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作画監督だった北爪宏幸氏が、Zを再漫画化
再構成された物語で「百式相当」MS

零式


 Zをオリジナル参加スタッフが1から漫画化

機動戦士Ζガンダム Define
 ORIGIN同様、設定も幾つか大幅に変更

 バックの通り、リック・ディアスと百式の中間
 肩、バックパック等がディアスに近く
 徐々に改修されていく

 アムロ機も登場、二人が同型機を駆る設定

 北爪宏幸氏曰く
 元々、百式のデザインに疑問があったらしい

 曰く「百式はAE社開発、ティターンズが作ったMk-IIの面影があるのは違和感があった」との事

 そのこだわりから、顔もAE社=Z寄り

 デザイン担当は瀧川虚至氏

ただ設定上、百式はMk-IIを参考にしており
共通項に問題はないハズ

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 百式はAE社によるムーバブル・フレーム試作機

MSN-100 百式
 AEは可変MSを目指し、デルタガンダムを開発

 しかし強度不足が判明し、開発は一時棚上げ
 が、ティターンズのMk-IIを鹵獲し
 ムーバブル・フレームを入手

 参考に非可変機として「百式」へ

 北爪氏は疑問視してるものの
 百式も、Mk-IIを経たMSのハズなんです

 長所ムーバブル・フレームが、ティターンズが生んだMk-II由来なのですから

 非可変、ムーバブル・フレームMS百式
 簡易可変機のメタス

 両データと、カミーユのアイデアからZを完成

 AEは「第三世代MS」を実用化します

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