公式サイト 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 5巻 感想
 長谷川裕一 レビュー 考察 画像 内容 ネタバレ 再読
 これまでの感想はこちら。前巻はこちら
ベルの超常能力へ、トビアも答えを出す時

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超常の力も、ベル当人には当たり前に備えた一部
 自身NTだし、カリスト兄弟の先例を心配
 大人が、経験で守ろうとするも
 子供は先を行くのね

 我が子に教えられたトビア、親になったねえ…!

サイキッカー・ベル
 陸海空で激突! 各々、異なるテーマが面白い
 特に、空戦機エスピラルの複雑さ
 読み解くのが面白い

 目の前の兵士にも、好きな人がいただろうか?

 死を前に、考え続けるのも本シリーズらしい

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 5巻 感想


 PROLOGUE
 第19話「ジャブローの雷鳴」
 第20話「密林に野獣」
 第21話「足のある人魚」
 第22話「螺旋の追撃者」
 第23話「集結の前に…」

メカニック解説
 EMS-TC-G01 キルジャルグ
 EMS-TC-M01 カルメロ
 EMS-TC-S01 エスピラル
 ZMT-D15M ガルグイユ

 U.C.0169 これまでの感想
 U.C.0133 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 感想
 U.C.0136 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 感想
 U.C.0153.機動戦士 クロスボーン・ガンダム ゴースト 感想

あらすじ
今回のサーカスは「読者投稿企画」の地球用機!

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 その着想は、MSオタクのフォントも驚きのモノ!

あらすじ
 U.C.0153、エリン・シュナイダーを追うフォント
 だが、ジャブローにはザンスカールが先行し
 護衛部隊と交戦していた

 エリンはサーカスと契約、護衛させていたのだ

 正式認可外、地球侵攻用サーカスを
 フォントらは辛くも破る

 だがエリンの下へ、キゾ中将が到達

 宇宙細菌エンジェル・コールの行方は…?

PROLOGUE

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 人類の生まれ故郷・地球へ向かう

PROLOGUE
 現状、対策が見つかってない宇宙細菌AC
 エンジェル・コールが地球降下と発覚
 ジャブロー跡地に!

 奪取へ、ファントムとクロスボーンも地球へ

 サイド3育ちであるフォントが
 初めて地球へ

 元ジオンの国民ですが、その感慨はなし

 その辺、時代を感じますね

第19話
降下前、カーティスは「二つ」釘を刺しておく

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 ナイナイ! 期せず一致する心の声

第19話「ジャブローの雷鳴」
 ハロロがシステムから出せず、フォント同行必須
 そこで、トレス隊長と同乗させ
 操縦代行して貰う

 また“ジャックの自爆スイッチ”も渡されます

 そのジャックも、釘を打っておきますが
 前巻の台詞が?!

 見事に悪用されてるよフォント!

 今巻、“カーティス=トビア”の父心も光る!

 ピッカピカだよ!

宇宙育ちのフォント
大気圏降下も、ゲーム画面のようだと思ったが…

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 見渡す一面が空! “そのなんと不思議な光景”!

「ノッセラ」飛ぶ!
 特にフォントのサイド3は、“密閉型”だから感動
 初の降下に、感動するフォントが素敵だ!
 感情って大切さ!

 とまれACは治療手段がなく、人類存亡の問題

 フォントは、交渉暗号を辿らねばなりません
 あとベルちゃんが!

 今回こそ危険! だが行方をくらました

 密航対策、もはや伝統と化しておる

“雷鳴”。あれは地球の雷というもの…
ではない!?

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 受けとった“補給物資”、クジャクの出番!

地上の雷鳴
 初代ガンダム、ランバ・ラルの台詞オマージュ
 雷鳴でなく、MS戦が展開されていた
 ザンスカールvsエリン!

 両者の交渉は、決裂していたのか!?

 しかもエリンは、“地上用サーカス”を雇い
 三機で無敵の防衛網を構成

 敵にも味方にも。“傭兵”サーカス本領発揮ね!

