ガーリッシュ ナンバー 2話 感想 天狗な千歳と声なき悲鳴 アニメ画像付き OPとED実装!
キャスト追加かわいい! 怒れ原作、吼えろ編集長! 制作陣、空中分解5秒前!!

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 いやあ~、終わってましたね! 原作軽視から始まる「アニメ制作」が始まってしまいましたね!!
 OPもEDも、可愛すぎてギャップが酷い!
 アニメ博士・コトさん可愛い!

 絵作りこそ実力派なれど、圧倒的に手が足りない、時間が足りない制作、どうする!

「このすば」ルートで走れ!
 でも実際、原作絵と違ってもヒットするパターンもあるし、勝ったなコレは!
 百花ちゃんのアドリブ素敵だった!

 腹黒言われまくりの八重ちゃん、ホント(あざといくらい)可愛かった!

『勝った~、勝った~♪ ガッハッハ~♪ 売れたらソッコー独立で~♪ 中間マージンぶっとばす~♪』

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 なんてゲスい導入!?

天狗な千歳と声なき悲鳴
 声優一年目、降って湧いた「メインヒロイン」獲得に、自分はすごいと天狗状態の烏丸千歳
 だが演じる作品は、何と“ヒロイン”が五人もいると判明
 同期・久我山八重の姿も

 少し年上の片倉京も加わり、三人で、EDを歌う「声優ユニット」結成決定!

 百花と柴崎の人気声優コンビも参加
 勝ったな…!

 ほくそ笑む千歳だが、制作現場は「原作者」と衝突、空中分解寸前に陥っていた…?

 次回、第3話

千歳『(ふっふーん♪ キミたちモブ(その他大勢のキャラ担当)とは違うのだよ、モブとは!)』

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 ザクと違うのだよ、ザクとは!

あー何きこえなーい♪
 今週は、悟浄君の出番はちょっと控えめ、ちーさま視点バリバリに進んでいく天狗編!
 デビュー一年、初メイン獲得!

 それも原作一巻の表紙に、主人公と一緒に乗る「大勝利ヒロイン」担当!

 安心のゲスさ
 今週も、(他人事的に)楽しい!!

 (こんなのが身近にいたら、ハブりたくなる気持ちも分かる)かわいさですね!

 ちーさま可愛い!

今週からはオープニング実装! いかにも、「夢、持ってます!」って曲なのだわ!

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 タイトルで、文字から落ちそうになってる子、かわいい!(そして実際かわいかった!)

イイ笑顔の悟浄くん!
 ポップな色遣いの絵と、元気な曲調、耳の残るフレーズとストレートに良い感じのOP!
 スタッフ名まで、動画の一部なタイプ!

 いーちーばーんに、なりーたい!

 無駄に壮大!
 そこが、なんだか本作っぽい気がします

 しかしクズPに泣き付いてる眼鏡さん、まさか、あそこまで悲惨だとは…!

 YOU、引き抜きされちゃいなYO!

今週の「原画アイキャッチ」は、新キャラのロリっ子さんでした

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 久我山八重、「久我山」という苗字が、すごく「げんしけん」を連想させる珍しい苗字
 ほっぺたの丸マークは基本

※紅潮の指定?

九頭P『俺も良く分かってないんだけどさぁ~…、コレどーなの十和田?』
十和田『ちょっとヤバいですね…』

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 アシスタント・プロデューサー。略してAP。

ちょっとなんかじゃない
 基本、「販売元」プロデューサーであり、畑違いの“音楽系”出身である九頭Pは分かってなかった
 が、現場は事件が起きていた!

 実は「アニメ制作会社」が、原作と、まるで印象の違う絵にしてしまったらしい

 いちばん右端のヒト
 終始、黙ってた眼鏡の人が「原作」らしい。

 コミュ障ラノベ作家の彼は、通訳を通じ、直して欲しいと懇願

原作の編集さん『そもそも、原作に無い要素を入れるのはどうかと思います、なんですか、このピアス! このリボン! この泣きぼくろ!!』

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 ただ制作側は、「可愛くしよう」「キャラに特徴を入れよう」として追加した、と受け取れます。
 最終的には、むしろ原作側に気に入られて
 逆輸入になるパターン?

