ガーリッシュ ナンバー 第6話 感想 浜辺の千歳と通らぬ予算 アニメ画像付き
地獄絵図。声優ユニット“ガーリッシュ ナンバー”で水着回! 反省しない千歳の未来は…?

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 意外にマジな数字が出て、九頭Pは怒られちーさまも凹んだしで、ひとまず一段落だなガハハ!
 ようやく、心を許して泥酔した柴崎さんマジ可愛かった!
 八重ちゃん心がブラックだった!

 ううん、私って、「友達って全然居なかったから嬉しーなー♪」って、ちーさまは!?

公式腹黒確定かよガハハ!!
 ホント、「リアルな声優」の立ち位置を一手に請け負う、京さんの辛さと優しさは天下一品です
 柴崎共々、報われて欲しい。

 百花ちゃんも「二世の重み」がますます増し、いつ爆発するかハラハラする!

偉いヒト『九頭くーん? どこ行ってるか聞いてる? …クズぅぅぅぅ!!』

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 お偉いさん、遂に気付くの巻。

浜辺の千歳と通らぬ予算
 九頭Pは、これ以上予算が通らなくなる前に、“Blu-ray販促策”と理由を付け、沖縄旅行を敢行
 柴崎が揉めたが、悟浄君のとりなしで購入特典用映像を撮り
 少しだけ彼女と打ち解ける

 しかし千歳は、「運が悪い」と反省せず、“元主演”の慢心まで生まれ次の役が取れない

 クースレ第一期の打ち上げでは
 実家からの呼び出し、「悪い知らせ」を忘れようとした柴崎が酔い潰れる始末

 九頭はクースレ二期の担当から外れるが、声優P社長の難波と組み、次の計画を始動する

 次回、第7話

九頭P『ンじゃ? 良い感じに海が見えてるところで…、始めましょーか?』

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 アレ、7月~9月アニメじゃ? 8月コミケでBlu-rayイベントやったし…?

お分かり頂けただろうか
 のっけから「アニメ制作費」をドンと描写して始まった今回、1話1600万、あのデキでとか詐欺だ…
 でも、ちょい待って“放送10月”って連続2クール…?
 アレレ?

 カメラ怖いカメラ怖いカメラ怖いカメラ怖いカメラ怖い…

 千歳が死んでる!
 思った以上に、ダメージがあった!!
 
 ようやく、偉い人が「おかしい!」と気付いた頃、九頭Pは海でハッスル中!

 皆さん、絶賛不満中で…!

『じゃ、じゃあ“コメント”は書き込まれない? そっか特典か…、つまり、お金払ったヒトだけが見るのか…』

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 のっけから発想は最悪だが、その通りだちーさま!
 効いてる効いてる!!

『じゃあ味方だ…、あたしの味方……!!』

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 あたしの勝ち…! ガハハハハハハハハッ!!

お仁王様がおるー!
 やはり「九頭Pの秘策」とは、声優の水着姿を特典映像にし、ファンを釣ろうという魂胆だったらしい
 或いは、これがラスト“使い込み”だと!
 で

 貧相な身体の割に、メンタルはゴージャスよねアンタ…。

 言うたな成長期!
 百花ちゃん、バッサリ切り捨てすぎ!!

 あからさまにサービス水着ですが、百花ちゃんは慣れたもの、メイクとライトと角度で大丈夫だと

 百花の水着、完全にドスコイ。

百花『それに引き換え…』

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 相変らず気遣いのコトさん、お色気要員八重ちゃん、でっかい自信のちーさまですが
 柴崎万葉、またも不満がマッハ!

 ちょっと「露出が多い服」という話が、こうなってしまったそうな。

 九頭P、どんだけ強引なんだ…

悟浄くん『あのすみません、もしアレなら、映像チェックのときで弾くってどうですか? ウチも基本NGですが、本人チェックで外すって条件でオッケー出してるんですよ』

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 八重ちゃんでかい!! 今週は紛れもなく柴崎万葉回!

