ステラのまほう 第8話 感想 デバックなめたらダメだよ? アニメ画像付き ネタバレ
水葉ちゃん、この落差がスゴい! なんだかんだで、言ってる事は間違ってない子だ!!

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 勝手にライバル認定する水葉ちゃん回! 華麗に、とばっちり(?)で号泣する部長が大好きです!
 やっぱり、修羅場でデバッグしなかったのがいけなかったかー…
 cv村川梨衣さん絶叫!

 煮詰まったら気分転換! 裕美音ェも頼もしかった!!

「ゲーム」イラスト
 意外に、しっかりタマちゃんのライバルになった水葉ちゃん、技術も意欲も上とは手強い。
 タマちゃんが勝てるのは、オッサンへの愛…!

 でも同じイラスト部、裕美音ェが絡んでこないと思ったら予告で暴走してて大期待だわ!

『意を決して道場破りに行ったっていうのに…、よくもあの時はコケにしてくれたわねー!』

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 知らんがな!

デバックなめたらダメだよ?
 珠輝を呼び止めたのは、シナリオ・関あやめの黒歴史、“Iri§”を敬愛してやまない少女「水葉」
 Iri§の作品を描きたい、その一心で「絵」を描き始めた彼女には
 珠輝の絵は物足りなかったのだ

 珠輝の「おじさん愛」に敗北を認めるが、“ステラの魔法”にバグがあり、翌日に怒鳴りこんでくる

 デバッグは大切!
 以前、あやめに怒鳴られた怒りで、彼女を“Iri§先生”だと決して認めない

 彼女の技術、創作への姿勢は珠輝も学ぶものが多く、そして正体不明の変な奴であった

 次回、第9話「スキルアップ その2」

珠輝『誰!? この子ーーーーーーー!?』

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 あの時のキラキラ、可愛かったですよねー。

冴えない眼鏡の逸らしかた
 イベント直前の第5話、修羅場中に可愛く乱入するも、あやめの三段オチで追い出されていた少女
 その件を恨んで、珠輝を狙ってきたらしい

 冴えない眼鏡に追い出された…ッ!

 ひどい言われようだ!
 あの場面、“よりによって”って出会い方をしちゃってたんですね

 タマちゃんもちゃんと覚えていましたが、大変そうなので、「気付かなかった」とすることに

 なかなか良い性格!

珠輝『よく覚えてない…』
??『なにー!?』

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※この際むちゃくちゃ怒られた

??『姉さんから聞いたわ? あんた、SNS部の部員だってね』

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 って、長いのよちんちくりんのくせにー!

怒りの「文芸部」部誌!
 怒りの??ですが、タマちゃんと話していると、どうしても話題がズレてしまって悶えるばかり!
 あらやだ、すっごい頭なでまくってる!
 ハゲるよ!

 本田珠輝! 今から私と、勝負しなさいッ!!

 バトル脳だったか…
 いちいち、動きがダイナミックな子だわ!!

 なるほど前回冒頭、タマちゃんの似顔絵を描いていたのは、イラスト部だったかららしい

 で

??『どちらが相応しい絵を描けるかっ!』

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 やだ準備万端だわこの子!

??『私が勝ったら、あんたらのゲームを一部よこしなさいっ!』

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 このドヤ顔…!

嵐を呼ぶ姉妹
 一部300円と知らないのか、無益な勝負を仕掛けてきた?? しかし挑発を繰り返されるうちに
 珠輝にも、負けたくない理由が出来てしまった
 そう

 た、助けては貰ったけど、自分でもいっぱい練習したもんっ!

 ゲーム作り初心者
 だから、手取り足取り迷惑かけたんだろ、と

 挑発に乗ってしまうタマちゃんですが、アレ、この子「初心者」ってどこで聞きつけたの!?

 お姉さんとは一体…ッ!

珠輝『田舎ちゃう…、富田林、田舎ちゃうもん……』
??『!? わぁぁぁごめん! そんな地元、悪く言うつもりはー!?』

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 しかしガチ泣きし始めたタマちゃんに、つい謝っちゃう??ちゃん良い子じゃないか!
 出身地をバカにされ、ガチ凹む珠ちゃん良いよね…
 とんだばやし

 メルヘン(河原 泉 読者的な連想)。

??『…って、どうでも良いわ、そんな事!』
珠輝『自分から言っといてー!』

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 意外に、突っ込みが的確だなタマちゃん!

ドドン!(集中線)
 自分の成長の否定は、手を尽くしてくれた先輩たちへの侮辱である! 球ちゃんが燃えている!!
 が、??の話はおかしな方向に
 実は

 この作品と出会って、私の人生は180度変わった…!

