装神少女まとい 第9話 感想 ありがとう アニメ画像つき感想 ネタバレ 11/30 14時記事全般を見直し前回はこちら
服の切れ目は変身の切れ目! いやあ服を買っていなければ助からなかった!!

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 第1話で神器が入ってたお守り、まさかの母の残留思念!? 父と母、みんなに助けられ大逆転
 母が、ちゃんと二人を見守っていた事を描く回に。
 後クラルスさんが全裸に!

 無敵の八百万封じ「結界」型! 注文がどうとかって、殺すなとでも言われてたのか?

脳筋アタック!
 まといも、みんなの助けがなければ勝てません、というテーマを感じる回でしたが
 演出上、「それで倒せるの!?」という印象も

 ファティマ組のコミカルさも見所で、無茶した事が、トラブルと成長に繋がりそう!

まとい『またぁ!? 今週、もう三度目…!?』

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 で、何が問題になったかというと…。

ありがとう
 まといを試すかのように、「セト」の指揮下、ナイツは犠牲をいとわぬ小刻みな攻撃を繰り返し
 対し、まといも“纏創”に使う服が切れてしまい
 フリーマーケットへ

 まといは父と共に襲われ、サフィラスにより外界と遮断され八百万を使用不能に

 変身も途中で切れてしまうが
 買っておいた服で再纏創、クラルスとゆまの全力支援で脱出に成功

 ナイツ・サフィラスも、父を拠り代に使おうとしたところ、母の力が彼女を消滅させる

 次回、第10話「開かれし門」

まとい『纏創しすぎて…、服が………』

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 うぉっと!? 何ですかその格好は!?

テコ入れかと
 やはりまといの覚醒で攻撃が激化、結果どうなったか? 服が払底し「要らない服」で纏創に
 理屈は分かる! けど思うのが遅すぎるよ!!
 で

 そうですか…、てっきりサービスシーンでテコ入れする、っつー大人の事情かと…

 本編でも「メタ発言」しおった!
 やっぱりゆまちん、“視聴者”の事を認識してるッショ!!

 元々、幼い頃から「高次元体」が見えたゆまちん、まさか伏線とか言わないですよね!?

 ハハッご冗談を…、ですよね?

ポチ『また衰弱事件ッスか~』

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 戦闘シーンカットで撃破したまとい達、元々、「活躍して有名になる」のが望みのゆまちん
 退治する為に、“退魔少女参上!”とカードを残そう
 と、思い立ったらしい

 この子、発想が昭和すぎる(キャッツアイ)

クラルス『あなた達…、少しずつだけど、手際がよくなってる』

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 すっかり異空間移動に慣れたといちゃん

神さまのいうとおり
 平常時の戦力は、やはり戦い慣れたクラルスに分があるようですが、二人も戦闘慣れし始めます
 教会組織“ファティマ”は、「二人にも戦って貰おう」と判断
 実は

 ナイツ…、一体何を企んで!

 敵の狙いが分からない。
 まといの神器ではなく、“能力”自体の見極めに入ったのか?

 何故そんな事をしているのか、それを探る為にも、ナイツの狙いに乗っている状態。

 部屋、妙な和風趣味ですねー、と思ったら…。

『小者ばかり戦わせて…、セトは何を考えているのやら』

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 黒い肌に白髪というと、Fateのアーチャーみたいですね

呼ばれたもの
 戸惑っているのはナイツも同様、まとい達を侮り、いつでも倒せると踏む二人が招聘に。
 リーダー格である「セト」は、フェゴルを差し向けたナイツでもあり
 セトが、ひとまずラスボスと思われます

 二人が「あのフェゴルを倒した」と評する辺り、彼のランクの高さも察せられますね

 しっかしファンタジーなカッコした連中である。

まとい『わぁ~♪ これ可愛い~~』
フリマのおばさん『2000円で良いわよ、気に入ってくれたんでしょう?』

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 この服は、一応「纏創」には使わない予定。

俺の娘が可愛すぎる
 先日、クラルスさんに服を奢ったり、中学生とは思えない豪遊っぷりだったといちゃんですが
 今回はバイト代など、8400円で10着は仕入れないと…
 が

 細かい事は、ポチにやらしときゃあいい…。せっかくの非番だ。

 伸吾くん太っ腹!
 って、程でもないですが良いお父さんですよね

 ていうかといちゃん、全裸以前に、服がない=変身不可、命の危機ですよ!?

 服がないと、恥ずかしい以前に死ぬよ!

