公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第25話 感想 逆境 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
救食の王子、チャーミーの本気! 参戦、マッドな彼女達!!

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生まれた時から逆境なんだよ! 江戸っ子みたいな台詞で奮起し、アスタらしさ全開!!
 前回でのフエゴレオンの助言を、彼が敗れた事で鼻で笑ったラデスですが
 アスタとレオポルドに追い詰められるのが清々しい!

 二人は逆に、フエゴレオンの助言あったればこそ、立ち上がれたんですから!

救食の王子
 初のチャーミー先輩の本気、ガチ声が格好良かったですが、ユノに恋するとは意外だ…
 ここぞと予告を持っていく料理長も良い味だしてた!
 料理長だけに!

 バレないようにという演技派ヴァルトス、プチクロでの扱いにめっちゃ笑った!
 
目次 ブラクロ 第25話 感想

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 前半
 後半
 プチットクローバー
 予告
 これまでの感想

プチットクローバーは、“見つけられまい”

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 たった一言のボケの為に、あの人にギャラが発生して笑った!

あらすじ
 大規模転移、“ブラックアウト”で魔法騎士団は飛ばされるが、偶然に残ったチャーミーは
 誤解でキャサリンを討伐、居合わせユノを「救食の王子」と呼び慕うようになり
 王城、街には一旦は平和が戻った

 しかしフエゴレオンが瀕死で帰還、彼を護り、アスタ達はラデスらと再戦へ!

 何とか追い詰めるも、最中、更に五人もの敵が現れ再び劣勢に。
 だが逆境上等、アスタは奮起する!

 次回、ブラッククローバー 第26話「手負いの獣」

シルフはずっと俺に呼びかけてくれていた。ユノの気付き!

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 前回遂にラデス討伐に成功するも、彼は魔法騎士団への囮に過ぎず
 主要騎士達は、転移魔法で遥か数百キロ先へ飛ばされてしまい
 敵の本命、フエゴレオン団長が狙われる

 だが、激戦はユノを“シルフ”との対話へ至らせていた

なん…ッて良い食べっぷりなんだ! このチンクリンはァ!!』

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 く…、国の一大事に何やってるんだこの人達ー!!

感動は誤解の先に
 食べているのです、食べさせているのです。戦場が緊迫する中
 誤解は、料理長を感動させる事に
 と

 食べまくれ! 足りなかったら幾らでもおかわりを作るからなー!!

 料理長、チャーミーを“叙勲式に招かれた騎士”と誤解
 料理が大受けで大喜び!

 すいません、メシを食いに来ただけですいません!

『ん…? 敵襲だー!?

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 ユノがフッ飛ばした魔女、キャサリンが飛び込んできて大混乱に
 料理長、敵襲ですよ敵襲!
 はよ逃げな!

 キャサリン、耐えるも“マナ”を使いきり、本性を晒してしまったようで…。が!
 
キャサリン『マナが漲って…、脂ぎってる!

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 (マナを…、奪わないと!) 寄越せ…、寄越せェ!

魔女キャシャリン
 美貌の魔女キャサリン、彼女がマナ=生気を吸うのは、自身の生気を補う為
 自身、すっかり年老いていたんですね
 が

 寄越せって…、。それあたしのご飯!?

 主語が間違ってる!
 醜い本性、戦闘能力の喪失、キャサリンが焦るのは仕方のない事

 しかし、主語は言わなきゃダメだった!

『寄越せー!』『いやだー!

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 こうして、しょうもない誤解から、チャーミーの本気を引き出す事に
 しかし、マナを吸い取る事で生気を補うとか
 マナの有用性ハンパないですね

 彼女は特殊例でしょうが、外見通りじゃない事も「ありうる」ってワケね! いいなー!!

ユノ『このマナの感じ…、あの女、やはりまだ息がある!』

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 何だ…、この膨れ上がる魔力は!?

