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U.C.0087、カラバ提案の「Z再設計」は高評価
連邦は再・再設計、小数量産させた

ZプラスC1型


■抽選配給期間
2020年11月26日(木) 14:00 より開始 [予定]
■新規追加物資
■ユニット
・★★★ ZプラスC1型 LV1~2 (支援機、地上/宇宙両用機体、コスト600~)

※上記MSは月間MSボーナスの対象機体となります。
※月間MSボーナスについては、こちらをご覧ください。

■モビルスーツの特徴
・コスト600の支援機
・カラバが開発したZプラスA1型をベースに連邦軍が宇宙用に再設計した改修機体
・支援機ながらも汎用機のような立ち回りが可能なスキルを備え、高い適応力を発揮する
・中・長距離での射撃戦で戦線を支え<変形時>の機動力を活かせれば、高い継戦力と優れた戦果が期待できる

バトルオペレーション2公式より

公式ツイッターはこちら


ZプラスC1型 00
ZプラスC1型 05
ZプラスC1型 14

 迫力のビーム・スマートガンが目印!

ガンダム・センチネル
 Z終盤と同時期を描く、模型企画が初出

 味方で唯一、“マトモに量産された”量産MS

 センチネルは、連邦内での反乱事件がテーマで
 連邦は「ガンダム顔」を大量投入し
 威嚇・鎮圧する狙いでした

 主役機Sガンダム、またFAZZも試作機

 対し本機は、カラバが地上用にZを再設計
 その活躍を見て連邦も量産化

「地上用量産Z」を、宇宙用に再々設計したMS

 Zプラスは多彩な派生機を持つのです

地上用と違い、空気抵抗を気にしなくて良い為
レーダー・ドーム付きライフルを装備

ZプラスC1型 17
ZプラスC1型 20
ZプラスC1型 29
ZプラスC1型 37

 通称「レドーム」付きのスマートガン

ZプラスC1型
 Zプラスは高価なので小数量産でした

 少数かつ、用途に応じ改良したので派生機多数

 なので、機体名に型番をつけ呼ぶのが一般的
 中でもC1型は、ちゃんと劇中に出た機体
 当時キット化もされました

 プラモ狂四郎後継、超戦士ガンダム野郎も出演

 当時ではやや高価な可変キット!!

 主人公が廉価なキットなのに対し
 俺は千円キットだ、と可変ギミックを自慢!

 しかし可変ギミックが仇になる、実に「プラモ的」な負け方が印象的です

 頭を外すだけで完全変形できたんですよ!

 すごいぞー!かっこいいぞー!

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