食戟のソーマ 2期 弐ノ皿 13話 最終回 感想 威風堂々
威風堂々!“師匠”を得た創真、フレンチ“親子丼”めっちゃ美味しそうだった!!(高そう)

00254
00491
 メッチャ楽しそうな創真にテンションが上がる最終回! 自信作さえクオリティ不足と断じられ
 繰り返した挫折に、“自分の伸びしろ”を受け取り続けた創真
 己の成長を、試す日々の始まり!

 飽くなき向上心で、原点を見つめ直す四宮“師匠”、愉快な先輩方も楽しかった!

フレンチ親子丼!
 創真自身の、「定食屋料理」をフレンチへ再構成! ジューシィにとろりとめっちゃ旨そうだった!
 バラして、再構成する力って憧れます

 補完されたスタジエール勢も、格好良かったですね! タクミ頑張った!!

創真『俺の…、俺にしか出来ない“スペシャリテ”、今夜、絶対に辿り着いて見せる…!』

00011
 フランス料理は食材を「加工」する、膨大な手間こそ真髄なんですね。面白い!

威風堂々
 元「第一席」四宮小次郎の新店、SHINO'S TOKYO プレオープンで、創真はフレンチを学び
 最終日、彼なりに“親子丼”をフレンチへ再構成
 見事、「実績」を勝ち取る

 実地研修とは表向き、「与えられるか」の試験だ、だがその本質は「プロから奪えるか」にある。

 数知れぬ技術を得た創真は
 今は学び、そして「己の料理」を模索する、“材料作り”の時期だと理解する

 技術という材料を、食戟という実戦で磨き、幸平創真は「研鑽」の日々へと身を投じてゆく

 全ては、“己だけの一皿”を完成させる為に…!(終)

『この“SHINO'S TOKYO”を、パリの本店と並ぶ名店にする…、まずはそこからです!』

00000
00002
00003
00004
00010
00012
00014
00016
00018
00026
00028
00030
00031
00033
00035
00036
00038
00039
00040
 四宮の師、同級生、そして後輩たち! 日向子先輩かわいい!

SHINO'S TOKYO
 プレオープン、最終日もアベルの指導を受けながら、創真のスタジエールは足早に過ぎ去っていく
 が、実は“賓客”があるのだという

 あの頃はどこか危うさも持ち合わせていたが、今はその影も見えない…、君を誇りに思う。

 最初の実習のシャペル先生!
 笑わない料理人、とも呼ばれる遠月屈指に厳格な講師。

 彼も堂島同様、四宮の「才能ゆえの危うさ」を心配してたが、それが解けた事に笑みを見せた。

 この方も、すごい素敵な人なんですよね。

四宮『…ようこそ、マダム?』
??『誰がマダムね、もう…、からかうんじゃなかと』

00044
00045
 そして今回、一番のお客とは…、あの「四宮小次郎」シェフのお母さん! マザー!!
 また、良い感じに年をとっていらっしゃる…!
 昔は美人

 今は、いかにも気さくそうな婆ちゃんになっとるばい!

母『つくづくアンタは勝手ばい! 何年も顔ださんと、いきなり東京ば来いてどういうこつね? こげんとこ慣れとらんけん、こそばゆかばい…』
小次郎『肩肘はらんで楽にせんね? 自分ちやと思えばよかったい』

00046
00049
00050
00052
00053
00054
00058
00059
00061
 相変らず、日向子先輩は幸せそうに喰うなぁ…、と思ったら「母」だよ!

美味しかあ…
 数年ぶりに顔を合わせたという母が、目を細め、幸福そうに「美味しい」と言ってくれる幸福
 小次郎先輩、ホント良かったなぁ…

 四宮先輩って、なんでフランス料理を選んだんスか?

