ガーリッシュ ナンバー 第4話 感想 イケイケ千歳とゆかいな仲間たち アニメ画像付き
大炎上! 期待と絶望、ツイッターもぐるぐる回る、ライブ&絶望どん底“完成”回!!

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 かくてアニメを犠牲に、「成功」を得て、千歳と声優事務所は“アイドル声優”へと舵を切るという話
 結局、爆発することなく、燃え尽きた原作者さんに追悼を
 これがクソアニメって奴か…

 先行上映回、「やっちまった!」からの大成功! そのまま万策尽きるまで見事な黄昏だった!

千歳の「改善」は4話収録から
 求められるものに応えた、プロとしての度胸、クズPにも似た楽天性の超融合!
 盛り上がる新人、冷めたベテランも見所!

 残念な結果でしたが、「原作との違い」云々以前、全くの人手不足ですね。この作画は…

千歳主演アニメ「九龍覇王と千年皇女」、イベントにて

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 おお…、すでにアカン系のファンが付いている…!

イケイケ千歳とゆかいな仲間たち
 第一話先行上映会、しかし“第一話”どころか、旧PVに若干継ぎ足した程度しか作れなかった
 冷える会場、動揺するコトと八重
 しかし千鳥は一歩踏み出す

 打ち合わせを鉄の度胸で貫徹する千鳥、会場興奮、上映回は“アニメ抜き”ながら大絶賛!

 しかし、第一話「本放送」でも、無様な完成度にしか至らず
 一話当時の「棒読み千鳥」が全国へ

 それでも千鳥は「知名度向上」にほくそ笑み、九頭Pと社長も、アイドル路線へ舵を切る

 次回、第5話。

少女『…ちとせちゃんっ! 声を聴いた時から、大ファンですっ!』

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 あ、夢オチだコレ!

千歳『嬉しいな、ありがとうっ♪』

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 なんてド定番な寝顔なんだ…

アカンてー
 まあ漏れなく夢オチですが、この大舞台の直前、寝こけられるとかデカい女だぜ…!
 八重ちゃんかわいい!

 だいじょーぶだよごじょーくんっ、まだクビにはしないであげるから~♪

 夢でも兄貴
 兄貴好き過ぎちーさま、あざとい!!

 バカモノ、バカだけど大物、例によって応酬するベテラン二人も微笑ましいですね。

そして、「原画」もこの二人である

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 二人の「声優論」の違いは、本作でも大きな要素になってますものね。
 声優とはどうあるべきか?

 立ち位置上、極論同士なお二人さん。

カスP『はーい、皆様お揃いということでねェ~♪ “一話最速上映会”~!』

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 ごじょーくんの鬼、マネージャー、ちーさまスーパー下座スタート。

徹夜の千歳と緊急事態
 第一話上映会、オープニングを新人トリオも歌うものの、千歳は至ってお気楽極楽であった。
 どーせ、メインは“アニメ”なのだから
 が

 柴崎も“フル尺”歌えるのー? …ふーん?

 百花ちゃん察してる…?
 ささっと、九頭Pがなにやら言い出した!!

 曰く「ちょっと尺が余る」、そして「前回の状況」、それって…と視聴者が思う間もない!

 カスPは、OPを“フル尺(TV用は90秒短縮版)”で歌って欲しい、と

『緊急ライブ中継もしちゃいまーす♪ ドンドンパフパフ~♪』

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 うっわ、何言ってらっしゃるのコイツ!?

 理由は「閃いたから」
 まあ実際、ネット社会では大きな宣伝になるのも事実。

 手配できる手腕、確かに敏腕なのかも。

悟浄君『…で、悪いほうの話は?』
九頭P『ゴメンゴメン♪ 一話、やっぱり“間に合わなかった”みたい~~♪』

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 てなワケで、PVと混ぜた「仮仮一話」を流す事に大決定! 八重ちゃんかーわいい!!

「最速上映回」に間に合わない!
 まあ、最近「ゴッドイーター」で実際にありましたし、同作は本放送も休止祭りだったのはさておき
 ちーさま、むしろノリノリである
 いわく

 悟浄くん、あたしスゴくない?

 昨日練習した
 で、さっそくその“フル尺”を歌うチャンスが訪れた

 この完璧なるタイミング、まさに「モッてる!」といわんばかりのちーさま!

 アレ、この子って発想が九頭Pと似てるぞ!?