 同じ木星、カーティスも知らなかった3機!

第20話
陸地の戦い! カーティスvs“キルジャルグ”

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 自ら虎となる! それが奴の機能よ!!

第20話「密林に野獣」
 虎よ、虎よ! 猛獣使いにして猛獣たるMS!
 際し、不幸にもアインラッドが乱入し
 双方の「戦力」が証明

 四脚の走破性と、10本のビーム・サーベル!

 その貫通力たるや!
 てかコレ、完全に「火の輪くぐり」だ!?

 カーティスも、多目的攻撃兵装“クジャク”

「ムラマサ・ブラスター」他の、U.C.0153年版!

“ジャングル”地形こそ、今のトビア最大の敵!

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 敵は元木星軍少尉、17年前にトビアを目撃

密航者
 今こそ“あの男”と闘える! 期待するアニマーレ
 しかし、密林では「音響把握」が難しく
 盲目トビアは大苦戦
 が

 俺が知る“あの男”は、こんなものじゃない!

 アニマーレは、心から尊敬してるのね…
 死んだはずの伝説!

 対しリア・シュラク隊が、ベルを同行

「目が見えるカーティス」のスゴ味!

 彼女らは、それを知ってんですものね!

ベルの「力」を拒否するカーティス

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「力ではなく、人が悪いものに変わる」から

親としてNTとして
 昔、トビアは“ニュータイプにならない”と結論
 でも、それをベルに強いたい訳じゃない
 なっても良い

 でもまだ幼い。まだ“力”を使うには幼い!

 鋼鉄編のカリスト兄弟は
 幼少期、己がサイキッカーだと気付きました

 それが二人を歪ませ、総統の選民教育とマッチ

 同じ轍を、娘に踏ませたくないのね

 トビアも「親」になった!

周囲が見えず、デタラメに攻撃するカーティス
アニマーレ、失望の突撃!

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 しかし「クジャク」もう一つの形態!

下から撃て!
 貴様はやはりトビア! と確信し散るアニマーレ
 トビアは、足を止めて周囲の森を把握
 切り開いていた
 誘導だ!

「ここから突撃がベスト」と思わせるように!

 猛獣型vs猛獣使い
 機動力が高く、“止まれない”弱点を突いた!

 クジャク、ピーコック・スマッシャーも兼用!

※ピーコック=孔雀の意味。

第21話
水場の戦い! 水上で、精密狙撃するMSの正体は

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 立ってただけ! 浅瀬に「接地する」水中戦機!

第21話「足のある人魚」
 一周回って、斬新なギミック! カッコ悪いけど!
 同じ木星機、エルコプテを思わせる
 実用性重視の設計

 足は水流ジェットの塊で、敵接近を許さない!

 基本、ビームは水中で減衰するので
 敵が上からなら水中退避

 水中から来たら、接地&ジェットで圧倒!

 大型高出力ライフルなのね!

 ただ側面は「水流ジェット」が及びません

マーメイド・ヌブラードは、ジャックの恋人

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 フォントも、“自爆スイッチ”から聞こえてしまう

ジャック翻弄
 前々巻、ジャックが子供を助けようとしたのは
 自身、“大人の都合”に振り回されたから
 子供らも同じだと

 しかしマーメイド、ジャックと似た者同士!

 悪く言えば学がなく直感的
 ジャックの「理屈」を、上手く処理できない様子

 頭を使うより、ただ感情的に

 貧困の木星で、そうやって生きてきたのか

ファントムライト、ミノフスキー・ドライブ稼働!

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 前回の反省、吐かないよう飯を抜いてたフォント

空の戦い
 ミノドラの限界は15分、しかし使わねば即死!
 敵は、ミノフスキー・ドライブ級の機動性
 かつ射撃性能を両立

 だがそんなハズない! どんなカラクリ!?

 ミノドラを使ってさえ“逃げ切れない”
 異常な機動性!

