公式サイト 機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 3巻 感想
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 これまでの感想はこちら。前巻はこちら
“フォントの一騎当千機<サーカス>”、起動!

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起動するも、真価とは…1? 主役機では珍しい
 正体は、様々な技術が入り混じったカオス
 V2の祖、クロスボーン、木星圏
 技術の坩堝と、“MSオタク”
 好相性コンビよ!

 感情的なフォント、呆れるトビア! 世代は巡る

トビアが目指す「百年の平和」
 永遠なんて無理、“だから、とりあえず百年”だと
 百年、また次の百年を夢見れるように。
 希望を載せた現実感
 そこがいい

 でも盲目のトビアは、語った男の顔も知れない

 責任として見たフォントの涙、“一歩”が重い

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 3巻 感想


 PROLOGUE
 第10話「“もず<シュラク>”はサイをふる」
 第11話「首が届いた」
 第12話「潜入」
 第13話「サーカスの檻」
 第14話「“ファントム”」

メカニック解説
 AI ハロロ
 U.C.0169 これまでの感想
 U.C.0133 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 感想
 U.C.0136 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 感想
 U.C.0153.機動戦士 クロスボーン・ガンダム ゴースト 感想

 何気に前作・次作と、繋ぐ巻でもある!

理性的には無理で、感情的にはやめられなくて!

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 ギロチンへ囚われた子供達、約束するフォント

あらすじ
 U.C.0153年、海賊軍はリア・シュラク隊と共闘
 脱出するが、キゾがサイド5コロニーを占拠
 フォントは人質奪還を決意する

 だがサーカスに捕縛、キゾへ隷属を迫られた

 キゾは無力感を教える為
 フォントが救おうとした、子供達をギロチンへ

 辛くも、“ファントム”を奪い脱出

 だが性能を発揮する前に、機体ごと捕縛される

PROLOGUE。前巻、Vガンダムを退けるも

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 ヴィクトリーにてこずってる中、他は全滅…

PROLOGUE
 サーカスがカラーで居並ぶ、珍しいシーン
 高みの見物を決め込んでたラロに
 合流するサーカス

 ホントまともなデザインじゃあないッ!

 ますます、今巻登場のファントムくんが映えます
 彼はカトキ氏デザインだしね!

 土偶(バンゾ)は色も浮いてるな!

 このバンドック野郎!

第10話。リア・シュラク隊は、愕然とする

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 虎の子の30機! リガ・ミリティアは壊滅

第10話「“もず<シュラク>”はサイをふる」
 殺す気で戦ったのに、見逃すという“ドクロ付き”
 困惑していると、味方が既に全滅
 サーカスしかいなかった

 投降を迫るサーカスに、身の危険を感じる

 実際、サーカスの狙いは“データ”で
 シュラク隊は無関係

 やや場違いで、巻き込まれたというか

 まさに巻き込まれ型ヒロイン

リーダー、トレスが感じた身の危険

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 あれはスケベ親父の顔だ!

サーカス団長クォ・グレー
 後年DUST8巻で、実は精力絶倫と判明
 トレスの直感、間違ってなかったのかも
 女の勘はニュータイプ

 団長、愛人6人に子供18人の大記録

 捕まったら、ガチでぃやらしい事に…
 と否定できません

 いやね男子って!

 ただコーシャの件から、“良い男”ではある模様

トレスを決意させたのは、“カーティスの顔”

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 ちなみにこの回、「トリス」と誤植されている

トレスの決断
 幸い海賊2名が切り抜け、彼らがブースターを射出
 際し、どうせいやらしい目に遭うなら
 まだ「いい男の方がいい」

 とトレスが決断、「いい男」カーティスと共闘!

 命の決断は子宮でするものだ!
 人間って面白!

 各“パーツ”を爆弾にし、脱出成功

 Vガン特有、パーツ特攻が冴え渡った!

 土偶(バンゾ)のラーザブが分析官なのも見所

第11話。命からがら脱出、数日がすぎた

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 キゾに雇用、舌を出すクォ・グレー。食えない!

第11話「首が届いた」
 元々、リガ・ミリティアと共闘したかった海賊軍
 リア・シュラク隊は、渡りに船。
 でもま、怖いですよね

 名前はイー(中国語で1)、ドゥー(仏語で2)

 トレスが、西班牙(スペイン)語で3。
 と、端的な名前

 また、ベルの“視覚共有”をカーティスは禁止!

