公式サイト 機動戦士ガンダムNT 1巻 感想 レビュー 考察 画像 キャプチャ あらすじ 内容 ネタバレあり 漫画:大森倖三 原案:福井晴敏 これまでの感想はこちら。小説版感想はこちら
今や禁忌となったユニコーン。唯一、消息不明の3号機“フェネクス”を巡る物語

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デルタプラスvsディジェ!? “ガンダムタイプ”というインパクトで登場か!
 ディジェが一機撃破されるなど、マーサ護送隊と一進一退展開へ変更
 小説版、割と凡庸扱いされがちだったヨナに見せ場が!
 リタも可愛い

 足がつかないよう、ディジェから製造番号を削り取る。偽装描写も渋い

ガンダムUCから一年後
 特に直近、約10年後“閃光のハサウェイ”へ繋がるよう、世界に激変はなし
 何よりUC、ラストは「革命」が起こった訳ではありませんものね
 ただ100年前の善意を感じ、次の世代へ繋ぐ事
 想いを馳せて欲しいというもの

 逆シャアとUCで描かれた、サイコ・フレームの“理屈”を深める物語!

機動戦士ガンダムNT 1巻 感想

 第0話「奇蹟の子供たち」
 第1話「最重要情報提供者」
 第2話「三人目の兄弟」
 第3話「ルオ・ウーミンと養女」

登場メカニック
 RX-9 ナラティブガンダム 設定画
 MSN-001A1 デルタプラス
 MSK-008 ディジェ U.C.0097
 RX-0 ユニコーンガンダム3号機 フェネクス
 巻末 宇宙世紀年表も付属

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制作発表会によれば、本作は“宇宙世紀でNTが起こす現象”へ理解を深める物語

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 本作は初代からガンダムUCまでを、ある面で総括する物語(発表会時の記事
 
あらすじ
 U.C.0078、コロニー落としを予知した“奇蹟の子供たち”がいた
 やがて、U.C.0096年「ラプラス事変」でジオン残党が瓦解
 世界は変わらず動いていった

 また同事変では、“サイコ・フレーム”は人類の手に余る技術だと認識が変化

 フル・サイコ・フレーム機、ユニコーンは封印処置となったが
 U.C.0095時に消失した兄弟機があった

 元“奇蹟の子供”ミシェル・ルオは、同じくヨナをスカウトし捕獲作戦に動く

 ヨナは、世界でも数少ないサイコ・フレーム機“ナラティブ”を駆る

第0話。ヨナ、リタ、ミシェルは、それぞれ違う気質の幼馴染だった

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 男の子が主人公ヨナ、眼鏡黒髪がミシェル・ルオ、金髪が渦中となるリタ

第0話「奇蹟の子供たち」
 小説ともアニメとも異なる演出で、三人の気質から語られる漫画版
 折り紙を奇麗に折れるリタ、不器用だけど懸命なヨナと
 努力を重ね折れるようになるミシェル

 特にミシェル、努力で出来るようになっても、“天才”に引け目を感じるのね

 努力し、リタでも出来ない色々な事が出来るようになっても
 リタみたいに綺麗に折れないと自嘲

 ヨナをリタが、ミシェルを二人が支えていく。

 逆に傷付く子もいるので、ミシェルが笑顔で終わって良かった…

UC.0078、リタは“予知”。彼女の見たものを共有した二人は

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 この時リタは、二人に見せた以上に「先」まで見ていたのね

ペンダントの子供たち
 ニュータイプのリタは、一年戦争緒戦の惨劇コロニー落としを予知
 これを共有し、ヨナは真っ先に理解しましたが
 ミシェルは理解が遅れます
 溝が…

 三つに分解したコロニー最大の破片が、オーストラリアへ落着した事件

 数百人を避難させる事に成功し、奇蹟の子供“たち”と呼ばれます
 彼らは誰が予知したか言わなかったから。

 ここまでの可愛らしい日常から一転、余計に人間離れして見えます

 NTは刻が見える、初代、OVA版UC終盤に重なるのね

第1話。ガンダムUC“ラプラス事変”から一年、世界に大きな変化はなかった

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 ディジェを黒く塗装、製造番号を削るルオ商会。AE社部品は消しやすく製造してそう