 使い手ディーヴァ・ダッタは、元ファントム要員

 今回、それぞれ“執着”してるのね

マーメイドは「ガラハドのゴードン」の妹
彼は、妹にだけは優しかった

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)ジャック
 試してみるかっ!

 まあこれで二人とも死んじまったら…
 それはそれで

 しかたねえってことで


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 前巻冒頭、ゴードンが止めたのも妹の為

ジャックの「試し」
 意外な決着、長い長い足で蹴るカリメロ
 ジャックは、完全に翻弄されました
 が、それがいけない!
 やりすぎ!

 岩盤を踏み抜く、“頭の悪い”決着に

 水流に翻弄されるマーメイド
 ジャックは、どうすればいい?と思考を放棄

 敢えて銃口へ! 俺が殺すか、お前が死ぬか!

 彼らは殺し合って生きてきた

 だから、答えも「殺し合い」に求めるのか

第22話
咄嗟に、通信回線を開かせたフォント。叫ぶ!

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)ジャック・フライデイ
 ああ そうだな
 これは

 やっちゃあいけねえことだっ…


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 マーメイドもまた、涙ながらだった

第22話「螺旋の追撃者」
「そうするしかない」。きっとそう思うのが怖い事
 戦場では、生き残る為には
 極限状態の中では

 やらなきゃダメだ、と視野狭窄に陥る

 それは怖い事だと思うし
 だから、“ダメだ”が素晴らしいと感じる

 ジャックが「やらなきゃ」に落ちる流れを丁寧

 そして「ダメだ」と気付いた!

 その瞬間を描くのが、本当に長谷川節って奴!

高機動機相手なら、定番の“遮蔽物”アタック!

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 しかし敵機、落石すら悠々と避けるバケモノ!

EMS-TC-S01 エスピラル
 操るのは元々、ファントム用に鍛練してきた男!
 これまた、“私情”全開で襲ってきますが
 性能も劣らず高い

 火力も、Iフィが圧される程ある!

 高機動機は、目の前に落石があると弱い
 実際「F99」はそれで敗れました

 しかしコイツ、早い上に柔軟なんです!

 クニャクニャと軌道を変える!

 映像化すんの、クッソ大変そう!!

敵MSは「ミノフスキークラフト」です!

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 一年戦争時、ホワイトベースが用いた技術

欲張りすぎている!
 エスピラル本体は、“浮いてる”だけのMS
 しかし、推力と火力を兼ねるアームを
 リング状に配置

 高速で入れ替え、変則的な機動を実現!

 姿勢制御に優れ
 また、集中すれば推力も火力も段違い!

 既存技術から、今まで以上を作る!

 これぞ匠の技!

 って、褒めてる場合じゃねえ!

いや機動力は、“本当に敵が上”なのか?
フォントの賭け!

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 際し、トレスも震えてると気付けた

震えが止まる
 フォントが潰れぬよう、トレスは手加減してた
 気付き、全速を出す作戦を提示し
 勝機へ動きます

 最中、トレスは「撃つな」と言った意味を質問

 フォントは「普通の子」ですが
 戦場でさえ普通なのは、特殊なのかもしれません

 恋人を殺し、傷付くのはジャックだから

 死に別れるだけでも辛いものな、と

 トレスも恋人と…? と描くも2019年現在も不明

Iフィールドをも撃ち抜く! “そこ”が弱点だ!!

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)フォント・ボー
 ジャックはうまくやれただろうか?

 目の前の兵士にも
 好きな人がいただろうか?

 おれは薄れてゆく意識の中で そんなことを考えていた


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「殺す重み」を感じ取るフォント

ディーヴァ・ダッタ堕つ
 今、生き残る為に殺さねばならない
 それでも考えてしまうフォント
 苦い後味の勝利に

 エスピラルの弱点は“一点集中”

 火力集中の際、推力まで集中してしまい
 回避力が下がってしまう!

