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85.4mもの巨大機、エルメスをMSへと小型化!!
技術革新と人材により実用化

キュベレイ

 アクシズが温存していた最新鋭MS、その代表

機動戦士Zガンダム
 当初、摂政ハマーン自身さえガザCに搭乗

 戦力をひた隠しにし、三つ巴最終局面で初参戦
 エルメスでは、8.4mもの端末だった
 ビットを小型化に成功

 初の「ファンネル」を実用化したMS

 νガンダムだけは例外も
 ビット=動力内蔵、ファンネル=充電式

 これにより大幅な小型化に成功しました

 機体自体も、NT脳波で機械を制御する「サイコミュ」を大胆に小型化!!

 両肩も、スラスター内蔵の多目的装備でした

小型化は、ハマーン級NTあっての成功に留まり
他陣営では苦労も

キュベレイ
キュベレイ



 全高19mだったプロト・サイコガンダム

サイコミュの小型化
 NT次第で、サイコミュも大型化が必要

 後年、ギラ・ドーガにサイコミュ搭載を図るも
 そもそも、非NT機ベースなのもあって
 サイコミュ内蔵に苦労

 過程でサイコ・フレームが実用化へ

 それでも、機体内はサイコミュが占め
 推進剤の搭載量が問題に

 そこで大型バックパックで解決しています

 プロトサイコは逆で、サイコミュを背中外付け

 背中に背負う程、バカでかかったのです!

 この構造は後年思わぬ形で有用に

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