 そして創真も問う
 創真の場合、実家が定食屋だった

 田所ッチにせよ黒木場、葉山にしても「生まれ」「育ち」が、そのまま選んだ道に直結していた

 が、小次郎先輩はフツーのご家庭だったという。

母『小次郎、美味しかね~、母さん、こげん美味しかもん食べたと生まれて初めてばい! ふれんちって、すごかねえ♪』

00068
00073
00074
 原点は小学校への入学祝い、実家は、決して裕福な家庭ではなかったが、小次郎の為にと
 お金をため、精一杯の一張羅とマナーを学んで
 フレンチレストランに行ったという

 俺が、ふれんちの料理人になれたら、母さんのことば、ずっと笑顔にしてあげらるぅ……。

 良い子か…!

四宮小次郎『オマエに、教えなきゃいけない理由があるのかよ…、アン?』
創真『そー言うと思った』

00076
00080
00084
00090
00092
00094
 このボケ&ツッコミ感!

「新店」の意義
 幼い夢を形にした四宮小次郎、この人のツンデレ、どんだけ年季が入ってるんだかもう!
 代わりに、“野菜の魔術師”は教えてくれた

 欧米人には、ゴボウってのは“木の根”にしか見えないらしい…

 敬遠される食材たち
 また、戦時中の体験から忌避される根菜もあるという

 日本人だから知っている食材、日本人だから、“偏見なく扱える”素材が確かにある

 この店は、彼の挑戦への架け橋なんですね

四宮『俺が日本出店を決めたのは、自分の料理の土台、ルーツを再確認する為だ。もう一度、自分の生まれた国で料理と向き合う、今の俺が…、三ツ星を獲るためには、どうしても必要な事なんだ』

00096
00100
00101
 ここまで腹を割って話してくれるなんて、登場当初は、とても思えなかった洒落者の料理人
 彼は、「創真が進むべき道」の遥か先に立っている
 そんな男なんですね

 貪欲に貪欲に「外」で学び、逆に、“自分の「中」にある”異質なもの、他人にないものを見出す

 そして成功を得た彼は
 今、改めて「自分の土台」に向き合っているのだと。

 四宮先輩、かっこいいッす!

『小次郎…、美味しかったばい』

00107
00109
 ここ数年、会ってすらいなかったという母、夢見た賛辞に何を思ったでしょうね
 小次郎シェフ素敵だ!

 彼女もまた、「四宮小次郎シェフ」の、確かなルーツなんですね。

 小さな家族の思いやり
 それが、世界に通じるシェフを生んだ…、素敵やん!

日向子『新作コンペ!? それは見逃せないですね! 来れてよかった!』
ツッコミ『いや、“だから帰れ”ってんだよ!』

00112
00114
00115
00117
00120
00122
00124
00128
00133
00134
00137
 日向子先輩の、地雷原だと気付かず突撃するスタイル、ホント大好き。

元・遠月第二席、瞬天アッパー
 これは「創真と四宮の直接対決ですね!美味しいです!!」と、食べる気マンマンの日向子シェフ
 なお合宿食戟は、“卒業生”が示し合わせて行った為
 先生は知りません

 何の事だ。今、“合宿での食戟”と聞こえたが?

 すんげえ殴られた!
 彼らから見れば、今も「怖い先生」なのね!!

 合宿時に呼ばれた通り、若くしてスターシェフと謳われる著名人揃い、しかし彼の前では…

 この関係ホント好き。

『今夜、幸平創真の出す料理で、スタジエールの成否が決まるんですね』

00140
 創真は、今回の合宿で「たくさん学んだ」のは確かだが、「何かを与える」ことは為せていない
 単に、出来のよい料理人として在籍したにとどまっては
 他人でも可能だからだ…

 って、「フランス料理の基礎」を学んでない編入生を、二つ星店へ、しかも実績を出せと…!?

 相変らず遠月は厳しい(料理)。

唯『私がサービス担当に移ったのは、お客様とじかに接する事で、見えてくるものがあると思ったから…。でも、料理人としての“功夫<クンフー/努力>”を怠った日は、一日もないわ』

00141
00145
00151
00153
00154
00157
00158
00162
00167
00171
00170
 覚悟だとか、そういうのは全部、今から皿の上に置きますんで…!

