ガーリッシュ ナンバー 第5話 感想 ちょけった千歳とぼこぼこ評価 アニメ画像付き
因果応報、ちーさま大爆死! 原作・制作・販売、全てが炎上する中…、次回、水着回!!

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 これまで「うん」としか言ってなかった監督が、ボソボソだった原作者が、存在感を増す大爆死回!
 精神的に病む原作、見もしない千歳、詰め寄られる十和田…
 クソ作品でも、スタッフは奮闘している…!

 そして判明した「分割後期(作中)」、クースレ、千歳は、よみがえる事が出来るのか!

バイト京さん可愛い!
 毎度、エンドカードにも笑わされますが、やっぱりコトさんバイトガールだったか…。
 クソだと言いつつ、愛し努力する彼女達

 対し、見もしなかったちーさま、あまりに当然の報復だったのでしょうか

千歳『見た見た悟浄君? 今週で遂に、推定出荷一万枚! えらいえらい♪』

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 クズPの人脈で作られた主題歌、なんと一万枚も売れたよ悟浄君!

ちょけった千歳とぼこぼこ評価
 初の主演「クースレ」、その散々な評価に千歳は視聴を止め、「見てるフリ」を始めてしまう。
 放映5話にして、収録も終了し“分割後期”へと
 一旦、待ちに突入した

 もう「終わった仕事」と捉え、コミケでの第一巻お渡し会に、上っ面な笑顔を見せる千歳

 ネットの悪評は千歳に集中
 お渡し会の生中継の、あまりの悪評に千歳は心が折れてしまう

 原作・制作・販売、全方面が炎上する中、九頭Pは起死回生の「水着イベント」を企画し…?

 次回、第6話

千歳『ところでこちらにございますは、天才声優・烏丸悟浄君によるドラマCD、売り上げ測定不能♪』
元・声優『そんなの入れてるのか…!』

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 このクズ…。

ゴーイング・クズウェイ
 第3話で元声優」と判明した悟浄君、その当時のドラマCDを、わざわざ入れてる千歳である
 妹奥義、兄へのイヤガラセ!(或いは愛)!!
 で

 この後5話だけど、前みたいに集まらないのか? …放送すら見てないだろう?

 前回ラストでの千歳
 悪い評価を、バッサリ切って「心臓の強さ」を披露

 しかし切り捨てるあまり、遂に作品すら見ず、「見てますよー」と語り出したらしい

 あぁ…、これ完全にクソ声優ですわ…。

そんな「提供」も、ちーさまでお届けします

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 風呂回だよ! クースレがな!!

お忍びちーさま『良い歌詞、良い歌…、良い私だなぁ…♪』

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 コトさん達は、「店頭の反響」が気になって訪れたみたいですが…。

なんでしょ
 翌日の「収録」に向かう際、アニメショップによって、“注目を浴びる私”を楽しむちーさま
 が、作品へのクソ評価を耳にしまくり
 凹む事に

 アバン切り余裕“なんでしょ?” 見てないけど、まとめサイトで見たわー。

 アバン切り
 つまり、“第一話の冒頭5分まで”しか見てない

 けれど「“皆”の反応はクソ」だから、作品も原作も声優もクソなんだろ?と言い放つ声が…。

 うーんこの。

千歳『あんなに頑張ったのにー、もっと良い所も見て欲しいもんだわー』

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 いやいや「アニメ本編」見てもいない、ちーさまが言うのかオイオイ!!

愚痴の裏側
 道中、言われても仕方ないと、散々アニメをこきおろすコトですが、彼女はそれでも見ていて
 八重も彼女も、努力し続けていて…

 どうしても見ちゃうんだよねー…、どうしても、嫌いになれないんだよね。

 努力が報われない
 製作側への、愚痴は止まない。

 それでも作品を愛してしまう自分に、「ホンマ、アホみたい」と呟くコト。報われて欲しい…。

 彼女、長年売れてないらしいですし…。

『よし、切り替えていこう! CDは売れたし殆ど勝ったようなもんだよー♪』

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 一方このクズ、「切り替えて行こう」って、その前にやる事があるッショ!!
 今週のちーさまクズ!!

 って、まとめサイトで見たわー。

千歳『これを踏み台にして、次のステージに羽ばたくのだーっ! おーっ!!』
八重&コト『おー…』『んー…』

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 今日で1クール目が終了したのよね…、結局コレ、何がやりたいお話だったのかしら。

人気声優たち
 かくて本放送5話の時点で、声の収録が完了、柴崎&百花コンビの厳しい評価も囁かれる
 結局、一度も“絵”にならなかったらしい

 ああ、アンタと一緒にやってるのってコレしかなかったもんね? ごっちゃになってたわ

 前回の「イベント」
 二ヶ月弱前は、主題歌をフルに歌った百花

 しかし山を過ぎてしまえば、“人気声優”は、その歌も「ごっちゃになってた」という百花

 なんて嬉しくない舞台裏…!

