ステラのまほう 第6話 感想 そくばいかい アニメ画像付き
“タマちゃんは、攻めなんです!” 良い話だったのに、裕美音ェアンタって子は!!

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 初の即売会、そこそこの規模のイベント特有の、ゆるい雰囲気に創作意欲が刺激されますね!
 自分でも参加したくなる、好調すぎる出だしが素敵
 照ちゃんさんも絶好調だった!

 思惟部長、のっけから倒れるわ、小学生時代に告白を通報したとかおかしいし可愛い!

腐ったお話しませんか?
 スケブを頼まれ有頂天、パパさんへの愛を高らかに語ったり、今週もタマちゃん可愛かった!
 そりゃ裕美音ェが熱くなるワケだよ!

 あやめと腐って語りまくって、歌夜に嫉妬して大暴れだった!!

あやね『昨日の修羅場で作り上げた一作を、ここに来ている人たちに…ッ!』

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 とか言うから、部長が倒れたァ!

そくばいかい
 当日、あまりの人いきれに部長が早退、あやめと二人で挑んだ初・即売会は「売れなかった」が
 多くの作り手や、スケッチブックなど「買い手」と接して
 珠輝に、創作意欲を燃え上がらせる

 次の週末、打ち上げでは、王様ゲームや昔話や腐り話花を咲かせる

 大変だった
 けど「楽しい」新たな思い出が、また珠輝を前へと進ませた

 次回、第7話「はじめての思い出」

思惟『私はもうダメです…、最後に、先代から伝わる秘蔵の品を本田さんに…、がくっ』

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 私は知っている…、ヤツは“ヤなイベント”の直前に、風邪をひく能力がある事を…!

「円盤」イベント
 部長さん、まさかの異能バトルは日常系の中で、早々に退場してしまう事に。
 貴様、能力者だったか…。

 さっきの紙袋に、“設営”用の備品とかあるから、出してくれ。

 初「即売会」。
 確かに、中々の規模とパワーのあるイベント。
 
 このすべてが「参加者」だと思うと、創作欲のある人は、世の中多いなー、ってものですね

 円盤だから、コスプレ写真集とかも?

珠輝『あ、秘蔵の品ってそういう…(設営アイテムだったんですね)』

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 って、なんでやねん!

想像上の思惟『秘蔵の品だぴょん♪ ぴょん♪ ぴょ~~ん♪』

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 このシーン、妄想だったのかよかわいい!

前部長の私物でした
 長机とパイプ椅子、「運営」が用意してくれた最低限の上に、布をかけて“お釣り”を用意して
 テキパキ、設営を終える珠輝たち
 が

 そんなにすぐには、人は来ないかな~。

 はりきりタマちゃん!
 バッチコイ! って感じのタマちゃんだ!!

 けっきょく、バニー耳はタマちゃんが装備する事になり、これで客寄せになるかなーと思いきや

 案外リアルに、“ヒトが来ない”!

珠輝『裕美音!?』

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 そこに通りすがったのは、なんとお腐れ様! 別に尾けてきたワケではなく
 裕美音ェも、ここに用事があったとか
 そういやそうです

 第2話裕美音ェの好きな作家さんが、ドラマCD出すって言ってましたね!

 すなわち「円盤イベント」だ!

『ごめん、いまそっちいけなーい♪ てまわり先生の新作、“列”すごい出来てるから並ばなきゃ~♪』

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 ちなみに「月曜日のたわわ」の比村奇石先生サークル、“列捌き”が超スゲーらしいよ!

嵐の中で流されて
 開始時は、まず「売り切れ必至」の有名どころに列が集中、裕美音ェも楽しげにドンブラコ!!
 タマちゃんも、思わず冷静に。

 他の人の絵、どれもすごいな~……。

 人目を引けない
 それは、「絵」担当の自分の責任だ、と

 でも元々、「ネット宣伝」を一切する暇が無かったんですから、ヒトが来なくて当たり前なんですよね

 宣伝も、目立つ看板もない!

あやめ『やっぱ、見た目が華やかだと目を引くよな~』

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 でもウチには、ウサ耳タマちゃんがいるんですよ!?
 女子高生なんですよ!?

あやめ『まあ、こんなもんだよ即売会は。ウチは、このイベント初めてだしね…』
珠輝『…そやけど』

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 お絵かきして待っててな? あやちゃんが完全におとん。

椅子タマのブルーイベント
 モニターに「きんいろモザイク(原作が同じ芳文社)」が流れてて、つい笑ってしまいますが
 宣伝してない、初参加イベントじゃ人はこない!