第1話「最重要情報提供者」
 UCで“ラプラスの箱”は開かれ、AE社=ビスト財団と連邦との蜜月は終了
 とはいえ、既に散々利用して大きくなったAE社は変わりようがなく
 ビスト財団も健在であるようです

 何よりUCラストは、人の善意に訴えるもので、革命や政治利用じゃありません

 あのラストから、「世界の枠組み」が変わるはずもなく
 世界は緩やかに変化しています

 激変は軍事技術で、サイコ・フレームが封印処置となった

 何せ、MSでコロニー・レーザーを止めてしまったのですから

数ヵ月後を描く後日談トワイライトアクシズは、“サイコフレーム封印”事件が主題

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 一時は結晶体化し、新種の生命体、ホンマモンのNTとなったユニコーン

フル・サイコフレーム機の封印
 当時バナージは、NTの可能性を本当に現実化してしまいました
 NTが実現しうる可能性の一つ、“宇宙で生活できる命”!
 しかし、可能性はまだ可能性のままで良い
 と、リディが呼びかけた事で帰還

 その後、ただの機械に戻ったユニコーン1号、2号バンシィは封印処置へ

 以降、サイコ・フレーム搭載機の研究も建造も出来なくなり
 本作は「既存MSを流用する」話に。

 特に消息を絶った“最後のユニコーン”が、再び地球圏に出没

 3号機を巡り、争奪戦が起こるワケですね
 
15歳になったヨナ達は、「天国ってあると思う?」と話をした

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 リタは、ニュータイプを「意識の向こう側にいける人たち」と呼称する

天国なんてあるのかな
 すっかりやさぐれたヨナとミシェルは、人は死んだら終わりだと苦笑します
 特にミシェルは、神様がいると信じてた旧時代の戯言だ
 と、西暦時代を振り返る台詞も。

 人に“死後”はあるのか? ニュータイプはたびたび“死者”を感じますものね

 アニメ版と違い、ときめく笑顔で描いてた!
 そして「25歳ヨナ」登場!

 表紙の通り、痩せぎすな青年。「やせっぽち」なのも今後強調へ

ヨナ達は、“マーサ・ビスト・カーバイン”護送部隊を襲撃する

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 ガンダムUCでバナージの父を殺させ、AE社と軍を操った元女帝マーサ

マーサ護衛部隊
 彼女はラプラス事変について深く知っており、重要参考人となっている
 深く知る関係者の中で、凋落してしまった人物だからこそか。
 ユニコーン建造から関わってますし

 続く2話の、マウリ中将から聞いてようやく分かるほど移送は厳重

 護衛はアンクシャ、ジェガンD型護衛仕様にグスタフ・カールと
 当時、量産されたMSでは最上級!

 比肩するならジェスタですが、アレは生産数が少なすぎ整備・補給が大変だからか

 まとまった数を使えるMSでは、当時トップレベル揃い! 

約10年前の旧式機、ディジェで挑んだヨナ達

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 そして「ガンダムタイプ」が出てきた為、ヨナは狙撃を命じられるのですが…

ヨナ狙撃
 連邦軍中将も無視できない大政商ルオが、大金はたいて雇った部隊!
 旧式機を駆りつつ、戦いが一方的に進んでいく辺り
 最新鋭機の連邦側が少し気の毒

 しかし別任務で高高度警戒中だった“デルタプラス”が、救援要請を受信

 リディを連想しますが
 劇場版特典では、当時の彼は所在不明との事

 確かNT制作発表時も政治家になっていく、と福井氏が冗談飛ばした気も。

 とまれヨナ、同じ連邦軍同士なので殺したくないのですが…

第2話。ヨナvsデルタプラス! ミノフスキー粒子下での狙撃戦ッ!!

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 ほぼ相討ち同然に、デルタプラスを討ち取ったヨナ。たいした腕よ!