ガーリッシュ ナンバー
 幸い悟浄君が取り持ちますが、態度の急変、実は「声優時代の悟浄くん」のファンなんじゃ…?
 とまれ、サービス映像満点で収録スタート!
 いきなりか!

 実は「水着」は、各自に選んで良かったそうで、それぞれマトモな水着に

 さすがにアレじゃドン引きですものね!
 収録スタート!

 歌うのは「ガーリッシュ ナンバー」の楽曲、EDだけでなく、劇中でもタイトル回収に!

挿入歌:いただき☆ハイテンション(NBCユニバーサル・エンタテイメント)

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 求められるアクションをやる百花ちゃん、マジでプロ。

特典映像だ!
 当初、不本意な柴崎さんは動きが鈍いですが、主にコトさんが引っ張りまわす格好から
 やがて、沖縄の景色に惹かれていく事に
 京、尊い!

 チェック用とっといてくれた? どう? どう?

 ノリノリの千歳
 終わると、まっさきに「さあ褒めろ」と!

 こうして見ると案外、犬っぽいというかネコっぽいというか、兄さん大好きすぎというか

悟浄君『ああ、良いんじゃないの。…なんでも』

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 対する悟浄君は、ホントラノベ主人公チックな言動をなさるな…。
 ラノベお兄さん言動というか

千歳『もっとあるでしょ、可愛いよとか、超可愛いよとか』
悟浄君『ねえよ。いつも通りのお前だ…、ハイハイ世界一可愛いよ』

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 あなた…、変ね? あ、ああいや…、なんでそんなに自信があるのかと。

不思議の千歳
 映像チェックに際しては、柴崎さん、千歳への頭ごなしな態度もすっかり抜けており
 完全に、素で問いかけてて微笑ましい
 が

 なんでそんなに…、楽しそうに出来るのかと思って。

 問いはマジ
 百花とも、また違うタイプですものね

 自信云々の場面では、八重ちゃんがたゆんたゆんとする場面もあり、ちーさま完全貧乳。

 公式貧しい乳とは悲しいなあ(作り笑顔)。

千歳『あ、百花ちゃんもそこそこカワイイよー♪』
百花『アンタ、フツーにむかつくわねー』

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 コントやってる二人はともかく、柴崎さん、良い顔してるなーと思ったら「酷い顔」と自己評価
 でもコレ、多分、心から楽しんでる気がするんですよね
 表情的に

 媚を売ってしまった、“楽しんでしまった自分”が、イヤだったのかなー、みたいな。

千歳『大部屋…ッ?』
京&八重『さーて、呑むかぁー! ビール、ビール♪』『らふてー♪ らふてー♪ てびちー♪ てびちー♪』

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 ラフテーは皮付き豚角煮、てびちは豚足、豚は鳴き声以外は全部食べる、それが沖縄流!

まんざらでもない
 さすがに泊まりは安上がりな感じだが、「人気声優」の百花たちは、文句も言わず寝ようとする
 が、またも京さんのナイスアシスト!

 かんぱーい!

 飲み会ホント好きだな!
 なんだか、アクティヴレイドを思い出すよ!!

 加わってくれる辺り、柴崎さんも打ちとけはじめたなー、と本当に微笑ましい。

 あと「ルートビア」とは、要するにコーラ的なアメリカ大衆飲料。

九頭P『おつかれちゃーん♪』

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 完全に「水着のおねーちゃん」の口パクに合わせてて、ちょっと笑えます。
 って、豪華だなオイ!

九頭P『いやー、無事、予算使えて良かった~』

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 収録もなんくるないさー♪(問題なかったー♪)

プールサイド・クズ
 選手はビジネス、役員はファーストクラスで…、なんてオリンピックを思い出す九頭Pたち
 九頭P、マジでクズすぎィ!!

 なんくるあるぞー! めっちゃあるぞー!!

