ステラのまほう 第9話 感想 スキルアップその2 アニメ画像付き ネタバレ 前回はこちら
一所懸命、“模写”から「絵」の勉強へとスキルアップ! 裕美音ェが捗り過ぎて何よりだよ!!

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 予告の半脱ぎ珠ちゃんのインパクトが強すぎ! コミケ挑戦が決定、お祭り騒ぎで楽しくなりそう!
 水葉こと、はーちゃんの存在、手助けを得て踏み出した珠ちゃん
 手の真っ黒さにグッとくる!

 イメチェン騒動、素顔のあやめ先輩、美人だと思ったら黒歴史ゲーム化だと…!?

ヤマトナデシコ七変化
 挫折しましたが、マリカちゃんのストレートも美人! 珠ちゃんとのツーショットも可愛い!
 そりゃね、裕美音ェも腐るよ全力で!!

 はーちゃんとカプ論争する裕美音ェも、腐りに腐ってて可愛い!!

思惟『早いもので、もうすっかり梅雨の季節』

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 むしろまだ入学三ヶ月足らず…、だと…!?

スキルアップ その2
 自分の絵に自信を持てない珠輝は、居場所を、水葉に取られると悩みスランプに陥る
 釣られて、思惟も部長としての力不足に揺れてしまうが
 まとめてあやめが元気付けた

 そのあやめが、ふと眼鏡を外した際、目撃した水葉が「Iri§先生だ!」と大はしゃぎ!

 水葉も加わって「星屑」をゲーム化し
 歌夜の知り合い、有名BLサークルに間借りし、コミケで売ろうという話になった

 珠輝は水葉に学び、苦手な「デジタル作画」「デッサン力」を磨き、スキルアップに励んでゆく

 次回、第10話「精密機械」

思惟『通学路の野良猫に挨拶。これも変わらぬ日常です』

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 猫の動きがまた奇麗でした。

梅雨の突撃事件
 私も大好き、部長のモノローグから始まり。猫に挨拶したり、意外に少女チックなんですね
 後輩と仲良くなれ、「部長」らしくなったかな?
 と

 部長さーーーーーーーーーーーーーーーーんっ!?

 そこにドーン!
 フッ飛ぶ瞬間がちょっとかわいい!!

 急に珠ちゃんに追突された部長さん、が、問題はここからでしたね!

 珠ちゃん、「自分を嫌いにならないで欲しい」と

珠輝『(絵を描けなくなっても)わたしの、部長さんでいてくれますか…!?』

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 予告で見たけど、なにこの開幕天使…、スランプですがってくる珠ちゃん可愛すぎる…!
 ですが、ちょっと問題が!

思惟『本田さん…! …ここでは何なので、学校にっ!?』

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 OP省略化と思ったので、「OP入り」がすごく奇麗で良かった!

私の居場所
 通学路のど真ん中で泣かれてしまい、後ろ指を指されまくる部長! 「あんな可愛い子を」と!!
 可愛い子を泣かせてはいけない…!
 で

 ごめん本田さん…、私、彼女と一緒を選ぶわね♪

 画力で負けている
 このままじゃ、居場所を取られそうだと

 想像が悪い方に転がって、ホントにスランプに陥ってしまったんですね。

※トランプ(大統領)ではない。

思惟『がふッ!?』

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 あまりの妄想に、思わず吐血…! じゃなくてアレだなさっきの!

思惟『だ…、大丈夫です! ちょっとムセただけでっ!』

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 この星屑のインテンツィオーネって作品が、傑作でねっ!

絶賛布教中
 マイナス思考な部長は、「とりあえず忘れましょう」と助言、それで正しかったのかと自問自答
 こういう時、あやめが居てくれたら、と
 で

 あやなら死んでたな…、この光景

 変なところで助かった!
 実際、「球ちゃんが頼った」んですよね

 彼女に慕われているし、彼女の教室まで付き添ったり、本当に面倒見がよくて

 そしてまさかの布教中で…!?

水葉『私気付いたの…、“仲間”も必要だってね。…だから、この傑作を広めに回ってるのっ!』

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 やめて差し上げて!? この作品を愛しぬくという「戦い」完遂の為に
 布教活動へと踏み出す勇気!

 この「部誌」、どんだけ刷られたんですか!?

 部誌の数だけあやめが死ぬ!

珠輝『また私と勝負したりする気なの…?』

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 こ゛ら゛ぁ~~~~~! 珠ちゃんに、ナニしてんのっ!!

「はーちゃん」か!
 が、なんかスゴい声で突っ込んできた裕美音ェ、愛の鉄拳制裁! 同じイラスト部なんですよね
 実はこの二人、「カップル論」が違うそうで
 で

 ああ…、水葉だから、はーちゃんかっ!