そして、この期に及んで使用され続ける「原作絵」である

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 うーんこの「キービジュアルと全く似てない」感、仕方ないとはいえ残酷である
 そりゃ、原作者も怒りのハンストを起こしますわな
 仕方ないですけど

※この“繊細な絵”を何千枚も描くとなると、作画が大変すぎて予算が足りない(有名原作でもない)

百花『何? 緊張してるの? アンタならすーぐ慣れるわよ、図太そうだし♪』
柴崎『すぐ、何も思わなくなるわ』

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 八重ちゃん、見事に千歳の挨拶に被らせてコケるとか、マジ八重ちゃん。

悟りを開いて賢者となった
 さすがにステージ直前となると、毛の生え揃った千歳の心臓も高鳴ってきたようですが
 柴崎さん、物言いがマジ「アイドル声優」マシーン
 で

 お願いしますよ…、本当に

 原作サイド
 遂に、こっちも諦めたらしい

 一話が間に合わないと悟り出し、せめてチェックだけでも…、というがそれも追いつかない。

 しかし、もはや怒る気力も消え失せたようで…。

ベテラン勢『じゃあいよいよー♪』『おおー♪』

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 一方、ステージはベテラン二人で、上手い具合に回っています
 視聴者の不安と期待は高まるばかり…!
 果たして…

 …アレ、“PVと混ぜた”って、PVは本編と別スタッフだったろ九頭Pてめえ!?

第2話のPVは、臨時で「外注スタッフが制作した」もの。

百花『スペシャル映像をご覧いただきましょーーー♪』

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 お客の反応が理解できすぎてつらい。

セカンドPV(以下)
 しかし実際に上映された映像は、一話どころか、「PVに新規映像を数カット足しただけ」と…。
 ソレ、“新PV”としてもアウトじゃないですか…?

 あれ…、一話は? 一話は?

 嗚呼、お客は正直
 声優は絶望

 なんかやたら可愛いモブも挟みつつ、のっぴきならない事態とはこの事

コト『あれ、ちーさま!?』

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 しかしちーさま、ここでまさかの…?

千歳『みんなー! 盛り上がってるかなーーーーーっ♪』

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 すごいアイドル感ある曲! なお作品に合ってない模様

提督の決断
 しかし千歳が音頭を取り、ベテラン二人が即合わせる格好で、そのままライブに直行!
 観客大ウケ、大盛り上がりの大勝利!
 勝ったな!

 イケちゃうかー? ウチもっ! “事務所主催イベント”大々的に開いちゃおっかー♪

 待てそれは孔明の罠だ!
 かくて社長は、「アイドル声優」に本格的に舵を切ってしまう

 実際、会場の外の通りすがりにまで、「何事?」と思わせるレベルはまさに大勝利…!

 曲に関しても、“音楽畑出身”クズPの人脈がマジ生きてた!

千歳『おつかれさまでしたー♪』

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 お前は本当にクソだが、クソ度胸だけは本当にあるな…、とは悟浄君の談
 クソ適切すぎるなバカヤロー!

戦犯P『生配信も大盛り上がりっ、みんな“ちーさま可愛い!”って、大盛り上がりだったよ♪』

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 実況ツイッター、ガチすぎる!

声優?
 元「音楽畑出身」、クズPの手腕は、確かに“売り出し”には有能なのかもしれません。
 問題は、アニメ側でド素人以下な事ですが…
 サポート必須

 アイドルは露出増やしてナンボでしょ? 定期的に、話題提供しなきゃだし♪

 定期化しよう!
 というくらい、反響は素晴らしかった!!

 今回はウソではなく、「自分の名前で検索する」のが大好きな千歳を、いたく満足させた模様。

 この“エゴサーチ”マイスター!

八重『コトちゃんのお家で、みんなで一話見れたらなー、って♪』

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 問題は「放送一話」では、こうしたフォロー策が使えず、声優は手をこまねくしかないコト
 いやあ、これは絶対絶望約束ですわ…

 あと“コトちゃんの家”が、濃厚なヲタ屋敷なのは確定的に明らか…!

 八重ちゃんかわいい!

柴崎『…何?』
百花『不満そうだったから』

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 原作者が欠席で良かったわ…、こんなイベント、見せられないもの

求められているもの
 だって「アニメ」でなく「声優」で盛り上がった、アニメは原作は、完全に“要らなかった”のですから
 きっと作者には、こんなに辛いイベントもない
 けど

 原作者も、それが分かってた上で欠席したのかもしれないけどね。

 前回、アフレコで声を当てる際
 映像がなかった

 それは「制作が間に合ってない」証拠に他ならない、どころか、チェック用の絵コンテも来ない…!