 百花のマネさん!
 次、ムチャ言ったら殺すぞー!!って本気だコレー!!

 いつもオドオドしてる柴崎のマネさんも、今回、酔っ払ってめっちゃ本気だし!!

 百花のマネさんかわいい!

十和田『九頭さん、マジ、クズじゃないッスか…、まともな人が居てくれるだけで…』

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 そんな十和田の、本当の地獄はこれからだ…。

千歳『だーれだ誰だー、“一般男性”の正体は~、出会いの場なんて限られる~♪ だけどラノベ作家はちょっとムリー♪』

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 お酒は、なんでもイケるクチなんやね~♪

せっかくだから
 いわゆる「結婚相手」ネタですが、ラノベ作家は、一般人以下とかサラッとディスられてる!
 本作、脚本担当がラノベ作家さんだからね!
 いやホント!

 別に、酔えれば何でも良いわ…。

 ノリノリな若手
 対し、ベテラン組はしっとりと

 酒飲みな柴崎さん、飲む理由がちょっと寂しいですが、「ただせっかくだから」

 今回、ホント京さんと仲良くて微笑ましい

『まさか、沖縄まで来るとは、思うてへんかったわー』

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 揃って、「思っても見なかった」と言い合う、“アイドル声優”としては年かさな二人
 しかしキャリアは…。 

 思ってみなかったの意味が、真逆な二人。

京『けど、ラストチャンスやったから逆に良かったわー。ほら、ウチもう26やん?』

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 国破れて山河あり、夢破れて、実家あり…って言わないわよ?

実家と夢と私
 明かされた年齢、これで最後かもしれないから、やれて良かったというコトさん。
 ロクに「メイン」がなかったから

 帰って来いって言われたの?

 実は違う
 コトは、自分で「実家に帰ろう」と見切りを考え始めていた

 売れている柴崎は、逆に、“実家に帰ってこい”と連呼されており、「意識が高い」源泉なのかも

 自分の娘が、萌えアニメや水着じゃなぁ…。

『あなた大人ね…、…それにおせっかい』

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 それでもコトは「どうするか自分で決めたい」と願い、揺れているらしい柴崎さんは
 彼女に、ちょっと心を許したようです
 この二人好き。

 しかし、「アラサー」って連呼するのを聞くと、切なくなりますな。

八重『ねーねーアラサーコトちゃーん! ビールもうないの~♪』

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 って、ブラックストマック八重ちゃんてめえ!!
 かわいい!

千歳『えー、じゃあ、悟浄君に買ってきてもらおーかー、こういう時だけは役に立つ~…』
“山形弁”『…千歳ェー! アンダ、なんもわかってねぇー!!』

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 食らえ、金持ちボンボン娘! 今、必殺の千歳アターーーーーーーーーーーーーック!

まあダイターン!
 しかし、「悟浄君をアゴで使おうとした千歳」に、柴崎さん、まさかの山形訛りを発動!?
 そのまま枕投げに!

 え? これくらい女子校ではフツーにやられてたよ?

 えげつねえ!
 からの、ガールズ枕投げアタック!!

 こうして「沖縄ロケ」は終わりますが、悟浄君が、裏で気遣ってる事に対して「だけ」なのか?

 それとも…、ともかく柴崎さん最強に可愛い!

“販売プロデュース会社”の上司の人『九頭くぅん…、あのさぁ……』

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 一方、「予算使えて良かった!」九頭君は、上司にしこたま怒られたようですが
 サブタイの“通らぬ予算”とは…?

ここで再び、冒頭の「収支」がこちらです

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 アニメ放送期間中は、まだBlu-rayとか売り始めてないので、ひたすら「制作費」が出て行き
 その後、販売スタートで持ち直す予定

 だったはずが、制作月の「赤」に対し、収益月の「黒」が一割以下とは…!

