公式サイト グランベルム プリンセプスのふたり 第4話 感想
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 20時 感想追記 これまでの感想はこちら 前回はこちら
砲撃機の真価! 魔術師たち、交流の始まり

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サブタイは寧々母。自分のせいで、母が魔女扱い
 自分が嫌いになって、戦術にも出てたのか
 でも、“母の娘だ!”と名乗った!
 自己肯定!

 変わろうとする寧々、機体も変化する!?

歳をとらない寧々
 前回を踏まえ、既に一年継続中なのも驚きですが
 寧々が、家系の影響か歳をとってない事や
 水晶の強さ、黒幕感がアップ!
 アンナ踊らされてる?

 これは、綺麗なアンナ師匠になる前振りか!
 

グランベルム プリンセプスのふたり 4話 感想


 グランベルム 第4話「風水師リンフェンフェン」
 冒頭「砲撃、再び」
 Aパート「魔術は魔物を呼び出す術」
 一年、生き残った人たち
 水晶の音
 グランベルムに参加して良かった
 Bパート「姉、姉、姉」
 5月14日、寧々潜入
 いずれ、二人は戦う事になる
 満月は、私と戦いますか?
 寧々が小さいから、母は
 感想追記
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 これまでの感想

満月、「新月と戦う事になったら?」と質問へ

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 対し「新月と戦う事はない気がする」

満月の願い
 答えになってねえ! ただ、“動機”も一歩前進
 満月は、“新月の願いを叶えたい”
 と前回を深めた台詞へ

 なお言われた新月、キョトンとした模様

 単に、「アンナと和解」かもですが
 魔力を消すのが願いか

 満月は勝ったら、魔力消去を願うつもりか

 積極的に「やりたいこと」が出来た!

満月は“新しい魔術師”?

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 家系でなく個人、そのせいで規格外?

あらすじ
 この一年、寧々はグランベルム中に自機を解析
 砲撃を、雨あられと降らせ始め
 新月たちを追い詰める

 だが朝を迎え、グランベルムはタイムアップ

 5月14日、九音は満月を探し当て
 同盟を申し込む

 新月は難色を示すが、手を組む方向へ

 寧々も覚悟を決め、宣戦布告に出た

次回、グランベルム プリンセプスのふたり 第5話「小さな少女の小さな願い」

九音『お姉ちゃんは…、きっともっと速かった!』

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 前回、アンナが新月を「悪魔」と呼ぶ理由
 新月が、そうした騒動に辟易した事が
 参加動機だと語られた

 新月は魔力を葬り、魔術師を終わらせたい

 それが、彼女が戦う理由で…?

新月『あの光…、まさかまた?!

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 寧々の砲撃は、前回と違う拡散型!

ジーグァンロン
 第1話の折は、高出力・極太ビームでしたが
 今回は、“球体”を中心に拡散
 広範囲攻撃!

 次々とアンナの子機、傀儡が大破!

 せっかく、魔力で出してるのに
 どうにも報われない!

 残像を残す九音、スピードに優れる演出か

 彼女は、軽量高速型なのかね!

『寧々! 前も言ったわよね? この力は使ってはいけないの!』

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 魔術を使うな、と厳命していた寧々母

林家の魔術
 回想。林家で魔術は、“魔物を呼び出す術”
 たとえ、魔力が世界から失われても
 使えば魔を引き寄せる

 術自体が、危険だから使うな

 占い師をやってたので
 てっきり、積極的に活用する家系かと

 危険だけど教えないより安全、という考え方?

 考え方は、新月に近いのかも

満月『何かあのビーム、私たちのこと追いかけてきたよね?!』

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 満月が庇った為、余計に怒るアンナ!

怒れる師匠
 砲撃に紛れ、九音から逃れたようですが
 誰もが、新月ばかり持てはやす!
 と怒り心頭

そんなにアレがいいんですの!

 新月、身を引いたのが逆効果だったか
 アンナの家族は心配

 家族が新月ばかり気にし、怒ってるのか?

