弱ペダ 弱虫ペダル NEW GENERATION 3期 第21話 感想 レビュー 考察 箱根学園、動く! 通算 第83話 アニメ 画像 ネタバレあり 前回はこちら
箱学飛び出した! その全てが想定内、泉田侮れない!!

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長丁場の三日間、レース序盤で独走狙い! 他校をナメてなきゃ出来ない芸当ですよね!
 なのに早くも減速なんて、普通は想定しないでしょうし
 ナメられた連中は必死で追う!

 怒った他校は、「山」で要注意の小野田を包囲するって寸法か!

勝利の代償
 もちろん総北が追いついてこなきゃ、そのままブッ千切れば済む話ですし
 昨年と違い、小野田君は完全にマークされてると

 側溝走りをやろうにも、あんなに固められちゃどうやって逃げれば…? 山は手嶋スタートか?

負けた! 責めない男達、責める筋肉たち!!

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 負けたらチームメイトだろうとなじられる、昨年の銅橋を思い出しますね

見てたぞ! 
 対し、責めなかったのはチームメイトだから、“負けた痛みを知ってるからだ”って青八木!
 悔しい思い、辛い思いをさせたくないって男達!
 段竹、杉元も古賀も男だ!

 対しねっとりと、「総北は負けた」と責めた泉田、嫌味以上に策士だった!
 
Cパートは、ユキちゃんと黒猫

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 荒北の弟子、黒田。そんなとこまで継承しなくても!

あらすじ
 本気でやった末の敗戦に傷付く鏑木、しかし段竹らは、責めるどころか態度で鏑木を讃えた
 彼らもまた、負けた痛みを知っているからだと諭す青八木に
 鏑木は次は絶対に負けないと誓う

 一方、手嶋は泉田とチーム論を戦わせ、彼が策を仕掛けたとギリギリで気付く

 だが時既に遅く
 泉田の策で、小野田が「集団」に飲み込まれた

 奇跡を起こした昨年と違い、昨年優勝の小野田は、他校に徹底マークされていたのだ

 次回、第3期 第22話 第84話「ゼッケン1のプレッシャー」

銅橋『ブッハァー! 俺が! 箱学だぁぁぁ!!』

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 インハイ初日の初戦、最速勝負に青八木は敗北を喫するが、1年鏑木を促し
 鏑木の“スプリントの才能”の片鱗が開花
 銅橋に肉薄する

 しかし勝負自体を制したのは、やはり箱学2年スプリンター・銅橋であった

鏑木『くそ…、負けた…!』

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 すまないな…、道を譲ってもらうよ? 手嶋君…

王者、復活!
 ファーストリザルトの勝利は、いまだ“集団”状態の大多数を、コントロールする権利を得るという事
 前に出る泉田、その迫力は「常勝」の自信!
 と

 去年の俺達と同じ…、勝者のポジション!

 敗北に屈する鏑木
 総北全体も、「敗北」を共有する

 銅橋勝利に笑み、胸を張り「戻ってきた」箱学とは、まさに対照的ですね

 俺らが前! おめーらは後ろだ!!って感じ!

真波『平坦で、二人相手に勝つなんてスゴいね~』

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 軽いノリですが、実際、「平坦」は一番スピードが出る区画のはず
 速度が速いほど、向かい風も強くなる為
 風除けが有効です

 平坦で1人で勝った、それはまさに「圧勝」ってことさ!

新開弟『銅橋さんなら獲るだろうって、隼人くん(兄)も言ってました♪』

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 さあ仕事だよ、アンディ、フランク

始まっている!
 初戦終了以降は、速度を落とし、飛び出したスプリンターを回収するのがセオリーだという
 長丁場ゆえ、体力温存に努めるのだ
 が

 あいつらはここで、集団の人数を減らす気だ!

 こんな序盤で勝負に!
 なるほど、その為に「初戦」を獲ったのか!!

 初戦で勝ったチームは、「一番有利」な位置で、体力温存するのがセオリー

 それを箱学、破って飛び出した!

泉田『アッブゥ!

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 先頭に立てれば、「いつ勝負に出るか」を選べる、その利点をいきなり使う!
 当初、「箱学なら、賢くコントロールしてくれる」と
 期待した大多数校

 いきなり裏切られ唖然呆然!

油断してた! 速いぞ! …総北も飛び出したっ!!』

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 けど読んでたよ! 全力でアガるぞ!