“ピュアパラ”の副監督さん『いやー、百花ちゃーん、久しぶりー♪』

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 それは、役者本人が決める事だから。

ピュアパラ
 要は「プリキュア」、2004年以来ヒットし続ける、朝の女児向け作品へのお招きがきたのだが
 それも、かつて“母が出演したから”という依頼
 親子出演!

 百花はもうプロだからね? 自分で選ぶといい、私達はそれを応援するから…。

 とは両親の言葉
 百花は、軽く唇を噛みながらも笑顔に。

 未だ「両親のオマケ」、それが嫌なのか、声優業そのものがイヤなのか…?

 メガな仕事ですが、二世には二世の辛さがある、と

~マイナスから始まるイキイキ社畜ライフ~

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 一方、これまた人気作をフードプロセッサーしたようなタイトルが!
 でもコレ面白そうだよ!?

 少なくとも、百花クラスには泡沫っぽい仕事ですが…

八重『お、おはよー、ございますー!』

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 ようやく目玉焼きシャツを卒業したと思ったら、沖縄気分が抜けてねえ!

アリと千歳ギリス
 そのオーディション、未だ「沖縄気分」が抜けてない千歳に対し、八重やコトは一生懸命だった
 これ以外も、次々と受けているらしい
 で

 まー、なんや、受ける予定無かった奴もふられてもーて…。

 あら良かった!
 コトさん、新しい役がもらえそうだわ!!

 他のオーディションもかけもちし、遅刻しかけた八重、二人とも「次」へと頑張っている

 だが千歳はご覧の有り様だよ!

『あれ…?』

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 千歳は、オーディションが一瞬で終わってしまい、「元主演声優なのに?」と呆然…。
 彼女の場合、むしろ悪名だからね!

 作品自体が嫌われかねない!

百花マネ・河原さん『指名か…、そうすると、仕事量を調整しないとだねー』

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 河原さんのcv、ユーフォニアムの麗奈、チャイカのチャイカと演技がまるで違って面白いです

わかんない
 一方、「ピュアパラ」が回ってくるなら、むしろ仕事をセーブしないとという大人気百花ちゃん
 しかし、何か彼女が何か言いたげだと察し
 河原さんは一言

 百花は、どうしたい?

 対し「わかんない」
 人一倍、私はプロだ!という自負のある百花

 その自分が「求められた」のに迷っている、百花自身、戸惑っている感じですね。

 ご両親、ホント良いマネージャーさん付けたのね

cv速水 奨『ただいまご紹介に預かりました、アニプロエンター、石神井Pです』

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 ああ、「提供」はこの番組だったのね! エスパー魔美か!!

危機感が仕事しない
 一方「端役」なのに、大型番組の打ち上げにもぐりこんだ千歳、さっきのオーディションに落ち
 さすがに、危機感を抱いた模様
 が

 チッ! 政治キャスティングか…、レコード会社は死ね!

 前回のお前だよ!
 ホント、覚えた言葉を使いたがるな!

 ようやく「自分はヤバイ」と自覚する千歳ですが、“運が悪いだけ”と、あっさり責任転嫁

 これはもうダメかもわからんね

十和田『どうぞ、お席、前のほうも開いておりますので、キャストの方もどうぞー…』

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 一方、薄暗い会場で、ばっちり冷えていたクースレ打ち上げ会場
 まさに明暗。

 もちろん、「抽選プレゼント」も格差社会!!

千歳『聞いて聞いて? さっきの打ち上げで、テレビ当てちゃった~♪』

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 しかし訛りを把握してたり、百花ちゃんと柴崎さん仲良いよね…。

「原画マン」と親子
 しょぼい会場、乏しいプレゼント、そして「実家からの電話」を無視し続ける柴崎さんだったが
 百花も、「母からのファンです! 原画もです!!」と言われ
 サインする事に

 これで、親子コンプリートですよ!

 悪気はない!
 だが、いい気はしなさそうな百花

 一方彼女のマネは、今日も元気に悟浄君に…、悟浄君、人気すぎません?

