装神少女まとい 第10話 感想 開かれし門 アニメ画像つき感想 ネタバレ 前回はこちら
ゆまの涙、クラルスの尽力、まといの決意! “真犯人”の狙いとは…?

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 やはり「犯人はヤス」という奴! 意外だったのはナイツさえも欺かれていた事、“超次元体”か?
 彼は、ナイツ達に“次元統一”というエサをぶらさげたものの
 まといの成長を促しただけ

 現状、まといだけが行けるという超次元、覚醒を促したポチの願いとは…?

普通になる為に特別に!
 ゆま父の真意、フェゴルが生きてたりファティマが壊滅したり、この辺はかなり急展開でしたね。
 クラルスは、「自分で願う」という成長の兆しが

 後はゆまちん、今回を見るに、より強い願いが成長への兆しか…?

伸吾『護って…、くれたのか? しおり…!』

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 手にしたお守り、真っ先に浮かんだ妻の名。愛が深い…。

あらすじ
 10年前も開き出し、唯一、到達できた母だけが向かったことで閉じたという「超次元」への門。
 超次元、24次元の頂点を巡り、長“セト”の命に従って
 炎のナイツ・ルードスが強襲する

 だがそれは、まとい自身に、「自分だけが戦える」と自覚を促す結果を招く。

 まといは超次元への力に覚醒
 セトに「扮して」、ナイツを手駒にしていた男、手塚 秀夫が動きだす。
 
 次回、第11話「いってきます」

伸吾『まとい…、心配かけちまったな…、ごめんな…、それと…、ありがとな』

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 この束の間の平和感…!

病室にて
 信吾君、「ありがとな」って気付いたのでしょうか? 更にポチ、「星も奇麗」ってホントか!?
 なんか穴があるよ!?

 シンさん…、良かったッス…、星も奇麗ッスよっ。

 思わせぶりな冒頭
 寝こけるまとい、束の間の幸せ。

 サブタイ、あの空の様子といい、決戦が近い…!

ルードス『サフィラス…、まさかあなたが!』

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 前回、共に訪れたサフィラスを討たれ、「炎」で仇討ちに燃えるルードス
 フェゴルも、相棒と仲が良かったみたいですし
 仲間意識は強いのね

 で、やっぱりこっちは「攻撃」が得意なタイプだったと。

セト『超次元の扉が完全に開かれた時、我々の大いなる目的が果たされるんだ…、次元統一という目的がね』

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 セト、次は何をすればいい?

次元統一
 ようやく姿を見せたセト、彼ら「ナイツ」の目的が、超次元解放による“次元統一”と明かされます
 一方、この“扉”はルシエラたちも観測

 ええ…、十年前と状況が酷似している。

 次元の穴が開ききれば
 世界が繋がり、ナイツ達に人類は蹂躙されてしまう

 ここまではカリオテ、ルシエラも知ってますが、「10年前に何が起きたか」は知らない、と。

 巫女さん登場回、冒頭での「纏創者」たちの総力戦が起きていた、と。

『出かけるぞ! 足の準備をせい!』

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 そんであの大戦に際し、声だけ出演し、少女達を指揮していたのが清玄氏。
 ゆまちんの祖父

 それほど大物だったから、幼いゆまの神遊びに、「さすが我が孫!」とか笑っていたわけね。

カリオテ『あの含みのある笑み…、私はまた何か…、間違えているというのか…!』

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 布団は一つ、まくらは二つ♪

問題しかありません!
 一方、今日はまともな宿を取ったカリオテですが、宿の人が「気を利かせた」と気付かない!
 真昼間から布団しくなよ! な?
 で

 私の限界…!

 同じく気付いてないクラルス
 思うのは一つ、「術で縛られた神様」では限界がある、と。

 少女の願いに神が応える、その在り方こそ、「本来の纏創」らしいですからねえ

 父なる神は一人だけ、っていうバチカンらしいですけど

『次元の穴、まだ見える?』

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 そこに現れたあずみ婆ちゃん、普段、トランクケースに入っている術式のほうに
 つまり、普段なら「見えない」であろう部分に
 発信機を仕込んでたらしい

 ファティマ、手玉過ぎだよファティマ!

まとい『凍傷が少しあるだけで、ほかには異常なしだってっ』

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 母も纏創者だったんじゃ、と。海では本当に何も聞かなかったのね

集まる少女達
 超次元の穴について、クラルス達をあずみが誘い、「本命」ともいえるまといに関しては
 長、草薙清玄翁が自ら訪ねてくる
 礼儀か

 話というのは、しおり、まといさんのお母さんに関する事だ…。

 軽症だった伸吾くん
 前回、「面倒な事」とナイツが言ってましたものね

 捉え方は色々でしょうが、私は、「セト」がまといと伸吾くんを、殺すなと命じていたと思います

 今回ラスト、そして予告からみても。

ポチ『災難でしたね~、シンさん~、またも悪霊に襲われるなんて~♪』

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 自分で食うのかよっ!