第2話「三人目の兄弟」
 小説ではMS乗りでは凡庸、と言われがちだったヨナが目を見張る活躍!
 阻害粒子が散布され、事態を飲み込めない敵の救援者
 デルタプラスと激しく交戦

 初撃は長距離狙撃を成功、デルタのパイロットを驚かせる場面も

 撃破には至らず、外すと思っていた味方ディジェが突撃
 こちらはデルタに撃破されてしまいます

 デルタプラスを強敵と描く事で、ヨナの腕前を際立たせた格好ね!

 デルタ+は少数生産されており、生産数は不明。

ここまでやったミシェルに、ヨナはかつての彼女を思い出す

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 作中初めて姿を見せた25歳のミシェル、美人さんになりました

あなたは私を断れない
 マーサを強奪したのは、絶賛暴走中の“ユニコーン3号機”の仔細を聞く為
 彼女は、ユニコーン開発時を事実上仕切っていた事から
 軍が作った3号機の情報も掴んでいた

 既にアナハイムも、ビスト財団も見捨て、ルオ商会だけが庇護を与えられる

 お尋ね者にこそなりますが
 軍の飼い殺しより、有益な人生を送れるチャンスってワケですね

 ミシェルは正論を突きつけ、己の望む選択肢へ導く

 15歳の頃、ヨナも同じように突きつけられたと。

軍から強奪し、揉み消せる権力。ルオ商会の政治能力とは?

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 マーサを、“何者かに誘拐された(殺された?)”という落とし所で奪った

ルオ商会
 その政治力は次に譲るとして、軍中将でも平伏するほどの立場
 彼女は、このマウリ中将に護送計画の予定を献上させ
 マーサ強奪をテロ事件として処理

 更には軍の3号機フェネクス捕獲計画に、自分らも参加すると言い出す

 これもまた「断われない」。
 また、こっちの捕獲計画はマウリ中将以外から洩れている

 彼女は中将だけじゃない、様々な繫がりを軍内に持つぞと。

 そうなれば、マウリ中将も迂闊に裏切れないのね。

第3話。“奇跡の子供たち”ミシェルこそ、ルオ商会を成功に導いた要因だった

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 ルオ家に引き取られた後のミシェル、やっだかわいい…。

第3話「ルオ・ウーミンと養女」
 ルオ商会は、Zでの“味方組織”カラバの出資者、要は巨大マフィアですが
 表向きは巨大商社、AEのような技術系の会社じゃなく商社で
 華僑系特有の、強力な横の繫がりを持っており
 軍、政府も無視できません

 またZガンダム頃からの政治、商売的激変を、ミシェルの“八卦”で乗り切った

 売る者・買う者、作る者、売れる商材がコロコロ変わる激変期
 それを“奇蹟の子供”、NT能力で乗り切ったと

 無論冒頭の描写通り、ミシェルはNTじゃないと示唆するも…

 ただし実子ステファニーがいるので、後ろ盾の父が死ぬまでが華だ、と噂。

ユニコーン型は、“時を操るモビルスーツ”として描かれる

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 延命へ冷凍睡眠で眠る義父。ミシェルの表情は、利得じゃなく親愛なのね

ユニコーンガンダム
 今やユニコーン型は、シンギュラリティ・ワン、技術的特異点と呼称
 UCラスト、結晶化したユニコーンはMS隊を停止
 その真相は“動力炉の解体”でした

 時を操り、組み立てられる前に戻した。時を操る力だと

 逆シャア、MS1機でアクシズを押し返した“奇蹟”から
 更なる発展機として生まれたユニコーン

 しかしあまりに人智を超えすぎた為、サイコ・フレームは完全封印

 大仰にも感じますが、神の力としか言いようがない!

ヨナが呼ばれたのは、彼らだけがフェネクスを止められるから

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 ナラティブ発進! めっちゃ気合入った書き込みっぷりよ!!

不死鳥狩り
 ユニコーン3号機フェネクスへ、機体名にちなむ“不死鳥狩り”が実施
 連邦軍は、本来ユニコーン随伴機として開発された特務機
 ジェスタを集中投入!