 どっかで見た名だ!
 この子、やはり“あやめの黒歴史”のファンだった!

 しかし同作に出会い、“絵に描きたい”と思い、イラストを始めたんだって熱い子だな!!

 Iri§あやめ先輩、他人の人生変えてた!

珠輝『あれ!? その名前どこかで!?』

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 確か今も、藤川歌夜の姉か誰かが「続編」を待っているという、Iri§先輩のレジェンド作!!
 彼女が所属すると知って、SNS部に来たんですね

 姉って誰だ!

??『さあ! 読み上げるわよっ!!』

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 Iri§の「黒歴史」は… 語られると、くるい もだえるのだ、恥ずかしさでな!

黒歴史朗読会!
 地球を守る、彼氏ともイチャつく、そして雨の中で濡れてる猫を庇ってた人にドキドキする…。
 両方やるのが、同作の主人公であった
 が

 どうしよう! もうバルタさんの事が…!!

 彼氏さんが気の毒な話だった…!
 移り気な「主人公」は、彼氏以外の男性“バルタさん”が好きになって一緒に遊ぶように

 それを知った「彼氏」に嫌われ、バルタさんと付き合い出す

 やだ、あや先輩サイテー!

??『なんで、ヒロインが幸薄そうなメガネキャラなワケ?』

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 あやめちゃん完全に自己投影してるから、これは仕方ないですねえ
 公式「幸薄そう」。

 ??の朗読も相まって、聞いてて痛々しい!

??『はぁ…、何度読んでも名作だわ…、私、生まれてきて良かったぁ…』

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 も…、もしかして本田珠輝! “バルタ”の方をデザインしている?!

イラストレーターズ
 あやめ先輩も作者冥利に尽きますが、黒歴史を朗読されるって、なにそれこわい。
 一方タマちゃん、「彼氏デザイン」に自動筆記!
 が

 あの瞳! 課題云々など、一切気にしていない“熱気”があるッ!!

 認められた!
 ていうか、「バルタさん」初老だったのか…。

 イケメンの彼氏さんより、雨の中、猫を助けた初老の男性に心を奪われた「主人公」

 深いな…!

『(紙面上に溢れる、キャラデザの枠を超越した躍動感…! 熱意…!)』

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 いや、そこまでこの絵から感じ取れるとか??ちゃんすげえな!
 わかんねえ!

『…負けたわ!』

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 寄らないで! 敵の情けなんか受けない!!

勝利者などいない
 かくて判定人の居ない勝負は、「水葉」が勝手に負けを認めた事から、一方的に終わるのだった
 勝手に挑んできて、勝手に負ける!
 が

 色んな人に遊んで欲しいって、部長さんも言ってたから…

 元より一部300円!
 珠ちゃんに「ゲーム」を譲られ、泣いて名乗り去る水葉

 ガチ泣きする水葉ちゃんよね…

 姉って誰なのだ…。

『これで終わりじゃないからねー!』

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 そんなゴジラの最期みたいな捨て台詞をしなくても!

『雨の夜、バルタさんは言う。“僕は行かなくてはいけない、仲間が戦っているから”』

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 珠ちゃんに中学生認定されるとか、どんだけ小さいんだ!

逃げましょう!
 翌日、実は「バルタさん」は敵の宇宙人であり、主人公は悲恋に終わってしまうのだった…
 あやめの作品だ、と確信する珠ちゃん
 で

 ごめんなさい関(あやめ)先輩! 私、悪い子ですーーーーーーーーーーーーー!!

 爆走する珠ちゃん!
 けっきょく、「水葉ちゃん」の正体は分からないまま

 部員の誰かの妹さん、「中学生だろう」とアタリをつける珠ちゃんなのでした

 この学校って中高一貫、制服共通って事…?

歌夜『曲作ってたら、いつの間にかゲームになってたー! とかが理想なのにー』

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 ダメ妄想する藤川先輩、それじゃあ、プログラマーもデバッガーも要らないじゃないですか!
 靴を作ってくれる小人さんみたいな! 

水葉『よくも…! よくもあんな辛いお話…!! 涙が止まらなくて…! っていうか、Iri§先生が書いてるなんて知らなくて!! なのに…、なのに…!』

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 なんであそこで、バグって止まるのよーーーーーーーーーーーーーーー!

ごめんなさい案件
 しかし、また部室に殴りこんできたと思ったら、スムーズに部長が死んだ!!
 ステラのまほう、やっぱり制作失敗してたじゃないか!
 で

 ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい…

 部長cv村川梨衣さん
 絶望の絶叫! からの終わらないごめんなさい…!!