声で気付けよ!
 療養中の伸吾くん、ポチは「悪霊と、少女の戦いに巻き込まれたんでしょうね」と決め付け
 運が悪かった、と慰めるのですが…

 ずっと考えていた事だが…、悪霊は、俺達の中の誰かを狙っているとしか思えん。

 ようやくに真相へ
 もっとも、まといは「変身時に外見が成長する」特性が

 クラルスやゆまの場合、戦闘は目撃しておらず、新聞でも後姿だけだったはず。

 意外に情報が少ない伸吾くん!

『あずちん…、ルシエラさん?』

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 一方、まとい達は「ゆまの家」に集合、神を失ってしまった弥生さんが呼ばれたのが割と謎。
 戦える纏創者、10年前はたくさん居たようですが…?
 案外また変身するのかも。

 一応、例の穴は「巫女が確認した」との事。

『草薙清玄という。この国で、2000年前から退魔業をしている、草薙一族の末裔、とでも呼べば良いか』

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 全ては予言だったという清玄たち、「疑わしいけど、真実という前提で」というあずちん。

たった一人届いた貴女
 空の穴は「超次元」、24次元の頂点の穴であり、開ききれば24の次元の境目が失われる
 しかし高すぎ、巫女一人しか送れなかった
 で

 10年前の事変、超次元までゆく事が出来る神と一体化した巫女を、派遣した…

 ナイツの目的「次元統一」
 それは予言されており、10年前は“巫女”を超次元に派遣

 温泉回の冒頭、扉を閉じた巫女というのが、やはりまといの母だった

 ようやっと確定情報に!

『…教えてください、その超次元っていうところに行ったお母さんは、どうしているんですか!?』

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 そして気になる母の生死、しかし彼女以外に行けなかった超次元、調査は不可能
 ただ、扉が閉じたなら「目的を果たしたのだろう」
 と

 前回のは残留思念か、はたまた「扉が開いた」影響か…?

清玄『だが! また次元の穴が出現した!』

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 超次元へ誰かが行くこと、それが「門を閉じる」第一条件。

奇跡は一つ
 結局「超次元」には謎しかなく、今、再び送り込める可能性があるのもまといしかいない。
 ゆまでは、同調した“神”の格が足りない
 で

 あなたじゃ、もっと無理…、分かるでしょう?

 ゆまちん以下と
 クラルスさん、ホント悔しそう

 彼女は自分では祈らない、「神の代行者」として、奇跡を起こす側と言ってました

 なのに、まといを行かせるしかないとは…。

『…話は分かりました』

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 元より、十年も両親と引き離されて生きてきたまといは、物分りの良い
 ありていに言って「良い子」

 すぐに返事は出来ませんが、と言いつつ半ば覚悟した顔で外へ。

『一つだけ教えてください。お母さんは、どうして超次元に行く事を決意したんですか?』
清玄『一族の長として、儂が命じた』

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 泣かせたな! といちゃんを泣かせたな!! …なんてこと言うんだこのクソ爺!

卑怯だ
 責任を負う事しか出来ない祖父、まといに代わって、「子供のわがまま」を叫ぶゆま。
 互いに、どうにも出来ない
 けど

 出来ないからって! といちゃんを泣かせて良いの!? …ズルくて卑怯だ!

 正論はズルい
 だって、反対できませんものね

 どんなにイヤでも、それが正論だから従うしかない、せっかく父と暮らし始めたのに…。

 ただ一人、子供として振舞うゆまちんが切ない…

『勝手だよ! ズルいよ! ズルくて卑怯だ!!』

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 そして徹頭徹尾、アホ神主として振舞ってきた「父」も、実は知っていたんですね…。
 だから、「退魔師なんて眉唾物だ」と

 本当に居ると知ってるから、敢えて「ありえない」と言っていたタイプか。

あずみ『…やな役どころね』
清玄『このくらい…、あの子の痛みに比べれば…』

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 知った上で、爺ちゃんの後を継ぐのをやめた…。

哀愁リーゼント
 つまり父ちゃんは継ぐ資格がある、なんとなく「入り婿」だと思ってたけど直系だったのね
 生臭坊主や、リーゼントは父への反発か。

 あんな辛い役目…、俺には出来ない。

 ですよねー…。
 他人に、死んでこいと命じる役

 それも清玄たちは纏創者じゃない、でもだからこそ、「組織」として運用に徹する役目が出来る

 誰かがやらなきゃいけない、でもイヤだ、と。

まとい『いやもう何か…、状況がとんでもなさ過ぎて、笑うしかないっていうか…』

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 でも…、私がいなくなったら、伸吾くんが独りぼっちになっちゃうよ…。

まといの天秤
 未だ謎多い「八百万」と対話するまとい、自分は今、皆の為に願うしかないって分かってる。
 でも、天秤につりあう人がいる

 そんなの、イヤだよ…!