千歳『ほーん…、これが人気声優の態度か…、だいたい分かった』

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 しかし怒るどころか、「人気声優としての振る舞い」をラーニングするちーさまマジでクズ。
 ちーさま、学ぶべきが違う!
 きっと違う!

 違うって思わせて!

百花『ま、売り上げだって時の運だから、あんまり引きずらず、次の事を考えなさいよー?』
千歳『…はーい?』

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 百花さん、ホントちーさまに優しい。

バッドルートと気付かない
 その後、本作&クースレ5話までで精神を破壊された「原作」から、終了の挨拶(翻訳)が。
 が、ちーさまの興味は“打ち上げ”に。

 前にもご相談しましたが、最後の演出、少し原作の意図と違うかな、と…。

 同じく心折れた編集
 しかし、制作側も本当に人手が足りないのだ

 クズPのその場しのぎな調停で、空転する場を目撃した千歳、気にせず打ち上げに…。

 制作、本当に苦労してるんですホントに…

『八重、それは甘いよ! 謙遜を美徳とするのは学生の考えっ! 社会に出たらね? どんなに偉い仕事相手にでも、自分と対等に考えなくっちゃ…、ぴにゃ!?』

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 でーぶい、でーぶいだぁ! ってDVもマトモに知らんのかー!!

何もしてないのにー!
 いわば、さっきの三人は「原作」「制作」「販売」の縮図、ちーさまは、彼らに上から目線を放ち
 無事、ブラコン兄さんにチョップを食らう
 ぴにゃ!

 悟浄君の愛が重い! もっと軽くしろシスコンっ!!

 お前が言うかブラコン!
 てか、“兄と同居してます”の大炎上やらかすフラグですね!!

 色んな意味で、千歳の将来が不安になる、そんな打ち上げパートなのですが……。

 一方。

制作さん『監督…、最後の絵コンテ、九頭さんが変更してくれないかと…、絵コンテはスケジュール通りだしてるので、もっと早く言ってもらえれば、と言ったんですが…』
監督『うん、うん…』

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 このうん、実は全部ボイスレコーダーだったのである…。

夏の庭に犬の骨
 実は、「原作との打ち合わせ」はちゃんと履行されていたが、どうも、間で九頭Pが滞らせたのか
 制作側へ更に重い負担が…。

 それで…、作監(作画監督)さん怒っちゃって…、もう降りるって……。

 制作は間に合ってない
 その上の負担に、遂に「作画」スタッフも逃走開始

 監督も既に限界を突破、「最終回が総集編」になりかけた今、鉛筆を握って事切れていた…!

 せ、制作ホントに間に合うんですか…?

編集長『アニメ化された作家と、生涯されずに終わる作家、どちらが幸せだと思う?

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 人生に一度のチャンス! ラノベはいつも二つに一つ!! 死ぬか、殺されるかだ!

まさに編集長!
 一方、原作者は遂に現実と向き合えなくなり、原作の執筆が心折れる事態となっていた。
 が、「原作」「漫画」「スピンオフ」同時刊行が計画中

 ならば、死ぬ気でやるしかないだろう!

 殺るしかないだろう!
 そう、実は“分割2クール”だったんだよ!

 ハナッから万策尽きてたァ!

九頭さん『…大丈夫だ!』

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 このままだと予定を下回る売り上げです…、と報告する羽目に。
 
上司イズブラック
 最後はもちろん「販売」サイド、売れない事は確定的に明らか、量産型上司の包囲網が!!
 が、九頭Pは華麗にスイッチ!

 えーえっと…、実際の数字は“担当の十和田”からー。

 十和田ァ!!
 ホント、「制作」「原作」「販売」、揃って焼け野原じゃないですかヤダー!!

 でも分割2期なら、やるしかない…、のか?

千歳『お、店で唸るよゴールドカード♪ どうせ払いは原作持ちで~♪』

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 千歳の興味は、既に次の奢りはナニだろう♪であったとか。

千歳とオゴリ
 八重もコトも、売り上げの為に何か出来ないかと苦悩、しかし千歳は好きに飲み食いした挙句
 これ以上は、他の人の仕事だと言いきり
 またも鉄拳制裁であった

 甘いよ他人に口出ししちゃうのは。 社会に出たらね? 自分と他人の領分は分けていかなくちゃ!

 この辺は難しい…
 やらなきゃ、必ず自分に飛び火する。

 しかし終身雇用でない昨今、負担だけ押し付けられ、「報酬」の前に会社に切られる世相も…。

 本作的には、千歳は間違いなくぴにゃ!