 避けうる、ファントムならではの勝利でした

 奇しくも「敵パイロットの判断ミス」

 自信家パイロットには、皮肉な結末と言えます

第23話
地球用サーカス戦、決着! リア・シュラク隊は…

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しっかりしろ! トレス! わたし!(トレス・マレス」

第23話「集結の前に…」
 前巻じわじわヒロイン化、トレスさん決定打!
 ファントムは、単身でもゲロ吐く程で
 しかも今回二人乗り
 Gが凄い!

 気絶するまで弱音を吐かない! 見直すわ!!

 また、初・地球にジャングルはキツい
 ドゥーさん可愛い!

 地球のジャングルはクサい(コロニー育ち)。

 Zガンダム1/2での会話を思い出しますね

 地球なんて半分はウンコさ!

今回、トビアは死を覚悟した。ギリギリだった

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)トビア・アロナクス
 この選択も 正しいとは言えないだろう


 それでも この子がもう 自分の足で
 道を選びはじめているなら

 迷わぬように 手をとろう


 共に“道”を探しましょう


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)ベルナデット・ドゥガチ
 大丈夫!
 わたしは悪い“もの”にはならないよ!

 だってカーティスと一緒だもの!


 フォントもいるしね!


)トビア・アロナクス
 あ! ちくしょう あんのヤロー!


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 我が子に教えられた、それでも! 苦渋の決断

トビアの答え
 周りがいかに特別だといっても、当人には違う
 生まれながら備えた、当たり前の力
 ベル自身の一部なのだ

 娘はただ、出来る全てを尽くしたいだけ

 我が子に教えられ
 我が子に愛され
 我が子が、どっかのアホを想ってると知り!
 
 トビアも“パパ”として成長ね!

 それでも危険なのは確かだ、と苦しげなトビア

 対し「解ってる」のがニュータイプ愛娘!

マーメイドは、生きてる限りジャックを狙う!
解ってる、ジャックも解っている

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 キスされ、抵抗しまくるマーメイドさん

変わりゆくジャック
 バカップルか! いや幼いっつーかよォ!!
 前巻、ゴードンを殺した時もですが
 ジャックは「解ってる」

 殺し殺され、ロクな死に方は出来ない

 それでも「今は雇い主の命令だから」
 と、殺さなかった理由付け。
 理由が出来た!

 ジャック自身の誓い、フォントの命令。そして。

「殺さない理由」を得てゆくジャック

 こうして人は変わっていくのね

二度と姿を現すな、マーメイドを見逃すジャック

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 エリンを襲うキゾ! MA「ビルケナウ」!!

椅子を尻で磨くだけじゃない
 全身特殊スーツとなったエリン・シュナイダー
 曰く、“招待客”を待っていたのです
 襲ってたのは「正規軍」

 エリンは、既にザンスカール本国を敵に

 キゾ中将は第三勢力
 ザンスカール、“独立部隊”が直接強襲!

 既に交渉決裂していたエリンを、キゾが襲うも…

 次巻、金色のビルケナウ!

■メカニック
地球侵攻機。EMS-TC-G01 キルジャルグ

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 デザイン“原案”は「みきとしゆき」氏

EMS-TC-G01 キルジャルグ
 地球侵攻用とされ、開発認可が下りなかった機体
 G、M、SシリーズのG!
 猛獣使い!

 猛獣使いにして猛獣使われ

 地上機伝統「ロッド」も持つも
 本機では電磁鞭で、磁力線連結というハイテク

 グフとは違うのだよグフとは!

 裏表紙では紅白で塗装され、実におめでたい

木星版「水中戦機」。EMS-TC-M01 カルメロ

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 デザイン原案はノスタル爺

EMS-TC-M01 カルメロ
 木星版小型MS、つまり本体は10m級らしい
 脚部を含めると30mにも達し
 小型MSの2倍

 木星らしいコロンブスの卵な設計

 解説にはないものの
 劇中は、長い足を活かした格闘戦が脅威

 見事なあしながおじさんだった

 デザイン3氏、みき氏ツイッターされてる模様?