 が、ジェスタどころか、MSの“乗り物”ベースジャバーでも追いつけない!?

 消息を絶って2年、とっくに推進剤は切れているハズで
 サイコ・フレームにより不可解に推進

 非NT機では、当時トップクラスMSジェスタでも無力

 対しヨナ達は…、ってなトコで2巻に続く!

設定画掲載、RX-9 ナラティブガンダム

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 発表当初の「νガンダムの試験機」から、サイコ・フレーム試験機へ修正

RX-9 ナラティブガンダム
 ナラティブとは神話を意味し、今回の事件にあたって名付けたとされる為
 ガンダム・センチネルP73にある「RX-90 μガンダム」が改名
 偽装されたMSと思われます

 シャアがAEへ流出させたサイコ・フレームは、まず本機で試験されたと

 その後、製造中のνに“勝手に組み込まれた”為チェーンが怒りますが
 テストはしてたんですね

 結果的に「連邦に残った数少ないサイコフレーム機」

 デザイン的には「やせっぽち」で、駆るヨナ自身をイメージしたものとされます。

ゲスト登場は“デルタプラス”。数少ない、小数量産されたガンダムタイプ

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 OVAではリディ機は右半身・右足をバンシィに破壊され大破。小説版は健在

MSN-001A1 デルタプラス
 ガンダムUC初出。Z開発段階のΔ(デルタ)ガンダムから、量産を視野に試作
 デルタは、AE社がムーバブル・フレーム技術を得る以前の試作で
 当時、可変能力を持たせようとして失敗に終わり
 非可変の百式になりました

 そこで技術が成熟した後年、“変形する百式”として量産を視野に誕生

 バイオ・センサーも搭載されており
 UC.0092時、アストナージがロンド・ベルへ支給要請し断わられた話も

 少数生産され、後年“本格量産されたZ”、リゼルより高性能なMSだったようです

 漫画「UC MSV 楔」では、本機シミュレータで驚くリディの姿も。

ディジェは、機動戦士Zガンダム中“カラバ”が開発したMS

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 Kの型式はカラバ、Zガンダム時に「ティターンズに対抗した地上組織」のMS

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 その後はZZにも登場し、初代ガンダムから続投するハヤト・コバヤシで有名
 ルオ商会は、Zでのカラバ出資者として描かれた組織なので
 カラバが生んだディジェ登場となったのね
 漫画版ヨナは狙撃銃装備

 当然旧式。強大な権勢を誇るルオ商会は、相当な腕っこきを雇ったのか

 古いとはいえ、UC.0087期の高級機リック・ディアスの地上版であり
 アムロ・レイも愛した素性の良さは保証付き

 逆シャア前日譚MOONガンダムでは、アムロはリ・ガズィ以前も愛用した設定へ

 ディアスに対し、空戦を意識して軽量化されたのが肝なのかもしれません

RX-0 ユニコーン3号機フェネクスは、“連邦軍が勝手に作った”兄弟機

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 本作より描かれた「尻尾」は、建造時点からあったという設定へ。

RX-0 ユニコーンガンダム3号機 フェネクス
 連邦軍再編であるUC計画へ、あまりにビスト財団が関わり過ぎた為
 主導権を奪い返すべく、連邦が納入されたフレームから建造
 暴走し、ガンダムUC前年に姿を消したMS

 当初はガンダムフロントイベント上映用に設定・小説、同限定ガンプラ

 その後、OVA版UCの設定・外伝シリーズ原作を担う関西リョウジ氏が
 UC同時期を描く公式外伝漫画「ラスト・サン」へ

 際し「(パイロットは)先客がいる」として、ラストで姿を消しています

 背中の“翼”はサイコ・フレーム装備であり、UCでバンシィが装備する盾と基本同じもの

収録

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 巻頭カラーはフェネクス、イベント映像・限定ガンプラ用から劇場版へ。珍しい経緯。

 機動戦士ガンダムNT 1巻
 KADOKAWA 発行 原案:福井晴敏 漫画:大森倖三
 2019年3月(小説版は2018年11月発売)

機動戦士ガンダムNT 1巻 感想
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