 やっぱり話し合いは大切

満月『また…、来る!』

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 傍目に愉快ですが、満月の回避も天性らしい

月を追う砲撃
 傍目に愉快だけど! 満月は“魔力”を感じてか?
 前回の通り、魔術師は魔力を感じられる
 おそらく、無自覚に応用し
 砲撃を回避

 天才肌の新月でも、驚くような回避方法!

 九音も、どうも同じように避けるも
 こちらは「技術」っぽい

 いきなり戦えたり、ノウハウがあるのね

 逆に寧々、仕留めきれず焦る焦る!

美々『そりゃ残っているのは、一年以上勝ち残ってきた人ばっかりだもん』

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…なんてね、勝つに決まってるでしょ(寧々」

勝率0.5%
 前回も触れてましたが、“一年続いてる”で確定
 展開上、始まったばかりかと思いきや
 既に一年!?
 でも

私達の願いは、誰にも負けない!

 撃破時、封神魔力返還される儀式的に
 最大七騎かと思いきや

 数知れぬ候補が、一年争いあった末なのね

 やっぱりネーデルガンダムじゃねえか!

満月『ずっと光ったままだよ…?』

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 この追尾砲撃が、前回で発見したらしい機能
 今回、当初は不慣れでしたが
 狙いが徐々に正確に

 正確になり、魔力を節約する余裕まで!

新月『…満月、援護を頼みますッ!』

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 水晶、次いで九音に発見される寧々

光龍、滅多打ち
 どうやらこの間も、砲撃はオートで続行中
 満月は、寧々を探そうと飛び出したもの
 発見に至らなかったらしい

 てっきり“球体”破壊など、策があるのか

 接近された、ジーグァンロンは無惨
 ほぼ動けず滅多打ち!

 更には、“魔力を感じる(聴く)”九音にまで

 ロサ同様、あっさり退場かと思った!

『寧々姉、今!

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 無数の子機を展開し、逃れたジーグァンロン
 前回もあったも、「見つけた機能」とは
 この子機だったのかしら
 実は一杯あった!

 上空に飛ばし、“球体”の核にしてる模様

 近接戦でも砲台
 或いは、飛行補助装置か

九音『…何? この音…、嫌な音……』

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 戦闘強制終了、10時間経ったらしい

二度目の終了
 終了時は“闇”が広がり、呑まれて戦闘圏外へ
 終了、というには物騒ですが
 何か伏線なのか

 また九音が水晶を危険視し、実際その通り

 後ろへ、回りこまれても対応し
 細腕でブン回した!

 見た目通りに怪しい奴だった!

 思った以上に怪しかった!

満月『……夢?』

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 夢なワケがない! 前回の反省だったらしい
 満月を、家まで連れ帰ってくれ
 着替えさせベッドへ

 至れりつくせりか!

 多分、第2話を“反省”したのでしょうけれど

新月『………アンナ…、…ゆるして…』

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私…、グランベルムに参加して良かった!

戦う理由
 動機の変化。満月は“自分を確かめたい”だけ
 勝って、何がしたい訳でもない
 だから「願い」は託す
 と

新月ちゃんの願いを叶える為に!

 前回で、「新月で良かった」と言ったのは
 応援できるからか

 満月が叶えたい願いはここにある

 ただ新月は、理解が追いついてない模様

 キョトンとしておる!

※トップに戻る

『お姉ちゃん、洗面場で眠っちゃっててー♪』

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)寧々
 ずいぶん、お気楽な姉を…っ痛ぇ!?

)希望
 大丈夫?
 前見たほうがいいよっ

)寧々
 わかってるわよ!


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あなた、お姉さんいる?

シスターズ
 姉ならいるぜ、ここ(寧々)にな!!
 でなく、希望に訊ねた九音
 少しずつ距離が

 てか昨晩、ほぼ徹夜なら眠くて当然

 オレだって眠いと思う!
 睡眠時間をブッ飛ばされたんだからな!

 一年、一ヶ月に一回ほぼ徹夜

 なんて美容に悪い儀式…!

