公式サイト U.C.0112 機動戦士ガンダムF90FF 2巻 感想
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10年後、悪魔と呼ばれるF90と“N装備”とは?
リヴ、F90に惹かれ始める

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 F70を駆った凄腕は、元WB隊ジョブ・ジョン!!

 開発幹部として、自らテスト機を検証する姿勢
 姿勢も、操縦技術も大したもので
 重ねた年輪が素敵です

 彼は“N型”、NT装備を検討中…?

次期主力戦闘仕様
 F90は新機軸、かつ現行MSと比べ“大人と子供”
 子連れという変わった主要キャラは
 大人と子供が軸となる為か

 侮られ守られる立場から、戦い実績を重ねる!!

 前身、F89と模擬戦も後発作品ならでは!!
 

機動戦士ガンダムF90FF 2巻 感想


・あらすじ
  …U.C.0112。F90は「次」を見据え始める
・Prologue II
  …U.C.0122。ゲルググの猛威!!
  …FF部隊は「禁句」に
・第5話「F89vsF90」
  …“格上の旧式機”に、F90はF型で挑む!!

・第6話「潜む牙」
  …U.C.0112、袖付きの成れの果て
  …新型機ティグリス
・第7話「リヴの反乱」
  …あいつは乗れるんだよ
  …F70が「動く」!!

登場メカニック
・F90D ガンダムF90デストロイドタイプ
  …接近、制圧戦仕様
・F90F ガンダムF90ファイトタイプ
  …格闘戦仕様
・ガンダムF89
  …F90開発への「性能検証用18m機」
・ガンダムF70 キャノンガンダム
  …F90量産への試作機
・巻頭「キャラデザイン設定画」
  …担当はガンダムNTの金氏
・旧連載「ビルドファイターズA」
 これまでの感想

あらすじ
F90の乗り手、パッツィが感じた「執念」

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 戦争嫌いな開発者、オイエルが組むGBGとは?

あらすじ
 U.C.0112年、F90の2号機は謎のMSにより襲撃
 結局、身元を掴む事は困難と判断
 F89との模擬戦に移る

 模擬戦を制し、F89も護衛機

 際し、89を任された軍人ギデオンは
 90のパッツィに惹かれる

 パッツィの息子リヴは、不安定になり脱走

 だがきっかけにギデオンと懇意となる

Prologue II
U.C.0122、OMが誇るハイコスト機の猛威!!

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 が、次の瞬間に「姿すら見ずに」全滅へ

Prologue II
 本編10年後、火星事件後のオールズモビル戦役
 ジオンは、見かけこそ古臭いものの
 ザクさえギラ・ドーガ以上

 特にRFゲルググは、高コスト少数生産機

 OMでも、中核部隊「シャルル艦隊」は
 これを3機も集中運用

 彼の艦隊が、いかに重要かという証ですね

 瞬殺したF90の恐ろしさよ…

劣勢を悟り、OM艦隊は思い切りよく撤退した
他方、コロニーには一部が残留

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 生き残る為、コロニーに大穴を開ける残党達!!

亡霊たちと先駆け
 生きる為に、最善の選択だったのは解るものの
 後「宇宙戦国時代」の先駆けと言えます
 コロニーはあくまで人工

 壊れたら、直さねば人が住めなくなる

 その「当たり前」が、いかに大変な事か
 解らなくなっていくのが問題

 とまれ彼らも、ギラ・ドーガなど部品が雑多

 生きる為に必死な部隊だったのね

F90はこれを制圧した
だが、敵は“FF部隊”と交戦歴があったと判明

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 本編から10年、整備士のヘルプは情報部

逃がしはしない
 曰く当時、F90は会敵すれば皆殺しにする狂犬
 現在、無力化なんて生っちょろい真似は
 別人かと嘲笑しました

 が、FFの痕跡を消す情報部に捕縛

 おそらく“NEXT”形態
 10年前時点で、トップシークレットの技術

 ヘルプは漏洩を恐れ、潰して回っているのか?

 NT少年リヴが変わり果てた…?

第5話
サナリィ、前巻“カルハリウス”の解析を終える

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 敢えて、F90の「小ささ」を強調する冒頭

第5話「F89vsF90」
 大人の中に混じる子供、息子リヴと同じ気持ち
 珍しい、“子持ちガンダム乗り”なのは
 F90の特性を絡めたものか

 威圧感ある大人、優れていても子供

 とまれ、カルハリウスは汎用部品で
 製造元特定が不可能

 それはつまり、いつまでも狙われるのと同義

 見つけるのが難しいのですから

だが“WB隊の生き残り”、ジョブは信じている
ガンダムは退ける力がある!!

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 解ってる隠し腕は、隠し腕じゃないのよ!!

格上の旧型機
 ジョブの信頼通り、苛烈に反撃したF90!!

 ですが質量差により、“食らえば”大ダメージ!!
 もちろん、強力な新型装甲を採用も
 衝撃が腹に響く!!