歩んだ道に
 ただ新作コンペは、本店で「肉料理」担当だった唯でさえ、2年で1品が採用されたに留まる程…
 難関に、創真はようやく理解する

 出会ってきた全ての経験、文化、技術、感動を、親父が思い描く理想の定食屋の技に…!

 今の「ゆきひら」は
 父が遠月で、世界放浪で学んだ技術を集約したものだと。

 鮭を焼くのにポワレを使うように、学んだ全てから、必要なものを選り抜いて構成したから旨い!

 父の努力、研鑽の“上澄み”をすくっていたのだと。

創真『だったら、俺の今やるべき事は…、今までの“俺”をぶち破る…!』

00177
00185
 だったら創真が今すべきことは、自分でも、自分で学んだ技術を「集約する」事にある
 料理に対し、用いてきた技術や発想を全て疑い
 新しい技術と融合させる!

 状況がめちゃくちゃバトル漫画だが、とにかく創真は、今までの自分って奴を打ち破る!

 めっちゃ覚醒イベントだコレーーー!?

創真『えっとですね…、コイツは…、“親子丼”なんす。ああ、丼に入ってないッスもんね……、コイツが、今、俺に出せる“最高のフレンチ”です!』

00190
00193
00194
00195
00204
00205
00206
00209
00210
00213
00214
00222
00223
00224
00230
00232
00234
00239
00240
00254
00256
00261
00262
00266
00268
00269
00271
00276
00281
00289
 スタジエールの本質は、「店に貢献する」事ではなく…!

うずらのフレンチ親子丼
 奇想天外! うずらとキャベツ包みリゾットを核に、“親子丼”をフレンチ素材で作った一品!
 キャベツの活かし方は、四宮の料理が手本だった!!
 そう

 スタジエールの真の意図は…、“プロから何を奪えるか”!

 現場でプロと働き
 ノウハウを、“目で盗んで”己に活かす!!

 外はカリッともっちりうずら肉、香ばしく肉汁溢れ、キャベツ包みのとろとろリゾットと共に…!

 贅沢! 贅沢に旨そうだわコレ!!

四宮『…ダメだな、クオリティが低い』

00294
 しかし二つ星シェフ四宮、彼の認める水準には、やはり達してはいなかった…!!

四宮『このまま…、だったらな。…だがまぁ、“俺だったらこうする”ってのを叩き込む事は出来るが…、どうする?』

00296
00297
00298
00303
00305
00306
00312
00318
00321
00325
00328
00333
00335
00337
00338
00340
00341
00342
 ツンデレ! ツンデレ・アイアンクロー四宮先輩!! コジローさんかっけええ!!

取れよ、一席!
 結局、小次郎はそのまま一晩中、己の持てる技術を創真に叩き込んでくれ
 少年を大きく成長させる
 曰く

 自分の限界と向き合いながらも…、乗り越えようとする者だけが、“成長”という果実を手にする

 学園長は言う
 実地研修、その過酷さは“成長”を促すものなのだと。

 生徒を敢えて苦境に叩き込み、成長するものだけを選り残す、遠月の精鋭主義!

 日向子&リュシさん、めっちゃ可愛い! 

黒木場『オラー! 次だー!! 止まるな、動きやがれーーーーー!』

00346
00347
00349
00352
 同じく黒木場リョウは、不良のたまり場となっていた店を、何をどうやったのか見事に改心…!
 ドラ息子は、旨い料理を食わせるのが生きがいとなり
 舎弟共は料理の虜…!

 リョウ君、一体ナニをやらかしたのリョウ君?!

 つぶらな瞳!?

イサミ・アルディーニ『兄ちゃんの後ろを、ついていくだけじゃダメだ…!』

00355
 選抜では、「極星寮メンバー」と互角の得点を叩き出し、ギリギリ選外で敗れたイサミ
 結果を残せなかった、それを美作昴に責められ
 タクミの冷静さを失わせた

 兄の後ろを付いていく、今までの自分を変える!

