ろんぐらいだぁす! 第5話 感想 変わる世界 アニメ画像付き ネタバレ これまでの感想はこちら
変わる世界、増える楽しさ、かさむ出費ッ! 動機と仲間とバニー雛子先輩!!

00306
 OPも新規カットに! 紗希さん正式加入とロード納車が重なり、亜美ちゃん、一人旅から新章へ!
 次々パンクさせる亜美、バニーで「後輩」に悪い顔する先輩sが可愛かったです
 やっぱり“引き込む”って楽しい!

 旅先での人情、“仲間と一緒”の楽しさの再確認。色々詰め込んでて楽しかった!

巫女ジャージ!
 何故か、先輩のジャージと同じだったり、次回サブタイとか色々「この先」も開けてきましたね
 特にOPの新しい子、可愛くて楽しみです

 かさむ出費に新しいトラブル、大混乱が相変らず微笑ましい!

亜美『ついに…、今日…♪』

00001
00002
 のっけから笑わせんな!

変わる世界
 ロードバイク納車で、四人連れ立ち最初のサイクリングに出た亜美は、想像を越えた走りに感動
 また、高宮紗希が雛子たちと友達の「先輩」だとも判明し
 良き後輩だと目を細められる

 が、調子に乗って一人で江ノ島まで行った亜美は、パンクを直せず途方に暮れた。

 しかし親切なチームに助けられ
 仲良さげな彼女達に、「皆と走るのが、一番楽しい」と改めて知る。

 新鮮な走りと新しい先輩、未熟と「楽しさ」を知り、亜美はますますハマっていくのだった

 次回、第6話「フォルトゥーナ」

『おねえちゃーん、ごはんだよー…?』

00004
00007
00009
00010
 しっかり整備されたポン太くん、いちいち部屋まで持ち込んでるのが微笑ましい。

納車当日
 いきなり、ちょっとキモい表情から始まった第5話! 今日が待望の「納車日」なんですね。
 今回ばかりは、妹のツッコミにも気付かないレベル
 で

 大丈夫…? …だめだこりゃ。

 妹も諦めるレベル
 予定表が、どこもかしこもバイトだらけで涙を誘います

 ホント頑張った結晶なのね

おや…? オープニングの様子が…?

00011
 紗希さんが寝てる!

晴れ渡る空 君の住む街へ 汐風に乗って♪ 全速力で あの橋を渡り ねぇ 1秒でも 速く! その瞬間を 想像したら 胸の鼓動 爆発しそうなの.. 早く 逢いたい! この心に 生えた翼で 観たい 景色があるんだ いつも 君が 待っててくれる 僕らだけの 約束の その場所まで あと少し!

00013
00014
00016
00018
00019
00021
00023
00025
00028
00030
00032
00035
00038
00041
00044
00045
 みんなの脚がずらっと並んでる場面、「さあ行くぞ!」って感じ!

km/h(ハートキロメートルパーアワー)
 正直、もう最後まで流用カットだと思っていたオープニングですが、本編流用部が新カットに!
 EDで隠されている、“最後の一人”も早くも顔見せ
 太眉!

 当初からですが、本編とウェアが違うのは、チーム結成後の新ウェアなんですかね
 
 相変らず気持ち良さそうで
 最後ばかりは、またも“登り”に苦戦する姿も

 先のみんなが揃って声をかける姿に、こういうのが、チームものの醍醐味だなーって感じがします

 曲も、疾走感があって気持ち良い!

亜美『葵ちゃ~ん、早く早く~♪』

00052
 のっけから「早く会いたい♪」状態の亜美ちゃん、ていうか、葵は毎回バラしてるんですね
 駐輪場でなく、バラして自室まで持ち帰ってるんでしょうか

 お高そうですしね

『おーっすっ! 納車おめでとう、亜美♪』

00053
00055
00059
00060
00062
00064
00071
00074
00076
 ウチらのお祝いは、つけてもらったのか~♪

マイ・ロードバイク!
 購入時、散々脅した「ボトルケージ」「ライト」、「サイクルコンピュータ」まで一式譲ってくれたらしい
 お古でしょうけど、先輩たち太っ腹!
 ロリ体型!

