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U.C.0093、主力量産機をNT専用機へ大幅改修
サイコフレーム採用へ踏み切らせた

ヤクト・ドーガ(GG)


抽選配給のラインナップを更新いたしました。

■抽選配給期間
2021年8月12日(木) 14:00 より開始 [予定]
■新規追加物資
■ユニット
・★★★ ヤクト・ドーガ(GG) LV1~2 (強襲機、地上/宇宙両用機体、コスト650~)

※上記MSは月間MSボーナスの対象機体となります。
※月間MSボーナスについては、こちらをご覧ください。

■モビルスーツの特徴
・コスト650の強襲機
・新生ネオ・ジオン軍の主力量産機であるギラ・ドーガを元にニュータイプ用として発展開発された試作機
・連射と集束攻撃を切替可能なビーム主兵装に加え、各種実弾兵装や防御スキルとしても活用できる「メガ粒子砲」などの
充実した兵装を装備、これらを使いこなせれば優れた戦果が期待できる
・捕捉した敵に対して遠隔射撃を行う「ファンネル」を搭載、その攻撃バリエーションとして「挟撃」「追従」を装備

※バトルオペレーション2公式より

※公式ツイッターはこちら


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ヤクト・ドーガ(GG) 00030

 ギラ・ドーガ改造のニュータイプ専用

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
 出力は1.6倍、装甲はガンダリウム化等々

 性能的には別物レベルで強化

 NTの脳波を受信し、増幅・各種制御に用いる
 サイコミュの小型化が難しかった為
 開発は一時暗礁へ

 そこでサイコ・フレーム実装に踏み切る事に

 結局、要求水準を満たせなかった為
 完全新規のサザビー開発へ

 ですが十分性能は高く、ビーム砲の収束装置を応用した「ビーム軽減シールド」も特徴的

 ノーズ・アート風の頭部が独特ですね

サイコ・フレームを採用せず機体自体を大型化
逆転の発想による系列機も

ヤクト・ドーガ(GG) 00025
ヤクト・ドーガ(GG) 00031

 設定画はガンプラ説明書が初出

NZ-222 サイコ・ドーガ
 見たままα・アジールの原型となったMA

 敢えて大型化、大容量サイコミュを搭載

 開発中にサザビーが完成し、運用を見直され
 NZ-333 α・アジールへ再設計された
 型番が111飛ぶのがお約束

 名称はベルチル版ヤクトと同名

 原型は、“サイコ・フレームを用いないまま”
 ギラ・ドーガを改造した機体

 開発時サイコ・フレーム技術が未完成だった為、大容量化を図って誕生しました

 α・アジールよりは小型だったそうな 

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 機動戦士ムーンガンダム 1巻“ガンダムの共鳴”
 機動戦士ムーンガンダム 2巻“月のガンダム”
 機動戦士ムーンガンダム 3巻“第1部完”サイコ・プレートの正体
 機動戦士ムーンガンダム 4巻“ニュータイプの薬”
 機動戦士ムーンガンダム 5巻“ジオニズムの忘れ形見達”
 機動戦士ムーンガンダム 6巻“敵はアムロ・レイ”
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