 敵は、F90より高性能な試作品

 F90は、F89を小型化して作られた為
 サイズ相応に性能が低下

 単純な「性能」では、格上なんですね

 しかも相手は本物の軍人

 対し、こっちはテストパイロット!!

実戦経験で、テストパイロットを侮蔑する軍人
両機、力比べに突入!!

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 F型の特性、“推力偏向”を活かした近接戦!!

原型機対決
 力比べに注意をやり、“破られた”隠し腕で逆襲!!
 言葉は簡単も、正攻法の戦いに注力しつつ
 サブアームを操る巧みさ!!
 
 小型機の長所、“機動性”で決着!!

 小さく軽い分、推力を活かせるという事
 当然、高い操縦技術も必要です

 小型機を「生かす」のは、まだ難しいのね

 F89を「クロスボーン原型」が破ったか!!!

第6話
戦い終わってノーサイド、戦い続くジョブ陣営

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 危険は当たり前というジョブ、ヘルプ怒り心頭

第6話「潜む牙」
 これは兵器開発である以上、危険はつきもの

 特に、ガンダムであるなら猶更だというジョブ
 対しヘルプは、心配で許容できない為
 ジョブは新装備を相談できず

 ジョブは、“NEXT型”の相談をしたい?

 他方、F89とギデオンが護衛隊に加わり
 戦力的に頼もしい!!

 頼もしいが母に色目を使われたら嫌だよね…

 この問題、有史以来の難しさ!!

現れなかった「噛みつき」機
実は同機は、サイド6宙域を根城にしていた

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 栄光の「袖」を削り落としたギラ・ズール

残党たち
 ガンダムUC20年後近い、わびしい生活の残党
 が、ジャンク品回収に廃墟に向かうと
 潜んでいたオイエルに殺害

 際し“シャルル”だけ逃げのびます

 顔を隠す等、演出は「10年後のOM指揮官」
 後のシャルル少佐だと示唆

 ただ彼、AOZを見る限りは生粋の火星人で…?

 まあファンサービス的な演出か

社長『…まったく 苛つくよ…』

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頼むから 俺を 戦争に巻き込まないでくれ(社長』

2機の新型「ティグリス」
 懸命に生きる残党を殺害、やや身勝手な物言い
 ただ、彼は「作業用MSの社長」故
 発言には一理あるか

 社長としても、戦争は大嫌いなのか

 サナリィのMS分野参入も
 設定上「戦争に巻き込まれないから」

 紛争が終わったから「商売」が出来る喜び

 兵器を扱いながら、戦争が嫌いなCEO

 だけでなくジオンへの嫌悪感か?

第7話
リヴだって「子ども扱い」されたくない!!

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そうだなリヴ お前も日々 男らしく成長している でも―― かわいい子供だよ(ヘルプ』

第7話「リヴの反乱」
 母パッツィが、“パイロット身体検査”で別行動
 際しヘルプは、リヴの成長を認めるも
 やはり付け足しました

 成長と「子供である事」は別

 ヘルプは血縁じゃないハズ
 でもまあ、“親”にとってはいつまでも可愛い

 どんなに成長しても子供は可愛い

 そのニュアンス、解るまでは時間が要る話よね

 多分「10年後のヘルプ」も同じハズ

ガンダムに挑む理由を語るオイエルCEO
おそらく偽りない言葉

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 純粋に「ガンダムを倒したい」だけ

見限って構わない
 宇宙世紀に於ける、ガンダムという言葉の重さ
 彼は技師、操縦の腕も高い水準らしく
 偽りない本音なのでしょう

 その為、私財も命も費やしても構わない

 彼は「GBG」に陽動を要請
 謎の組織ですが、ジオン系ではなさそう

 おそらく、彼の無邪気さがリヴを狂わせるか?

 彼は物語の起爆スイッチみたいな存在か

母を狙う男達、“コブ付き”と言われ怒ったリヴ
パイロットも怒るが…

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 本当に少年を傷つけたのは、“善意”でした

大人の善意
 F89のギデオン、かなり仲間に信頼が厚いらしく
 また「軍艦に子供がいる」という事が
 軍人として嫌な様子

 でも“相手にされてない”のが一番堪える

 ただでさえ、日々周りに子ども扱いされ
 最後のスイッチを押しちゃった!!

 特にヘルプ技師長、猫かわいがりだからもー!!

 だいたいヘルプさんが悪いよ!!

サブタイ回収、F90で飛び出してしまったリヴ
まさか乗れるハズが…

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 あいつは乗れる、ヘルプ技師長こそ知っていた

逆襲のリヴ
 作中、一番子ども扱いするヘルプは知っていた

 実力と「子供」である事は別という事ですね
 リヴ、実機搭乗はもちろん初めても
 曰く「怖くない」

 全天周囲モニター、“宇宙を漂う”感覚

 でもF90なら怖くない

 彼にとって、母の象徴だからか
 F90の強さを知る為か

 機体は速い、Gは重い、宇宙は広い

「それでも怖くない」は危ういまでの才能

回収に急行したのは、F89を駆るギデオン
彼は接触回線で「謝った」

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 君は大切にされてる、だから心配させちゃダメ

君こそ「彼女の一番」なのだ
 この事件で、ギデオンは“友達”になった

 友であり尊敬すべき大人、母を競うライバル
 多分「彼なら、母と結ばれてもいい」
 そう思える人になっていく

 でもギデオンは、母を守れるのでしょうか

 守れねば反転する可能性も

 リヴがギデオンを信頼する程
 彼が守れなかった時、苦しむ気がします

 またF89は“残る”為、ギデオンも生存しそう

 清々しくも不穏の前兆に思える回

他方、サイド4「サナリィ本社演習場」
最新鋭機の“F70”が駆ける!!