 同監督作「のんのんびより」の蛍役とか、通称“りえしょん”、ホント絶叫させると面白い方だ!

 いい絶叫だった…!

水葉『この部って、ホームページありますよね…』

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 前回冒頭もチェックしてましたが、「ステラのまほう」にドハマリし、バッドエンドった挙句
 なんとか、トゥルーエンド“ふきだし大活躍”に到達したものの
 途中でフリーズ

 なら、サイトに「修正パッチ」がないかと思ったそうで。

水葉『けど! そもそも作品紹介も何もなかったんですけど、あのホームページ! 作ったの誰なんですかー!』

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 ウェブサイト制作はまだ勉強中で…! 不慣れなサイトで、紹介しても逆効果って思ってぇ…!

思惟部長は2度死ぬ
 スムーズに、クリティカル第2弾食らってる部長ですが、実は「修正版」も既に制作済みでした
 歌夜のPCを借り、速攻クリアする事に
 で

 移り変わり、激しい子だな…。

 一気にテンション頂点!
 対応の早さ、演出の良さに感動したと「部長」の手を取る水葉

 同じく音楽の良さ、PCを貸してくれた恩もあってか、歌夜にも大感謝するのであった。

 珠ちゃんが譲ったのも、“部長の好意”ですしね

『アンタはだめよ』

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 でもやっぱり珠ちゃんには厳しいな!

水葉『この偉大なIri§先生のシナリオに、霞んでるのよアンタの絵?』

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 てかアンタ誰? 出来る事あんの? ただのデバッガー?

言葉・ザ・リッパー
 ゲーム中に「一枚絵」、小説でいうところの“挿絵”にあたるイラストがなく、その知識もない珠輝
 対し、あやめはドヤ顔で取り成す
 が

 酷! デバッガーの人に失礼だろそれー!!

 態度違いすぎィ!
 当初、「すげなく扱った」事を根に持っているという

 部長や歌夜に懐いているあたり、第一印象が、そのまま固定されるタイプなのね

 なんとも野生的な。

あやめ『てか私、イラスト部の部員ですけど…、最近マンネリで』

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 実は部活勧誘式、第1話での珠輝&裕美音と、入れ違う格好でSNS部を訪れていたが
 ちょうど二人が力尽きてたタイミング
 で

 そのまま裕美音と同じイラスト部に入ったが、気分転換に訪れたのだと。

 やっぱり同級生っぽい。

あやめ『じゃあ今からでも、ウチに入ってみるのはどう? 絵、描ける人が居ると、心強いからさぁ♪』

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 今、チョー気が変わりました…、そんなこと言って、デバッグさせようって魂胆でしょ…。

落差あるなぁ…
 デバッグとは「バグ取り」、テストプレイし、停止など変な挙動を起こさないかチェックする事
 その不足が、今回の事態を招いちゃったワケね
 で

 キミ、デバッカーに悪いイメージ持ちすぎィ!

 でも可愛い!
 独特のローテンション、なんか良いですね!

 部長と歌夜に懐き、あやめを「Iri§先生」だと信じない彼女に、面白くない二人

 なんだか、ラブコメで途中参加したヒロインのよう

『Iri§先生も、在籍してらっしゃるんですか! 今度いらしたとき、サインとかっ!』

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 そして無言でサインするIri§先生である。
 あるのかよサイン!

水葉『ふざけてるの…! アンタみたいな奴が、易々と名乗っていいモンじゃないのよ~…!』

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 これもダメか…ッ!

ドヤ顔ダブル提案
 積極的にIri§アピールするあやめはともかく、SNS部を気に入った水葉は、HPの改造を提案。
 サイトで、“自己紹介”をやっては、と
 で 

 絵はホームページの顔! アンタの活躍の場を、用意してやったんだから!!

 何様ァ!
 ホント喜怒哀楽ドヤ顔が激しい子だな!!

 この短時間で、表情がコロコロ変わる水葉、彼女の提案で「面白い絵」を描かされる事に

 珠ちゃん、意外な試練回だった!

『そういう時は、いっぱい遊ばなきゃ♪』

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 その帰り道なのか、そういや前回のドロドロBL絵は無事承認されたのか裕美音ェが登場
 悩む珠輝に、何を悩んでいるかは知らないなりに
 解決策を提示する

 つまり

裕美音『リフレッシュ、アンド、インプットだよ~♪』

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 ポテフラ、高級キャビア味ってなにそれ食べたい?!

ゲームセンター嵐!
 裕美音に誘われ、初めてアミューズメントを訪れた珠ちゃん、これもまた「新しい世界」ですね
 特に、ダンスゲームしてる裕美音かわいい!
 で 

 何よりピサの斜塔!!

