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THE ORIGINでは、アムロ機に先駆ける“1号機”
関連機「局地型」とコンパチで立体化

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■GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE RX-78-01 [N] 局地型ガンダム(ロールアウトカラー)
 販売価格:22,000円(税込)
 獲得ポイント:220P
 予約受付開始:2020年2月22日 21時
 お届け日:2020年8月発送予定

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』のメカニカル考証企画「MSD」より、局地型ガンダム(ロールアウトカラー)がG.F.F.M.C.に登場!

 地球での耐環境試験用に試作された特徴的な黄色のボディを彩色&マーキングにて再現。
 MS用マシンガン、シールドの新規武器も付属します。
 さらに、パーツの差し替えによりガンダム試作機1号も再現可能!

 登場作品  機動戦士ガンダム THE ORIGIN MSD
 主な商品内容  ・本体
 ・交換用手首左右各3種
 ・交換用アンテナ×2
 ・ショルダーキャノン
 ・ビーム・ライフルA
 ・ビーム・ライフルB
 ・ビーム・サーベルグリップ×6
 ・ビーム・サーベル刃×2
 ・ハイパー・バズーカ
 ・MS用マシンガン
 ・シールド2種
 ・コアポッド
 ・各種ジョイント一式
 ・試作機1号用換装用パーツ一式
 ・専用台座
 主な商品素材  ABS、PVC、ダイキャスト
 商品サイズ  全高:約180mm
 対象年齢  15歳~


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機動戦士ガンダムTHE ORIGIN MSD
 宇宙世紀を再解釈したORIGIN、そのMSV企画
 ガンダム1号機は、原作漫画1話に登場し
 ザクと交戦しています

 1号機と陸戦型ガンダムの中間、局地型

 劇中、“工事現場”でテストしてましたが
 重機みたいな色に!

 ゴーグルから除くツインアイがいい

 格子状のラインは、被弾個所を解りやすくするマーキングなんでしょうか
 
アニメ「前夜」の直後にあたる場面で登場
サイド7で試作中だった機体

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 ザクマシンガンを完全に弾き、愕然とさせた

RX-78-01 ガンダム
 宇宙世紀で、ガンダム1号機といえば白と黒
 もっとも、色は幾度も塗り替えられる為
 試験時カラーだったのかも

 博士の完成予想図もトリコロールですし

 サイド7では、MSとしての完成度を追求
 並行し地上テストと量産化へ

 サイド7のテストでは、ガンタンク、ガンキャノンを相手に模擬戦をしていた模様

 第1話は、その残骸からビームに気付かれました

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