 ようやく私も、ロードバイクに乗れる~~~~~♪

 なんか分かりますねえ
 特に、ロードみたいに「身体で扱う」なら尚の事

 とはいえ“乗車感覚“は良くも悪くも大きく違うので、心配して集まってくれたんだそうな

 亜美ちゃん、今週ずっとテンション高い!

亜美『ついに…、ロードバイクに…!』

00080
 単に買って帰るのではなく、「慣れる」為に一走り、今回も自転車乗りならではの
 縦列「列車」を組み、鹿河公園東口からスタート
 カタッ、と独特な音が快い!

※ペダルと靴を接続する、“クリート”の音でしょうか

雛子『まあ最初だし、ゆっくり行くか♪』

00082
00085
00086
00097
00099
00108
00111
00114
 弱虫ペダル! 真波山岳くんじゃないか!!

羽が生えた!
 いわく「小さい溝」「段差」でも簡単にハンドルを取られるので、注意するように、とスタート!
 車体が軽いからでしょうけど、繊細なんですね
 が

 えーと…、こう…、だっけ?

 初の“ギアチェンジ”!
 変えるごとに、変わるこぎ具合が楽しそう!

 ちなみに、バイト回で雛子先輩が欲しがってた「電動式コンポ」は、ここが電動化されるとか

 疲れていても、シフトチェンジがラクになるんだそうです

雛子『けっこう、大丈夫そうだな?』

00116
 実は「心配してた」のは、前傾姿勢になってしまう事で、怖いと感じる人がいるからだ、と。
 速度が上がり、地面が近くなる
 そら怖いですよね

 幸い、亜美ちゃんは楽しさが上回った模様。

亜美『そんなの~、全然気にならないですよ~~♪』

00121
00123
00124
00125
00128
00130
00133
00136
00137
00138
00142
00145
00148
 雛子さんはゆっくり上っているんだろうけど…、それでも…、それでも!

ロードって凄い!
 第1話で、ロードの値段に仰天した亜美、「何で高いの!?」と視聴者と一緒にビックリしましたが
 それも納得で、特に“坂”での負荷がまるで違う!
 凄い!

 ホッントーにすごいです! ここまで快適に走れるなんて、思いませんでしたよ~♪

 よっぽど感動したらしい
 以前は、「手加減した」雛子達にさえ置いていかれた

 けど坂を上ってるときの反発具合、目に見えて、前と違ってましたものね!

 すいすい登ってた!

亜美『ちょっとー…、首と腰がー…』

00150
 ただ運転姿勢が大きく変わるので、首と腰がちょっと痛いそうな。
 まあ、怖くなかっただけでもめっけものですよね
 すごい前傾

 自転車って、平常は「上体を起こして」乗るものですし。

雛子『おお~? いや、知り合いが近くまで走りに来てるらしくてさ♪ こいつがまた、なかなか会えないレアキャラなんだ♪』

00152
00157
00158
00161
00162
00165
00166
00169
00171
00172
00173
00175
00176
00179
 そりゃもう、四話まで大学に来てるシーンすらなかったしな!

紗希さんが来た!
 そして、意外やあっさりしたノリで「高宮紗希」さん、渋峠の女性ライダーさんとも再会に!
 実は同じ大学、バイトと旅行に日々を費やしてるらしい
 今どき珍しいな!

 ホント…、すっごい偶然…。

 待ってました!
 第3話と比べ、作画も格段に可愛い!!

 最初は気付かず、じっと凝視してようやく気付く辺り、仕草も可愛かった!

 紗希さんめっさデカい!

