魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 2話 感想 水着って変じゃないですか? アニメ画像付き
真冬先輩、変身! “あ、この人も味方じゃない!?” ゆずかちゃん大正解!

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 一期9話以来、久々の先輩サンタ! またも水着が問題でしたけど、先輩も大概なカッコですよね!
 サンタ服もだけど、ノースリーブって時点で充分にアレ!
 発育もダンチじゃないか!

 そんな先輩、間もなく“魔法少女定年”を越え、ちやちゃんに継承されるって…?

続く☆
 またもスパッと切りやがったなチキショウ! この、視聴者の高まった思いを断ち切るスタイル!
 イイネ!!

 ま、次回冒頭で断りそうな気もするけど!

真冬先輩『…変身♪』

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 こう、袋を背負っていく動作が良いんですよね、めっちゃ可愛い!

僕もそれを疑っているんだ
 しかし、またゆずかの変身が見られるとか! バンクだし、一週間隔くらいでやりましょう!(提案)
 ホント手が込んでて可愛い!
 が

 まさか露出狂…?

 ホントこの生物共!
 が、ちやちゃんが速攻で睨んでくれて安心しますね。

 セクハラには死の報復を!

ちや『一分、待ってちょうだい』

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 ここで逃げたら撲殺、逃げなかったら以下略、いずれにせよ処刑される流れであった。

ミトン『ぎぃやぁぁぁああああああああああああ!?』

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 あら…、くちばしって案外開くのね…、どこまで開くのかしら…!

わくわくさん先輩
 しかし、ちやちゃんはともかく、真冬先輩もノリノリで処刑に参加するとか女子中荒みすぎ!
 セクハラに人権はない!

 うん、(ふくろの)大きさも自由に出来るよ♪

 不動の笑顔で、絞め殺しかける先輩
 ホントいいよね…。

 可愛いってキャっキャッと飛び跳ねたり、真冬先輩ホントかわいい!

 殺意なき(殺らないとは言ってない)可愛さ!

ミトン『哀れ…、ポチ……!』

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 アンタに言われたくないだろうがな!

ゆずか『真冬さんの衣装が、うらやましいです…、水着って、変じゃないですか?』

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 でも、普段から慣らしていけば、なれるんじゃないかなぁ?

逆に考えるんだ
 サブタイ回収のゆずかだったが、即座に、「ゆずかが慣れれば良いよ!」と返す先輩ってば
 このドヤ顔、守りたい!

 あ、味方じゃない!?

 遅いよ!
 ゆずかも危機感が足りない!!

 そもそも、街中で着てたらおかしいって事は、ノースリーブ・サンタも変わらんし!

 今週のテーマは、警戒心の欠如について!

真冬『もっと、自信持とうよ!』

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 ちやちゃんもえらい頷いてますが、まず、論点はそこじゃねーから!
 自信の話じゃないから!

 かわいい!

真冬『変身だったら、ここにきて、一緒に慣れよう?』

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 喫茶店「豆」。それはパッチ族に代々伝わる魂の店名である

爆走爺ちゃん豆&蔵
 これからはウチをたまり場にしよう! と提案する真冬先輩、爺ちゃんがネトゲにドハマリ過ぎて
 店内を、車輪付きチェアで爆走する始末だからね
 仕方ないね

 おお! その水着、課金しまくって手に入れたレア・アイテムにそっくりじゃ!

 なんて嬉しくない事実!
 伏線である事に、ミトンの魂を賭けるぜ!!

 ガン見して、叫んで、爆走して再び戻っていくとか、爺ちゃん余生を楽しみ過ぎてません!?

 人生が本番中なの!?

おじいちゃん『防御力より、l攻撃力重視じゃなぁーーーーーーーーー!』

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 確かにゆずかの凶暴性は、相当なものがありますが…

ゆずか『…お元気ですね』
真冬『ある意味、病気だけどねー…』

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 ゆずかちゃんも可愛いけど、ちやちゃんも楽しみだよねー♪¥

ちやちゃんが…?
 ただ問題は、ポチ君もちやちゃんも、全力で拒否るんじゃないかって事なんじゃないでしょうか
 今回、トラウマ植えつけましたし

 ほら、あたしが定年したら、ポチ君は多分、ちやちゃんの所に行くと思うから♪

 真冬先輩、楽天的だわぁ…
 でも残念ですね

 流れ上、レギュラー四人が同時に魔法少女になる、って流れはなさそう

 一匹で、二人を担当とか無理…?

ゆずか『ちやちゃんが…、魔法少女に…!?』

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 続く♪

また唐突エンド!
 ポチの死亡フラグがフル稼動し始めるセカンドシーズン! ポチは、生き残る事が出来るか?
 無理そうですよね、常識的に考えて……。

 オチで「もっと見たい!」って生殺し感があるのが、相変らず良い感じです

 ドM向け
 って、ワケでもありませんけれども。

 ショートアニメは短い中で収める為、ちょっと退屈な感じになるのも珍しくないですし。

※感想には個人差があります

魔法少女なんてもういいですから。感想 2016年1月

 第1話「…あんた、僕が見えてるのか?」
 第2話「はい、水着です。間違いないです」
 第3話「ねえ、ゆずかと私は友達よね?」
 第4話「魔法少女には定年があってね」
 第5話「私は水着に変身するのが嫌です」
 第6話「会社勤めとは魔法少女の戦闘よりも過酷な労働なのかい?」
 第7話「私のコレクションになるのに」
 第8話「魔法少女の…仲間……」
 第9話「魔法少女の必要性はもう無い」
 第10話「完璧超人だよね……ペッ!」
 第11話「じゃあ、何の為の魔法少女なの?」
 第12話「僕は、ゆずかの親友になる(終)」

魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 感想 2016年10月

 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第1話「魔法少女になってメリットはあったの?」
 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第2話「水着って変じゃないですか?」
 魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第3話「?」

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