2019年 8月発売ガンプラはこちら。記事下部はこちら
U.C.0110年代、小型MS始祖の“マリンタイプ”換装
新設定、格闘用もキット化!

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■MG 1/100 ガンダムF90用 ミッションパック Fタイプ & Mタイプ
 販売価格:2,200円(税込)
 獲得ポイント:22P
 予約受付開始:2019年8月21日 13時
 お届け日:2019年11月発送予定

■商品詳細
 格 闘 戦 仕 様 の F タ イ プ、
 水 中 戦 仕 様 の M タ イ プ ―

「MG 1/100 ガンダムF90」(別売り)にジョイントして、格闘戦仕様のFタイプ、水中戦仕様のMタイプを再現可能なミッションパックが登場!

※ 当商品にMS本体は付属しません。

※ 掲載写真を再現するには、本商品と「MG 1/100 ガンダムF90」(別売り/プレミアムバンダイ販売アイテム)が必要です。

 サナリィ(S・N・R・I)による「フォーミュラ計画」の試作型MS ガンダムF90用に開発されたミッションパック、
 FタイプとMタイプが完全新規造形でマスターグレードに登場!

<2種のミッションパックを再現可能!>

● 格闘戦仕様のF(ファイト)タイプ
  腕部と腰部を中心に近接格闘特化の武装を備えた格闘戦仕様装備。

  特徴的な腕部・腰部の武装、バックパックなどの各形状を新規造形で立体化。

  F90 A to Z PROJECTにおいて、大河原邦男氏の手により新たに描き起こされたミッションパック。

  腕部格闘装備
  両腕に装備する腕部格闘装備はフレキシブルに可動。専用のビームエフェクトも付属。

  サブアーム
  腰部のサブアームは展開ギミックを搭載。ビーム・サーベルの保持が可能。
  ※ビーム・サーベルは付属しません。別売り「MG 1/100 ガンダムF90」に付属するものをご使用ください。

  バックパック
  バックパックは下部の推力偏向パドルが可動する。

● 水中戦仕様のM(マリン)タイプ
  水中での機動性と攻撃性能に特化したMタイプ。特徴的な水中用装備・武装を新規造形で立体化。

  バックパック
  水中推進用の大型ハイドロ・ジェットを装備した背部バックパックを再現。
  さらに、4つのルーバーは独立可動ギミックを搭載。

  “シュノーケルカメラ”、“サーチライト”
  両肩に設けられた水中戦仕様の各装備を再現。シュノーケルカメラは差し替えにより伸縮を再現。
  また、サーチライトは可動ギミックにより俯角・仰角の角度調節が可能。

  “ホーミング・ピドー”
  両脚部ホーミング・ピドーは魚雷を着脱可能。

  “ヒート・コンバットナイフ”
  近接戦闘用のコンバットナイフが付属。腰部にマウント可能。

  “6連装アローシューター”
  6連装の水中銃を新規造形で再現。フォアグリップにより両手持ちが可能。
  さらに付属する予備弾倉は腰部に装備させることができる。

● 水転写式デカールが付属。
  オリジナルマーキングを含む水転写式デカールが付属。

 セット内容: Fタイプ装備一式 / Mタイプ装備一式

※当商品にMS本体は付属しません。

※当商品には“ミッションパック Fタイプ&Mタイプ”のみが含まれます。


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機動戦士ガンダムF90
 劇場作品「F91」の前日譚として、1990年に展開
 模型、漫画企画で「ガンプラ漫画」にも登場
 狂四郎の直系「超戦士ガンダム野郎」で
 盛大に扱われました

 当時デザインされた水中用M、新デザインF!

 特に新デザインF=ファイター
 ほぼF97、クロスボーン・ガンダムの前身ですね

 連邦水中戦機として、数十年ぶりのアクア!

 サーチライトに時代を感じる!

当時、ゲーム用にデザインもお蔵入りした「M」

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 当然キット化もされていません

F90 マリンタイプ
 F90は、小型機始祖でありサナリィ系の先祖
 同社は、小型MSを提言したところで
 連邦の技術研究所。

 同社は、紛争にまきこまれるのを恐れ消極的

 0100年代、紛争が落ち着き参入し
 ノウハウ収拾を急ぎ、多彩なテスト装備を設計

 同社としても、小型MSとしても「初」だから!

 一応、ガンダムUCでのガンタンク「ロト」も開発

後の「F97 クロスボーン」に繋がるFタイプ

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 独特なビーム武器は「ブランド・マーカー」前身

ガンダムF90 Fタイプ
 F97は、0120年代に「木星圏用MS」として開発
 同社、初の別惑星用に作ったMSで
 本来、格闘用じゃありません

 現場の要請で、格闘用チューニングされました

 Fタイプはその前身らしく
 スパイク上ビーム、サブアーム、推進系に面影が

 サブアームはシザー・アンカー前身か

 また推進器はF97の要

 これはF97が「木星用MS」だったからです

「推力の偏向」が、クロスボーン最大の特徴!

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 背中のX型パーツは、巨大な推進器

F-97 クロスボーン・ガンダム
 木星圏用へ開発にあたり、大重力対策が肝!
 重力に対し、大きな推力が必要ですが
 モノが大型化してしまいます

 またMSは、小回りが必須です

 そこで主推進器の向きを、自在に変更する設計

 大推力を様々な方向へ!
 X型は、可変し、様々な方向へ推力を向ける為

 F90のFタイプ、“推力偏向パドル”はその原点か



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 ゴースト 6巻“金色のビルケナウ”
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 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 9巻
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 クロスボーンDUST 1巻“灰とライオン”
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