紗希『…それで、ロードに乗ってみてどうだった?』

00181
 彼女に惹かれて買ったようなものですが、あの時の言葉通り、世界が広がった気がします、と
 勧めた側としては、これほど嬉しい言葉はないですね
 趣味人冥利に尽きる!

 亜美も、この自転車なら、今まで出来なかった事が出来るかもしれない

 が

雛子『ところで亜美…、お前、目が真っ赤だけど大丈夫か? …今までは、“アイウェア”は必要なかったもんな』

00187
00188
00191
00192
00194
00195
00200
00202
00206
00209
00210
00214
 それってあわせると、幾らくらいになります…?

新しい出費
 新たな世界は新たなトラブル、ちょっとした自動車並みの速度は、目を「ごみ」で傷めるという
 そのアイウェアと、“パンク対策グッズ”も必須
 で

 んまー…、お手頃なやつで揃えたとして、1万5000円から2万円…、ってとこじゃないか?

 手頃くねえ!
 それ、全ッ然手頃くねえよ!?

 本体もオプションもクリアした、けど「オプション地獄」はこれからだった!!

 アレだ、基本無料のネトゲみたい!

『自転車って、なんでこんなにお金がかかるのーーー!?』

00216
 まったくだよ! まあ「趣味」ってそんなものですが、実はアレも必要だって奴が多過ぎィ!
 雛子先輩、めっちゃ楽しそうで悪い顔!
 そんな彼女が大好きです!

 あれもこれも、自分が通った道でしょうしねえ。

亜美『ついたーーーーーーーーっ♪』

00218
00222
00223
00224
00227
00230
00232
00234
00236
00238
00239
00246
 今週末、どこかへ走りに行きませんかッ!

亜美ちゃん独り旅!
 なんと「江ノ島」まで一人でやってきた亜美ちゃん。他メンバー、圧倒的「ごめんなさい」だった…!
 畳み掛けるゴメン! 葵ちゃん色っぽい!!
 で

 こんなに良い天気だもん♪ 我慢できないよ~~~~~♪

 ロードに乗りたいあまり
 予定を前倒しし、初の「独り旅」となった亜美

 しかしそうでなくても、ハンガーノックに塩分不足、トラブルに愛されてる子が独り旅…?

 葵ちゃん、よく許したねえ。

『ホント…、よく辿り着いたなぁ……♪』

00254
 なおしっかり道に迷った模様。特に「ロングライド」は、道に迷ってしまうのが困りもの
 規定コースの競技と違い、要は“旅”ですものね
 見知らぬ街、カントリーロード!

 スマホもバッテリーが心配ですし、ナビ付きの「サイクルコンピュータ(サイコン)」もあるとか

※亜美も付けてますが、GPSナビはお高いらしい。

亜美『それじゃあ…、行こっか♪』

00256
00261
00262
00264
00267
00273
00274
00280
00285
 やだ亜美ちゃん、チョーシ乗ってるぞ!

藤沢・大和自転車道
 どこまでも続く、自転車と歩行者の専用道、街中では味わえない「走れる道」がそこにある!
 街中は、警戒と停止、発進の繰り返しですものね
 が

 よぉーっし♪ …えへへー、付いていける~♪

 絶好調の亜美ちゃん!
 先輩陣と違い、相手は「待っている」訳じゃない

 通りすがりのロードに“付いていける”、走りの向上に、そりゃもう頬が緩みますよねー。

 正直、やられたらちょっとムッとするけど!

亜美『へ…? 譲ってくれた…?』

00288
 さっき、あれほど「路面」に気をつけろって、言われたのに…!
 死を覚悟するレベル!

 幸い、怪我はなかったようで何より。

亜美『あだーーーーーーーーーーーーーっ!?』

00290
00299
00301
00306
00307
00308
00309
00311
00313
00316
00318
 いらっしゃいまー…!?