あなたの事情なんて聞いてませんわ!

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にっこり(水晶」

下級魔術師の家系
 と言っただけで、あのアンナが!急停止
 弱みか、それとも感情制御か
 ロサなら殴られてた!

…すぐに昨日の戦闘のレポートとアルマノクスの戦力状況を!

 アンナは怒ったまま
 感情制御なら、少し奇妙な状況です

 ただアンナ、元々“操られてる”可能性も高い

 異常な敵意は、水晶のせいじゃ?

 と疑惑は深まるばかり

 第2話のように、術は感情を変えられますから

クレア『おねえさまーっ! ニュースよ!!』

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学校がわかったの! 新月の通っている学校が!!

転校が仇
 ただアンナ自身は、2話で学校を訪れています
 従って、妹が知った事
 ここが問題か

 妹も母も、新月を迎えに行くハズ

 また家庭内が新月新月と…
 これはキレる!

 すごいグツグツグツグツいってる!

 ゴールデンカムイの鍋回みたい!

九音『雪月梅花…、お姉ちゃんのニオイがしたよ』

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お姉ちゃん…、待っててね

ビューティフルドリーマー
 妹の言葉への反応、ではなく楽しい夢?
 いい夢で、笑ってるのか?
 また笑ってる!

 姉の呪いを晴らすのが、九音の動機

 今回、「姉さんならもっと」という辺り
 本来は姉だった?

 姉想いと、贖罪にも似た関係

 或いは本来、九音が呪われる予定だったとか?

菜々『やっぱり魔術師の子孫がいるんだね~』

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お茶、淹れてくるね~/おかまいなく…

フィッシュ!
 魔術師レーダー! OP映像の奴ね!!
 希望の姉が、魔術師だと気付き
 探りを入れにきた寧々

 が、あっさり一本釣りされる始末

 なんて迂闊で残念な姉…
 本作、姉より優れた妹しかいねえ!

 物珍しそうに見回す寧々ちゃん

 やだ社会人かわいい。

新月『…だからといって、手を組む理由には弱すぎます』

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 寧々機は、額部から狙い撃ちしてくると解説

エルネスタ家
 寧々なら、ジーグァンロンの位置を探れる
 また、新月の実家とは親交があり
 手を組もうと提案

あたしは、一緒に戦っても良いと思うけど~(満月」

 満月曰く、「このままじゃ手詰まり」。
 状況を変えたいと

 あっけらかんとした満月!

 魔術師は疑いあいが基本の人たち

 無茶に聞こえるんだろうね!

新月『ですが……』

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 また新月の実家は、百年前は有名だったそうで
 九音の家とも、百年前に親交があり
 話を通す一因に

 アンナが疑うのも、元名家なのが一因?

 再興を目指してると疑ってるのか? 

新月『あなたは…?』

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術の反応はありません(新月」

トイレ探し
 予告シーンは自業自得! 探りをいれ発覚
 しかし、魔力消しのお札を事前に用い
 あっさり脱出へ

 魔術と距離を置きたい、寧々の実家らしい

 また、子供でも油断できないと新月は言い
 魔術師家系の業が

 満月は、だから“魔力を消したい”と願うのか?

 彼女の動機を深めていくのね

 魔力なんてあるのがいけないんだ!的な
 
美々『それで、向こうの作戦は?』

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 しかし寧々、すぐ通話を切ってしまいました

心境の変化
 立ち聞きした作戦を、妹たちと共有して分析し
 対策するのが、“勝つ”最善ですが
 何が心境を変えたのか

 場面的には“すぐに信じようとした”満月?

 九音、新月が疑心暗鬼に陥る中
 満月は“一理ある”と

 恐れず、手詰まりを変えようとする姿勢

 そこに、心境変化したんでしょうか?

九音『気付くんじゃなくて、違和感を探していく…。それだけです』

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 姉さんがいる? と希望に問いかけたのは
 妹に、満月から残った違和感があり
 参加者と察した為

 参加者同士なら、共闘できると思ったか

 更に、新月の名に心当たりがあったと 

満月『綺麗だねえ、こんなところがあるんだ~♪』

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)九音
 どうして二人は協力を?