 イサミっちも成長の時…!

一方兄貴、「司会進行」こと、川島麗と組んで…!

00359
00362
00366
00375
00376
00383
 まるで恥じずに、「萌え萌えきゅんきゅーん♪」をやれる胆力を、執事喫茶で手に入れる!
 タクミっち、彼の弱点は精神面だからね!
 厳しかったね!

 ここだけ別アニメだったよ!

 かわいい!

『三番さんネギ抜き脂多め、八番さん大盛り味薄目以下略、十二番さん替え玉!』

00389
00390
 そして、工芸品的に「自分の料理を見せ付ける」事が大好きなアリスは、ラーメン屋で奮戦!
 大量の料理を、淀みなくさばく“現場”という苦境!
 アリスさんすっげー!

 気付けば、完全にリーダーになってる|

伊武崎『…諦めてたまるかよ! もう一度、厨房を貸してくれ…、俺が…、ひっくり返す!』

00392
00397
 平熱系「燻製」少年の伊武崎は、何がどうなったのか、閑古鳥が鳴く店で全力を賭す!
 伊武崎なら、味に問題があるとは思えません
 価格競争でしょうか?

 商業的に、絶対的に不利な状況、それを“味”一つでひっくり返したとか…?

 イブさんかっけー!

『本気かい!? 仲居の仕事までやるって…、体力もたないよ!?』

00401
 また、登場初期は引っ込み思案で、内気で自虐的だった田所、しかし実地研修にあっては
 自分の領域の外、厨房の外まで踏み込む勇気!
 ド根性!

 初期は「高校進級」で最低点数、自分の事だけでいっぱいいっぱいだった田所が、こんなに…!

 成長っショ田所ッチ!!

『そうだな…、おぬしなら授けるに相応しいだろう…、私が研ぎ澄ましてきた…、火入れの奥義を!』

00405
 なんかこっちも、別の意味で世界観が違う気がしますが、「火入れの奥義」とはまたスゴい!
 火入れ、熱を加えるという「調理」に欠かせない技術
 その奥義…!?

 特ににくみの得意とする「肉」は、脂肪を融かし、火を入れる調理は必須…!

 ライダースーツが似合っちゃって!

料理長『旨い! パッと見、脇キャラかと思うたが…、実力は確かじゃ!』

00408
00413
 そしてメチャクチャ言われてもへこたれない、本作中でも、モブ一歩手前の青木&佐藤
 極星勢、ナメンなよ!

※原作ではメチャクチャ怒った

『んまぁ~、ちょっと、調味料を変えただけで、残り物がこんなに減るなんて……』

00415
00418
 得意の繊細な調理とは、無縁かと思われた「給食作り」の場でも、葉山の鼻は健在!
 給食といえば、大量の“残り物”が問題となっていますが
 なんとも華麗にクリア!

 そう…、それがスパイスの力です!

 ドヤァ…!
 給食は「コスト」「大量調理」「冷める」事との戦いです

 しかし葉山得意のスパイスで、それらに負担をかけず、味を向上させちゃったのね!

アベル料理長『自信を持って、オススメできる料理が一つ…、ございます。“うずらの詰め物 リゾットと卵 ~生意気小僧風~”です!』

00421
00422
00423
00428
00433
00435
00440
00442
00445
00451
00453
00454
00455
00456
00457
00458
00461
00462
00465
00466
00472
00473
00475
00477
00479
00481
00483
00489
00490
 きっちり、「生意気小僧」とか付ける四宮師匠のセンス、ホント大好き。

威風堂々!
 最後はスタジエールも無事終了、「研修終了」は、上級生と同じステージに立ったと看做される!
 さあ、“食戟”の日々の始まりだ!
 
 俺はいつ何時、誰からの勝負でも受けますんで…、やろうぜ…、食戟!

 創真だけでなく
 得た技術を、活かしたい、“戦いたい”生徒がゴロゴロしてる学校!

 快勝した創真ですが、相手は食戟“勝率八割”の猛者、従って創真自身が周囲の標的に!