『『(か、会話が続かない……!)』』

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 話題が途切れると、途端にぎくしゃくする「親子」、まるでお見合いである。
 会話が続かない…!

 考えてる事は、息ピッタリなんですけどね!

サフィラス『ごめんなさい? セトのご指名は私みたい…、お先に』

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 女のほうがサフィラス、男はルードスというそうな。

BGMが良い仕事!
 手柄は頂きだ、一人で赴くナイツ“サフィラス”、後から思えば「二人で」行けば楽勝だったでしょう
 この場合、セトの采配が悪いのか「わざと」なのか
 で

 この…、変態ッ!

 二人をラブホに招くカリオテ!
 最近、市街地に居づらくなったので「宿を取った」らしい

 明らかに分かってないカリオテ、誤解してしまい、思いきり引っぱたいてしまうルシエラ!

 ルシエラさん、こんな残念な人だったの!?

ゆまの祖父『よく来てくれた吾妻殿…、吾妻殿…? ……あーずちーん…』

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 事実を知れば、まといちゃんは後先考えずに動くでしょうね…。

弥生さんは次回
 一方、日本「纏創者」のリーダーらしい、ゆまの祖父・清玄氏もあづちんを招聘
 彼女は、海の巫女を束ねる地位にあるらしい 
 また

 まっすぐな子だもの…、しおりと同じように…。

 いつ母の事を話すか
 知れば、まといが「動ける」場所がある、とも聞こえます。

 状況的には、ナイツの大規模侵攻を、「次元」をロックして食い止めていると思われますが…?

 母を助ける事は、彼らの侵攻を許すこと?

伸吾くん『…夏休みなのに、人がいねえなあ? 大丈夫か、ここ?』

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 その頃、当のまといは父と展望台へと登ってしまい、空の密室で敵と遭遇してしまう!
 清玄爺ちゃん、二人を護衛とかしてないの!?

 服が必須である「纏創」は、ただでさえ戦闘直後とか危ないのに!、

伸吾『もしかして…、あの女、悪霊か!?』

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 セトったら…、無理な注文ばっかりして…

氷結の魔女
 かなり状況に慣れてきた伸吾くん、纏創が素早くなっていたといちゃん! 早着替えすぎィ!!
 だがナイツ“サフィラス”は、八百万の天敵

 凍って…、いく…!?

 無理な注文とは?
 セトは、「殺さないよう閉じ込めろ」と命じたのか?

 まといはともかく、真夏日の格好の伸吾くんすら傷つけず、二人を隔離してしまうナイツ

 展望台は光で覆われ、脱出不可能は明白であった。
 
『まさか、あのホテルがそのような場所だったとは…』

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 一方、ラブホだったと知り、衝撃のあまり懺悔するカリオテ氏。
 深刻なカルチャーギャップ!

 受付いないし、「密会に使うにはピッタリだ」とか思ったんですね!

ゆま『よく通報されませんでしたね~』
クラルス『何が?』

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 完全に事案。

日本の常識
 おそまきながら「DR反応」に気付き、ちょうど、まとまって行動していた四人は
 揃って現場に向かうことに

 しかしこの二人、従業員にはコスプレ好きの客と思われてたのでは…

 バチカンに届いたら破門レベルであろう。

まとい『神様の力を呼び出して…!』

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 伸吾君、順応力高ェ!

孤独は弱点
 閉じ込められたまといは、既に、自在に「八百万の七支刀」を呼び出せるようになっていたものの
 閉鎖空間では、ナイフ程度の力しか集められなかった

 ええい! 八方塞がりかよ…!

 周囲の力を集める
 であれば、周囲と遮断すれば大幅に弱体化する

 八百万の弱点ですが、まといが、もっとレベルが高ければ良かったのでしょうか

 あっさり無力化されおった!

カリオテ『クラルス!』
クラルス『了解!』

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 車の天井から飛び出していくクラルス、初期の回を思い出すね!

効かないなんて!
 当初、「ナイツが出た」と思い出撃した4人も、状況から、まとい達を狙ったものだと気付く事に
 外からの攻撃が通じない!

 展望台に、まといさんと、皇巡査部長が…!?

 攻撃力に長けた「狐」モード
 初登場時は、合体ナイツも粉砕したゆまちん、最近パワー不足が目立ちますね!

 神さまとの同調具合でいえば、3人で随一と思えるゆまちん

 神自体が、いまいちなんでしょうか

まとい『え…、うそ!?』

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 その展望台では、といちゃん、時間切れになっちゃってるし!
 変身解除、条件は未だ不明瞭!

