魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第5話 感想 お姉さんが何でも教えてあげるね アニメ画像付き
何でも教えてあげたい、あげたかったんだ…! 真冬先輩だけアホという風潮…!!

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 いやいや「中の上」であって、人並みに勉強が出来るよ! 周囲が秀才過ぎて相対的にアホ!
 ああ、これが賢さの相対性理論って奴か!
 これが逆境だ!

 パパは遠洋漁業らしいだいやちゃん、本作、家族の存在感ありすぎじゃないかな!?

私に良い考えがある
 ラストは、某コンボイ司令ばりに失敗フラグなポチの提案エンド。
 つまり、まだまだ真冬先輩に出番が!

 後、2話連続で変身しないのは、ちょっと欠乏症を感じるよ!

真冬『何でも、先輩に聞いてね♪』

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 前回、あれほど折られてもくじけない真冬先輩かわいい!

教えてあげる!
 懲りずに「先輩風を吹かそう!」と乗り込んできた真冬先輩、が、返ってきたのは心を折る状況!
 分からない、という感覚が分からないわ
 と

 ね~ね~知ってる? こーすると、ぐにゃぐにゃに見えるんだよ~♪

 やっぱりバカじゃないか!
 退屈なあまり、ペンで遊び出す真冬先輩!!

 嗚呼、ただの勉強会に徹すれば、心を折られる事もなかったのに!!

 ちやちゃんも天才肌だったのか!

ゆずか『はい♪ “ラバーペンシル・イリュージョン”という現象ですよね♪』

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 ポメランズ教授が1983年に発表した論文にあったとかどうとか。

中学生すげえ!
 しかしまさかの学術的反撃! こんな現象に、クソ真面目に論文書いて提出した教授が
 1983年にいたという…、すげえなポメラニアン教授!
 で

 魔法少女は、そうでなくちゃ!

 喜ぶなミトン!
 ホント、過去の少女達はどんなアホだったというんだ!!

 いきなり先輩の心にダメージが!

だいや『ゆずかさん、みなさん、こんにちはー♪』

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 そこにシャケを抱えたツインテールの美少女が! シャケと美少女!!
 ああ、やっぱり「お父さんが帰ってくる」って
 そういう…。

 本作、ご家族が仕事大好きすぎません!?

真冬『うわ~、何この可愛い子~♪』

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 一緒にお勉強しない? お姉さんが、何でも教えてあげるよ♪

しれっと品評会
 そしてしれっとムニエルにしてるゆずかのスキルである…、相変らず家事スキル高い!!
 サブタイ、なんだかイケない事みたいですね!
 で

 アホさ加減は魔法少女に向いてそうだねェ……

 煩いよ謎生物!
 癒されてる、真冬先輩がすっごく満たされている…!!

 小学生相手とはいえ、とにかく、「面倒を見たい」って気持ちが溢れる子なんですね!

 今日はえらく先輩風をふかすじゃねえか!

だいや『漢字は本当に難しいです~』

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 しかし「漢字は」って時点で、もう不穏でしたね。

真冬『コツを掴めば覚えやすくなるよ、文字のなりたちとか♪』
だいや『魚は象形文字ですよね…』

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 ペラペラと英語で喋り出す中学+小学生、ただし真冬先輩を除く…!

たそがれ先輩
 しかし単に「日本語」が苦手なだけで、アメリカでは飛び級してたと判明、先輩風に逆風が!!
 飛び級って、どんくらいの学年だったの!?
 中の人が大変だ!

 魔法少女の先輩として、何か役に立ちたかったなー…。

 夕焼け真冬先輩
 二期、出番は増えたけど扱いが悲しい…!!

 出番があるだけでも嬉しいけど!

ポチ『何も勉強を教えることだけが先輩じゃないさ♪ 私に任せてくれ!』

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 つづく♪

冬の時代の到来
 ああ、だから「真冬」先輩だったんですね依然変りなく! とか思わず納得する真冬先輩!
 ゆずか、ちや、だいやと天才児に囲まれてたフツー児
 普通って素晴らしい…はずだ!

 真冬先輩の、フツー極まるはしゃぎっぷりがホントかわいい!

 ときどきおかしい先輩ですが
 今週は、完全に守勢に回ってこれまた可愛かったですね!

 次回、第6話!

魔法少女なんてもういいですから。感想 2016年1月

 第1話「…あんた、僕が見えてるのか?」
 第2話「はい、水着です。間違いないです」
 第3話「ねえ、ゆずかと私は友達よね?」
 第4話「魔法少女には定年があってね」
 第5話「私は水着に変身するのが嫌です」
 第6話「会社勤めとは魔法少女の戦闘よりも過酷な労働なのかい?」
 第7話「私のコレクションになるのに」
 第8話「魔法少女の…仲間……」
 第9話「魔法少女の必要性はもう無い」
 第10話「完璧超人だよね……ペッ!」
 第11話「じゃあ、何の為の魔法少女なの?」
 第12話「僕は、ゆずかの親友になる(終)」

魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 感想 2016年10月

 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第1話「魔法少女になってメリットはあったの?」
 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第2話「水着って変じゃないですか?」
 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第3話「魔法少女ちや、登場ちやっ!」
 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第4話「一緒にゆずかを愛でませんか?」
 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第5話「お姉さんが何でも教えてあげるね」


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