 決して合理的とはいえない、「心」の判断

 これもまた、本作テーマの一つね!

フォントは「船を降りてよい」事になった、が…

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「ガッカリする自分」
と、おっぱいに戸惑う青年

フォントの戸惑い
 細菌AC、エリンは、引渡し拒否してると判明
 何故か? とまれ「取引場所」判明により
 フォントお役御免に

 トビアは巻き込みたくないし、残念ながら当然

 フォント自身、何故か?が解らない
 せっかくの自由なのに!

 際しトレスは、下心で教えてくれます

 彼女、“悪い大人”なのよねー。
 
役立ちそうだから手懐けた、“下心”の助言

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 ただその下心が、うまく言語化してくれた

大切なのは
 彼自身、言葉に出来ない、解らない気持ち
 引き出したのが、悪い大人なのが面白い
 言葉は、どんな思惑かじゃない
 どう響いたか!

 そして大切なのは、“自分に正直な”こと

 自分自身が、どうしたいか?
 そこから逃げない事。

 だから正直者は強いんだよ…、

 姐さん、いい女ですよねえ

後日、カーティスは「首」と酒を飲んでいた

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 お別れだから、弔ってやらないとだから

顔も知らない彼と
 今、カーティスが目標としているのは“百年”
 以前、ある諜報員が抱いてた夢で
 百年、平和な国を作る事

 百年平和にして、国力をつけたいのだと

 現実的な範疇で
 次の世代へ、せめて“手本のはじっこ”をと

 千里の道も一歩、しがない諜報員は願ってた

 彼の夢が、今やカーティスの夢なのね

でも彼の顔すら見てやれない。…だから

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 彼の代わりにじゃない、“やるべきこと”だから

受け取ったものとして
 その諜報員こそ、フォントが持ってるデータの
 フォントは、“彼”を見たいと言います
 ここから進むにせよ
 退くにせよ

 自分は、“残そうとしたもの”を受けとったから

 第1話で受けとったデータ
 そこに、どんな想いがこもってたか知ったから

 怖くても見なくちゃ、
 
それは、まるで「物」のようだった

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 冷凍保存された顔には、何の表情もなかった

感情より発して
 ただ死体の顔を見ただけ、だけかもしれません
 でもトビアは、怖いとか色々思って
 何より「怒った」

 どんな理由があれ、やっちゃいけない事だと

 人が「もの」になる
 それが、どんなに酷いことか。

 どんな政治的な、合理的な理由があっても。

 強くなりたい、やらせちゃいけない

 フォント、本当のスタートか 

第12話は、名物「盗まれたガンダム」回

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 原作でも珍しい、合体状態のまま可変

第12話「潜入」
 名前的にリア・シュラク隊No.2、イー機を盗む!
 フォント君、さすがMSオタクですね!
 もとい、親が住まうコロニー
 サイド5が襲撃

 サイド5のミート オブ トゥーン(漫画肉)

 続編、DUSTでも重要となる地が
 サーカスに襲われた!

 フォント君! 牛乳飲んで出撃だ!

 珍しい、両親ともに健在かつ普通の人パターン

出撃は「親を助ける為」…、ではなくて

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 無関係な子供達がギロチンに!?

見せるんじゃなかった
 当然、両親はカーティス達が守っていました
 が、敵が何をしたかといえば
 子供達を人質に

 前回“首”を見たフォントは、黙ってはいない!

 しかし、「見せるんじゃなかった」
 と後悔する“トビア”

 彼の主義、“俺は人間だ”に繋がる

 第1作、NTのシェリンドンに吼えたように

 人間には“出来る限界がある”
 
頭では解って、だが「感情的に」行動しますが…

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 Vガンダム本編同様、コロニーはヘビーガン

RGM-109-? ヘビーガン
 ちょうど今、ORIGINでやってる通り“サイド5”
 シャアが育った地、ルウムが源流
 ネオテキサス自治軍!

 が、当然サーカスに蹂躙され、見殺しに…

 0123年、F91期の量産機
 採用年が109年なら、軽く44年も前のシロモノ

 ただ連邦も、RGM-119 ジェムズガン主力

 軍備に割く、社会的余裕がないって話ね

フォント出撃に、呵呵大笑したカーティス!