帰れー!
 しかしホントにバニーさんになるとは! 紗希先輩、その食費はどんだけバイトしてんの!?
 雛子バニー、作画に気合が!
 で

 何その格好…、カッワイイーーーー♪ ねえ写真撮っていい~♪

 写真撮られすぎ!
 雛子先輩、もはやコスプレで食ってるレベル

 おぼんを胸元に持ってくると、まるで上半身に、何もつけてないみたいですね

 紗希さん、ホント人生楽しそう!

『いや~、良いもの見せてもらったわ~~、で、なんでそんなカッコしてんの?』

00320
 なお話さないと、漏れなく仲間内に拡散される模様。
 撮らないで(ネットに)上げないで!

 この写真、可愛すぎ!

紗希『色んな人に知れ渡ったほうが、この店の売り上げに貢献できそうだし~♪』

00321
00324
00327
00329
00330
00335
00339
00341
00343
 ロリ体型バニーさんがいる中華屋さん、あなたは来たい? 帰りたい?

悪い顔二人
 なんと時給が倍になるとかで、雛子先輩、どんだけ店に貢献してるのか知りたいレベル。
 紗希さん、「後輩が出来た」事が気になってるらしい
 で

 これは…、「こちら側」に…、染めるのが楽しみだな…♪

 悪い先輩が増えた!
 この笑みが、ホント共感できて楽しい!!

 趣味の世界に、誰かを巻き込む感覚、これほどワクワクするのも滅多にない!

 亜美ちゃん、幸か不幸か!

紗希『なかなか、良い先輩してるじゃん?』
雛子『フツーだよフツー!』

00344
 弥生先輩に対してとは、また全く違う雛子の態度、互いに丁々発止で微笑ましい
 雛子さん、「亜美の独り旅」は心配だそうで

 今までが今までですしね

弥生『あらあらあらあら~♪』

00346
 弥生先輩、シャッター連射しすぎィ!

雛子『何してんだーーーーーーーーっ!?』

00348
 そして意外に機敏だった!

亜美『やっちゃった…、まだ買ったばかりなのに…。雛子さんの言うこと聞いておいて良かった~…、…はぁ?』

00352
00355
00357
00360
00362
00364
00367
 おわかりいただけるだろうか?

初心者の一人走り
 パンクしてしまった亜美ちゃん、初めての「チューブ交換」、良くも悪くも得難い経験が始まった!
 いつものメンバーなら、そうそう起こらないでしょうし
 が

 チューブ交換も、慣れてないとねえ…。

 二人が食べ終わるまで
 結構な時間をかけ、何とか予備チューブに交換する亜美。

 手探り状態でよくやってのけますが、一杯一杯で、やっぱりかわいい!

 自転車の“チューブ!”

沙希『タイヤはめるのも、コツがいるしね~~』

00371
 タイヤというのは3重構造、地面と接地するタイヤと、その土台となっている「リム」
 その中間、チューブが割れてしまったらしい
 空気が入る部分ね

 これを抜き出し、新しい奴を入れ、最後に空気を充填する。

雛子『まあともかくだ、トラブルで嫌気が差して、自転車から離れて欲しくないからな…』

00383
00387
00388
00390
00393
 照れる雛子先輩かわいい! 食器片付けまくり!!

トラブル
 雛子が心配するのはそこ、最初は失敗しやすいし、それが原因で驚くほど簡単に辞める
 第一、「同年代の女子」は滅多にいない

 仲間が出来てうれしいのは当たり前だっ! 弥生だって喜んでるじゃないか…。

 特にロード
 やたらとお金かかってますしねえ。

亜美『できたーっ! よーし、後はこれでー♪』

00398
00399
00406
00408
00411
 まあ景気の良い音!

全滅事件
 当の亜美ちゃん、なんと「チューブ」を2連発で破裂させてしまい、手持ちが底を尽くことに
 空気のないタイヤって地獄だ…!