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 お前かよ!? ジョブ・ジョンが操っていた

F70 キャノンガンダム
 流石元WB隊、機動は一流だよ一級品!!

 だけど部下にはからっきしだよ三級品ってね!!
 彼、WBでサブパイロットだった男も
 これほどの技量とは

 曰く、数値で読み取れぬ評価が出来る

 現在、重役までのし上がったからこそ
 搭乗という「無茶」が通せる

 上司にしてパイロット、出来る人ですわ

 あれから彼も色々あったんだなぁ…

開発チーフ、グッゲンバイガー教授から連絡
今、進めているのは「NEXT」

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 今は「NEXT」に足りぬ欠片こそ、リヴだと

F90 N型「NEXT」
 F90を語る上で欠かせぬ、グッゲン教授の課題

 当時からの謎、N型は「次期主力戦闘仕様」
 F91の原型とされるタイプであり
 核のNとする説も

 ニュータイプのNと確定

 グッゲン教授「体重話」は
 当時F90解説に記載、覚えてる人も多いハズ

 彼は極限の軽量化を目指し、10g軽量できたらコーヒー、1kg達成に食事を部下と賭けていました

 既に基本設計を終え、軽量化段階に入った訳ね

■登場メカニック
 F90D ガンダムF90デストロイドタイプ

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 その火力、まさにデストロイドなモンスター!!

F90D デストロイドタイプ
 当時F90とセット商品化された、最初期パック
 重火器ですが、狙いは「接近戦用」で
 敵勢力を面制圧する仕様

 敵前に立ち、圧倒的火力で押す装備

 火力仕様は、普通は支援タイプが多いだけに
 異色のパックですね

 火力で主要目標を撃破し、パージして白兵戦

 この見た目で「近接」なパワーパック!!

F90F ガンダムF90ファイトタイプ
F97「クロスボーン」原型

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 ファイトクラブだ!! 小型の長所を活かす仕様

F90F F90ファイトタイプ
 拳を覆い、ビーム・ニードルを展開する近接型

 背部推力偏向パドル2、姿勢制御スラスター3基
 特殊推進器で、高速かつ“急な方向転換”
 姿勢制御に長ける仕様

 F90は、新型炉で小型化し出力増強

 見た目に反し、大出力を誇る本機の近接戦は
 今巻バトルの肝でもありました

 F89の出力は謎も、同等技術による大型炉

 力押しは89に分も「機動力」は圧倒!!

ガンダムF89
F90設計に際し、現行技術の集大成として設計

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 クロスボーンガンダムDUSTでデザイン

ガンダムF89
 小型MS開発の為、技術検証に作られた18m級

 従来型MSの、集大成と言える高性能機ながら
 F90開発の検証専用に生まれたMSの為
 社外には知られていない

 F90は、本機を若干省略して小型化

 その為、性能的には89が90を上回る

 高性能も、小型化が目的だった為
 幻となったMS 

 しかし当時の新入社員が、後年思わぬ活用に

 圧倒的な威圧感がまた良かった!!

開発スタートしたばかりのAA級軍機
連邦軍量産機を目指し、再設計された“F70”

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 F91に登場した「G・キャノン」の原型

F70 キャノンガンダム
 F90をS型に限定し、量産向けに再設計したMS

 F90で、小型MSへの実戦的な検証を続けつつも
 既に、次世代装備「NEXT」のみならず
 量産モデルも検討段階へ

 なお本機完成は、10年後の0122年

 換装機構は、高度なコンピュータを要する為
 F70では敢えて機能を限定

 ただキャノンを外し、格闘戦しても強力だった

 F70は「RX-77 ガンキャノン」に因む

収録

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 巻頭は設定画掲載、やっぱり頭身がおかしい

 角川コミックスエース「機動戦士ガンダムF90FF 2巻」。
 漫画:今ノ夜きよし、シナリオ:イイノブヨシ
 月刊ガンダムエース連載、KADOKAWA発行。
 2020年3月(前巻2019年11月)

機動戦士ガンダムF90FF 2巻
 あらすじ
 Prologue II
 第5話「F89vsF90」
 第6話「潜む牙」
 第7話「リヴの反乱」

登場メカニック
 F90D ガンダムF90デストロイドタイプ
 F90F ガンダムF90ファイトタイプ
 ガンダムF89
 ガンダムF70
 旧連載「ビルドファイターズA」
 これまでの感想

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