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俺も(略)昔はやったんだがな(カーティス」

これが…若さか…
 若さに任せ飛び出すのは、“トビア”の十八番!
 今や、彼が苦労する側に回るのは
 歳とった証明ですね!

 ま、娘も後を追ったと判明したがな!

 想定内に笑い 
 想定外に、唖然とするトビア君!

 きっと、あの世でカラス先生も大爆笑さ!

「林檎の花」船長代理、かわいいな!

『私は 誰も知らないところにいってやるのだ!』

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 ときどき、口調が男っぽいのがかわいい。

どうしよう!
 大人の中で育ち、女の子の自覚が希薄だから
 とまれ前巻、良かれと思って力を使うも
 カーティスに怒られた

 そこで「フォントと一緒に家出する」

 いやいや!
 これは、“無謀な救出作戦”で…

 と「頭は良いけど、普通の発想が出来ない」子

 アンバランスなのよね!

敵の哨戒機を避ける為、やむなく連れて行き…

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 農家の子供が、重機に乗ってたようなノリ!

無免許運転
 際して、フォントの身の上話となりました
 両親が、資源採掘の技術者で
 定住しない人

 幼い頃は慕い、操縦はその頃に覚えた

 フォントは「普通」。
 普通に親がいて、普通に“嫌いじゃない”

 父を好きでいたい、ベルは羨ましがります

 家族での関係は、複雑怪奇よね

 ヨーロッパなりに複雑怪奇!

ただフォントは、今回「子供達を救いたい」

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 と思ったのだが、相手もバカじゃあなかった!

特殊な変態
 抜け道のつもりが、敵もバッチリ把握しており
 あっさり、「デスフィズ」に倒され
 捕縛されてしまいます

 分離できるVじゃなきゃ、初撃で終わってた!

 子供を、助けに行こうとした二人
 二人も「子供」

 だからこそ、助かってしまうのも面白いですね

 非合理だけど「気持ちは止められない」

 本作は「理性と感情」の物語! 

第13話。囚われのフォント、気付いた「二つ」

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 ベルがいない! 誤魔化そうとしたフォント

第13話「サーカスの檻」
 もうひとつは、“フォントの能力を求める”奇妙さ
 今回、彼が解読したデータの正体は
 帝国とエリンの“交渉”

 つまりザンスカールは、エリンと交渉手段がある

 帝国は、データ解読する必要がなかった
 と、今さら気付くフォント

 なら要求するキゾは、“帝国の本流”ではない

 本国から、独立した部隊なのだと

幸い、両親は脱出していました。が!

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 だから「約束を果たさないなら首を落とす」

一石一鳥
 前巻も、部下を囮にしたキゾ中将クレイジー!
 捕えた子供は、時間がきたら順次殺す
 コロニーを脅す為に

 逆らう者はこうなる! 見せしめにしてやる

 また、「ベル」と叫んだのを聞き留め
 捕えて人質にすると宣言

 大雑把なようで、細心の注意を忘れない

 なんて迷惑な独裁者タイプ…。

「デスフィズの男」は、子供殺しに反対するも…

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)ジャック・フライデイ
 そうとも おれはただの人殺しだ!
 だからこそ

 自分の決めたルールぐれえ
 従わねえでは

 ただのケダモノになっちまうだろうがよ!


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おれは ヒナ鳥(こども)は殺さねえ

ジャック・フライデイ
 人は殺す、でも子供は殺さない。“身勝手な”
 彼は、自分をクズだと蔑みながらも
 ぎりぎりに立つタイプ

 ベルは彼が庇っており、引き合わせてくれます

 逃そうか? とまで言いますが
 これはベルが拒否

 彼曰く、パイロットは人殺し=だから殺す!

 でも子供は、まだ何もしてないうちは…

 彼も「感情的で非合理」の一つか

ジャックは彼らを助けない …だが

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 だが「動かない試作機がある」と

大人達の心
 ジャック自身、バカな事をしてると解っている
 奇しくも、フォントと全く同じなのね
 何も意味がない
 無駄だ

 頭で解っていても、心を止められない

 フォントも、“自分は無力”と解る
 子供達を助けられない

 それでも「大丈夫だ、助けるよ!」

 言い切るさまは「大人」だった!

 そしてまさかの、このシーンが次作に!?

第14話。幸い、“密航用の工具”をベルが

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 起動は出来た、問題はド素人だって事さ!