 そこじゃなくて!
 珠ちゃん、マイペース過ぎない!?

 裕美音ェは「誰と誰が好きあっている」か、カップル論争では、自分の妄想を爆発させるタイプ

 対し、水葉の場合は「作者が明言する」公式カップルに忠実なタイプ

珠輝『…あれ?』

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 そうこうやってると部長さんが姿を消し、首を傾げる珠ちゃん。
 しかし、今時のオタクはオープンなのだわ…

 自分の好きなカプ論とか、教室で叫んだら七代に渡り死ねると思う(呪い)。

思惟『本田さんは…、ご友人も多いようだし…、きっと大丈夫』

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 好きなものに、好きだって言って、駄目なことなんてないさ♪

私の事好き?
 微笑ましくパワフルな珠ちゃんの日常さえ、自己嫌悪へと転化してしまう思惟部長。
 彼女も珠輝も、両方救ってみせるのがあやめ!
 あや!

 私も、あの時も今も、努力してる本田さんが好きだよ?

 イケメンか!
 やっぱり、Iri§先生は格が違うや!!

 作品はアレでしたけど、慕われているのも分かる鉄壁のハンサムガールだった!!

 大丈夫、すぐ治るさ、と

『ごちそうさまでした~♪』

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 そのまま一緒にお弁当を食べた珠ちゃん、最高の笑顔で教室へと戻る事に。
 Iri§先生マジイケメン。

 あの人、マイナスイオン出すぎでしょう…!

思惟『部長…、やっぱり私より、あやの方が適任な気がするわ』

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 無理無理♪ ボクはしーみたいな、細かい仕事に気ィ配れないし。

冴えない眼鏡のはずしかた
 リーダーの資質を見せるあやめ、でも思惟部長だからこそ、第5話で「ステラの魔法」は成立した
 そういう細やかさ、尊敬してるんだぜ?
 と

 後はそうだなぁ…、もうちょっと笑顔があれば完璧だなっ!

 なんか変わった!
 ナニコレ、キャラ変わり過ぎじゃない!?

 きっとアレだ、ボッサボサの髪が、内ハネになって美人だからねですね某キャラみたいに!

 ニーソも相まって超可愛い!

水葉『はーちゃんってよぶな! アンタと同じ高一よアタシはっ!!』

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 一方大喧嘩中の「外見小学生」アンド「外見中学生」コンビ、なんだ良いコンビじゃないか!
 そりゃ、同じ学生服ですものね!

はーちゃん『だいたいズルいのよアンタだけ! あたしだって、Iri§先生…、と…?』

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 部長、またしれっと謎ドリンク飲んでるゥ! ココアとトマトを濃縮!?

オーラロードは開かれた
 が、イメチェン状態のあやめを目撃した水葉は、彼女こそ「Iri§先生」だと今度こそ確信!!
 自分もSNS部に入るんだ、とゴネてしまう
 が

 それじゃあ、二人一緒に描けば問題ないんじゃ。

 ハイ正解!
 水葉、ようやく正式入部の時がきたか!!

 慌てまくるIri§先生、ホント、思惟部長ってあや先輩に対して容赦ないよね…。

 この内弁慶!

『待て待て! そんな昔の作品の復元など、この今を生きるストーリーテラー、Iri§が許すと思って? …ですわっ!!』

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 思惟は彩色で雰囲気を合わせれば、原画が複数居ても、問題は無いでしょうというものの
 それじゃあ、あやめ先輩は針のむしろじゃないか!
 大却下する先生!

 ですわ! 

水葉『どうしても…、ダメですか……?』

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 さっき褒めた「進行能力の高さ」が、あやめ先輩を苦しめるッ!

外堀なんて埋まってた
 しかし「星屑」を聖書と呼ぶ水葉の懇願と、実は、二ヶ月先のコミケに出られると判明したことで
 制作短縮の為、“原作あり”で進めようと提案させる
 で

 これならプロット段階で、作業が滞る事もないでしょ

 意外なところで!
 前作は、そこで躓いて合宿したのよね!!

 遂に折れたIri§、はーちゃん、ホントに嬉しそうでこの子かわいい!!

 あやめ先輩、作業どうすんの!?

『決まりね。夏コミの新作は“星屑のインテンツィオーネ”』

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 ただの公開処刑じゃないですかひでえ!
 身内に容赦ねえ!

『ただし! 入部はあなたが、ボクの眼鏡に適えばの話ッ! 本田さんと力をあわせ、ゲームを完成させた後…、わかりますね?』

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 眼鏡がないくせに、眼鏡が、とかチョイスしちゃう言語センス!

ナイスポージング!
 かくしてあや先輩が自らを燃料にした事で、SNS部は、「間借り販売&売り子参加」として
 夏の一大イベント、“コミックマーケット”へと動き始める!
 なお

 ところで、夏コミってどういうものなんでしょう?

