灼熱の卓球娘 第9話 感想 私には届かない アニメ画像つき ネタバレ 前回はこちら
あがり第2覚醒! そりゃ好きになるし、強くなる! ざくろ部長、熱く不動の少女だった!!

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 座敷童のように幸運を引き寄せたざくろ部長、それは彼女自身、ひたすら上を目指し続けた結果!
 くるりの“友達料”も、それが勝手な自己満足だと理解した上
 泣ける気持ちもよく分かる!

 日頃ころころ表情が変わるざくろ、だからこそ、揺るがない姿熱い試合だった!

くるりの背中
 対し、「勝つ為に」使ってた、敗因にすらなったバックハンドを復活させたあがりさんも燃える!
 こよりも、変わるかと思いきやブレなかった!
 原点回帰!

 くるり強烈な横回転! 華々しい開幕ですね!!

オープニング時点で、あがりと試合をしているざくろ部長

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 妙に真顔だった事に、納得させられる回だった!

私には届かない
 もず山との第四試合、敵は部長・座敷童 石榴、あがりが負ければ雀ヶ原の敗北が決まる
 あがりは優勢を奪うが、奪う度に追いついてくる石榴に
 その戦意を折られてゆく

 だが部員の為くるりの為戦う石榴を、こよりの為に自分の為に戦いあがりは破る!

 具体的には「バックハンド復活」で破った
 が、石榴率いるもず山の優勝、その「自己満足」実現の為、くるりは全く動じない

 くるりと背を見せるほど、身体全体を使った“横回転”がこよりを襲う!

 次回、第10話 

蠍田『さーて、ダブルスでは敗退したとはいえ…、カウント・ツー・ワンでうちがリードっ!』

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 次の石榴部長で、この勝負…、決まりだなっ!

開幕熱戦
 と、蠍田が要らんフラグを立てる中、「戦う理由」に惑うこよりに、あがりさんがほっぺた制裁!
 見ろ! コッチミロ!!

 じゃないと…、最ッ高にドキドキする瞬間を見逃すわよ…っ!!

 言って照れてる!
 こよりの、一方的な「慕い」から相思に!!

 結末を予期させる冒頭、 「ダブルス」も“勝ち点1”負けたら、そこで雀ヶ原終了ですよ…!

 やはり、あがり劣勢からスタートに

『さすが全国出場校もず山の部長…』『すぐ、あがり先輩に追いついちゃうね…』

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 つまりリードはあがりが奪う、やはり、これまでの言動通り「実力」的には突出せず
 元々ベスト8級、そこから大きくステップアップしたあがりは
 相当な強さになった模様

 が、その勢い」でも突破できない!

『追いつかれるというより…』『うん…、突き放せないんだねえ』

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 と、後手婦妻が申しております。

不動の吉祥果
 石榴部長、その強みは「揺るがない」事、いかに点を奪われても決して動揺せず
 冷静に、真顔で追いすがってくる

 どこまでも…、自然に、「返すこと」が当たり前のように……。

 どんな球も返してくる
 第1話以来、メンタルの弱いあがりには難敵!

 その様に、対峙したあがりは「風の吹く草原」のビジョンを見てしまうほど。

 つまりどういう事なんだぜ!?

『ざくろが試合してるです。だから私も、立って応援してるです』

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 そして相変らず不動の愛のくるり、現実的には、余計な疲労を溜め込んでいるワケですが
 座ると、自身への精神ダメージがあるからね
 仕方ないね

 そして微妙に可愛くないもず山モブ子!
 
『あがり!』『白パンツ…!』

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 追いつかれて…、追い越された!?

「させない」女
 戦いは追う側より、「追われる側」の方が精神的にキツい、という常套句を形にしたような試合!
 あがりさん、透け的に紫下着じゃないかな!
 で

 石榴…、思い切りやるです。

 逆転を許したあがり
 特にあがりは、こういう局面に弱い子って気がします

 こよりにエースを奪われる」と思い込み、めっちゃくちゃダメ子になったのが懐かしいですね

 かつて、闇堕ちとか呼ばれたあがりさん!

『私が…、そう、私がついてるですから…!』

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 そこから一気に「回想」突入…! 時間軸は二年前、“三年生”の入部時点
 くるりは、実力ある卓球クラブ出身であり
 話題の中心に

『へえ~、烏丸出身なんだ? ま、あそこもピンからキリまでって話だし?』

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 ウチにくるんじゃ、大したことないじゃないかしら?