 みんなの為に
 その為に、一番大切な人を悲しませて良いのか。

 謎多き八百万、以前の着替えシーン、娘の成長を確かめる母みたいにも見えましたが…?

 多分、“母親がまとっていた神”なのでしょうけれど…?

『ざまあねえな皇伸吾…、少し考えたら、すぐに分かることなのに…』

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 一方、当の伸吾くん、「まといの正体に気付いた?」と思わせるミスリードから
 行動を開始していた模様。

 実際、「伸吾くん視点」でも怪しいのよね。

 視聴者こそ、ギャグ漫画補正で気付きにくいパターン。

ルシエラ『あの…、本当にまといさんを、超次元に行かせるつもりですか?』

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 多数の纏創者を擁する彼らでダメなら、後は…?

願いを持たねば
 状況的に、まといに行って貰わないと「一時しのぎ」すら出来ない、そして「命じる」事は出来ても
 決断は、彼女自身にしか出来ない

 願いを持たなければ、神は応えん!

 強制に意味は無い
 心からの願い、それにしか神は応えない

 さて、本当に手段はないのか?

カリオテ『…ファティマ本部にナイツが!?』

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 まっさきに元相棒・フロースを心配したクラルス

繋がり
 候補があるとすれば…、と思う間もなく、もう一つの“纏創者”組織ファティマが強襲され壊滅!
 神との繋がり、レガリアだけ全て破壊された
 で

 もはや、ナイツに対抗できるのはクラルス、あなただけです!

 出張者が居なかった…!
 彼らの場合、“レガリア”に依存するのも問題か

 ゆまちんみたいに、神から寄ってくる「天然物」でなく、捕えた神と同調テストして纏創らしいし…

 いずれにせよ、後があっさり無くなった!

『これは!?』『まさか!?』

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 カリオテ氏、名前の割に裏切る兆候がないな!

退魔の極みを!
 ファティマ本部の強襲を終えて、「本命」、仇討ちの為に神社を訪れた“炎使い”ルードス。
 対し、父さんが立ち上がる!

 大丈夫、修行はしてきた! 退魔の心得も……!!

 大人も頑張る!
 しかし、専業のカリオテでも通じないのが“ナイツ”

 やっぱり高次元の人には、同等以上の「次元」の人じゃないと無理なのか!

 せめて、“拠り代”から追い出すくらいは!

『この程度で…、僕をどうにか出来るとでも?』

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 まあたったこれだけで何とか出来るなら、ファティマも壊滅しないでしょうね!
 攻撃力に優れたナイツ!

ルードス『…本命がいないな』

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 僕らが作ったわけじゃない。あれは“超次元”の意思だよ。

超次元の意思
 仮に、フェゴルに匹敵するとするなら、クラルスさんでは到底勝てないって事になる!
 ゆまちんも通じない!

 この歪んだ世界に固執する低次元人、消えて当然だ…!

 超次元の解放
 それは、ナイツがやっている事ではない。

 結果的にナイツが利する、と考えるから、邪魔しうる者達を排除してるワケね

 クラルスさん、武器が一瞬で溶解させられるレベル!

ルードス『簡単には殺さない…、ゆっくりと嬲り焼いてあげるよ』

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 ゆまちんのヒロインオーラがすげえ!

まとい『やめて! やめてください!!』

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 来たね…、サフィラスの仇。…僕らにだって、仇を憎む感情はある。

決意2人
 やはり駆けつけたまとい、しかし、逆にゆまがクラルスが庇う格好となって彼女を拒む
 二人では、ルードスに勝てなそうにない
 が

 辛いなら、しなくて良いです!

 ゆまちんの挑戦!
 ですが、「超次元に行く」という目的を、うっかり洩らすファンサービス!

 ゆまちんさん、やっちまったな!

『あなたは戦わなくていい! そうしたくないなら、それでいい!』

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 当初は、自覚のなかったまといを、蔑むような印象さえあったクラルス
 が、まといを「普通」にさせてあげたい
 あの「普通」にと

 そんな心境なのか

ルードス『無駄だよ…、君の力では、“”僕の居る次元”まで来る事はできない』

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 聞こえてたよ、ゆまちゃん…、ありがとう、私の為に怒ってくれて。

右手に剣を左手に盾を
 しかし、誰かがまといの為に戦ってくれるほど、まとい自身に「願わせる」結果に繋がってしまい
 八百万と完全に同調

 私は普通でいたいの! その為に…、特別になる!!