 ホント裕美音ェ楽しい!
 幼い頃、人間嫌いになりかけてたなんて思えません

 一緒に居たら楽しい子だな、って思えるのがホント素敵ですね裕美音ェ! でかした!!

※ただし漏れなく腐る。

『なんで、私の恥ずいポーズを全世界に晒さなきゃいけないの! 珠ちゃんの“紹介”でしょ!?』

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 あ、恥ずかしいって自覚はあったのね!

 自己紹介に何を使う?
 珠ちゃん、「このプリクラ」を使おうとか提案しちゃって怒られるの図。

裕美音『珠ちゃん、がんばれ♪』

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 裕美音役、cv前川さんの「がんばれ♪」がかわいい!

それだ!
 面白い「自己紹介」に悩んでいる、と打ち明けた珠ちゃんですが、裕美音も有効なアイデアはゼロ
 が、意外なところから

 好きな声優さんが、引退するって題名を見たんだけど…

 飯テロにかかった裕美音ェ
 衝撃的な記事タイトルで、クリックしたら「美味しそうな画像」というネットジョーク

 その時、珠ちゃんに電流走る…ッ!

『というわけで~、アイデアを貰って~、使う画像は…、きんぴらごぼうにしましたっ!』

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 違う…、違う…! 珠ちゃんアウツ…! 圧倒的「そうじゃない…!!

一同『そこじゃない…! 伝わらない……ッ!!』

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 歌詞だけのっけても、ただのポエマーじゃないですかハズカシー!

少女達よ我に返れ
 結局、アイデアを取り入れたが、「これ何の紹介サイト?」と作った側が頭を抱えるカオスのまほう
 が、気を取りなおそうと“イラスト”を水葉が披露
 あのゲームの絵

 あの作品の絵、描いたんです! 感動が冷めないうちにっ!!

 技術的に上…!
 しかも、「作品自体への愛」が溢れている…!!

 そもそも“絵描き”自体が、作品を愛していたほうが、より良い「絵」を描けるのも道理でしょうか

 まあ、部員じゃないんですが!

珠輝『私…、あなたみたいに、絵、上手くないから……』

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 パパへのラブでサンシャイン!する珠ちゃん良いよね…。

黒歴史だしね
 水葉は、拙くとも「誰かの為に自分で描く」気持ちこそが、見る者の心に訴えると持論を語り
 いじけた珠輝に、やる気をも引き出した
 が

 私…、もう正体明かさない方が良い気がする…!!

 やっぱりIri§を認めない!
 そもそも、苗字も学年も不明で「部員関係者」ですらなかったと判明

 当人は至ってノリノリながら、SNS部に、正体不明に乱入者として記憶されるのでした

 キャスト欄では、「飯野水葉」だった模様。

予告『だって…、描いたって…』『珠ちゃんに何してるんですかー!』『もしかしてIri§先生ですかっ!?』『私の部長さんで…、いてくれますかー!?』

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 予告の裕美音ェと連続吐血でもう次回めっちゃ楽しみ!

赤いカンナの花咲けば
 ラスト、めっちゃ嬉しそうに去っていくところまで、ホント喜怒哀楽の激しい子でしたね!
 たちまち怒り、たちまち笑う!
 魔法使いか!

 イラスト部なら裕美音ェ関係者かと思いましたが、そこは次回っぽい

 あやめの作品も、想像の3倍痛かったですが
 波長が合ったようで何より 

 次回、第9話「スキルアップ その2」

ステラのまほう 第8話「デバックなめたらダメだよ?」

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 以下公式ストーリーページより。言動の割りに行儀が良い子よね。

スタッフ
 脚本:志茂文彦
 絵コンテ:大原実
 演出:西村大樹
 作画監督:青木真理子、細山正樹

あらすじ
 夕暮れの河川敷で知らない少女に腕を掴まれた珠輝。彼女は追い込みの時に部室へ来たらしいが、珠輝はあまりよく覚えていない。イラスト部員だという彼女はなんと、珠輝に絵描き同士の決闘を申し込む。

ステラのまほう 感想 2016年秋アニメ 10月~12月

 ステラのまほう 第1話「スタート地点」
 ステラのまほう 第2話「たのしい創作」
 ステラのまほう 第3話「伝導アイテム」
 ステラのまほう 第4話「スキルアップ」
 ステラのまほう 第5話「カウントダウン」
 ステラのまほう 第6話「そくばいかい」
 ステラのまほう 第7話「はじめての思い出」
 ステラのまほう 第8話「デバックなめたらダメだよ?」
 ステラのまほう 第9話「スキルアップ その2」

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