ブチ倒した
 自虐と慢心がない交ぜの台詞を放った当時の部長、三年sは、悲しいまでにボロ負けした…!
 旧雀ヶ原3年といい、ホント勝てない…!
 で

 次は…、誰の相手をしたら良いですか?

 どっかの阿頼耶識だコレ!
 不用意に、「注目」をあびせた3年陣は心を折られてしまったらしい

 相手は小学校を卒業したばかり、「年上」の自負で、強豪出身をヘシ折る気だった3年

 これは恥ずかしい、そして絶望的…!

『先輩たち、全員やめたらしいよ…』『ボロ負けだったもんね…』『強いっていっても、やりすぎだったんじゃ…』

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 三年は一点も奪えず全敗、「実力を見せてみろ」という、彼女達の言葉を真に受けて
 意図せず、やりすぎてしまった卓球マシーン
 一年くるり。

 こよりと同類だコレ!

当時のドヤ顔担当『弱者は去る! 先輩たちも、所詮はその程度の人間だったっていう事よ!』

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 この身の程しらずなドヤ顔! のちの蠍田…、ではなかった!

伝説メイカー
 そんな連中だった為か、三年退部は「気の毒がられた」だけで、誰も惜しむようなこともなく
 当時の二年は、むしろ欣喜雀躍であった
 で

 そう、全国だよっ! 全国大会を目指すのっ!!

 目指すは全国!
 弱小校、それが一気に全国行くとかカッコイイじゃん!!

 くるりを部長に据え、「頼もしい指導者」を得たと、彼女に教示を乞うてしまう

 アカン、これ完全に地雷や!

一年くるり『入部早々、天才と騒がれた私は、部を強くして欲しいと周りにせがまれた』

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 彼女の強さを、自分達も得られるチャンスだと思い、真っ先に教えを乞うた部員たち
 何か、コツがあるに違いない

 付いて行けば、自分達も大きく伸びるはず…、、って思ったんでしょうね。

 前回、もず山部員が凹んでたアレが始まる…!!

『だから私は、それに応えて…、次々と猛練習を…、ブチ込んだ』

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 卓球を上達したければ、とにかく打って打って、打ちまくるです。

死屍累々の日付
 学問に王道なし! くるりの「指導」は、地道に地道を重ねる「猛特訓」しかなかった!
 特訓の次は特訓、特訓が終われば特訓!
 で

 そうですね…、ではそろそろ、本格的な練習に入るですか。

 まだ本気じゃなかった…!
 前回、ハチャメチャ特訓で震え上がらせたくるり

 その俺の経験からみて、今の彼女に足りないものがある…、危機感だ。という奴である

 石榴さん、面白いほどにブッ倒れてる!

『来月から練習量を、次の倍に増やすので、よろしくです』

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 肉体を責め、言葉で責め、今、全てを責めるくるりの特訓が「始まる」と知り
 遂に、残った部員たちも全員辞めてしまった

 何故ですか

 特に「全国に行こう!」と言った子は、自分が漫画の主人公にでもなった気分だったのでしょうね

『私は…、面白おかしく全国に行きたかっただけだから』『ごめんね、二重丸さんとは…、合わないよ』

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 弱小で、性格の悪い三年がいる部に、救世主が舞いおりてくれた! これで勝てる!!
 私達のサクセスストーリーが始まっちゃった!

 と期待して、ブチ折られて退部してしまった「部員」たち。

『ただ、普通にプレーした…、強くなる為に猛練習を課した…、私は、要望に応えただけなのに……、…どうして皆、私から離れていくのですか…?
私は…、間違っていたのですか…?』

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 おっはよーっ!

光さす人
 しかし、部の中でも人一倍弱かった石榴だけは、人一倍くるりに強い憧れをいだき
 たった一人だけ折れなかった

 いつも真っ先にヘバって、ドジにドジを重ねて…、ドジドジやってるこの子が…

 ドジドジ言い過ぎぃ!
 実際、「辞めた」部員を下回る実力だったと

 でも折れず、真っ直ぐ…、なんていうかこの時点で泣けるわ!

 嬉しいよ!

『確かに練習は大変だし、二重丸さんはちょっと怖いけど……、でも』

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 二重丸さんの卓球が、好きだからっ!

座敷童ざくろ『入部した時の先輩との試合! あれ見て私、憧れたんだーっ! 私も二重丸さんみたいに強くなりたい! 格好良く、卓球したいってね! だから、どんなに大変な練習だって負けないよ!
私はっ! …って?!』

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 ち、違うデス! これは…、目からよだれがっ!!