 ごもっとも!
 珠ちゃん、見事なオチだった!!

 裕美音ェも大好物だという、歌夜の知り合い、ナントカ先生に置いてもらうんだとか

 これは、(鼻)血を見ずには納まらない流れだ…!

裕美音『夏に行われる、大きな同人誌即売会の事、大きな企業も出展するし、世界中から人が来るの』

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 あまりの熱気に、来場者の汗が蒸発、会場内に雲が出来たとか伝説に事欠かない大イベント
 よく、“エロ”で引き合いに出されますが、実はごく一部に過ぎず
 全体の二割程度だとか

 中には、納豆の美味しい食べ方など、様々な「同好の士」の販売物があるのです

 ネット公開と違い、「手にとって貰える」事が限りなく大きい!

珠輝『おはようございますっ。…? 裕美音、ウチのクラスにあんな美人さんいたっけ…?』

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 作中一番の可愛さにランクアップだよ!(感想には個人差があります)

ヤマトナデシコ七変化
 改めて、画力アップを誓う珠ちゃん、そこに通りかかったのは「星屑」に影響された新たな信者!
 アホっぽいハーフ娘、清水マリカであった!
 え!?
 
 今日は、朝五時に起きて髪をセットしました! …おかげでダイブネムイ……。

 今週は美人が増えすぎ!
 そして、スムーズに二次被害を受けるあやめ先輩!!

 星屑の内容に感化され、「ヤマトナデシコ」を目指したくなったとかどうとか。

 やっぱり、ストレートな髪型っていいよね…。

裕美音『せっかくだし、スケッチしていーい?』

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 対し、ドンとこーい!」とか言っちゃうマリカが可愛い!
 すごい元気な声!

※オープニング曲と、出番が少ないキャラを色々兼役しているcv下地さん

飯野 夏『おや~、スケッチしてるん~? …左腕の長さ、ちょいおかしいかも』

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 妹が絵ばっか描いているという「飯野」夏、つまりわかるね?

恍惚感
 せっかくなのでスケッチ大会! 覗き込もうとするマリカが可愛いし、飯野さんが意外な特技を
 続いて、そのまま「被写体」が珠ちゃんに 
 で

 ちょっと珠ちゃん? “男の子が、男の子をイジメ可愛がってる直前の恍惚感ある顔”して?

 無茶振りだァ!
 裕美音ェ、なに「常識」みたいに言ってるの!?

 ただでさえモデルになるって恥ずかしくて、テレまくってる球ちゃんが可愛い!

 で

裕美音『珠ちゃん! マリカさんのネクタイを、“カッコ良く”持ってみてっ!』

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 なんだこのキラキラ世界は…! いやここで、ネクタイをグッと引き寄せるのも定番ですよね!
 俺のモノになれよ、的なあのポーズも!
 あのポーズも是非!

 俺の下であがけ!

裕美音ェ『うはは~、良い感じ~~~~~♪』

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 ? …ちょい現実と違かないかい?

些細な事ですよ
 裕美音ェ、そりゃもう腐りまくってて微笑ましいですが、珠ちゃんの悩みもますます加速中。
 が、意外や飯野さんが良い助言を

 本田さんもしかして、今まで漫画の模写ばっかりしてた?

 まず数をこなす事
 そして、「模写」から「基本」へ進む事

 苦手なところも、やりたくない事も、ちゃんとやってかなきゃあ。

 ここに来て、良いキャラ爆発してるぞ飯野さん!

『そう…、たとえば…、授業はちゃんと聞く…、とかそういう……』

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 分かってたけど怒られる珠ちゃん! くすくす笑ってるモブの子も可愛い!
 珠ちゃん達の、奥側の子達もかわいい!

 とまれ貴重な教訓に

珠輝『とにかく、一枚でも多く描いて、上手くならなきゃっ!』

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 珠ちゃんの新イラスト、デジタル塗りでゲーム風に可愛くなった!

教えて水葉ちゃん!
 二人の絵に統一感を持たせるには、「塗り」の共通化、その為には「同じ道具で塗る」事が近道
 以前は、“デジタル作画”を諦めてしまった珠ちゃん
 が

 前髪にちょっと、赤よりのオレンジを入れると…、ふわっとした印象になるから。

 ライバル水葉を教師に
 今度こそ、しっかり「デジタル」に挑んでいく珠ちゃん

 絵を改善する、水葉と仲良くなる、両方やらきゃいけないのが「珠ちゃん」の辛いところだな!

 一度ハマると、ホント良い子なのよねはーちゃんさん

『お? やっぱりきてたかー』

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 ホント歌夜先輩の距離感すごいな! イケメンか!!