 買い手の立場で考えれば、タマちゃん達の前で、足を止める理由ない!

 こんなに可愛いけどな!
 でも、「参加者が多い」イベントだから見て貰えない!!

 椅子の上で座り込むタマちゃん! 可愛すぎますが、当人はどんどん気分がブルーに。

 椅子タマちゃん、最高に可愛いのに!!

『…すいませんっ』

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 しかし参加が多ければ、客も多い! 遂に見も知らない他人が足を止めてくれる事に。
 おお、やっぱ「買い手」側も格好が派手ですね

 日ごろは出来ないカッコだ!

お客さん『もしかして、この作品の絵を描いてる人ですか? …一部、ください。私すっごく好きですよ? こういう雰囲気の絵。それと、よければ……』

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 ちなみに「お客」の中のヒトは、OPを歌ってる声優・下地紫野さんである。

スケブお願いします♪
 やっぱり、楽しそうに絵を描いているタマちゃんが「宣伝」になったのか、彼女は絵に目を留め
 一部購入し、スケッチブックを頼んでくれる

 何か描いてください、という同人イベント定番の光景

 タマちゃん早くも!
 喜びのあまり、CDあげまくろうとするタマちゃん!!

 もちろん「描く」のは時間がかかるので、後で取りに来る事になり、しばらく時間経過に

 タマちゃん、夢中で描いてる!

あやめ『やっぱ、お昼からは“島中巡り(しまなかめぐり)”の人、増えるなー♪』

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 ビジネスマンみたいな人、が買ってくれた!!

戦士達の楽しみ
 普通、大手は在庫置き場が必要なので、スペースがある「壁」の方に配置されます。
 対し島中とは、タマちゃん達みたいな位置の事
 真ん中って事ですね

 要は、マイナーなサークルを、のんびりと回るヒトが増えたなー、っていう事。

 午前は戦場!
 午後は、「掘り出し物」を探して、ゆっくり回るってワケね。

あやね『嬉しいのは分かるが…、相槌くらいは欲しいぜー…』

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 一部くーださい♪ その前にっ♪ 動かないでっ!!

私のタマちゃん
 裕美音も「争奪戦」を終え、さっそく一部購入、アンド執拗な撮影の嵐!!
 ホント、タマちゃん好きだな!
 わかるわ!

 けど…、これで喜んでもらえるのかな……。

 お絵かきタマちゃん!
 裕美音と一騒動し、ようやく完成に

 夢中で描いて、すっごく可愛かったですが、「実力不足」を痛感したタマちゃんは迷う…!

 よし、裕美音ェの写真コレクションを売ろう!(提案)

お客さん『わぁ~、素敵な絵♪ こんなに丁寧に描いて頂いて、ありがとうございます♪』

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 しかしあれだけ、丁寧に描いたのですから、悪いものができあがったはずもなく
 お姉さんは、とっても喜んでくれる事に

 目の前で「反応」が見れる、即売会の楽しみですね!

お客『宝物にします♪ そうだ、出来ればサインなんかも♪ …じゃあ、“今のお気持ち”をどうぞ?』

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 ぱ…、パパへ! 私いま、すっごく幸せですっ!!

良い顔してたから♪
 タマちゃん、こんな時でもパパさんか! そんなノリの良いコントを挟みつつゆるゆると即売会終了
 あれこれ見て回る姿が、すごく楽しそうですね
 で

 あ、そうだ。今日の事、照先輩に知らせとくか……。

 撮られまくり!
 ちなみに、13枚も捌けたそうな

 もちろん大半、9部は「交換(知り合いと創作物を交換する)」で、一部は裕美音ェですがね!

 裕美音ェ、趣味に生きまくりだよ!!

『“ビジネスマン・コス(チューム)”は、腰がきゅーっ…、ってしちゃうけど…、そのうちまた、可愛がってあげられそうね♪』

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 なおさっき「スケッチ中」に買ってくれたビジネスマンは、コスプレした照先輩だった模様。
 アンタか!

 まったく、人生楽しんでて可愛い!

歌夜『本田ちゃーん、おつかれー♪』
珠輝『藤川先輩っ! 聞いてください先輩、今日、スケブ描いてくださいって頼まれたんですっ!』

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 ジャンケンに、あんな目がマジな人、初めて見るよ…!

熱気にあてられて
 迎えに来た保護者と子供みたいな歌夜と珠輝、一方、あやめは「プレゼント会」で大バトル!
 ああ、こういうジャンケンって燃えますよね!
 楽しそう!