何そればっちい!
 真に受けてドン引きする石榴、ショックを受けたくるり…、ともかく「練習」が始まった!
 練習、練習、練習練習また練習!
 で

 私は…、正しかったですぅーーーーーーー!

 その結論もどうかと!
 しかし、とにかく練習漬けの日々だった!!

 人一倍「弱い」、だからこそ、「強くなるには練習だよね!」って思いが強かったのかもですね

 彼女は、ここまでしなくても、って天井がなかった

『もっと強くなる…!』

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 かくて、芽生えた気持ちがあった、と。

『もっともっと…、もっともっともっと!』

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 終いには立派な「大樹」に育つまで…!

剥がれゆく「未熟」
 最初は「頑張るなあ…」って動きだったのが、終いには、「どんだけだよ!」と言いたくなる速さまで!
 目にも止まらぬ、“全国級”に相応しい速さまで!
 速ェ!

 石榴の理想のプレイヤーである為に、強くなるです!

 追いつきたい
 対し、「憧れ」であり続けたい

 追いつ追われつ、くるり自身も、入部時点からアホみたいに強くなっていったと

 強くなるには練習あるのみ、くるりの哲学!

蠍田『すっごーい! 私も、あんな風にプレイできたらっ!!』

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 かくて再び春が巡ってきて、彼女「達」もまた、憧れの対象になったと
 蠍田かわいい!

 かわいいよ蠍田!

『無理じゃないかな?』『無理ですね』『むひっ!』

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 入部当時からボッコボコにされてて可愛いよ蠍田ァ!

あがり『決まらない…!? 私のフォアハンド・スマッシュが…、通用しない!?』

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 とか言いつつ、回想中に一勝してたあがりさん!(試合描写は0-0から)

この木なんの木ざくろの木
 地道に育て上げた不動の精神力、そりゃ、多少リードを許すくらいじゃ揺らぎまわせんわな
 対し、「必殺技を得た」とヒャッハーしてたあがりさん
 衝撃が大!

 フォーティーン・トゥエルブ! ゲーム・トゥー、石榴ッ!!

 折れる自信
 さっき、「最高の以下略」とか言ったから余計に恥ずかしい!!

 新必殺、第5話で修得した“フォアハンド”が通じない!

 今週も、アイキャッチが良カット!

キルカ『まさか、フォアハンドスマッシュが封じられるなんてね~』

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 まだ理屈は語られてませんが、「威力重視」、思いきり打ち込む強スマッシュが通じず
 あがりのループドライブ、相手に“受け損じ”を生じさせて
 思い切り打ち込むコンボ

 必勝ルートが、どうしても通じないという

あがり『なんて粘り強い精神力…、さすが、もず山を全国へと導いた部長…!』

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 私のフォアハンドじゃ…、石榴さんに勝てない…、勝てない!

誰が為に
 精神力で完敗したあがりは、じりじりと押し負けていったが、「持ち替えた」ことで空気が変わる
 でかい!

 負けたら、こよりに繋げられない! 負けたら…、こよりがドキドキできない!

 誰かの為に
 まるで、くるりの口癖みたいに

 逆転が始まったあがりさん! 最近すっかり「保護者」な、彼女らしい動機で立ち上がった!

 こよりの為に!

『それに…、私だって! 私だって! 試合に勝って! ドキドキしたいんだからっ!!』

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 こよりの口癖のように、「自分自身がドキドキしたい」、なんかラケットが光った!
 ざくろ、初めて“真顔”が崩れた!

 あがりさんカッコイイ!

『出たぁ! あがりさんのバックハンド・スマッシュ!』
『久しぶりに見たっ! かっこいーっ!!』

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 フォアハンドを封じる為に、バックを攻めてたのに、こんな鋭いバックハンドで返されるなんて…!

誰が為に/我が為に
 まるでジャンケンみたいですが、あがりの「新技」の弱点こそ、得意としてきた技の得手
 かつての得意技、バックハンド復活!

 バックハンドを…、ギリギリまで隠してきたっていうの!?

 いいえ別に!
 石榴部長、一気に追い込まれていく!!

 不動の精神力も、「打つ手がなくなった」事で、一気にボロボロになっていくのが切ない!

 一気に、あがりさんにドヤ顔が戻った!

ざくろ『ループドライブからのスマッシュ! フォアハンドのパワーと、バックハンドの切れ味…、この人…、強い!』

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 あがりが「勝つ為に」後天的に得意とした技、それだけ、「好きな技」のフォア復活に伴い
 最近は、無意識に嫌ってたんでしょうか
 バックハンド復活!