)新月
 別に協力関係にある訳では

)満月
 え? ないの……?


)新月
 いや…、ないわけでは…


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)九音
 グランベルムに参加している以上
 いずれ二人は戦う事になる

 それを解った上で協力しているのか

 不自然な気がします


)新月
 ……………

)満月
 そうかなあ?
 あたしは、そんな変じゃないと思うけど

)九音
 何故?


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)満月
 う~~~~~~~ん……
 そう思うから…
 じゃ

 ダメ?


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 満月さん答えになってない!シリーズ

そう思うから
 二人の関係は不自然、と言われた際
 新月が、不自然に黙り込んだのは
 最後は裏切る気なのか?

 というか“戦う事になる”と、解った上

 最後は戦う
 と、新月側は織り込み済みか。

 満月を魔術師=不幸にさせない為にも

 余計なことを言われ、警戒したのかしら

九音『あなたは、新しい魔術師なのかもしれない』

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 九音曰く、「とても変な感触」だったらしい
 家系でなく、魔力が絶えた時代が生んだ
 生まれつきの魔術師?

 今回、直感(魔力勘)頼みに砲撃を避けたように

 従来型にはない、特殊さがある 

新月『満月は、手を組むべきだと思いますか?』

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 全てを「そんな気がする」で片づける満月

そんな感じ
 基準は“新月の力になる”、だから手を組む
 と、九音を評価
 これも勘

 砲撃を避けたように、全て「勘」

 魔力を感じてか
 或いは、一種の未来視か

『いずれ私と戦う事になったとしたら、満月はどうしますか?』

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)新月
 戦いますか?



)満月
 わからないよ
 その時になってみなきゃ分からない

 でもね、きっと…


 戦う事はない気がする。

 新月ちゃんとは最後まで


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 今度は一転「わからない」

満月
 返事が返事になってないし、違和感ある台詞
 妙に、勘頼みな発言が続く満月ですが
 単なる勘なのか?

 曖昧な“戦わない気がする”、と返事

 彼女には、未来視系の力がある
 その前振りなんでしょうか

 今回、感覚的な発言、行動が目立ちましたから

「結果」だ! 「結果」だけを得ているのじゃあ!

『偉いよ、スーパーえらいっ』

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)寧々
 だって…、お母さんが魔女だって…

 寧々が大きくならないのは
 そのせいだって!


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)母
 大丈夫!
 私はどこにいても
 あなたの母親である事に変わりはないんだから!


 魔術師である事を隠すこと
 それは生きていく為に必要な事

 でも、自分を嫌いになる必要はない


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 別れ際、結婚指輪(?)を見せた両親

母の思い
 寧々が年をとらない為、魔女と噂された
 子供達と、距離を置く事にしたようです
 が、“夫”がいる

 母には父がいる、心配ないよ。

 母は自ら悪評を被り
 悪いのは自分、“娘は被害者”とアピールしたのか

 娘を連れていけば、また同じ事になる

 去るのが、最善だったのね

満月『これは?』

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 今回の反省か、“気配を察知されにくくなる”
 今回、満月の部屋で寝てた事といい
 反省をくり返すのね!

 くり返す…、新月は何度でもカイゼンをくり返す…!

満月『苦っ!?

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私も、魔術師なの。風水師リンフェンフェンの娘・寧々

新月がわらった!
 魔術師家系は正体を隠す、寧々は典型でした
 でも本当は、母の名前を大切に思い
 堂々と戦いたかった…
 のか? 

グランベルムに参加してる!

 妹たちとの、作戦会議を断わったように
 狙いは真っ向勝負か!

 自分が好きなものを、好きだと言いたい!

 次回、またもバトル回ですと!?

感想追記

 実は、一年戦っていたグランベルム
 寧々の場合、魔石は母から
 術を「使うな」と育てられた林家
 満月、水晶は似た者?        
※トップに戻る

今回の前後パートでも、一気に半月が経過?