 今回、「アニメ映像」も出てきますが、その映像からも良い改変な気がします。

 てか絵が古いな!?

アニメ制作会社の社長『ウチの、“ラインプロデューサー”がそれでいくっていうなら、私も腹を括りますけどね…、どうなんだ?』

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 ラインPとは、制作現場を統括し、スタッフ集めや予算管理などを担う責任者。

「垂直立ち上げ」の悲劇
 どうも、有名どころの制作スタッフを他社に抑えられてしまい、無名スタッフが集結したらしい
 原作イメージと、かけ離れたキャラデザイン

 こんなん思うてたんと違う!

 原作者が(魂で)叫ぶ!
 しかし、既に時間も予算も全く足りない!

 現場&クズPは、このまま続けたいと、原作者にプレッシャーをかけ続ける事に。

制作の社長さん『PVだけなら…、本編のキャラデとは、別の方を立ててPVを作ります』

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 ひとまず「初動」イベントの為に、まず、PV<プロモーションビデオ>を別スタッフで制作が決定
 問題は、ひとまず棚上げという事になった。

※つまり、今回で流れる映像は「実際のアニメとは違う」ってコト。

制作会社の社長『ここから(キャラデザインを)直していくのが、現実的でしょうなぁ…、コイツは若い分、変な癖がついてないですから直しやすいですよ』

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 制作側の主に喋ってたのが社長、頷いてたのが監督、がっかりさんがラインPらしい。

ガーリッ修羅場
 原作のイラストは「絵」なワケで、それを、「動画に出来る絵」に手直しするのがキャラデザ。
 その担当が、若手スタッフらしい

 スケジュール……

 原作者は何を思う…?
 このまま、大爆発するのがお約束ですが…?

 とにかくPVは別スタッフで制作、アニメスタッフには、原作側が監修(口を挟む)事となった

 なんて男濃度の高いパートだ…。

千歳『うっふふ…、私、人気声優になるんだ…♪』

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 そしてグラサンとマスク、1980年代を髣髴とさせる「変装」をしているちーさま
 この勘違いっぷり、ホッとしますね!

 アホだこの無名声優!

そして、しれっと挟まれる「情報」

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 アニメは「絵」を何千枚何万枚と描くので、一枚絵の「原作絵」からは、どうしても変化する

ラノベ重大要素
 原作の「絵」は、繊細なタッチが売りで、そのままアニメ化するのが難しいタイプらしい。
 が、既に多数のアニメ化を経験しているとの事
 つまり?

 原作挿絵の人、救世主となるか…?

??『ちーちゃんっ!』

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 小さいほうが久我山八重、関西弁が片倉 京さん。

この怨霊がすごい!
 新キャラは、千歳と「声優養成所」時代の同期、9だか8だか分からない名前の少女!
 更に、関西弁の声優さんも
 で

 関西弁か…、キャラ立ってるな。

 ちーさまの冷静な分析…!
 なお、「ここにいる時点で同僚だ」とは気づかなかったらしい

 散々「すごいすごい」という八重にドヤ顔し、実は、同格のメインヒロイン声優と判明…!

 八重への、ちーさまの怨霊がスゴい!

悟浄君『原作読めって言っただろ? ハーレムものだから、ヒロインは五人いる』

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 あー…、ちーさまの担当は最終的に主人公とくっ付いて、ファンから罵声を浴びるタイプですね
 わかります(偏見)。

社長『そうそう♪ 3人とも“七月番(組)”のヒロインの一人、未来の、シンデレラ☆ガール!』

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 cv賢雄社長の存在感に、感服するばかりです一龍会長!