第14話「“ファントム”」
 戦艦に、子供たち用の部屋があるはずもなく
 動かない、ただし大切な試作機のそば
 物置に放り込んでいた

 その試作機を、プログラムに長けた彼が起動!

 というのも。
 このMS、基本動作プログラムが二つ!

 干渉しあってまともに動かず、放置してたと

 フォント君、ふぉんとに良く動かした! 

フォントは、外部との「接続部」を全て排除

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 表紙! ここはガラハド用ライフルを使用

TC-02 ファントム
 基本動作プログラム、OSの“片側”動作に成功
 仰天したのは、盗まれたサーカスよ!
 動かなくて困ってたのに!

 劇中5時間を要したとはいえ、あっさり!

 敵は、フォントの技術こそ欲しがってた
 そう思えば納得か

 木星よりサイド3が、ソフト面で進んでいた為

 機体を覆う「布」を利用
 子供達を拾い、脱出に成功しました

 ハロロも、艦内ネットを介して回収!

 危うくヒロイン不在になるとこよ!

MSオタ曰く、ファントムは「変な機体」

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 フォントは、ガンダムF90系の後裔と知らない

徐々に奇妙なMS
 前作“鋼鉄の七人”で、サナリィから奪われたF99
 木星は、「F99」の設計を理解できないまま
 同じく、F97を元にした木星MS
 アマクサと融合させた

 今動いてるのは、“木星の制御系”

 しかしこれまた、鋼鉄の七人であったように
 両・制御系は相性が悪い!

 木星系の制御で、地球系メカを動かしている

 動かせてるだけ、たいしたもんなのね

 ローズマリーさんやらかしたし!

これで心置きなく てめえをぶった切れる!

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 あの巨大腕MS、ガラハドの「ゴードン」

反転攻勢
 五時間もかかったのが、幸運だったというべきか
 ちょうど、各拠点に「コロニー軍」が攻撃
 一斉反攻を開始

 おかげでサーカス母艦は、僅か2機のみ

 とはいえ敵はプロ!
 こっち素人!

 それもファントムは、“外付け制御装置”

 本来の、制御系が眠ったまんま!

“パイロットは殺す”、ジャックはブレない!

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 哀れフォント、あっさりと拘束

ファントム完敗
 運が良かったのは、ファントムが貴重な事
 動いたなら、敵にとっても幸いで
 攻撃は最小限でした

 まあ、あっさり捕まるんですけどね!

 殺されなかっただけ幸運!
 デスフィズも、“サーベル一本だけ”で手加減

 街が舞台の戦い!

 遠近、巨大感がたまりませんね!

幸い、“動作のヒント”は掴めたものの…

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 F91でお馴染み「あやとり」だった!

ギロチンの時間
 最初期の理論ゆえ、木星では知られてなかった
 ともあれ、これで「サナリィ系の制御」
 MS本来の機能が!

 と思った矢先、子供らがギロチン

 必死で頑張り、賭けに勝った!
 いや無駄だった…

 これほど心を折るものはない

 次巻、子供がギロチンへ…

メカニック解説。“AI ハロロ”

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 割と中性的ですが「美少女」

AI ハロロ
 つまりフォントは、始めからロリコンの気が。
 もとい、ここの解説にある通り
 サイド3特有の事情

 フォントが、「普通だけど特別」な点なのね

 人間くさいのは「努力」。
 手間をかけ、会話パターン構築をした産物

 ベルと並ぶ、本作ヒロイン!

 風貌は、第1話で学友に突っ込まれる場面も

収録

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 問題児が異世界から来るそうですよ?アニメ化期

 角川コミックス・エース『機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 3巻』
 長谷川裕一、月刊ガンダムエース連載、KADOKAWA発行
 2013年2月(前巻2012年8月)

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト 3巻 感想
 PROLOGUE
 第10話「“もず<シュラク>”はサイをふる」
 第11話「首が届いた」
 第12話「潜入」
 第13話「サーカスの檻」
 第14話「“ファントム”」

メカニック解説
 AI ハロロ
 U.C.0169 これまでの感想
 U.C.0133 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 感想
 U.C.0136 機動戦士 クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 感想
 U.C.0153.機動戦士 クロスボーン・ガンダム ゴースト 感想
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U.C.0133.機動戦士クロスボーン・ガンダム 感想

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