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AI戦闘「バトルシミュレーター」が登場!!
同“ボス”にサイコ・ガンダム実装へ

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 3つの機能を持つ新コンテンツが実装へ

バトルシミュレーター
TRIAL…、指定MSのみ使用可(未所有もOK)
・SURVIVAL…、規定数のMSを倒す無双戦
・BOSS…、規定数撃破後、ボス戦

 ミッションは「3機」で

 個人+AIで2機、もしくはフレンド招待

 AIサポートなら
 ソロでも遊べる仕組みだとの事

 サイコは「BOSS」のNPC専用機で実装

 すごく…、おおきいです…
 
NTが、機械を脳波制御する「サイコミュ」
サイコミュ搭載型ガンダムとして開発

PSYCO GUNDAM 00000

 サイコミュがデカすぎ、当初は背負っていた

MRX-009 サイコガンダム
 開発目的は、脳波制御による“多数の火器”制御
 しかし、人工ニュータイプ「強化人間」は
 NT能力が低かった

 そこでサイコミュ側を大型化

 機動力が低くなる為
 更に大型化、機能と火力を充実させた

 大型化でミノフスキークラフトが搭載可能に

 MA形態でミノクラ飛行し、長距離侵攻

 敵拠点でMS化し、攻略する

Z劇場版の制作時
漫画「カイ・シデンのレポート」で補足

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 二機のサイコで複数のビグザムを撃破

対ビグ・ザム用MA
 カイレポでは、目的が対ビグ・ザムと捕捉設定
 つまり、そもそも「何故開発した?」か
 連邦本部の要請だったと

 ビグ・ザムは、対・連邦本部攻略兵器

 戦後、もし残党が実現させたら?

 対抗兵器に研究も、現実にビグザムは現れず
 研究進捗も芳しくなかった

 そこで「一般人用」に技術を進歩

 ガンダムMk-Ⅴや、量産型サイコが計画されたのだと

皆様ご存じの「あのMS」も
サイコの研究が応用

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 ガンダムUC、OVA版で生まれた「ノルン」

バンシィ・ノルン
 同機は、強化されていないリディが搭乗したも
 本来、NTや強化人間用である機体が
 何故リディに応えたか?

 一般人でNT-Dを使うシステムの為

 後に、リディ自身がNTとして覚醒しますが
 当初はシステムの補助

 追加装備は「感応波送受信の拡大」機能

 OVA時に「公式外伝」として連載された漫画「ラスト・サン」で、サイコガンダムから続く技術研究の応用だと描かれました

 常人がNTに対抗する為の産物だったと

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