気付き
 他方、創成ならぬ「精霊魔法」を用いたユノは、ダメージもあって満身創痍
 今にも落っこちそうなまま、トドメをさしに向かいます
 一歩間違えれば危なかった…

 チャーミー先輩が、食いしん坊で万歳だったか…。

 シルフ、そのまま同行してますが
 よく見ると頭がデカい!

 いや作画的な問題ですが、もんげえ頭がデカい!!

チャーミー『やだって…、言ってンでしょ

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 ど、どーだ! 俺の魂の料理が、ちんちくりんの魔力をパワーアップさせたぞ!

おそまつ!
 ご飯は奪わせない。誤解は、珍しくチャーミーを本気にさせてしまい
 瀕死のキャサリンを一蹴する事に
 と

 何人たりとも…、我がご飯に触れる事なかれ

 勢いに波がある黒の暴牛
 チャーミーの鍵は、「ご飯を取られたくない」事、欠食児童だったんでしょうかねー。

 特性は、彼女も“他者のマナを奪う”事が出来るのか?

キャサリン『私…、綺麗?』

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 無力化されたキャサリンは、城下兵によってあっさり捕縛に
 気絶すると、抱えていた膨大なマナも解放されて
 人々も若々しく戻るのでした

 ところが! 功労者チャーミーを、思わぬ事件が襲うことに

チャーミー『ごはーん!? めしー!』

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 さっきのとてつもない魔力の魔法…、この子が?

落ちて花咲く恋もある
 食事を「守る」べく、羊に抱えさせた為、うっかり魔法解除して落っことす事に
 何てこと、キャサリンが無駄死に!
 が

 救食の王子様…、キターーーーー!

 魔力を辿ってきたユノ
 咄嗟に、彼女のご飯を救った事で「王子」に認定されてしまう事に

 ご飯を奪うのが悪ならば、救う者には恋なんだね!

ユノ『(あの魔法は…、体への負担も、マナの消費も大きいか…!)』

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 当のユノはといえば、従来を遥かに越えた高出力魔法に満身創痍だった
 日頃、「あんな強力魔法を!?」と驚かれるのがセオリーなユノ
 彼でさえ初体験の領域

 シルフは、マルスの魔法も粉々にしてましたものねえ

『(…もっと、上手く扱えるようにならないと…!)』

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 危ない! う、うわわわわわー!? …キャッチ!!

至福の添い寝
 まさか、目の前の幼女(仮)に惚れられたとは思わず、力尽きてしまったユノ
 昏倒した彼は、チャーミーを幸福にしてしまう
 で

 とりあえず、食べとこう…

 シルフも人の感情に疎いらしく、しきりに「ん?」と困惑するのでした
 ユノ、一日2幼女ゲット。新記録達成。

 つまりチャーミーは料理長を幸せに、ユノはチャーミーを幸福にしたワケだ!

王『随分、騒々しいな…、そろそろ静かにしてくれ。余は昼寝の時間なのだ』

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 他方、こちらは汚ねェ昼寝。同じ同衾でもえらい違いである。
 予告で先行し、「昼寝するのが私の仕事だ」と述べるなど
 清々しいくらい仕事をしない!

 アスタが見た“ろくでもない現状”、その、まさに頂点で寝てる人ですものねえ

『あの人が…、そろそろ戻ってきても良い頃だし』

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 様子を見てくる、という名目で、ようやく御前から移動できた副官氏。
 魔法帝不在の今、代わる護衛役が必須である事から
 ずっとああしてたんでしょうか

 頭がキノコ類なだけに、この人も苦労してるらしい。

料理長『お前は最高のちんちくりんだぜ!』

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 腹が減ったらいつでも俺のところにきな! 好きなだけ食わせてやる!

好きなだけ
 結果的に、料理長への、料理人達の信頼も爆上げさせてしまったチャーミー
 無事、美味しい宮廷料理ルートをゲットに
 と

 ぅわーーーーーーい♪

 後の国家財政難である。
 もとい、「城内にツテが出来た」事は、後々で効いてくるのかもしれませんね

 きっとめっちゃくちゃ先の先の話でしょうが。

レオ『貴様ァー! 兄上をどこへやったァ!!』

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 屍霊の中に、紛れてた?!