 私はフツーにオタクだからなぁ…、実はこの髪飾りも、アニメグッズだったりするのだ。

 きょうがくのじじつ!?
 思惟先輩も、結局「平熱」だったとかチキショウ!!

 そんな初イベントは、売り上げ云々というより、「楽しかった!」って気持ちがいっぱい残った模様

 ホント、創作したくなる雰囲気でしたね!

『いつか、色んな人たちに、私たちを知ってもらえる日が来るのかなあ…、なんてドキドキしたりするのでした♪』

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 相変らずちょっと小学生日記っぽいタマちゃん、知名度が低いと、作品は売れず無名なまま
 有名どころは、その規模が目を引いて更に有名に
 一方的なループが続く

 やっぱり売れる云々よりまず、「知ってもらいたい」ですよねー。

 なおステラは、星って意味だそうですよー

週末の彼女たち『王様ー…』『『『『『だーれだっ!!』』』』』

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 やだ…、もじもじする部長マジ美少女。

思惟王の挨拶
 次の週末、裕美音ェも誘って打ち上げとなり、期せずして思惟部長の挨拶から
 いわく、タマちゃんと同じなんですね

 少しずつでも…、色んな方に作品を遊んで貰えるような…、そんな部活になると良いですね。

 クソ真面目で
 マイナスで、ちょっと前向きな部長さん可愛い!

 少しでも多くの人に、第一話からの一つの流れが終わり、また新しい流れに。

 なお

珠輝『さっき、良いメロディを思いついたとかで…』

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 なお、歌夜さんは聞いてなかった模様。
 この音楽バカ!

 良い話だったのに台無しだよ!

裕美音『私が王様かぁ…、じゃあせっかくなので、皆さんで作ったゲーム、プレイしませんか?』

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 良い子だなぁ~、タマちゃんは~~。公式良い子ですよねー

ありがとね
 また、今回「創作欲」が燃え上がりましたが、やっぱり目の前では恥ずかしいという話。
 タマちゃん、描きなおしたいらしいしね!
 で

 私の事、庇ってくれたんだって?

 前回の大喧嘩の事
 というか、あやめ達も「話した」のね。

 仲の良さが窺えるエピソード、自然に肩を抱き、歌夜先輩がマジイケメンなエピソード

 囁くようなcv悠木碧ボイス、イケメンですよねえ

裕美音『越権行為ですよ、王様さんっ!』

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 おっと! ガチ保護者怒った!!
 嫉妬!

 すっごい声になってた!

『タマちゃんは、そういうんじゃないんです! 小学校の時から、ずっと見てきた私にはわかります!』

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 攻めなんです! タマちゃんはッ!!

友よ趣味人の喜びよ
 と思ったら、「良い子」じゃなくて、タマちゃんは攻めなんです“男体化したら”攻めなんです!!
 小学校からの、結論がソレェ!?
 で

 関先輩もそう思いますよね! 直感ですが、“掛け算は逆転不可”って話ィィーーー!

 巻き込まれた!
 ホント、裕美音ェの観察眼はおかしい!!

 あやめ先輩、「実はアニオタ」って打ち明けた直後にコレだよ!!

 既にロックオンされてた!

『こういう妄想するんじゃ! “掛け算は逆転不可”って話ィィーーー!』

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 なお「6をひっくり返すと9になる」だとキン肉マンである。

逆転不可で別売不可
 たとえば、思惟×あやめ、というように「カップル」は掛け算によって表現されます。
 カップリング、ってヤツですね

 その意味は、攻め×受け

 ホラ恋愛的に、「好きだぜ!」みたいにグイグイ逝く感じの能動的なのが“攻め”
 受けは、その逆ですね

 ひっくり返すと、意味がおかしくなるので「掛け算は逆転不可」って話!

思惟『なんなんでしょうね? 本田さんのような、とてもよい子を“攻め”呼ばわりとは』
あやめ『いや! それはなッ!!』

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 へー、って顔の思惟部長かっわいい!

小悪魔ダークネス
 なお、あやめ的には「良い子!」であるほど、その内面を穿って考えてしまうのだよ!
 二次創作では、ギャップ萌えが!

 アレだ善人キャラほど、二次創作で鬼畜キャラ化してるアレだ!!

 悪魔タマちゃん!
 いやいや、この絵はフツーに良い子のコスプレだ!!

 とか思わず語ってしまう辺り、マジあやめも裕美音ェも、業が深いってモンだぜ!!

 リトルデーモン!

