記事下部はこちら
アナハイムにより開発された、エース用上位機
色々あって[ネオ・ジオン]の手に

シュツルム・ディアス


 この略称は、複数の勢力が運用した

機動戦士ガンダムZZ
 元々はエゥーゴのエース向けだったMS

 劇中、ネオジオンに参加したジオン共和国部隊
 いわゆる「隠れジオン派」のMSで
 サトウ隊長らが運用

 UCで、袖付き上層に共和国がいたのと同様

 彼らも複雑な連中であって
 劇中、イリア・パゾムにより隊長機が同士討ち

 機体も複雑、元デザインはかの永野護氏

 永野氏が当時ガンプラを改造し、デザイン画と共に公開

 また小説版では、何気にアムロが搭乗

2009年にHGUC化した際も
NZ、エゥーゴにカラバ、連邦のマークが付属

00003

 AOZ外伝「審判のメイス」ではメイン級に

シュツルム・ディアス
 メインは背のグライ・バインダー装着

 火力と推力強化で、最高速度は1.5から2.5倍
 本来、ディアス隊からエースを選抜し
 専用部隊を作る構想だった

 が、クワトロが百式に乗り換えたため配備遅延

 量産後に行き場を失ってしまい
 AE社が、またはエゥーゴ、はたまた技術者が

 外部流出理由も、媒体によって諸説あります

 なおガンプラは「HGUC-10」から流用した為、可動域などが物足りない面がありました

 ディアスがリファインされた為こちらも…?

・宇宙世紀関連 記事一覧ページ







 機動戦士Zガンダム外伝 審判のメイス 1巻 UC0089
 機動戦士Zガンダム外伝 審判のメイス 2巻“鉄槌の正体”
 機動戦士Zガンダム外伝 審判のメイス 3巻“最終回”









 A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢- 1巻“U.C.0089”
 A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢- 2巻“U.C.0091”
 A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢- 3巻“アリシアの輪”
 A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢- 4巻“リハイゼ”
 A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢- 5巻“0089年の終戦”

※トップに戻る

これまでの記事




































※トップに戻る