 ラノベ主人公か!

千歳『え? これ二次会ないの?』

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 そんなこんなで、ややしょぼい料理が尽き、またも柴崎さんが酔いつぶれてお開きに。
 しかし、「打ち上げがある」だけでマシな方らしい
 九頭の采配でしょうか

千歳『二期かー…、売り上げキツいのになー…』

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 せからしかぁ! 売り上げなんか、関係ねェー!

地獄絵図ね…
 柴崎さんが今度は博多弁に! 飲み過ぎて記憶なくしてるだけでしょ、とか百花ちゃんナイス!
 呑んで呑んで、「忘れたいこと」があるのだと…
 で

 ちーちゃんが沢山いるよー? ちーちゃんの代わりも沢山いるよー?

 本性回ですかね!?
 曰く、この作品も忘れられるよ~、とは切実な…。

 代わりもたくさんいる、SIROBAKO主人公を演じたcv木村珠莉とか、モブ役ばっかりだし…。

 もう今週、どこも地獄絵図だよ!

柴崎『うん…、おうちかえる…』

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 完全にキャラ崩壊した柴崎さんを、百花と一緒に、送って帰る事になったちーさま。
 いよいよ、「柴崎万葉」の本音を聞く事になりそう
 一方、悟浄君は…。

声優プロダクション・難波社長『例の件も、今、進めてるんだけどさ?』

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 十和田…、後、任せていい?

鋼鉄心臓のカバネリ
 一方、「クースレ」の責任を追及されたらしい九頭Pは、クースレ二期担当を十和田に!!
 前回の予告、間違ってなかった!?
 ウソん!

 屍なのは、作品なんですが……

 あと十和田な。
 で、九頭Pは社長と「アイドル声優オーディション」に本腰

 元々音楽畑で、千歳の曲が売れたよう、強引さと人脈を兼ね備えた敏腕でもあります。

 確かに、適材適所だけど十和田ァ!?

次回予告『ちーちゃんがいないよー』『はいはい、ちーさまはもう帰ったでー』『ちーちゃんは次のクールも、その次のクールも、キャストには居ないよー』『…アカンな、これは酔ってるな…、うん! 酔ってる…!!』『コトちゃん、ごめんねー…』『ええよ、歳はなれた子と友達になるって、不思議やなー、声優って、ええ仕事やねー』『…友達?』『え? え…、ちゃうのん?』『ううん、私、友達って全然いなかったから嬉しいなー♪』『え、ちーさまは?』『ちーちゃんは…、エヘ♪』

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 公式ツイッターより、八重ちゃんセットでアレ扱いされてるゥ!!

黒八重ちゃん可愛い!!
 華やかな水着回を当てることで、あっちもこっちも、地獄絵図である事を全力で糊塗する回!
 コトさん、本当に良い人で報われて欲しい…
 柴崎さんかわいい!

 あの人の溜め込んでいるモノが、次回と合わせて明らかに、でしょうか。

 意識高い系
 それは、「親に恥じない仕事をしたい」のでしょうか

 言い換えれば未だ、親を気にしているって事で、「自分で決める」コトさんが眩しかったのかなーって

 次回の第7話も、ちーさまと地獄の直滑降!

ガーリッシュ ナンバー 感想 2016年10月

 ガーリッシュ ナンバー 第1話「やさぐれ千歳と腐った業界」
 ガーリッシュ ナンバー 第2話「天狗な千歳と声なき悲鳴」
 ガーリッシュ ナンバー 第3話「邪道な千歳と王道展開」
 ガーリッシュ ナンバー 第4話「イケイケ千歳とゆかいな仲間たち」
 ガーリッシュ ナンバー 第5話「ちょけった千歳とぼこぼこ評価」
 ガーリッシュ ナンバー 第6話「浜辺の千歳と通らぬ予算」
 ガーリッシュ ナンバー 第7話「?」

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