策略系凡人
 泉田の攻撃的スタイルは、本来「大人気ない」とも言ってよい手法、だが必勝! 責任重大!
 対し手嶋も、それを“読む”賢さはあった
 が

 平凡な走りだね手嶋くん…、苦しいかい?

 ナメられている…!
 てか、手嶋さんまた息切れしてる…!!

 先頭は手嶋、凡人&クライマー、平坦で“牽く”には実力不足! スプリンターを残していれば…

 2人も費やして負けちゃったからなぁ…

手嶋『俺は弱いよ

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 だから頭で考えンのさ…、努力すンのさ…、手は打ってあんだよ!
 対し手嶋も真骨頂! その様、泉田にすれば珍しいタイプでしょう
 弱さを認め、食いしばって逆らう!

 珍しく愕然とアブ!

出ろ、鳴子章吉! とっといてあるんだよ、最上級の“平坦屋”をね!!』

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 さっきの続きやろかァ、まつげクン!/願ってもない! 赤頭君!!

赤対アブ
 泉田さんの熱い「ア(溜めて)⇒ーブゥ!」に対し、五分に競り合う鳴子章吉!!
 何故か忘れてたが、彼が残ってたじゃないか!
 全然ヨユーじゃん総北!

 今度は止めねェ!

 相棒コンビも息ピッタリ!
 今泉&ユキ、良い激励だった!!

鏑木『出し切って…、負けた』

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 一方、打って変わって平穏な「先行」集団、カブラギくん悔しいな…
 理屈はあるが、とにかく“悔しい”
 当たり前の事ですわ

 未だポーズ決めてる銅橋がシュール

青八木『(勝つのは一人だ、よくやった、スゴイ事だ)』

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 負けはどんな勝算も意味を為さない、かける言葉は…、見つからないもんだな

見せたくない姿
 負けの重さ、悔しさ、どんな慰めや同情も「何言ってんだホラァ!」とキレたくなる時はあるもの
 青八木の嘆息、実にわかります
 そして鏑木の悔しさ

 今、一番話したくない奴だ…

 いつも応援してくれる男
 だからこそ、「負けた」とか報告したくないですよね

 申し訳ないですもん

一差ァー! 見てたぞーーー!!

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 対し段竹、ここで叫んだ! そういう事だ!!
 見てたんだよな!
 つまり

 負けたんだろ、分かってる!って事さ!

鏑木『段竹…、俺は負けた

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 他の連中が、「勝った奴」しか見てない時、しっかり見てくれる仲間。仲間っていいよホント!

見てたぞ
 杉元も古賀も、“鏑木が出たから”出られなかった男達、彼らの賞賛ほど嬉しいものはない!
 彼らに託され、負けた鏑木は申し訳ない
 だが彼らは褒めた

 ただ「見てた」と口々にいい、それだけ言ってタッチする!

 結果を口にすれば鏑木は傷付く
 だから言わない

 けど「見た」事は伝える、負けたと知って責めない、賞賛してくれる

 こんなの、凹んでるヒマねえやん!

鏑木『何でなんスか…、青八木さん…

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 誰も責めなかった、手が暖かかった、だから分からなかった
 なぜ責めないのか
 理由は2つ

 理由は実にシンプルだった

『あいつらはチームメイトだからだ…』

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 そして皆、負けた痛みを知っているからだ

ただ一筋に
 他人の「負け」を軽々しくなじるのは、それがどれだけ痛いか知らないから、ってでしょうか
 ましてや、仲間に口にするなど男じゃあない!
 と

 痛みを知り、全力を出して、真っ直ぐに伸びていけ…、鏑木

 他の人の分まで背負っている
 チームの意味を、鏑木は遅まきながら知った

 昨年は金城から今泉へ、そして今、「バカだ」と自分を認めた鏑木へ、来年は必ず勝つ!

 来年、銅橋に必ず勝つ! 誓ったな鏑木!!

アーッブゥ!

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 そんな三人を追う双頭の集団、この泉田絶好調である!
 ここで飛び出す、その為に自らを温存した
 スプリンター泉田絶好調!

 アブは好調の証!

ユキ『オイまだペースあげンのか塔一郎! 奴ら(総北)可哀想だ、あっと言う間にコーナーに消えちまった!』

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 去年、総北キャプテンの金城さんが言っていた、一人が倒れたら他のメンバーが支えるという…

「支えあう」チーム
 昨年、参加していなかった黒田は、総北を甘く見て仰天させられるが、さすが泉田は熟知していた
 支えあう、彼らに“称号<タイトル>”を奪われた! 
 と

 ああそうだ。そこに“信じる”ってソースをかけて、俺流にアレンジしてある!