千歳『Blu-ray? あ、ごめん。どのタイトルだっけ? あ、悟浄くんと一緒にやってるのってクースレしかなかったよね? ちょっとごっちゃになってたかもー♪』

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 百花や九頭Pから、悪い知識だけは滑らかに吸収するちーさま…!

仕事なんだから
 翌日、既に「クースレは終わった」と受け止めた千歳は、コミケでの「お渡し会」に大儀そうに返す
 そんなの、意味なくなくなくないーい?
 と

 皆…、やれる事をやってるんだ…、仕事なんだから、最後まで責任を持て

 ナマケモノと被る千歳
 あっけらかんと、「次の仕事」と要求するの図。

 多分、悟浄君が裏で「次の仕事」が来るよう奮戦してる、と思うと泣ける気がします。

 既に“千歳への反響”は、業界内では知れ渡ってるでしょうし…。

悟浄君『黙れナメんなクソ新人!』

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 ともかく「お渡し会」とは、8月半ばに行われる夏のコミケで、全額入金して予約してくれたお客に
 Blu-rayと共に、ポストカードなど「ノベルティ(販促アイテム)」を渡す
 お客様へのおもてなし

 ただのお客じゃない、数千円するBlu-rayを、既に全額内金で予約してくれているお客へ!

 とまれ、業界作品的に重要な「コミケ回」でしたが…。

悟浄君『一応、百人予定で整理券を配布してる、ただウチはweb配信もするから。…一話上映会のときと同じだ』

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 やったぁ! 私、また褒められちゃう!! タイムシフト予約しなきゃ~♪

棒読みのありがとう
 コミケでの「お渡し会」は、用意していた百人分が全部捌け、八重とコトは大いに盛り上がる!!
 良かった、ちゃんと見てくれてる人はいるんだ!!
 が

 しかし千歳の視線は、思ったより人気で、「でも百花には遠く及ばない」とだけ。

 ファンだと言ってくれる人たち
 彼らに対し、「まあ、増えたなら良いか」程度しか…。

 努力が報われた、これからも頑張ろう、「ありがとうございます!」という二人と明暗!!

 ちーさま、これ生配信ですだぜ!?

千歳『ううん、もっともっとファンを増やして、人気声優になろうっ♪』

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 ホント、八重&コトさん尊い。

なろう系
 そんな千歳を見ていなかった二人は、作り笑顔にまんまと騙されてしまうのであった。
 だって、「応援してもらえてた!」って感動してる最中ですもんね…
 二人が不憫すぎる…

 まあ、すぐにブーメランになるんですが

『そしたら、雑な扱い受けないかもしれないし…』

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 そして、「この子、兄さん大好きなんじゃないだろうか」ってな千歳さん。
 ただ、本作はアイドル声優作品なので
 マイナスフラグかも…。

 かわいい。

千歳『やー、働いた成果が見られるって気分が良いなぁ、お仕事ってステキ♪』

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 原作先生、ようやくマトモに喋ったと思ったらコレだよぅ…!!

仕事だから
 前回の「ライブ」同様、今回も大絶賛と疑ってなかった千歳が凍りついた頃、「制作」は既に限界に
 悪し様に言われ続け、それでも奮闘するプロがいた
 また

 アニメ…、アニメが決まったんですか! やったぁ初めてのアニメ化!!

 原作さんが壊れた…!
 その瞬間、テレビから「潰すのは簡単」のナレーションが…!!

 監督も原作さんも、“初めてマトモに喋った”のが、この瞬間とか辛すぎる…!!

 これはひどい…。

動物番組『<さぁ~、世界には、奇妙な生き物がまだまだ居るんですよ♪>』

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 そんな「おかしな業界」のラストパートは、もちろん販売サイド。
 十和田、報告書どんだけ…。

 ホントこの「動物番組」、ナレーションが絶妙すぎる…。

動物番組『<メスが、一切子育てに関わらない、ヒッジョーに珍しい生き物なんですねェ~>』

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 立ち去るシーンでは、「他で拵えてきた卵まで、面倒を見るそうですよ」だそうな…。

絶妙絶望ナレーション
 そして「男だらけ」で「子育てに関わらない」…、ああ、九頭Pって仕事してませんものね…
 作品を育てようよ九頭P…

 どんなに辛くたって…、どんなに苦しくたって…、やらなきゃいけないのが仕事じゃないですか…

 燃え尽きていた十和田
 そして、「女が居ない業界」とかいうオマージュ。

 まあ実際、こんな体力勝負じゃあ…、と思わせる展開ラッシュが続き過ぎて十和田ァ!!

 が、九頭Pが十和田を誘い…?