ご苦労な事である
 敬愛する兄、フエゴレオンを連れ去られ、激昂したレオポルド少年でしたが
 ラデスは屍霊使い、締め上げても何の意味もない!
 が

 化ければ、魔力で気付かれると思い、わざわざ小汚い格好に変装したというのに

 魔法騎士団を、事前に仕掛けた広範囲転移で飛ばしたのと違う
 団長を攫った正確な転移魔法

 ゾンビに扮し、間近に潜んでたんですね

ヴァルトス『だがもう…、終わったようだ』

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 思えば今までも、転移召喚が“ラデスの魔法”のように見せかける為か
 常に、ラデスの動きに合わせて転移を使っていたようですが
 付近に潜んでたから出来たんですね!
 芸達者な人だ!

 しかし喧騒が去った事で、アスタの獣めいた聴覚に引っかかったらしい。
 
『終わった…?』『何が…?』

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 あ、兄上えええええええええ!?

獅子王の返還
 前回、“何者か”と対峙したフエゴレオンは、無残な落下音と共に帰還
 意識と右腕を失い、無残な姿で帰ってきてしまう事に
 果たして何があったのか

 ラデスを捕えていた拘束も解除され、敵は作戦目標を達成

 アスタもノエルも、あんだけ叱咤激励してくれた人が
 いきなりコレでは厳しすぎる!

 尊敬し、慕うべき人がいきなり無残な目に!
 
アスタ『あんなに…、あんなに強ェ人が…、そんなバカな!』

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 ラデスの魔法を「すげえ」と言ったように、アスタは他人の強さに素直です
 前回、あれほど猛威を振るったフエゴレオンの惨劇は
 どれだけショックか

 彼に鍛えられたレオポルドに至っては、天地がひっくり返ったようなもの!

レオポルド『嘘だ…、兄上が、負けるはずなどない、兄上が、こんな!』

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 不味い、グリモワールが崩れだして…、レオポルド!

消えた“頭上”
 初対面のノエルやアスタに、あれほど面倒を見た兄上、弟にもマンツーマン!
 自身もまた、寝ずに探求する努力家であった
 と

 レオポルド手伝って! アンタ達の団長が!!

 ヒースが自害した時のように
 使い手の生命状態と、グリモワールは深くリンクしているらしい

 魔導書がある内は生きてると解るのね

ラデス『さっきは、よくもナメた口聞いてくれたなァ…』

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 拘束を解かれたラデス、彼は「屍霊魔法」一種類しか使えませんが
 魔力を、直接ぶつける事で攻撃魔法代わりにし
 レオポルドをフッ飛ばす事に

 ノエルも驚く辺り、あまり一般的ではない、燃費の悪いやり方というところか。

“回想”『逆境をも越えられたお前に足りなかったもの…、それは正しき心だ』

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 正しき心だァ…? 俺はいつだって、自分の心に正直に生きてるぜ

忠告に
 フエゴレオンは、ラデスに更生の機会を与えるも、敗れた事で説得力を失い
 再びテロリストの一員へ戻してしまう事に
 と
 
 アスタとか言ったな! てめえはそのうち絶対殺して、俺の玩具にしてやる!

 幸い“空間使い”ヴァルトスが冷静
 魔法騎士が戻ってくる前に、さっさと去るべく転移を促す事に

 殺す気なら、とっくにフエゴレオンを殺してるでしょうし。

アスタ『(この距離は…、間に合わねえ!)』

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 アスタは追撃をかけるも、先の、出血が止まらない傷によって満身創痍
 ノエルも、敵を逃がす云々より彼の傷を心配する程ですが
 今、止められるのはアスタだけ!

 ラデスが無視したのと逆に、フエゴレオンの助言を、「冷静に考えろ」を考えるアスタ
 
諦めないのが俺の魔法だ! そして俺の剣は…』

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 そして俺の剣は、魔法をブッた斬る!