 プラス「手嶋流」
 さすが、返しも洗練されてる手嶋さん!

 料理でも作る気かと泉田が言えば、地中海風だと返し、旨そうだと言えば激辛と返す!

 熱い料理談義!

手嶋『激辛だ、ハラァ壊すぜ!

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 その新たな流儀ごと、食ってやるという泉田も名調子
 この二人、案外相性が良いでしょうね
 延々と皮肉言ってそう!

泉田『ならば敢えて聞く。その激辛チームが何故、2人も出して、ウチの銅橋一人に負けたのか? 無駄足、だったね。ふふふ…』

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 一人じゃ成立しないからだよ。言ったろう? ウチは「支えあう」チームなんだ

主義者たち
 新総北を誇る手嶋に、泉田は“2人で負けた”事をあげつらう、さっき真波も言っていましたね
 でも総北は、2人である事に意味がある!
 と

 敗北は、勝利への一歩目だ!

 結果はどうあれ
 二人出す、「支えあう」なら当たり前の事だ

 そして負けたとしても、“負け続けた”手嶋だからわかる、それで終わりじゃ決してない!

 正直、小野田くん以外は負けた経験ばっかりだしな!

それがキミのチーム、今年のチーム総北か

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 さっき、鏑木は「負けた」ことに、めっちゃショックを受けていました
 負ければ悔しいし、そこを抉って欲しくない
 それが人情でしょう

 だから泉田は、「お前らは負けた」と強調したのに、言い返されるアブ!

泉田『ボクは今年…、箱根学園史上、もっとも情熱的なチームを作ったよ…!

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 強く、冷静、情熱的に勝ちを狙いに行く…、最強のチーム!

情熱の壁
 昨年、福富が「今年は史上最強」と言ったように、自身のチーム・コンセプトを掲げる泉田!
 確かに情熱的、変人度も上がった!
 と

 箱根学園は…、壁!

 緊張する小野田
 もっとも、「負ける!」みたいな焦り方じゃない

 単純に壁を連想する、妙に冷静な小野田君ですが、変なものでも食ったのか!

 いや違う!

巻島『小野田よ 得意なもんが一つだけあってそいつにフタされてたら 』

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 小野田よ、得意なもんが一つだけあってそいつにフタされたら、そんな時どうする?
 待つ? 逃げる? 迂回する?
 それとも落ち込むかァ?

 突破するっきゃないっショ!


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 ああ、そうだな! “突破するしかないッショ”だ小野田!!

ショやな!
 いつだって思い出すのは、「俺らにはそれしかない」って巻島さんの言葉ッショ! ホントあの男!
 総北勢、みんな口真似してて笑えますが
 実は

 お前、教室でもときどき「ショ」って言ってるぞ

 更に恥ずかしい!
 それでいいのか、全国一位!!

 思った以上に巻島節が染み付いてて、恥ずかしいやら恥ずかしいやらッショ!

 ショやな小野田君!

ユキ『塔一郎、奴ら何だ?

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 急に和気藹々となった総北、転じて、一気にやる気が燃え上がった総北に
 劣勢なのに、何であんなに迫力あるんだ?
 と、常識人黒田は困惑

 もー、去年出てない人はすぐ困惑するんだから男子ってばー!

『やはりか…、眼鏡の彼だよ、二年小野田』

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 いーや! 絶対マグレだ!! あの小野田って奴が総合優勝なんて!!

ターミネイト!
 経験者の泉田は、坂道がムードメーカーだと断言、彼の“実力”以上に危険視すべきは
 彼の持つ、意外性なのだ
 と

 やはり彼には、早々にこのレースから消えて貰わねばならないな?

 やだ塔一郎こわい…
 そうでなくても、総合一位ですしねえ

 なお銅橋が「マグレ」と力説した理由は、彼が泉田を尊敬するゆえとも判明

 心底尊敬する銅橋、正直嫌いじゃないよ!

小野田『先頭のスプリンターに、追いつきましたっ』

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 かくて、ようやくスプリンターも回収、これで「列車」効率も上がりますね
 特に総北は、2名も補充できたのは大きい
 銅橋、超良い顔してる…

銅橋『蹴散らして、勝ってきたぜ! 総北にッ!!』

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 お前が可愛くないからや…/残念な奴だ…

手嶋オーダー
 銅橋、アンディ(攻撃的で排他的な右の大胸筋)にまで褒められるとか、実にたいしたアブです
 一方イキリ君、散々ボッコボコにされてる!
 で

 なるべく俺らか離れるな! なるべく前に位置しろ!!