EMS-TC-S01 エスピラル

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 デザイン原案は田嶋尚之

EMS-TC-S01 エスピラル
 その挙動から、あっと思った方も多かったハズ
 設定上は、鋼鉄編「コルニグス」を継承
 簡略・強化している

 宇宙用を目指すも、物理的に困難な着想

 ただ「光の翼」であれば
 推進剤を使わず、推力を生む事が可能

 皮肉にも光の翼こそ、本機が必要としていた

 コクピットも回転する特殊構造!



モブメカ、ザンスカール帝国の「ガルグイユ」

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 カルメロに圧倒。魚雷なのも不味かった

ZMT-D15M ガルグイユ
 0153年代の最新鋭水中用MSだが、浸水で有名
 原型は、ガンプラ化もされた「アビゴル」で
 形や可変機構が酷似

 アビゴル22.6mに対し、14.2mと小型MS化

 ジェネレータ出力も相応で
 主力機、ゾロアット5,280kWと同等クラス

 クロスボーン・ガンダムも、5,280kWと同程度

 ちなみにアビゴルは7340kw

 サザビーは3960kwで、隔世の感が。

収録

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 らき☆すた 10周年時に刊行

 角川コミックス・エース『機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 5巻』
 長谷川裕一、月刊ガンダムエース連載、KADOKAWA発行
 2013年10月(前巻2013年6月)

クロスボーン・ガンダム ゴースト 5巻 感想
 PROLOGUE
 第19話「ジャブローの雷鳴」
 第20話「密林に野獣」
 第21話「足のある人魚」
 第22話「螺旋の追撃者」
 第23話「集結の前に…」

メカニック解説
 EMS-TC-G01 キルジャルグ
 EMS-TC-M01 カルメロ
 EMS-TC-S01 エスピラル
 ZMT-D15M ガルグイユ

 U.C.0169 これまでの感想
 U.C.0133 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 感想
 U.C.0136 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 感想
 U.C.0153.機動戦士 クロスボーン・ガンダム ゴースト 感想

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U.C.0133.機動戦士クロスボーン・ガンダム 感想

 機動戦士ガンダムMSV戦記 ジョニー・ライデン(新装版)“ジョニー・ライデンって知ってるかい?”
 機動戦士Vガンダム外伝“逆襲のギガンティス”
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 機動戦士クロスボーン・ガンダム 2巻“総統を討て”
 機動戦士クロスボーン・ガンダム 3巻“勝てない”
 機動戦士クロスボーン・ガンダム 4巻“F91 再び”
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 機動戦士クロスボーン・ガンダム 6巻【最終回】

U.C.0136.機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の七人 感想

 機動戦士クロスボーン・ガンダム スカルハート
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 鋼鉄の7人 2巻“新総統が怖いもの”
 鋼鉄の7人 3巻【最終回】

UC.0153.機動戦士 クロスボーン・ガンダム ゴースト 感想

 ゴースト 1巻“エンジェル・ハイロゥに欠けたモノ”
 ゴースト 2巻“エンジェル・コール”
 ゴースト 3巻“ファントム起動”
 ゴースト 4巻(刊行当時)
 ゴースト 4巻“V2ガンダム1/2”
 ゴースト 5巻(刊行当時)
 ゴースト 5巻“ジャブローのトビア”
 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 6巻
 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 7巻
 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 8巻
 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 9巻
 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 10巻
 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 11巻
 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 12巻【最終回】
※続編ありきの完結

UC.0169 機動戦士クロスボーン・ガンダム ダスト DUST 感想

 クロスボーンDUST 1巻“灰とライオン”
 クロスボーンDUST 2巻“亡霊”と巨人
 クロスボーンDUST 3巻“農業王の憂鬱”
 クロスボーンDUST 4巻 特装版“カグヤの事情”
 クロスボーンDUST 5巻“アッシュは目指す”
 クロスボーンDUST 6巻“首切り王と料理人”
 クロスボーンDUST 7巻“F89”再投火の日
 クロスボーンDUST 8巻“世界の鍵”アンカーV2!

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