 皆が居ない時に限って、どうしてこんな……。

 調子に乗りすぎましたねえ
 しかしまさか、こうも景気良くパンパンいっちゃうとは!!

 ちゃんと習っておくべきだった…!

『どうしたのー?』

00424
 こうなると葵が助けに来るか、或いは、さっきの人が戻ってきてくれるのかと思いましたが
 まさかの新キャラ…!

 キャスト欄では、特に個人名のない「モブキャラ」だった模様。

 こんなに可愛いのに!

亜美『このジャージ…、雛子さんたちと同じ…?』

00424 (2)
00423
00428
00429
00434
00440
00442
 何かの「完走記念」ジャージでしょうか?

ライダーズ
 幸い、通りがかった親切なライダーチームに、チューブを譲ってもらい「入れ方」まで教えて貰った
 旅は道連れ、世は情けですねえ
 で

 チューブが噛んだまま、空気を入れたんだな~~。

 前述の「3層」構造
 表面のタイヤと、土台のリムの「間」に入れます。

 際して、チューブの一部が両者に挟まり、“指でつねったような”状態になっちゃう事が

 膨らませると、そこから割れちゃうのね

『あ、あの、ありがとうございました!』

00447
00452
00455
00456
00460
 困ったときは、お互い様っ♪

気にしないで♪
 先輩とはかくあるべし! ってな親切なライダーチームが通りがかったおかげで、亜美ちゃん復活!
 咄嗟に、電話して“助けてもらおう”とか考えもしなかった辺りも
 人の良い子

 まだまだ、覚えなきゃいけない事が一杯だね…。

 ホント良い人たち
 あと何気に、「男の人」が二人とも同じ顔!!

 こういう親切な人に、困ったときに出会えるかって、特に「趣味」だと大きいですよね。

亜美『…よーし、れっつごーーーーーーっ!』

00472
 しかし亜美ちゃん、ちょっとだけ謎の空白が…?

亜美『…ソフトクリーム、美味しいよ、と…』

00480
00481
00486
00492
00507
00510
00516
 興奮状態が過ぎ、ふと冷静になってしまった亜美ちゃん

日本最小の牧場で
 仲良さげなチームとの出会いは、彼女にも、仲間が恋しい想いをさせてしまったんですね。
 1話での、神奈川県“境川”飯田牧場に
 でも

 亜美…、まだ、帰ってなかったのか?

 独りじゃ寂しい
 まるで、狙い済ましたように彼氏さんが!!

 メッセをみて、食べたいと訪れたそうですが、「実は見守ってた」と言っても驚かんよ!

 ホント仲良すぎ!

『どうして物足りなく感じたのか…、今なら分かる』

00529
00533
00542
00548
00551
 よく…、そういう事をストレートに言えるな、亜美は…。

再確認
 楽しみや感動を共有できる、「皆で走ること」は、本当に素晴らしかったんだと再確認した亜美
 物言い、めっちゃストレート!

 それじゃあ…、帰りは一緒に走るか!

 照れる葵かわいい!
 ちょっとですが、作画が力尽き気味!!

 改めて「一緒に走る」楽しさ、自分の動機を見つめなおして、精神的にも一歩前に

 葵ちゃんマジ彼氏!

予告『ロードバイクを買って、また一つ夢が広がりましたっ! でも一人で走っていると、いつもと何か違って…、やっぱ皆と一緒が絶対楽しいですっ!』

00571
 エンドカード「山岳賞」じゃねえか! ※コースの高いところを最初に上りきること

「外部原画」大増員!
 物語も再始動! ただ並行制作中の「レガリア」は次で最終回なので、次回までは危ないです
 そんな今回、原画に外人が大量に参加しており
 人手の増員が顕著に

 おかげで作画アップというか、紗希さん登場、雛子バニーとか色っぽかった!