悟浄君『ただいまー、…?』

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 一方悟浄君、ウチに帰ったら妹がガン泣きしてた事案。
 遂に知ってしまったか…。

悟浄君『…大体、合ってんな。…こんなの気にしたって仕方ないだろ』

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 なんであたしだけが叩かれるの! 何もしてないのに!!

爆死請負人
 コミケ「お渡し会・生放送」での、千歳の評価は散々、良い評価が見当たらない有り様。
 遂に千歳は折れてしまったのだった

 見たくない! 私を褒めてるのだけ見るっ! …おやすみっ!!

 アンケートも見ず
 そのまま、逃げるように寝てしまう千歳。

 非難は千歳に集中、底辺・枕・棒演技、「お渡し会での態度の悪さ」が止めを刺す事に

 なにこのスーパーリアル実況こわい。

『それはな…、お前は…、お前だけが、何もしていないからだよ』

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 兄が伝え切れなかった言葉、千歳だけが何もしていない、特にお渡し会は酷かったですしね…
 結局、第3話で修正した「演技」に関しても
 進歩させなかったらしい

 他人の演技を真似たツギハギ芝居、それは、ただのスタートに過ぎないはずなのに

 あらゆる意味で、「成功に甘んじてしまった」千歳さん。

九頭P『ネットで叩かれ、営業に詰め(寄られ)、ロット(Blu-ray生産数)も絞られた…、このままは不味い』

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 ああ不味い…、赤字が確定してしまうと、予算が使い込めなくなる…!

今なんつった!?
 サラッとBGMを止める有能P! 生産数が絞られ、もはや「販売面」での挽回は困難となった
 で、彼は“音楽畑出身”だから…、後は分かるね?

 しかし安心してくれ…、俺に秘策がある!

 コンボイ司令!
 その宣言、大失敗フラグそのものなのだー!!

 次回、使い込みクズ野郎、カスPの秘策が炸裂する!!

次回、第6話! すなわち水着回ってコトなんだよ奥さん!!

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 八重ちゃんがたゆんたゆんだよ!

反撃開始!
 どうも、「それならアイドル声優」方面から攻めて、赤字を解消しようという作戦らしい。
 実際、映像ディスク販売は年々下がっている傾向があり
 洒落にならない話であって…

 現在、「見た目」「イベントの上手さ」で受けている千歳ですが、イベント評価も大きなかげりが。

 悟浄君との同居も、もはや爆死フラグにしか見えなくなってきた!

「うん」監督、奮戦する

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 原画?

仕事だから
 これまで「うん」としか言ってなかった監督が、必死に奮闘する姿が印象に残った第5話。
 ただ、監督とは“制作の統括”が一番大事じゃないでしょうか
 口下手?

 今、スタッフ集めにこそ奔走すべきなのかも、とも思えますが、予算が問題なのか?

 とにかく手不足、悪条件で次々と降りていくスタッフ
 止め切れていない監督

 これが正しいあり方か、というと疑問なのも確かなんでしょうか?

次回予告・十和田&カスP『秘策って何なんですか?』『アニメでテコ入れっていったら決まってるじゃーん!』『ええ、それ絶対怒られますよー!』『怒られたら、テヘヘ♪と笑って、“十和田が”頭下げれば良いんじゃーん?』『ん? 怒られるの僕になってません!?』『大丈夫、お前には教えただろ? 忘れたのか?』『ええ!?』『始末書の書き方だよ、し・ま・つ・ショ♪』

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CwWyHfIUsAAkNWG
 というワケで公式ツイッター版はこちら。が、頑張って!?

ラッシャセー!
 さすがの百花も呆れる水着回突入! また、「クースレ」が実は分割2クールだったことまで判明
 てっきり、次の作品へと話が移ってくのかと思いきや
 クースレと運命を共に…

 巻き返し不能かと思われたクースレ、まさかの復活劇がありえるのか?

 それともはたまた…?
 今回、珍しく社長も出てきませんでしたね。

 たぶん前回言ってた、アイドル声優オーディション準備の為、それを終えたらクースレ二期か?

 次回、本作も折り返しの第6話へ!

ガーリッシュ ナンバー 感想 2016年10月

 ガーリッシュ ナンバー 第1話「やさぐれ千歳と腐った業界」
 ガーリッシュ ナンバー 第2話「天狗な千歳と声なき悲鳴」
 ガーリッシュ ナンバー 第3話「邪道な千歳と王道展開」
 ガーリッシュ ナンバー 第4話「イケイケ千歳とゆかいな仲間たち」
 ガーリッシュ ナンバー 第5話「ちょけった千歳とぼこぼこ評価」
 ガーリッシュ ナンバー 第6話「?」

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