 冷笑した柴崎は、本当に情熱家なんですね。色っぽい。

悟浄君『こんな時間から行くのか?』

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 そして早くも「放送日」当日…、その間、制作サイド描写はスッ飛ばされた…、後は分かるな?
 早くも、視聴者に覚悟を完了させるスタイル

 全く気付かぬちーさま、夕陽の悟浄君が破局を予感させます。

 作品のたそがれ(ラグナロク)。

千歳『うん♪ 向こうの神社で、七夕祭りやってるんだって♪』

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 神社で待ち合わせなんて小学生以来…、ちきしょうあざとい!

積極的クズ系ヒロイン
 夏アニメといえば七夕、2015年も「オーバーロード」が七夕に開始し、変な笑いが出たものです
 で、それぞれに願いを捧げますが 

 ペラい。…紙質がね♪

 クズい!
 皆が楽しめたら(八重)

 そして「良い作画でヌルヌル動いたらっ!」って、コトちゃん、それ以前の問題って分かってる!?

 大丈夫?! カスPのプロデュースだよ!?

『ウチ、一人暮らしやし♪ そんなに遠慮せんでえーよー♪』


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 そしてinコト部屋、昭和を思わせる何もなさ、「お金がない」のが伝わってきます
 この人、「ずっと売れてない声優」代表でしたっけ…
 せつないな…。

 いわく、「グッズとか厳選して(買ってる)」そうで、ちゃんと買ってはいる模様

 そうよね…、売れてない期間が長い人でしたね……。

千歳『ふーん…、一見キレイなように見えても、この名探偵の目は誤魔化せないんだな~♪』

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 やだコトさん、下着までアニメ趣味!?

ホントに整頓上手!
 千歳が、部屋まで悟浄君に片付けさせている事はともかく、「リプライ」通知に出る千歳。
 ツイッターでは、全返信してるらしい
 おいこいつ女神か

 まー、一応ファンは大事にしないとだしねー♪

 でもいずれは…。
 いや、実際たいしたものですよね。

 大人気声優と比べ、「四捨五入を二回したら私も5桁」とか無茶を言ってるのはともかく!

 その計算式はおかしい!

千歳『並んだ…、いや抜いたか?』

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 ホントちーさま、マジ楽天家
 が

原作編集部『あれ? “クースレ”今日じゃないんスか?』
担当編集『けっきょく、絵コンテこなくてねー…「白箱」だけが今朝ギリギリきたんだけどねー…』

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 遂に目が死んだ担当編集。

奇跡なんてなかった
 白箱とは、要は「完成品映像」の事、昔は白い箱の“ビデオテープ”だった事に由来する
 SIROBAKO!

 既に視聴を終えた原作者、出た言葉はただ一つ、「いいんだ」と…。

 友達が居ないとか、サラッと酷いこと言ってる!

『<これしかないの、きょむにやどりしらせんのうろぼろすよ、ちからをあたえたまえーっ!>』

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 アホちゃうアホちゃうアホちゃう! …そう思うやん。

大炎上
 爆音から始まり「えっ?」となって、燃え尽きてて、反省会へと転じるクースレ制作勢。
 スタッフは頑張ったんだよ…

 でも多分…、皆、頑張ってるし…。

 問題は人手不足
 本作では、急な企画でスタッフを集められなかったそうで

 でも、一番下積みの長いというコトさんは、「最後のチャンス」と思ってたのかも…

 千鳥や八重は、大成功のケースなんですよね。

千歳『トータルややプラス…、みたいな?』

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 一方ちーさま、彼女でも分かるくらいの大失敗でも、「良い部分」だけを捉える!
 すげえ、なんて強い心臓なんだ!
 OPシングルも出るし!

 でも「改善」は四話から、“烏丸千歳は棒読み”、これは定着しますね。

九頭P『あれ、もっと大きなプロジェクトでやりましょうよォ~、“次世代大型オーディション”とか銘打ったり~ィ』

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 劇中サブタイが適切すぎて泣ける…ッ!

焼き畑農業
 また、九頭Pも今回の「成功」を受け取り、アイドル声優オーディションを新たに企画
 すげえ心臓の強さ! 

 よっ! 敏腕P!! ゴールドラッシュに“ツルハシを売る”男! ナッハッハ! …掘ったね!

 掘っとる場合か!
 いやまあ、うん、…どうなのコレ!?

 一つの作品は炎上しましたが、焼けた灰が肥料となる如く、次の企画が動き出すのです…!

次回、早くも「映像ディスク」販売開始?