よっしゃキタ オラッ!
 というワケで、実際のライブも行う「アイドル声優」、新人トリオ誕生!
 ちーさま、叫びすぎ!

 キミ達には…、この七月アニメでユニットを組んで、CDデビューして貰いますッ!

 売れっ子二人も参加
 しかし、本作的には「新人3人」が中心なのね

 初々しいドジっ子巨乳の八重、関西弁で年上苦労人の片倉、腹黒千歳スリートップ!

 勝ったなこれは!

千歳『それもう、勝ったじゃん』
悟浄『お? おう』

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 しかし千歳さん、「人気声優は複数の番組に出る」って話をもう忘れたか!
 人気声優が出るから、人気作品とは限らない!
 限らない…?

千歳『また、百花ちゃんと一緒に出れるんだー、連絡してみよっかなー?』
片倉『お? ちーさま、苑生さんと知り合いなん?』

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 しれっと、「ちーさま」って呼ぶ片倉さん、伏線だったのね

黒くないよー!?
 また、「有名監督と声優のサラブレッド」という、苑生百花、前回の腹黒キンパツさんの正体も
 お母さんは、千歳も知ってるレベル!?

 えー? ごめんなさい片倉さん、八重、ちょっと黒い子なんでー。

 八重ちゃん良いね…
 こう、実はホントに腹黒だったらどうしよう…

 しかし百花さんの母、声優・丹下桜さんをモデルにしつつ、更に色々ゴテ盛った感じらしい

 これは強キャラだわ…。

片倉 京『気にしてへんよ♪ それにウチの事は、片倉さんやのうて、“コト”でええよ♪』

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 コトさんの器が大きくて、「この人、苦労してそうだなあ…」感がすごく好きです
 勝ちたいなぁ、これは…。

千歳『うんわかったー、じゃー、コトちゃんだねー』
コトちゃん『お、おう…、ソッコー タメ口とか、ジブン適応能力高いな…』

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 百花ちゃんのラインの返し方、マジ腹黒クールかわいい。

キックオフイベント!
 そのまま、またも飲み会に流れ込むスタッフ陣、「神谷さん」「大塚さん」と超・声優も参加予定!
 一話ゲストだがな!
 で

 なぜならキミ達は、原作者自ら選んだんだからっ!

 ウッソだー!?
 いや、「二人は」そうなんでしょうか?

 だとすれば今後、「キミはイメージと違う!」と、千歳が原作の人に拒否られる可能性も…?

 ちーさまは、ホント可能性の獣ですねえ…

クズP『じゃー、キックオフイベントもよろしくね♪』
八重『…はい?』

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 かわいい!

十和田『これ…、一話いくらでしたっけ…? (1600万円って)このクオリティで…?』
九頭P『あ? でも最近、こんなもんじゃない? あー、ホラ、あそこなんて2000万もするじゃん? ンー…、当面はPVだけで乗り切ろう! 宣伝も、場面切り出しでさ?』

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 九頭Pは音楽畑出身なので、アニメ映像の良し悪し、なんて分からないらしい。

信じよう…ッ!
 しかし、アニヲタらしい苦労人「十和田」は、予算とまっっったく釣り合っていない低品質に愕然…
 だがアニメは作画じゃない!

 それは作画が良いところだけが、言っていい台詞なんだよなぁ……。

 ですよねー…。
 十和田、マジ苦労人なんだな十和田……。

久我山八重『ちーちゃん!? 上手と下手ってどっちだっけ!?』
千歳『えー? 誰かについていきゃ良いんじゃないのー?』

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 バカめ! 今日は貴様がメインキャスト、「付いてこさせる側」だぞちーさま!?

千歳『(なんか……、八百長みたいだなぁ…………)』

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 ホント、いっぱいいっぱいな八重ちゃんかわいい!

