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カラバが計画した、Zの量産型による飛行部隊
最初の隊は幾度もリペイントされた

ZプラスA1型


 地上の反ティターンズ組織、カラバが設計主導

ガンダム・センチネル
 Zを活動領域限定で低コスト化した量産機

 中でも、初編成の部隊はアムロが所属しており
 幾度もカラーが塗り替えられました
 オレンジは三度目の色

 ガンダム系では珍しく一定数が生産

 かつ、翼を中心に多数バリエーションが製造
 非常に種類が多い「ガンダム」

 これは宇宙・大気圏・大気圏上層などで、有効な翼の形状が異なる為

 特にA1型は、カラバの大気圏内飛行用モデル

 ガンダムUCでの機体もA1. 

後に連邦軍でも採用
センチネル劇中は、宇宙用C1型が登場した

20160826_hguc_z-plus-c1_02

 HGUCはC1型はプレミアムバンダイ限定

ZプラスC1型
 前述の通り、開発したのはカラバ

 しかし、連邦軍がその有用性に目を付け量産化
 Zガンダムの最終回同時期に於いて
 連邦内の反乱鎮圧に参加

 月面降下、戦闘し再離脱が可能

 また大気圏外仕様という事で
 空力を気にせず、ガンにレドームを装備

 優れた命中精度で狙撃戦にも活躍

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