 景気良い2連発に笑いましたが
 実際、こういう場面で「助けて貰う」ってすっごく嬉しいですよね!

 葵くらい一緒に行けば…、と思いましたが、おかげで亜美ちゃんも動機が明確になった模様

 次回、第6話「フォルトゥーナ」

ろんぐらいだぁす! 第5話「変わる世界」

00162
 公式サイトより

あらすじ
 ついにロードバイクを手に入れた亜美。その加速感や風を切る爽快さは、亜美に新たな感動と可能性を与える。そして、新しい自転車仲間とも出会う。彼女こそ、渋峠で遭遇していた高宮紗希だった。 走る気満々の亜美は、ある日、ひとりで江ノ島へのサイクリングを実行。仲間がいないことで、サイクリストとしての実力が試され、トラブルにも遭遇する。戸惑う亜美だったが、ひとりで走る体験をとおして、仲間と走る意味や楽しさに気づいていくのだった。

スタッフ
 脚本:岡田邦彦 ■絵コンテ:吉原達矢
 演出:相浦和也、吉原達矢 ■総作画監督:普津澤時ヱ門
 作画監督:実原 登、砂川貴哉、大高雄太、逵村 六、大野 勉、沼田 広、鳥島冬美

 今回は初めて「脚本」が交代し、シリーズ構成の高橋ナツコさんとは、別にスタッフさんに。

今回、本作では確か初の「海外スタッフ」が原画など参加

00556
 これに加え、原画の仕上げなどを行う「第二原画」にも海外スタッフが参加
 明確に、「他所の人にも応援を頼んだのね」
 という感じ。

 次回も依頼するなら作画は同等かもですが、どうなるでしょうか

次回、第6話「フォルトゥーナ」

00569
 相変らずナレーションが予告してませんが、タイトルから「あ…っ」ってな感じに。
 また、予告カットはやたらと顔のアップが多く
 やっぱり制作厳しい模様

 そして亜美、この格好はアレでしょうか…?


 ろんぐらいだぁす! 第1話「小さな奇跡」
 ろんぐらいだぁす! 第2話「海沿いサイクリング」
 ろんぐらいだぁす! 第3話「新しい世界」
 ろんぐらいだぁす! 第4話「秘密のアルバイト」
 ろんぐらいだぁす! 特別編「わたしのサイクルアルバム」
 ろんぐらいだぁす! 第5話「変わる世界」
 ろんぐらいだぁす! 第6話「フォルトゥーナ」
 ろんぐらいだぁす! 第7話「チームの絆」
 ろんぐらいだぁす! 第8話「広がる世界」
 ろんぐらいだぁす! 第9話「あづみのオータムライド! 前編」
 ろんぐらいだぁす! 第10話「あづみのオータムライド! 後編(最終回)」
 ろんぐらいだぁす! 第11話「街が動き出す瞬間」
 ろんぐらいだぁす! 第12話「ろんぐらいだぁす!【最終回】」


 ろんぐらいだぁす! 0巻“学生服の4人” 
 ろんぐらいだぁす! 1巻“初めての相棒”
 ろんぐらいだぁす! 2巻“世界が変わる!” 
 ろんぐらいだぁす! 3巻“フォルトーナ結成”
 ろんぐらいだぁす! 4巻“楽しみ方は一つじゃない”
 ろんぐらいだぁす! 5巻“しまなみ海道ライド!” 
 ろんぐらいだぁす! 6巻“国道最高地点”挑戦!
 ろんぐらいだぁす! 6.5巻“サイクルガイド”収録!
 ろんぐらいだぁす! 7巻“日本で一番高い場所”
 ろんぐらいだぁす! 8巻“太平洋から日本海へ!”
 ろんぐらいだぁす! 9巻“自転車乗りの交流” 
 ろんぐらいだぁす! 10巻“直江津集合!”

PVアクセスランキング にほんブログ村 ブログランキング・にほんブログ村へ
アニメランキング