 坂道へのオーダー
 さすが手嶋、「坂道潰し」に気付いてる!!

 その意図が…、というか、そもそも自身の過小評価が酷い小野田君、困惑!

 誰か彼に自信を叩き込んでやれ!

手嶋『もう動いてる!

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 ここでマジシャン手嶋の種明かし、ずっと「箱学を追う」事に集中し
 彼らに合わせていた為、総北は気付けなかった
 要は「減速していた」のだ
 と

『俺達に気付かれないように、ペースを落として、“呼び寄せていた”んだ!

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 集まった意思は…、時に狂気を生む!

マッスル策謀術
 元々、箱学から飛び出した以上、“彼らが自らペースを落とした”なんて誰も考えるハズがない
 対し「後方」は、ナメられ殺気だっているのだ
 と

 悪いな、わざとやってるんだ…。前に行かせる気なんかねェよ

 必死に追ってきた!
 箱学と総北、彼らに負けてたまるか!!と

 泉田が飛び出した理由は、こうやって「殺気を高める為にあった」ってワケだ!

 小野田君、めっちゃ囲まれてる!

鏑木『小野田さん、はぐれましたね』

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 まず飛び出して、そのまま圧勝できれば良し、もし総北が追いついてきたら
 こうやって、敢えて下がって“閉じ込める”為だった
 と

 坂道は体格が小さく、閉じ込められたら脱出は困難!

手嶋『難しいかもな…、もうすぐ山だから

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 小野田は初めて経験するだろう、“ゼッケン1”の本当のプレッシャーを…

ゼッケン1の重圧
 昨年も、似た状況“100人の関所”がありましたが、あの時は「1年生ルーキー」でした
 しかも見た目、弱々しい少年です
 が

 手嶋さん…、前へ…、行けない…!?

 もうすぐ山
 小野田の、最も得意とする場所です

 今年は誰もが、「山に登らせるか!」と警戒しているのですから…

 他チームまで使いこなすとか、泉田マッスル陰謀術マジ怖い!

Cパート黒田『何だ? ハラすいてんのか? …ふーん良いのか? 俺にそんな態度とって…』

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 おーいおい態度変えすぎだろー? 握手会だけ神対応のアイドルかー?

猫派再び
 黒田、お前なんで猫缶持ち歩いてるんだよ! おかしい全てがおかしい!!
 たとえも含め、ユキちゃんおかしい!
 目撃!

 ユキ/ちゃん…

 荒北かよ!
※黒田の師匠・荒北も、猫大好き人間でした。

2017年5月29日 弱虫ペダル NEW GENERATION 第21話「箱根学園、動く!」

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 ここで杉元はズルいわ!

スタッフ
 脚本 広田光毅
 コンテ あきとし
 演出 ながはまのりひこ
 作監 岡崎洋美、米本奈苗、斎藤大輔、田角麻奈美

あらすじ
 ファーストリザルトは銅橋に軍配が上がる。負けた鏑木はうなだれるが、その熱い走りを見ていた古賀らに励まされ、「次は絶対に勝つ!」と決意を新たにする。一方、箱根学園がいよいよ動き出し、泉田を中心に集団を一気に引き離しに掛かる。なんとか付いていく総北を勇気づけるのは、坂道の真っ直ぐな言葉だった。要注意人物の坂道に対し、箱根学園はある作戦を仕掛ける...!

次回、弱虫ペダル NEW GENERATION RIDE.22ゼッケン1のプレッシャー

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 集団にのまれ、さらに他チームからの徹底マークで坂道は身動きが取れない。そして先頭は山岳ステージへと突入し、箱根学園は真波が飛び出す。そして総北からはあの男が...!?

[STAFF]
 脚本 福嶋幸典
 コンテ 森 邦宏
 演出 森 邦宏
 作監 小美戸幸代、宍戸久美子

提供MADは、延々とボールを蹴りつづける小野田君!

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 正直、イマイチ! オチが足りない!!

次回、手嶋アタック!
 なるほど今年は去年とは違うってワケね! 泉田も、昨年は従うだけのキャラクターでしたが
 今年は、すっかり策謀家になってて何があったレベル
 アレが地かよ!