忠告へ
 答えは一つ、剣を投げて「転移を切り裂く」事! シンプルですが、幅が広がった!
 剣が2本になった事も大きいですね!
 で

 痛ええええ! 何をしやがる、このクソがあ!!

 眼帯を裂くのかと思った!
 掲載誌が青年向けなら、首を叩き落していたのでしょうか

 しかし「痛み」は、ラデスにショックを与える事に

アスタ『人をあれだけ傷つけて、何言ってやがる!』

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 斬られる痛み、殴られる痛み、「使役する」事に優れたラデスは
 血を流す、という行為自体が弱さの証明
 蔑みの対象だったらしい

 他人に認められなかった彼が、“他人は弱い”と、自己を守る論拠の一つ
 
『これが痛みだ! お前が笑いながら罪もない人に、与えたもの、だー!!』

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 魔力に劣る奴は、魔力に勝る者に、いいようにやられてりゃあいいんだ!

立ち位置
 魔力に勝る奴は尊ばれる社会、なのに自分は、何故認められないのか。
 ラデスは、社会既存のルールに乗っかっているんですね
 が

 それをさせねえ為に…、俺がいる!

 弱い奴は蔑まれ、上を望めない社会
 アスタは「今」を覆したい

 魔法帝になり証明するというアスタに、攻めあぐねるラデス達

ノエル『(空間魔法を通して攻撃する気!?)』

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 魔力攻撃は魔剣に斬られるし、転移魔法も解除される
 反魔法剣の、厄介さを再認識したヴァルトスは
 転移と魔力弾の併せ技を思案

 死角からの攻撃が可能、希少だという空間系、やはり便利だわ!
 
ノエル『アスタ、危ない!

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 俺が、取り乱してどうする…、“どんな時でも冷静に”、ですよね…、兄上!

もう一人!
 立ち上がったのはレオポルド、彼もまたアスタ同様に兄の言葉に応え
 自らを叱咤し戦列復帰に
 と

 どうしたものか…、ラデスをまだ失う訳には

 敗れ去ったフエゴレオン
 だからこそ、ラデスは彼の言葉を見下し、自分が正しいと再認識しました

 でも今、彼を追い詰めるのは“フエゴレオンの言葉”!

ラデス『畜生、来るな! 来るんじゃねえ!!』

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 フエゴレオンの言葉で立ったアスタ、レオポルドに追い詰められたラデス
 間接的に、彼に再び追い込まれているようなものと思うと
 かなり皮肉な状況です

 敗北し、見下した男に追い詰められているようなものですから。

???『情けない…、あの方からの報を受けて来てみれば』

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 ボク達がこなかったら君、絶対捕まって…、生きたまま解剖されちゃうよ~?

新手オーバーキル!
 新手が五人、どうも「あの御方」様、死体を失ったラデスと転移術者ヴァルトスら
 彼らでは、魔法騎士に対応し難いと踏んでいたらしい
 と

 うるせえ! だがまァこれで…、形勢逆転だなァ

 解剖解剖と、ボクっ娘のマッドサイエンティスト!
 別のは幹部クラスか

 叙勲式クラスのレオポルドも、「その程度」とか言っちゃう実力者!

『ふ…、ヘヘへ…、はあ!

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 対しアスタ、「魔法による傷」から出血が止まらなかったことから
 自ら、魔剣で傷つけ“解呪”してしまう
 何とまあ力任せな!

 刃で身体を、包丁で指を切るどころじゃない痛みだろうに!

『これで…、俺はまた戦えます!

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 こちとら、生まれたときから逆境なんだよ! 何人来ようが、何が起きようが!

逆境人生
 痛みを嫌うラデスには衝撃的、更にアスタ、マッド眼鏡に興味を持たれる事に
 しかし傷の男は、冷徹に彼を排除するように命じますが…
 と

 全部跳ね除けてやらあ! よっしゃあ!かかってこーい!!