キックオフイベント!
 今回、「飛び入りのオマケ」でなく、メインとして打ち合わせに参加、ちーさまの顔が曇る…!
 全ては計算の上なのだ、と

 不満そう♪ いい加減割り切ったら? これだって、私達の仕事なんだから

 雑談状態の新人
 対し、「プロ」の百花はプロフィールの読み込み…!

 百花ちゃんって本当にプロ、でも、「まだ演じてない作品」を語りたくない潔癖さも分かります

 それでも、“イヤそう”な柴崎さんですが…

柴崎『心配いらないわ…
…“あなたは”困ったりしないもの……、これまでも、これからも』

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 でも「自分はそうじゃない」って事を、柴崎さんはちゃんと自覚してる感じ
 意識高い、と悪し様に言われがちな人気声優
 でも分かってる

 だって「アイドル」は今だけ、歳を取れば演技勝負になる、だから寄り道したくないんでしょうか

苑生百花『…そうね』

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 と言っても、「サラブレッド」にもサラブレッドの苦労がある、のでしょうが…?

柴崎『それではここで重大発表! 完成間もないアニメPVを、世界最速公開しちゃいますよ♪』

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 ちなみに今回のアニメPV、「原画一人」+仕上げ(第二原画)だったらしい。

圧巻のクオリティ!
 かくてお披露目となったアニメPV! 追いついてない作画、原作と違いすぎる絵のイメージ!!
 美麗なる背景!

 ドヤ顔の連発! お風呂シーン入れたり、あざとい、本当にあざとい!!

 制作は「本来のスタッフ」と違い
 正式版では、異なるキャラデザインとなる予定らしい。

 いやあ、手に汗握るPVだった!

 色んな意味で!

なお観客の反応は…!

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 良かった、大絶賛だった!

千歳『かっこいー!』
柴崎『アニメならではだよねー♪』

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 柴崎さんの褒め方、本当にプロ痺れる憧れる!!

コト『ホンマやねえ~、やっぱ、松沢さんの絵作りはカッコイイわ~♪』
千歳『まつ…、誰? 友達?』

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 お世辞じゃなく、本心で褒めてるコトさんに惚れる!

ホントの事さ!
 千歳を「ちーさま(ファン呼び)」したように、コトさん、ガチのアニメ好きらしい
 一発で、アニメーターさんを見抜くレベル!
 すげえよ!

 コトちゃんさんは、自分でもイラスト描くから、詳しいんだよね?

 あだ名&趣味
 コトの本音を、トークに繋げる確かな技術!

 なおPVに対し、千歳も「マジ期待できそー!」と、大絶賛だった模様。

 一周回ってさすがだよ!

柴崎『だといいけど…』
百花『まー、キービジュも、まだ出てないしね』

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 そして「制作の不安」を、肌で感じるベテラン陣。要は“こんな絵のアニメになります!”という絵
 キービジュアル。

 それが、原作からの待ったで決まらないのが、今回の問題…!

※「一応完成した」らしいが、発表は見送ったらしい。

千歳『(コイツ、詳しいな…、アニメ博士か?)』
コト『ウチも、そこはひっかかってん……、どうやろなぁ~』

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 もしもし…、編集長がきちゃった…!? マジ? おこ(激怒)なの…!?

いわゆる変酋長
 結局、「ギャラ変わらないし関係ないよね♪」という天使の閉会宣言により、お開き&打ち上げに
 ホンット、百花ちゃんは堕天使やで…。
 で

 プッ…、あははははっ! ちーさまハブられてとるやんの~~♪

 声優養成所の話!
 コトさんは、既に同期が全滅したらしい

 ちーさま達は当然、まだまだ現役だが、ちーさまを丁寧にハブっていたと判明。

 マングースだからね、仕方ないね

ちーさま『(コイツ、関西人の割りに面白くないな…)』

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 もっぺん乾杯しよか? ウチら三人、デビューした日は違えども、消える日は同じ事をねがわん!

