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カトキ氏がデザインした、戦後の主力量産ジム
一般販売版の色変更バージョン

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■ROBOT魂 <SIDE MS> RGM-79C ジム改宇宙戦仕様 ver. A.N.I.M.E.
 販売価格:7,150円(税込)
 獲得ポイント:71P
 予約受付開始:2020年6月19日 16時
 お届け日:2020年11月発送予定

『機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORY』よりジム改宇宙戦仕様がver. A.N.I.M.E.に登場!

 宇宙空間での迫力あるバーニアエフェクトや、エフェクトパーツセット(別売り)を使用する事で魅力が倍増。

 登場作品:機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY

■主な商品内容
・本体
・交換用手首左右各4種
・ブルパップ・マシンガン
・360mmハイパー・バズーカ
・シールド
・シールドグリップ
・ジョイント一式
・予備アンテナ
・ビーム・サーベルエフェクト
・ビーム・サーベルエフェクト(湾曲)
・ビーム・ライフルエフェクト
・バーニアエフェクト一式
・手首格納デッキ
 主な商品素材  ABS、PVC
 商品サイズ  全高:約125mm
 対象年齢  15歳~


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 設定画をポーズに至るまで忠実に再現
 
機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
 宇宙の戦いで味方主力となったジム

 デザイン的には発端はガンダム・センチネル
 後に、OVA「0083」で本機がデザイン
 更に08小隊で原型機が登場

 08小隊での「初期型ジム」から発展したMS

 08小隊、地上で陸戦型ジムが活躍してた頃
 ルナツーでも「初期型」が試作

 それが08でサンダースが乗っていたジム

 その設計を元に「後期生産型」が量産され、それを更に改修した戦後主力機が「ジム改」

 本機、ジム改を経て「ジムII」量産に至った

大戦期「ジム系」が乱立
規格を統一すべく、ジム改が開発・主力機化

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 設定上はジムIIの方が、改より後発

機動戦士Zガンダム
 ジム改で連邦軍は「ジム」を一本化

 その後、大戦期に大量生産されたジムを換装し
 機体をアップデートできる新型機
 ジムIIが開発

 0083年に完成、Zの0087頃は主力機へ

 Zの頃は、時代遅れのマイナーチェンジで
 ひたすらボッコボコにされた

 しかし戦後で財政が厳しい中、大量のMSをアップデートできる設計として役立ったらしい

 AOZでも、ジム改をジムIIに準じて改造

「ジム改高機動型」と称された

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※過去記事一覧ページ



















 RG ガンダム試作1号機 フルバーニアン ガンプラレビュー 0083 STARDUST MEMORY 1/144
 機動戦士ガンダム0083 星屑の英雄 全2巻 松浦まさふみ
※1991年の原作OVA第1作から9年、1992年の映画版から8年後、2000年に描かれた漫画版。

 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 1巻
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 2巻
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 3巻
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 4巻
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 5巻
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 6巻
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 7巻“ヴァル・ヴァロ”
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 8巻“宇宙の蜉蝣”
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 9巻“亡骸vsソロモンの悪夢”
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 10巻“激突、未完成機”
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 11巻“星の屑”失敗作達の戦場
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 12巻“故あらば寝返るのさ”
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 13巻“ソーラ・システムII”
 機動戦士ガンダム0083 REBELLION 14巻“ケリィとシーマ”光を越えうる翼で!!

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