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 次回はクースレの「声優お渡し会」、ちなみに本作自体も、12/21に実際にイベント開催します
 つまり、早くも放送は終わりかけの時期となるようで…
 クースレは犠牲となったのだ…

 なお、コトちゃんさんの動きから分かる通り、イベントは閑散としている模様。

 でもでも、九頭Pが新企画立てやがりましたしねぇチキショウ!

「求められている事はなんでもやる」、サラブレッド声優・百花

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 しかし、サラブレッドである事に思う面もあるようで

cv鈴木絵理
 そんなミス腹黒かわいい彼女の担当は、2013年デビューの若手、元は女優志望だったとか
 翌2014年、早くも「龍ヶ嬢七々々の埋蔵金」「六畳間の侵略者!?」で
 レギュラーを獲得

 2015年は「ヘヴィーオブジェクト」で、メインヒロインのミリンダ役を担当

 今年は5つもレギュラーを持ち
 ふらいんぐうぃっちの千夏等、幼いキャラを演じることが多い模様。

そんな今週の百花様

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 冒頭、柴崎さんに「フル尺で(OP)歌える?」と聞いたのは、アフレコ時点で予期してたからか
 現場進行が追いついてない、落とすかもしれない
 なら、“フルで歌う”必要があると

 彼女のプロ意識は、やはり凄いなと改めて思いました。

 そこまで考えず、「キライ」と言いつつ、覚えてきてた柴崎さんも流石!

「プロにならざるを得なかった」彼女と、烏丸千歳

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 今回、「千歳ならすぐ慣れる」みたいに言ってましたが、似た者同士だと感じてるんでしょうね
 でも似たものは、“似たもの”でしかないし

 作中、百花ちゃんが爆発する時が気になります。 

「音楽畑」の実力を見せたカスP、適材適所なら?

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 ライブパートでは彼の人脈、手配の迅速さが、確かなものだと感じさせる描写も。
 現在、完全にミスマッチ状態ですが
 良い方向に向かうのか?

 あ、クースレ原作者のヒトは強く生きてください!

「原作との違い」云々以前に、まったく足りなかったもの

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 とにかく「時間」の問題が大きかった!

コトちゃんさんも放り投げるレベル
 まず、時間が足りずに著名スタッフを集められず、時間が足りずに「原作側との相談」も出来ず
 毎クール、40~60も始まるアニメ業界(ショート含むとはいえ)
 洒落にならない問題

 それほど、「相談時間」をカットし、なお間に合わなかった

 色々問題でしたが、単純に“作画パワー不足”を感じるオチでしたね 

本作の「制作現場」危うし?

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 またネタ抜きで、「あ、作画枚数少ないな…」と思わせるシーンが、今週もチラホラ。
 見せ場となるライブも、かなりザックリ
 劇中を踏襲するスタイル!

 わざとなのか、今はやりの「体力切れ」が近いのか…?

 枚数を減らしつつ、「かわいい」と感じさせる絵作りがさすが!

次回予告『コトちゃんてずっと独り暮らしなの?』『せやなー、上京してからはずっとやね』『憧れちゃうなー! 声優さんは、実家暮らしの人も多いよね!』『後は弟とか、“弟的な人”と暮らしてるヒトが、多いよね♪』『ちょっとちょっと! そういうのやめてーや! “弟的な”とか、誤解を招くやん!』『なんで?』『あー…、根も葉のない噂やけど…』『うん? あー! だからちーちゃんはお兄さんと住んで』『違う違う違うから! お兄ちゃんの事なんか、全然好きじゃないからっ!』

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 公式ツイッターでは、台詞アリバージョンも配信中。イベントもあるよ!

脚本:さがら総
 何気に、今回は「別のラノベ作家の方」が脚本を担当、色んな意味でラノベアニメである。
 さながら焼畑農業のごとく、アニメという畑を焼いて
 声優は育つのです、という話

 あとえるしっているか、「弟と暮らしてます♪」と、カレシとの同居を誤魔化すという事を…!

 かくて状況ひと段落
 次回、熱い「戦後処理」からの、九頭Pの新プロデュースとなるのでしょうか?

 八重ちゃんかわいい!

ガーリッシュ ナンバー 感想 2016年10月

 ガーリッシュ ナンバー 第1話「やさぐれ千歳と腐った業界」
 ガーリッシュ ナンバー 第2話「天狗な千歳と声なき悲鳴」
 ガーリッシュ ナンバー 第3話「邪道な千歳と王道展開」
 ガーリッシュ ナンバー 第4話「イケイケ千歳とゆかいな仲間たち」
 ガーリッシュ ナンバー 第5話「?」

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