 こんな事は日常茶飯事!
 年季のいった反逆、アスタ、心の逆転宣言!!

 サブタイ、アスタの人生そのものだった!

プチットクローバーは、“見つけられまい”

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 ここにはいないわ! あっちを探してみましょう!/誰が先に見つけられるか勝負だ!

殺すぞ
 特殊メイクして死体に紛れていたヴァルトス氏、辛くありませんでしたか? いいえ!
 かっこよく登場しようと、ワクワクしてたからです!
 が

 なん…、だと…? なん……、だと…!?

 誰も見つけてくれないし
 どころか、「あの御方」からの送還もなく、出るに出られなかったらしい。

 ヤミ団長ってば、この「殺すぞ」でギャラ発生なんですか!?

予告『魔法騎士団よ、俺の料理を食え!』

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 魔法騎士団よ、俺の料理を食え! そして戦ってくれ!
 俺は俺の戦場、調理場で戦うぜ!

 魔法で料理を作るのが、俺の仕事だ!


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 まさかの予告料理長! 愛されすぎじゃないです!?

手負いの獣
 次回、早くも倒れた二人が描写され、「死ーん」という効果音が似合う状況に
 しかし、ノエルが「ミモザがいれば」と思った事は
 ネロ様が叶えてくれていた!

 次回、身体に思いっきり穴が開通してるレオポルド頑張れ!

 敵の「傷の男」、騎士団長クラスの風格ですね。

2018年3月27日 ブラッククローバー 第25話「逆境」

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 マジックバス社が制作協力

スタッフ
 脚本:筆安一幸(シリーズ構成
 絵コンテ:飯田薫久
 演出:清水明
 作画監督:清水恵蔵、鈴木伸一、山本径子、Shin Hyung Sik
 総作画監督:松下郁子、高橋恒星
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:マジックバス社

あらすじ

予告・料理長『魔法で料理を作るのが、俺の仕事だ!!

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 今さらですが、「魔神」は地水火風、四属性使いで四本腕なのね! なるほど!

クロノス・チェンジ!
 まさかの瞬殺だったフエゴレオン、もっともあの方は通常戦闘で強いタイプなので
 瞬殺どころか時間系とか…、でも魔法帝が時間系っぽいから違うか
 ユリウス様、ノヴァ「クロノ」とか隠す気ゼロ!

 てっきり気付いて、いや、魔法帝が割って入って「生還できたパターンか?

 祝・チャーミー先輩初活躍、他メンバー同様、やる気に波があるタイプなのね
 乗るしかありませんね、このビッグウェーブに!

 魔力が脂ぎってるクソ笑った! 炒飯が食べたくなった!!

 次回、ブラッククローバー 第26話「手負いの獣」


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」
 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」
 ブラッククローバー 第5話「魔法帝への道」
 ブラッククローバー 第6話「黒の暴牛」
 ブラッククローバー 第7話「もう一人の新入団員」
 ブラッククローバー 第8話「ゴーゴー初任務」
 ブラッククローバー 第9話「獣」
 ブラッククローバー 第10話「護る者」
 ブラッククローバー 第11話「とある日での城下町での出来事」
 ブラッククローバー 第12話「魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第13話「続・魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第14話「魔宮」
 ブラッククローバー 第15話「ダイヤモンドの魔導戦士」
 ブラッククローバー 第16話「仲間」
 ブラッククローバー 第17話「破壊者」 ※OP一部改定
 ブラッククローバー 第18話「追憶の君」 
 ブラッククローバー 第19話「崩壊と救済」 ※OP一部改定
 ブラッククローバー 第20話「王都集結」 ※OP大変更
 ブラッククローバー 第21話「王都騒乱」
 ブラッククローバー 第22話「魔法乱舞」
 ブラッククローバー 第23話「紅蓮の獅子王」
 ブラッククローバー 第24話「ブラックアウト」
 ブラッククローバー 第25話「逆境」
 ブラッククローバー 第26話「手負いの獣」

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