 多分、オープニング的にも、小野田に代わって手嶋アタックか

 箱学も同じ状況ですが
 銅橋、泉田なら「道」を作れるでしょうしね

 気付いた時点で、急加速して引き離せば…、いや間違いなく箱学がブロックに入ってたよね…

 次回、第3期 第22話 第84話「ゼッケン1のプレッシャー」

弱虫ペダル 感想 アニメシリーズ第一期、2013年作品

 RIDE_1「アキバにタダでいけるから」
 RIDE_2「部員をふやすため」
 RIDE_3「僕は友達いないから」
 RIDE_4「鳴子章吉」
 RIDE_5「総北高校自転車競技部」
 RIDE_6「ウエルカムレース」
 RIDE_7「追いつきたい!」
 RIDE_08「スプリントクライム」
 RIDE_09「全力vs全力」
 RIDE_10「ピークスパイダー」
 RIDE_11「肉弾列車!」
 RIDE_12「合宿初日!」

 RIDE_13「今泉と鳴子の1000km」
 RIDE_14「朝霧の再会」
 RIDE_15「策略」
 RIDE_16「一点突破
 RIDE_17「最後尾の小野田」
 RIDE_18「全力の勝負」
 RIDE_19「新たなるスタート」
 RIDE_20「真波山岳」
 RIDE_21「石道の蛇」
 RIDE_22「インターハイ開幕」
 RIDE_23「トップスプリンター!!」
 RIDE_24「震える泉田」
 RIDE_25「負け」
 RIDE_26「空が見える」

 RIDE_27「山神東堂」
 RIDE_28「100人の関所」
 RIDE_29「山頂」
 RIDE_30「荒北と今泉」
 RIDE_31「強者三人」
 RIDE_32「希望の夜」
 RIDE_33「ヒメなのだ」
 RIDE_34「新開隼人」
 RIDE_35「勝利する男」
 RIDE_36「最強最速」
 RIDE_37「王者交代」
 最終回「総北の魂」

弱虫ペダル 第2期 感想 分割放送作品

 GRAND ROAD ROAD.1「フェイズ49」
 GRAND ROAD ROAD.2「エースたち
 GRAND ROAD ROAD.3「翔」
 GRAND ROAD ROAD.4「覚悟」
 GRAND ROAD ROAD.5「薬局までの3km」
 GRAND ROAD ROAD.6「モってる男」
 GRAND ROAD ROAD.7「迫る、集団」
 GRAND ROAD ROAD.8「アラキタ」
 GRAND ROAD ROAD.9「呉の闘犬」
 GRAND ROAD ROAD.10「その先の領域」
 GRAND ROAD ROAD.11「サバイバル」
 GRAND ROAD ROAD.12「泉田の誇り」

 GRAND ROAD ROAD.13「激走、山中湖」
 GRAND ROAD ROAD.14「最後の作戦」
 GRAND ROAD ROAD.15「鳴子!真骨頂!」
 GRAND ROAD ROAD.16「エース今泉!」
 GRAND ROAD ROAD.17「箱根学園ゼッケン6番」
 GRAND ROAD ROAD.18「一歩一歩」
 GRAND ROAD ROAD.19「坂道の役割」
 GRAND ROAD ROAD.20「今泉vs御堂筋」
 GRAND ROAD ROAD.21「91番」
 GRAND ROAD ROAD.22「真波と坂道」
 GRAND ROAD ROAD.23「約束の道」
 GRAND ROAD 最終話「WINNER」

弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 感想 2017年1月開始

 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第1話 63話「最後の峰ヶ山」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第2話 64話「巻島が残したもの」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第3話 65話「手嶋、魂の走り」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第4話 66話「峰ヶ山で一番速い男」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第5話 67話「自転車異種格闘技場!!」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第6話 68話「鳴子VS御堂筋」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第7話 69話「最後の走行会」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第8話 70話「ゴールライン」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第9話 71話「新生総北、始動!」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第10話 72話「杉元兄弟の絆」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第11話 73話「決着」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第12話 74話「トラブル!」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第13話 75話「1000㎞再び」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第14話 76話「凡人と天才」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第15話 77話「古賀のゴール」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第16話 78話「2度目のインターハイ」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第17話 79話「スタート!!!」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第18話 80話「ふくらむ青八木」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第19話 81話「怪道銅橋」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第20話 82話「鏑木、全開!」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第21話 83話「箱根学園、動く!」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第22話 84話「ゼッケン1のプレッシャー」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第23話 85話「坂道、追撃」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第24話 86話「雑草の走り」
 弱虫ペダル NEW GENERATION 第3期 第25話 87話「空を仰ぐ【最終回】」


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