皆で作ろう黒歴史
 もちろん先輩sにはからかわれましたし、まだまだ「ライバル」ですが、技術も人間関係も進展
 珠ちゃん、確かに「スキルアップその2」だった!
 で

 そっか~♪ アイリス先生の新作が世に出る場が決まったんですねっ!

 コミケでの「委託」が正式決定
 売り子も担当し、他所サークルの人と本格的に関わる事に

 特に「BL本で大人気」だそうなので、その筋の人が、ドッ!と押し寄せる事になるんですよね

 笑っていられるのは今のうちだ!

「売り子」とは

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 この場合、文字通り「売る人」のことで、特に大手サークルだととても忙しいので
 それこそ、喉から手が出るほど欲しい人員とされます
 可愛い子ならなお良し!

 アニメ作中では、コスプレさせられることも多いですが、本作ではどうなるでしょうね?

 一般には、球場でお弁当とか売ってる人をさす事が多い(偏見)。

思惟『残念ですが、本日はこれで部活終了です』

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 しかし、さっきから言ってましたが、明日はもう実力テストだったと判明
 珠ちゃん、変なところで気合入れちゃったな!

 よっぽど熱が入ってたのねえ

『すっかり忘れてた…、明日テストか…、だけど実力テストだし、なるようにしか…』

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 しれっとサービスカットが!

私の理想/私の現実
 火がついてしまった珠ちゃんは、模写じゃなく、基本の「デッサン」から自ら学びなおし始め
 モデルとして、自撮りを参考にする場面も
 が

 じ、自分を描くって、意外と辛い! …そして何故か手だけゴッツい!?

 理想とする自分の姿
 子供っぽい自分、ギャップが辛すぎる!!

 しかし手を真っ黒にしながら、ひたむきに描く姿、これこそ「努力」って感じがします。

 久々、これこそ“珠ちゃん!”って感じだった!!

『結局あの後、寝るまで絵を描いちゃったけど、でも良いのです、範囲のない“実力テスト”だからっ』

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 本田さん…、いかがわしいところに、写真を送ったりする予定、ある?

人の夢と書いて儚い
 うっかり自撮りを持ってきちゃったり、やっぱりテストはダメダメだったりした珠ちゃんですが
 マリカちゃんも、あっさりこれまでの姿に
 曰く

 そう…、切り替えは大事…、花は儚いから美しいの♪

 セットが大変だった…
 ストレートヘアは、意外と難問だったという

 見たまんま、くせ毛らしく、しっかりブラシ入れないとああならないらしい

 惜しいなあ、可愛かったのに!

『何? 昨日届いた作品の感想メールで、恥ずし嬉しな思いで転げて、勉強してない?』

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 はーちゃんの布教活動が実を結んだのか、感想が届いたらしいあやめ先輩
 ホント、黒歴史がここまで大きいとは…

 遂にゲーム化まで決定だよ!

次回『メールありがとう!』『ご希望とあれば、私、何でもしますっ!』

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 また見てね♪ かつてなく可愛いだと…!?

スキルアップⅡ
 今回、随分シンプルなサブタイだと思ったら、あのとき諦めてしまったPCスキル
 またこれまで、「問題」だと認識していなかった部分
 デッサンの改善と

 ピッタリなサブタイ、ひたむきな努力も、初期回を連想して懐かしくも珠ちゃんっぽかった!

 そして飯野水葉!
 着実に、「彼女の姉って?」と視聴者に重ねていく!!

 良きライバルは良き友に、彼女の存在が、本当に前向きに話を動かしてくれますね

 次回、第10話「精密機械」

ステラのまほう 第9話「スキルアップ その2」

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 あやめ先輩かっこいー! 

あらすじ
 自販機で飲み物を買い通学路の野良猫にあいさつ。
 いつもの朝を過ごしていた椎奈は突然、珠輝に抱きつかれる。泣いている珠輝に理由を聞いてみると、水葉の絵のうまさにショックを受けて悪夢を見てしまったという。

スタッフ
 脚本:志茂文彦(シリーズ構成/全話脚本)
 演出&絵コンテ:反里小也
 作画監督:竹森由加、松岡謙治、こかいゆうじ、世良コータ、山本亮友

ステラのまほう 感想 2016年秋アニメ 10月~12月

 ステラのまほう 第1話「スタート地点」
 ステラのまほう 第2話「たのしい創作」
 ステラのまほう 第3話「伝導アイテム」
 ステラのまほう 第4話「スキルアップ」
 ステラのまほう 第5話「カウントダウン」
 ステラのまほう 第6話「そくばいかい」
 ステラのまほう 第7話「はじめての思い出」
 ステラのまほう 第8話「デバックをなめたらダメだよ?」
 ステラのまほう 第9話「スキルアップ その2」
 ステラのまほう 第9話「精密機械」

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