 今回、セトは「結界で無力化できるか」「変身解除は?」など、観察してたんでしょうか

 たまたま(?)、フリマで服を買った直後で助かった!

伸吾君『…こんなこと、前にも…』

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 絶対にこっち見ないでっ!

妻子発光事件
 喋ったのは第2話以来? 母・皇しおり、父の回想では“変身が解けた”らしい場面も。
 まとい、“着替え”があって助かった!
 が

 こんなところでくたばれるかよ…、娘と一緒に、嫁さんの帰りを…!

 瀕死の父
 再変身し、脱出手段を探すまとい

 また父の回想の時点で、既に「しめ縄の岩」があり、古くからあったものなのもわかります

 ナイツの世界と、関わるのは間違いないんでしょうが…?

『そんな…!』

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 しかしあがいた結果、なんとか、外にゆまたちが来ている事を確認。
 ゆまちん、プラカードなんてどこ持ってたの!

クラルス『一つだけ方法があります。実行の許可を』
カリオテ『…分かった、やってみろ』

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 これで良いですかー? それから、どうするんですか?

こうするのよ!
 いつかやるとは思ってましたが、クラルス、ゆまちん「絶対防御」の硬度を利用し連携攻撃!
 彼女をぶつけて、結界を破る事を思いつく!
 脳肉!

 お願い…、頑張って…!

 ゆまちん頑張る!
 クラルスさんも、いつかの「出力調整」を最大モードに!!

 結界と攻撃と、両方に挟まれてもくじけない! ゆまちんにはガッツがあるな!

 クラルス、高出力ほど「鎧が解除される」らしい

カリオテ『クラルス! バーストモードだ!!』

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 そんな00系ガンダムみたいな機能が!?
※00の脚本家です

クラルス『了解…、バーストモード!』

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 バーストモードでも平気なゆまちん、どんだけ硬いんだよ!

バーストモード!
 苦戦が多いクラルス、奥の手があった事も判明しましたが、「黒い神」を縛る結界術式が
 使えば使うほど、バリバリ割れていく!
 バリバリ!!

 やるですよ…! てりゃあああーーーーーーーーー!!

 やれるもんなの!?
 ゆまちんも、「頑張る」ほど貫通力が上がるらしい

 どんどん壊れる「クラルスの神を縛る術式」、もっとも、神との完全同調にはこれは邪魔らしい

 みたいな事を、前回では言われてましたが…?

サフィラス『私の結界が、削られてゆく…! あの力は!!』

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 焦ったサフィルス、予想外の事態に、まといの始末を図るのかと思いましたが
 ただただ、ゆまちん達に驚愕するばかり!

 あらまあ隙だらけ!

伸吾君『どいてろ!』

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 脱げてしまうクラルス、彼女の相棒も、倒される瞬間は全裸だったようですが…

ソードストライク!
 油断したサフィルス、まさかの伸吾君の一刀によって、あっさりサクッと退治されてしまう事に
 さっきの「刀」、変身解けたのに残ってたの!?

 結界が弱まってます! これでーーーーーーーーーっ!!

 解除はされないのか!?
 弱まった結界には、ゆまが大穴を開けてくれた

 同時にクラルスさんも変身が解け、彼女初の、「変身後の全裸」を披露してしまうことに

 ほころびた封印、ちゃんと回収されたんでしょうか?

カリオテ『よくやった』

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 ちなみに第一話でも、同様に上着を着せるシーンがあるので、脱げていたものと思われます
 カリオテの上着はクラルス用!

 分かってたけど、「変身ブレスレット」まで無くなっちゃうのね!

ゆまちん『やっちゃえ~、といちゃ~~ん』

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 ありがとう…、クラルスさん…、ゆまちゃん…。

ありがとう
 もうわざわざ結界壊さなくて良い気もしましたが、まといは、再び「八百万」を使って結界を破壊
 結果、戦闘手段を一時的に失い…

 別の…、別の拠り代に!

 まだ生きてた!
 それで、結界が維持されてたのね!!

 身体が使えなくなったサフィラスは、なんと、伸吾君の体めがけて移動してしまう!

 この終盤戦、“父が敵に回る”パターンとなるのか!?

まとい『伸吾くーーーーーーーん!?』

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 救ったのは「母が託したお守り」、第一話で、中からレガリアが飛びだしてきたアレ!
 もう空かと思いきや、まだ力が残ってた!?

まとい『えっ!?』

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 お母さん…!?

