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U.C.0092、第一次ネオジオンで持ち主が戦死
はみ出し者部隊で現地改修機へ

ガズエル・グラウ


抽選配給のラインナップを更新いたしました。

■抽選配給期間
2021年11月25日(木) 14:00 より開始 [予定]
■新規追加物資
■ユニット
・★★ ガズエル・グラウ LV1~2 (強襲機、地上/宇宙両用機体、コスト550~)

■モビルスーツの特徴
・コスト550の強襲機
・ネオ・ジオンが開発した親衛隊「ロイヤル・ガード」用の機体であるガズエルの改修機
親衛隊の特徴であった装飾類は撤去され、機体色、装備なども実戦向けのものへと変更された
・標準的な兵装であるビーム・ライフルとビーム・サーベルを装備
ビーム・サーベルはベース機に搭載されていた、ビーム・キャノンの機能は廃されたが、ビーム・ランス(副兵装)として使用可能となっている
・他、通常弾頭と延焼効果を持つ2種のミサイルを装備しており、中~近距離において弾幕を形成しつつ、近距離では2種の格闘兵装を用いた格闘戦も可能であり、戦況に応じた副兵装での追撃が行えれば、優れた戦果が期待できる

※バトルオペレーション2公式より

※公式ツイッターはこちら


ガズエル・グラウ 03
ガズエル・グラウ 07
ガズエル・グラウ 11
ガズエル・グラウ 28

 ムーンガンダム二話からレギュラーとして活躍

ガズエル・グラウ
 ZZ、逆シャアの間を繋ぐ漫画作品に登場

 逆シャアのジオン軍はギラ・ドーガ

 では、ZZでの多彩なネオ・ジオン機はというと
 答えの一つが実用一点張りな姿となった
 元親衛隊機

 ミネバ・ザビ護送部隊が運用

 重要人物、ミネバ様を護送する部隊を
 はみ出し者が担う奇妙な状況

 またムーンガンダムは「UC」ひな型といえるお蔵入り作品

 登場機体や色傾向も似てますね

なんという事でしょう
優美な装甲は、実用的なウェポンラックに

ガズエル・グラウ 01
ガズエル・グラウ 00
ガズエル・グラウ
ガズエル・グラウ

 奇しくもZZプラス、シータプラスと戦う羽目に

AMX-117LG ガズエル・グラウ
 大元はゲルググとギャンの発展機ガルバルディ

 一年戦争末期にペズンで開発
 
 その生産拠点は、連邦軍が抑えてしまった
 連邦は「ガルバルディβ」として
 限定的に量産

 対しジオンが発展改良したのがガズLR

 性能的に、U.C.0089での一線級を獲得し
 ムーン八巻にて生還が描写

 またZZの頃「肩装甲は飾りだが、中に武装を仕込もう」というプランが存在しました

 装甲自体をとっぱらう形で実現した様子
 
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 機動戦士ムーンガンダム 1話“アムロが墜としたガンダム”
 機動戦士ムーンガンダム 1巻“ガンダムの共鳴”
 機動戦士ムーンガンダム 2巻“月のガンダム”
 機動戦士ムーンガンダム 3巻“第1部完”サイコ・プレートの正体
 機動戦士ムーンガンダム 4巻“ニュータイプの薬”
 機動戦士ムーンガンダム 5巻“ジオニズムの忘れ形見達”
 機動戦士ムーンガンダム 6巻“敵はアムロ・レイ”
 機動戦士ムーンガンダム 7巻“第3章”虹色の旅立ち”
 機動戦士ムーンガンダム 8巻“0089”ハマーン戦争終結の裏側

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