『はーい! ボクがおーさまーっ! 今の話は忘れる事ーーーっ!!』

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 思わずボクっ子に戻るレベルで錯乱してますが、完全に、裕美音ェにターゲットオン!
 今まさに“カップリング”の幅が広がった!

 あやめ先輩は誘い受けだ!

裕美音『えぇ~、関先輩、腐ったお話しませんか~?』

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 しない! 書かない!! ハイ忘れた!!

忘れて良いの?
 攻めまくる裕美音ェも、完全に「受け」となったあやめも可愛いですが、畳み掛ける思惟部長も!
 元々、“あやめの作品”を照先輩がゲーム化したがって
 SNS部は始まった

 てことで、昔の作品、朗読しましょう。中学の時の文集よ。

 鬼畜ヘタレ!
 マジ、思惟部長ってば内弁慶!!

 そのまま昔話に突入する3人、3人にも色々あって、仲が良いのは良く分かった!!

 結婚すればいいと思うよ!

タマちゃん『そうだ、アレだ! 恋バナしましょうっ!!』

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 おっと、1.21ジゴワットの笑顔で女子高生っぽい話が!!
 可愛すぎィ!

タマちゃん『私はパパが好きですっ! この間、作ったゲームをすごく褒めてくれて…っ!』

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 当惑する思惟部長、いいよね…。

ダイレクトアタッカー
 なお単に惚気たかっただけですが、モテそうな歌夜も、すぐ作業に没入してしまうので
 実際、あんまりモテないですよ、との事
 が

 一度だけ、ラブレターをいただいた事なら。

 意外な人が!
 世の中、目の高い人はいますねえ。

 思惟部長は、小学二年生のとき、面と向かってラブレターを渡された事があったそうな

 なんたる勇気、ブレイブである。

『もしかしたらこれは、人違いなのかな…、もしくは罰ゲーム、甘言で呼び出したところをグサり…?』

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 せんせえ、わたし、どうしたら…。って発音がマジすぎる!

無自覚エクスキューショナー
 結局マイナス思考に陥り、「先生に相談された」とか、なにこれ告白した子が涙目すぎる…!
 そんなこんなで、お開きになりました!
 ひどい!

 この部を作った照先輩の話も、いつか教えてもらえるかなぁ?

 ネコ耳の変人
 アレが、照先輩とは知らないタマちゃん。

 王様だから、と、思惟部長に被せるワンシーン、仲良すぎてめっちゃ微笑ましい!

 タマちゃんは「攻め」だ!

『ずっと取ってた、って事は、部長さんにとっても大事なものじゃないんですか?』

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 ナイショです。と返す思惟部長、そういうとこが可愛い。

伝導アイテム
 今回の件は、タマちゃんに「作る楽しさ」を深めさせ、いざとなったらパパ相手だって説得する!
 と、めっちゃキラキラさせる事に
 輝きすぎ!

 大変そうだけど…、キラキラしたタマちゃんの笑顔は…、とても素敵だなって思うんです♪

 同人ゲーム作りは大変で
 第一作から、泊り込んだ上に決して「売れる」事はなかった

 けれどタマちゃんは「楽しさ」を知って、その楽しさは、確かに裕美音へと伝わった

 伝わる楽しさ、良い居場所を得たタマちゃんだった!

珠輝『これくださいっ!』

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 そしてラストが、完全に小学生だった!

次回『愛していました、好きです!』『状況を整理しなきゃ!?』『子供?』『よくも、あのときはコケにしてくれたわねーーーーー!(入部希望者)』

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 提供パートでも裕美音ェ、よだれたらしまくりだったよ!

楽しい創作!
 元々、「何かしたい!」って堅苦しい理由で始めたタマちゃんが、笑顔で「楽しさ」を知ったお話
 裕美音ェ、今週も暴走超特急だった!
 あやめ先輩とも絡みが!

 Aパート、まさかの早退&「ぴょん」が可愛いし、小学生時代はキリングマシンだった思惟!

 輝く元部長に、スキンシップ歌夜
 良い一区切りに

 新展開は新部員? これまた暴走特急っぽくて、やっぱ裕美音ェ最高だった!

 次回、第7話「はじめての思い出」

ステラのまほう 感想 2016年秋アニメ 10月開始

 ステラのまほう 第1話「スタート地点」
 ステラのまほう 第2話「たのしい創作」
 ステラのまほう 第3話「伝導アイテム」
 ステラのまほう 第4話「スキルアップ」
 ステラのまほう 第5話「カウントダウン」
 ステラのまほう 第6話「そくばいかい」
 ステラのまほう 第7話「はじめての思い出」

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