ありがとうⅡ
 母の姿をした光は、弱りきっていたとはいえ、幹部級を一撃で消滅させ二人を守る事に
 ここで、まさかの「二回目」のサブタイ回収

 お母さん…、ありがとう。

 母は見守っていた
 お守りに、生霊的なものを残してたんでしょうか

 または、レガリアは神と対らしいし、お守りの中身を介して、本人が飛んできたのか?

 変身後が、母そっくりな事も関係あるのか?

「セト」って誰やねん問題

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 フェゴルにまといを襲うよう指示したのが「セト」

だいたい元凶
 セトは、フェゴルにまといを襲うよう依頼した黒幕で、断末魔で彼の名を呼んでいます。
 第1話のナイツも、どうも彼の依頼で訪れたと考えていいようで
 本作の事件での大体の黒幕

過剰に力を引き出された「黒い神」、ひび割れるクリスタル、成長の時?

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 まとい達は神と合意で「まとう」のに対し…

同調の限界
 クラルスというか、ファティマ方式の場合、神を捕えて結晶体に閉じ込めた上で
 彼らの力を引っ張り出し、使役するという方式
 今回、やりすぎてしまった模様

 中の神が解放、暴れだすのが定番の流れですが、予告はそんな感じじゃないんですよね

 いずれは彼を解放、彼の意思で同調して貰いパワーアップするのでしょうけれど…?

クラルスの性格と成長への転機

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 何より、神に願う事が大切だ、と前回で描かれた割に、クラルスは信教に従うだけで
 自分自身、という事に大変希薄な性格です
 欲や願いがない

 この性格こそ、成長への大きな鍵って気もしますが…?

殺る気が感じられないナイツの連戦

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 オープニングにいるフェゴルすら即退場、居ない彼女など何を言わんや

セトの目的
 以前、大量の纏創者がナイツと戦った際、誰かが「閉じた」おかげで侵攻が停止
 描写上、まといの母が行った事と思われます
 ナイツは「止められている」

 その扉を開く為、まとい成長を促していると思われますが、話を引っ張りすぎな感じも。

 今回も、もう一体がクラルス達を背後から襲えば終わってましたし…?

“ありがとう”というタイトルと、演出に感じるちょっとした違和感

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 八百万を使いこなし始めた4話以降、「強くなりすぎた」感のあるまといも、周囲と隔絶されれば
 言い換えれば、「みんながいなければ」何も出来ない
 みんながいるから戦える

 仲間が両親が共に戦ってくれるから、彼女は強いんだ、というテーマを感じました

 でも全般にコメディ感が強かったせいか
 単に、敵が抜けていた、弱かっただけじゃないか? という印象も強かったのがやや残念 

※もちろん感想には個人差がありますけれども

予告『拡大していく次元の穴、語られるお母さんの過去と決意。そして、未来への決断は私に委ねられて…。どんな運命だとしても、私の願いは変わらないから!』

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 服の切れ目は変身の切れ目、今回「途中で解けた」事は後で響く?

委ねられた決断
 いよいよ動き出したナイツ、とはいえ、結界の中に自由に戻ってこれたって事は
 始末も容易だった、わざと閉じ込めるに留めた
 って感じに見えますね

 クラルスの神も、いつも通り消えましたが、ちゃんと回収されたんでしょうか?

 いずれにせよ
 母が閉じたらしい「次元の穴」は拡大の一途らしい

 委ねられる決意、決戦が近いですが、「予備の服がないと危ない」と感じさせる描写も…?

 次回、第10話「開かれし門」

装神少女まとい 第9話「ありがとう」

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 まといの覚醒を促すべく連戦を強いるナイツ、結果、服が尽きる事に 

スタッフ
 脚本:黒田洋介
 演出&絵コンテ:おざわかずひろ
 作画監督:池上太郎、渡邉八惠子、岩田景子、井川典江、奈須一裕、倉谷亮太
 相澤秀亮、戸田麻衣

装神少女まとい 感想 2016年10月

 装神少女まとい 第1話「私、神懸かってます」
 装神少女まとい 第2話「神様、纏いました」
 装神少女まとい 第3話「神様は知らんぷり」
 装神少女まとい 第4話「彼女の覚悟と私の理由」
 装神少女まとい 第5話「特別な普通」
 装神少女まとい 第6話「ごめんなさい」
 装神少女まとい 第7話「海と温泉、ときどき悪霊」
 装神少女まとい 第8話「ちいさな願い」
 装神少女まとい 第9話「ありがとう」
 装神少女まとい 第10話「開かれし門」

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