桃園じゃない誓い
 予告で、「関西人」だけど「大阪人じゃない疑惑」のコトさん、なんとも的確な前振りであった
 キャラ付けの一環らしい

 いや…、消えちゃダメでしょ……。

 アニメが好き!
 でも、上手くいってないタイプ

 千歳と正反対ですが、「キャラが立ってる」のも、売れる為の苦肉の策なのかもですね。

 コトさん、勝って欲しいわ…、ガハハ

九頭P『えー! 急遽お集まり頂いたのは、懸案の件に関してですが…』

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 しかし、男性パートで的確に省エネ化する作画、愛せる。

爆破五秒前!
 さて、編集長を伴って現れた原作者、真っ当に考えれば「大爆発して制作ストップ」騒動ですが
 ここで続いたって事はそうじゃない?

 そんな想定内を越え、ダイナミックな展開になったりするんでしょうか…?

 原作はいま20万部
 某ランキングも、「今は19位」と控えめな数字で…?

新キャラ、「はわわ!」タイプの千歳同期、“腹黒”久我山八重は、本渡 楓さん

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 公式サイトはこちら http://www.imenterprise.jp/data.php?id=122

本渡 楓さん
 なんと2015年デビューの20歳、二年目で30分番組レギュラー3つ(今期)のスゴい新人さん!
 2016年、レガリアのユイ、競女!!!!!!!!の青葉風音とレギュラーを担当し
 モブ中心に20作品ほど出演

 まさにザ・売出し中!という感じで、演技面も安定。

 棒読み感もなく
 やや、甲高い感じなのも充分「アニメ声」で、凄い人だなーっていう。

※感想には個人差があります。

新キャラ、“アニメ博士”の関西人! やや年かさという「片倉京」は、cv石川由依さん

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 公式ブログはこちら http://ameblo.jp/ishikawa-yui/

石川由依さん
 現在27歳、超人気作「進撃の巨人(来年新作)」で、ヒロインのミカサ・アッカーマンを担当。
 普段は、舞台をメインに活動されている為か
 役は少なめ。

 来年4月も、有名作「俺の妹が」コンビ新作“エロマンガ先生”で、レギュラー・高砂智恵役に。

 少ないけど、名前付きキャラが多い方なんですよね

九頭Pの下で働く、本作の“アニメ業界・常識人”。十和田氏は江口拓也さん

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 公式サイトはこちら http://www.81produce.co.jp/list.cgi?man+0413323133710

江口拓也さん
 原作、渡航先生の代表作「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」にて、主人公役を担当
 八幡さん、こんなところに!

 昨年は規格外な高校生、俺物語!!」主人公、剛田猛男熱演!

 猛男と同じ声と思うと、それだけで笑えるじゃない?

予告的なもの『そうでもないよ? アニメの関西弁って、“アニメ関西弁”っていうし、それに人や年代によって違うものだから♪(標準語)』『え? は、はわわ?』『コトちゃん…、どこ出身って言ったっけ?』『えー、だからさっき言ったやん♪ カ・ン・サ・イ☆(大阪とは言ってない)』

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 一番下は、公式ツイッター配布版提供イラスト。きらめいてる!

バックグラウンド制作さま
 爆発寸前! 男くさい「制作」サイドと華やかな声優サイド、ちーさまがますます天狗に!
 目の仇で友人、八重ちゃん可愛い!
 コトさん頑張れ!

 二面進行を繋ぐ男、九頭P…、の下の「アシスタントディレクター」さんが不憫…!

 原作が選んだ声優なんだ!
 と言いつつ、「メイン中のメイン」である千歳は無関係

 その辺も次回、鍵となってくるんでしょうか?

 次回、制作の修羅場が見れるぞ!

ガーリッシュ ナンバー 感想 2016年10月

 ガーリッシュ ナンバー 第1話「やさぐれ千歳と腐った業界」
 ガーリッシュ ナンバー 第2話「天狗な千歳と声なき悲鳴」
 ガーリッシュ ナンバー 第3話「?」

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