 やっぱり、「得意な手技」は多いほど強い!

座敷童 ざくろ『でも、私が勝たなきゃ! そうすれば、私達の勝ちなんだからっ!』

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 みんなの為に! 何より、くるりの為に! 絶対勝たなきゃ!!

約束リボン
 ヘシ折られていく部長が切ない…、余裕をなくし、心から応援し始める蠍田たち良い奴ら!!
 育て上げた大樹が、“二種のスマッシュを切り替える”あがりに砕かれ
 枯れ果てる

 それが…、私を支えてくれたあなたに対する、私のささやかな恩返し。

 が、くるりは揺るがない
 友達料だとか、「ざくろを全国優勝に導く」だとか

 その全てを「私の自己満足」、と言い切り、ざくろに対し“押し付ける”事を絶対しない

 負けていい、勝って欲しいなんて“押し付け”はしない

あがり『どうこより! ドキドキした!!』

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 どこまでも沈み込む、もず山コンビ、対し、テンションが上がりまくってるあがりさん!
 あがりさんかっけー!

あがり『そっか…、そうだよね……、私の卓球する理由は…、一つ!』

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 私は…、私は…。私は「私の夢」が叶うまで、どんな相手だろうと絶対に負けない

卓球が大好きだから!
 これで五分五分、自分の勝利に全てがかかる中、こよりの出した答えは「ドキドキしたい」
 原点回帰、こよりさんブレなかった!

 私達に降りかかる「敵」は全て…、ブチ倒してやるまでです!

 卓球が大好き!
 だから、自分も相手ともドキドキしたい!!

 回りまわって原点に戻ったあがり! 誰かの為に、の「マイナス」を見せた上での原点回帰!

 こよりさん主人公メンタルすぎ!

『始まる…』『運命の…』『ラストゲーム…』

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 あなたとドキドキするなんて…、ありえないです、…ざくろの為に勝利するのみです!

私には届かない
 くるりの技は、強烈な回転をかけたボールを、“背を向ける”程に“全身”で放つドライブ…!?
 まさに、「くるり」ってな技だった!

 残念ですね…、あなたのドキドキ…、私には届かない…、です。

 超否定!
 回転は、「こよりが打ち返した」打球をも曲げてしまうほど

 思わず風の壁が見えるほど、圧倒的回転! ただ一つ変わらない回転力がこよりを襲う!!

 異能バトルみたいになってきた!

予告『わたし、あがりちゃんに何かやったっけ?』『一緒にやった、キモチイイとこ探し…』『キタ…、キモチイイ…!』『ありがとう、あがりちゃん!』

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 というワケで、オープニングでの「くるり」描写も回収です!

決戦開幕!
 まるで次回最終回! みたいなノリですが、公式では「次回試合開始」とあるのでまだ続くよ!!
 回転する為に、全身使ってるみたいな動きのくるりさん!
 くるっと回ってちょっと可愛い!

 見た目通り、素直でまっすぐなざくろ部長、カッコよくて可愛かったです!

 OPで超「真顔」だったので
 中身は意外に冷徹…? と思ったら「必死」の表れだったのね

 前回のギャグみたいな超特訓が、実は二人の、チームの絆だったとか負けたけど熱い子!

 その勢いで、次回第10話、くるりの心を支えるのでしょうか

灼熱の卓球娘 第9話「私には届かない」。スタッフ

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 未熟の証、怪我の絆創膏が剥がれ落ちていった流れも好きです 

スタッフ
 脚本:小柳啓伍(現時点では、第7回「全国校」と今回のみ担当。他回はシリーズ構成)
 演出:博史池畠
 絵コンテ:入江泰浩
 作画監督:藤優子、南野七瀬、佐藤友子、ぎふとアニメーション、多田靖子、石川健朝
 松尾亜紀子、工藤利春、杉村絢子、齋田博之

灼熱の卓球娘 感想 2016年10月~12月

 灼熱の卓球娘 第1話「・・・ドキドキするっ!」
 灼熱の卓球娘 第2話「譲れない場所」
 灼熱の卓球娘 第3話「好きっ!!」
 灼熱の卓球娘 第4話「タイクツな卓球」
 灼熱の卓球娘 第5話「あなたとドキドキしたいから」
 灼熱の卓球娘 第6話「ともだち」
 灼熱の卓球娘 第7話「全国校の実力」
 灼熱の卓球娘 第8話「ダブルス」
 灼熱の卓球娘 第9話「私には届かない」
 灼熱の卓球娘 第10話「?」

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