 入学時の「踏み台宣言」同様、思い切り煽っていく最終回!

父の、師匠の“研鑽”を知り、己も挑む最終回! 来期未定、アニメ二期完結!!

00491
IMG_1204
IMG_1203
 秋の選抜、一ヶ月に渡った「実地研修」に続く、遠月の新たな物語とは…!

「成長」と「研鑽」
 原作、ほぼ7冊半を24話でアニメ化した前期、今期は、6冊分を13話でアニメ化と早足に。
 本作の続きは、14巻のラストから読むことが出来ます
 基本、原作に忠実なアニメ

 続いては15、16巻にかけてのエピソードと、17巻以降ずっと続いている長期エピソードに突入

 今作の反響次第でしょうけれども
 原作も1000万部突破し、いずれアニメ化は必至なのではないでしょうか。

 二期は物語的にはやや駆け足、その分、美作のドレッド並みにみっしり密度のある展開に!

 来期があるとすれば、いよいよ“彼ら”の出番が…!

アニメ「食戟のソーマ」感想 2015年7月 連続2クール

 1品目「果てなき荒野」
 2品目「神の舌」
 3品目「その料理人は笑わない」
 4品目「極星のマリア」
 5品目「氷の女王と春の嵐」
 6品目「肉の侵略者」
 7品目「静かなる丼、雄弁な丼」
 8品目「発想と創造の協奏曲」
 9品目「山を彩る衣」
 10品目「至上のルセット」
 11品目「東から来た魔術師」
 12品目「ひと皿の記憶」
 13品目「夜明け前の卵たち」
 14品目「メタモルフォーゼ」

 15品目「「修羅」と呼ばれた男」
 16品目「万里を駆ける料理人」
 17品目「官能の唐揚げ」
 18品目「青春の唐揚げ」
 19品目「選ばれし者」
 20品目「龍は臥し、天へ昇る」
 21品目「未知なる既知」
 22品目「日常を越えるもの」
 23品目「華開く個の競演」
 24品目「戦士たちの宴(完)」

食戟のソーマ 弐ノ皿 2期 感想 2016年7月

 食戟のソーマ 弐ノ皿 第1話「その箱に詰めるもの」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第2話「交錯する光と影」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第3話「『玉』の世代」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第4話「追跡者」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第5話「一口目の秘密」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第6話「朝はまた来る」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第7話「喰らいあう獣」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第8話「旬を巡る戦い」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第9話「秋を告げる刀」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第10話「新たなる『玉』」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第11話「スタジエール」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第12話「魔術師再び」
 食戟のソーマ 弐ノ皿 第13話 最終回「威風堂々」

漫画 食戟のソーマ 感想

 食戟のソーマ 2巻
 食戟のソーマ 3巻
 食戟のソーマ 4巻
 食戟のソーマ 5巻
 食戟のソーマ 6巻
 食戟のソーマ 7巻
 食戟のソーマ 8巻※'''この半ばまで、アニメ一期相当'''

 食戟のソーマ 9巻
 食戟のソーマ 10巻
 食戟のソーマ 11巻
 食戟のソーマ 12巻
 食戟のソーマ 13巻
 食戟のソーマ 14巻 ※この間の八割まで 二期でアニメ化

 食戟のソーマ 15巻
 食戟のソーマ 16巻“囚われの女王”
 食戟のソーマ 17巻“見せしめ
 食戟のソーマ 18巻“反撃開始!!”
 食戟のソーマ 第19巻“頂を目指す者”
 食戟のソーマ 第20巻“凍っていた想い”

食戟のソーマL’etoile -エトワール- 原作:伊藤美智子、作画:昭時大紀


 食戟のソーマL’etoile -エトワール- 1巻
 食戟のソーマL’etoile -エトワール- 2巻 “伝統のレストラン”
 食戟のソーマL’etoile -エトワール- 3巻“フランスの菜園から”
PVアクセスランキング にほんブログ村 ブログランキング・にほんブログ村へ
アニメランキング