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 2019年4月と5月は、満月が20日

5月14日(火)
 前半グランベルムが4/20で、後半は5/14
 5/14が火なのは、2019年と合致
 実は半月経っていた?

 前回も触れてますが、戦い自体は既に一年

 既に大半が脱落し
 寧々組は、隠れて自機の解析に専念

 前回、どうも「拡散砲撃」機能を見つけた様子

九音も、一年も機体を出せず苦労してたらしい

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 後から参加だなんて、ズルいようにも感じますが
 劇中、特にツッコまれていない為
 そういうルールなのか

 満月の初参戦も3/21

 それまで、気付かずに過ごしていたんですね

“魔石”を、母から譲り受けた寧々

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 また冒頭、去り際では母の指輪が異なる

母の指輪
 普段はつけない、大切な指輪だと考えると
 母も、グランベルムで“魔石”が砕かれ
 加工したんでしょうか

 で、夫と結婚指輪として使っている?

 あくまで想像の範疇ですが。
 とまれ魔石は、こうやって親から貰うものか

 ロボを得た際“生じた”満月は、相当特殊なのね

母の為、戦いに参加している寧々

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 しかし林さん家は、「術は使うな」

魔術師家系
 魔術は魔を呼び、“術”でもそれは同様
 なので、魔術は使うな!
 が家訓の家系

 寧々は成長せず、母のせいと噂され離別

 幼い頃は、術を多用していたものの
 自分のせいで母が去った

 トラウマが、引っ込み思案な性格にしたのか

 勝って成長するのが願い?

 と、寧々について色々解ってくる回でしたね

 なぜ宣戦布告!?は次回!

今回、勘で砲撃を避けてしまった満月

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 後から思えば、水晶と近いのか?

満月と水晶
 今回、後ろに回りこまれても捉えた水晶
 満月が、砲撃を回避しまくったのと
 実は同質だったりして?

 作中一番、底知れないので!

 満月の能力も、いずれ判明するとして
 他にも居てもおかしくない

 実はそれが水晶だよ、って前振りの可能性も?

公式ツイッターより



















































































2019年7月26日 グランベルム プリンセプスのふたり 第4話「風水師リンフェンフェン」

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 J.C.STAFF社生え抜きの高島氏が演出他

スタッフ
 脚本:花田十輝
 絵コンテ&演出:高島大輔
 作画監督:北原大地
 アルマノクス作画監督:-
 総作画監督:野田康行
 アルマノクス総作画監督:ジミー ストーン
 アニメ制作:Nexus
 原作:オリジナルアニメ/シリーズ構成:花田十輝
 制作協力:-

あらすじ
満月が体験する2度目の“グランベルム”。
それぞれの想いが交錯し、戦いが激しくなる中で、寧々のアルマノクス「ジーグァンロン」が行動を開始する。
 遠距離攻撃を得意とする「ジーグァンロン」に苦戦する満月たち。そんな中、とある騎体が寧々たちに迫っていた…。

次回、更に現れる新たな少女

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ただ…、それだけの願いなのに

赤い満月
 次回、狂気に囚われるアンナ。まだ上が?!
 逆に寧々は、心を強く持ったとの事で
 真っ向勝負に出るのか

 てかOPED、出尽くしたと思ったら“新たな少女”

 希望やロサが参戦するのか
 或いは全く別?

 新しい魔術師・満月、久々の「赤」!

 次回、グランベルム プリンセプスのふたり 第5話「小さな少女の小さな願い」
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 グランベルム プリンセプスのふたり 第1話「世界で唯一の魔術師」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第2話「私がここにいるために」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第3話「満月に鐘は鳴る」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第4話「風水師リンフェンフェン」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第5話「小さな少女の小さな願い」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第6話「魔石」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第7話「ミス・ルサンチマン」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第8話「魔術師になるということ」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第9話「ノクターン、染め上げて」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第10話「もの思う人形」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第11話「たとえさよならが届かなくても」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第12話「マギアコナトス」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第13話「世界で唯一のふたりのために【最終回】」

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