 剣と盾の顕現
 八百万、という神さまをよく知っているあずみ達

 彼女らから見て、「完全な覚醒」に至ったまといは、15次元に居た本体を瞬殺

 ルードスを滅ぼしたかに見えましたが…?

クラルス『バカね! 普通に生きるんじゃなかったの!?』

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 以前は、まといの言う「普通」が理解できなかった彼女が、こう言ってくれる…。
 対しまといは、「願っちゃった」と
 で

 その願いを引き出す事こそが、黒幕の狙いであった、と。

ルードス『せ、セト! あなたは何故、あれほどの力を持つ少女を放って!』
????『オイオイ、何いってんだルードス!』

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 次元の狭間をさ迷っている時に見ちまったんだよ…、セトの“亡骸”をな。

その腕を掴むのは誰?
 生きていたフェゴル、「セトに踊らされてた」と気付いた彼は、とっさに逃れていたらしい。
 対し、“偽セト”はもう必要なくなった、と消えてしまう
 全て終わった

 後は見届けるだけだ…、…悪いけど失礼する。

 フェゴルの「断末魔」で語られ
 以降、前回の第9話まで、ずっと名前すら出なかったセト

 ラスボスというにはあまりの「ぽっと出」、やはり、既に登場しているキャラが正体だった

 で、その「犯人」というのが…。

伸吾『ようポチ』

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 ポチ…、何故、俺の娘を狙う?

犯人はヤス
 既に「まとい」の正体にも気付いた伸吾、娘を守るべく、ポチへと拳銃を向けることに…!
 一番デカいのは、水着回で“呼んでないのに”来た事?

 お前は…、何者だ?

 いつも傍に居た
 それでいて、いつも「襲われた後」ばかり

 そして特に、水着回、続く弥生さん最後の戦いは、「ポチの自作自演」だと話がスッキリします

 何より、“犯人はヤス”というネタになる…!

余談「犯人はヤス」とは? そして、ポチの目的とは…?

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 関連記事「懐かしファミコン物語」。

「主人公の相棒が犯人である」事
 ファミコンゲーム、「ポートピア連続殺人事件」が元ネタ、ゲーム中には出てこないフレーズです。
 刑事の父と、その相棒というと…、みたいな
 名前的にもね!

 そんな彼の目的は、後は「超次元に行くのを見守るだけ」だという。

 超次元行きを促す
 その結果、彼は何の「得」を得るのでしょうか?

 或いは彼もまた超次元体で、帰る為に行っているのか?

 ナイツを翻弄した点、超次元体っぽいですよね

装神少女まとい 第10話「開かれし門」。主要制作スタッフ

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 超・今更ですが、オープニングはお母さんだったのね

スタッフ
 脚本:黒田洋介
 演出:尾崎隆晴
 絵コンテ:尾崎隆晴
 総作画監督:戸田麻衣(全話担当/キャラクターデザイン)
 作画監督:中田正彦、中村和久、永吉隆志、平村直紀、寒川歩

予告『私には夢があって』『欲しいものがあって』『目的がある』『だから』『絶対に』『叶えてみせるっ!』『『『この願いを!』』』『…必ず、戻ってくるからっ!』

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 オープニング冒頭は、「24次元へと向かう姿」なのか?

残る課題は多くない
 なぜ母があちらから帰れないのか、その理由、ポチが策を弄した理由が繋がっているのか?
 いずれにせよ、彼は伸吾くんを見逃すようですし
 害意はないのか?

 予告、ゆまちんの欲しいもの、そしてクラルスさんの目的

 その願いこそが
 二人をも、超次元へと導くのでしょうか

 要は穴を塞ぎ、母を連れ帰るだけで終わる話ですが、立ちはだかる問題とは…?

 次回、第11話「いってきます」

装神少女まとい 感想 2016年10月

 装神少女まとい 第1話「私、神懸かってます」
 装神少女まとい 第2話「神様、纏いました」
 装神少女まとい 第3話「神様は知らんぷり」
 装神少女まとい 第4話「彼女の覚悟と私の理由」
 装神少女まとい 第5話「特別な普通」
 装神少女まとい 第6話「ごめんなさい」
 装神少女まとい 第7話「海と温泉、ときどき悪霊」
 装神少女まとい 第8話「ちいさな願い」
 装神少女まとい 第9話「ありがとう」
 装神少女まとい 第10話「開かれし門」
 装神少女まとい 第11話「いってきます」

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