公式サイト グランベルム プリンセプスのふたり 第2話 感想
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全機、出揃った! 新月の動機は才能の苦しみ

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今、才能がないから、チャンスを掴みたい満月
 新月は逆で、優れた才能ゆえに恨まれ
 嫉妬、奪い合いに飽き飽きし
 終わりにしたいのか

 誰もが求める“魔力”を消す! 優しくエゴい!

持てる者は解らない
 魔力を姉、母を救う可能性と捉える九音と寧々
 特に、今回で目立っていた二人とも
 相容れない結論か

 前回も「才能なんて、誰でもある」と。

 新月の考え方は理想主義、残酷でもあって…?

グランベルム プリンセプスのふたり 3話 感想


 グランベルム 第3話「満月に鐘は鳴る」
 冒頭「エルネスタは悪魔ですわ!」
 Aパート「満月、至高のメニュー」
 アンナが悪魔と呼ぶ理由
 小日向希望が好きなのは
 悪魔なんかじゃない
 土御門九音 
 Bパート「二度目のグランベルム」
 新月は「可能性」を消し去りたい
 ヒステリック・アンナ
 私の勝率は0.5%です
 魔力を味方に
 乱れ雪月梅花
 感想追記
 公式ツイッター
 制作スタッフ
 これまでの感想

「雪月梅花」参戦! 全機、これで出揃った?

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 また砲撃機ジーグァンロンは、新機能を発見

アルマノクス
 寧々は引っ込み思案で、遠距離砲撃
 また九音は、操り人形ならぬ
 お琴スタイルで操縦

 ロボは当人の心、イメージを形にする媒介

 形なんてどうでも良くて
 操る感覚を、解りやすく形にしたものか

 あくまで心の形

 彼氏を作り、引っ込み思案を治せとも

 希望との付き合いで、力も変わる?

妹・希望は、「めんどくさい人」が大好き!

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「皆と仲良くしたい人」より好き!?

あらすじ
 新月は、フーゴ家を乗っ取ろうとしている!
 アンナの怒りに、新月は弁解するが
 話は平行線に終わる

 新月はこうした騒動の原因、“魔力”を絶ちたい

 新月は、「魔術師」を終わらせる事で
 平和を得たいのだった

 二度目のグランベルムは、アンナが優勢

 だが九音の“雪月梅花”が乱入する

 次回、グランベルム プリンセプスのふたり 第4話「風水師リンフェンフェン」

『その子は…、エルネスタは! 悪魔ですわっ!!』

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 前回、満月は戦いを続けることを望み
 彼女には、記憶消去も通じない為
 新月は、同じクラスに転入
 説得にかかる

 満月は続けたいといい、新月もほぼ納得

 だが、新月を恨むアンナが現れ…?

『フン! また、悪い事は一つも言わず、手懐けようとしたのでしょう』

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何度でも言います、あなたは勝てない(新月」

悪魔のような
 意外や反論し、アンナの平手打ちも避けた
 新月は、罪悪感こそあれども
 セオリーと逆を行く!

私には勝てません!

 新月は、アンナの家を乗っ取ろうとし
 めちゃくちゃにした

 そうも見えるが、本意ではなかったと

 やっぱり誤解で仲良しなのか…?

『この音…、何? ……違う、あなたじゃないです』

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魔術師の、子孫

土御門 九音
 口の中で、見分けがつくらしいが絵的に怪しい
 口内炎じゃないんですから!
 で

いつまで中学校に通わせるつもりなのよ!

 香港人の林寧々
 彼女、自称・社会人ですから!

 術で偽装なのか、元々こうなのか

 精神的にも中学生レベル!

 その断片も、今回は明らかに

新月『世界から魔力が失われて以降…』

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大変なんだな…、マジュツシって…

希望に縋る衰退
 千年前、魔力がマギアコナトスに封じられ
 魔術師は、家系の延命を図り
 乗っ取りあいも起きた

 そう見えるだけの、疑心暗鬼も含めて

 魔術師という特権階級の衰退
 仲間意識もあるし、そこから発する裏切りもある

 魔力があれば、と救いもあるから必死!

 満月の家は、市井を選んだタイプ?

『今日のお弁当はなんと! ト・ン・カ・ツでーす♪』

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茶色いですね…(新月」

ソースをかける満月
 至高だよ! 日本人に産まれて良かったよ!!
 ハードルを上げに上げる満月
 が

普通です…/おいしいよー!?

 人生初トンカツが満月製
 その時点で、やや罰ゲームかもしれない

 二人前くらい奮発してる!

 確かに茶色いも、手間もかかってますねえ

『それより、再度聞きますが。本当に良いのですね?』

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 会話は例の「術」で、聞こえないよう遮断

彼女の動機
 作中、ほいほい魔術絡みの話をしていますが
 聞かれないよう対策できるのね
 で

ごめんね? わがままで/謝る必要はありませんよ

 グランベルム参加の確認
 満月はブレない

 本作は現状、命の危険も、被害もない

 ただ“自分がやりたいから”!

 元々、部活系を得意とする花田氏脚本っぽい

“アンナ母”『そうよクレア~、落ち着いてー…っ!』

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自然にあるものを受け容れて、その中に自分の力を溶け込ませるのっ

魔術師家系
 第1話も“師匠”と呼ばれてたのは、こういう事か
 アンナの家は、魔術・術を現存させ
 他家に教えてるのね

 可能なのもアンナの“家”が、力を持つから

 悪く言えば、「家の恩恵」に過ぎない
 と、ロサは吐き捨ててた

 水晶らが付き従うのも、恩恵目当てか

 くそ可愛いな二人とも!

クレア・フーゴ『今、しんげつがあるいてたーっ♪』

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あのね! 私ね、次の大会ねっ♪(クレア」

善意
 アンナの母と妹は、まったく新月に悪意がなく
 彼女を、養子にしたいと考えていた
 母曰く「祖母も賛成だ」
 と

ごめんね…!(新月」

 本来、アンナのフーゴ家に養子となるハズが
 黙って失踪してたのね

 アンナ曰く、「家をめちゃくちゃにした」

 この件が「のっとり」に見えるのか

アンナの母『エルネスタ…!?』

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 今度は真っ向、平手打ちを受ける新月

悪意
 親の件に関しては、反論の余地がないと。
 なら、アンナへ辛く当たるのは
 憎ませたいのか?

 彼女に魔術の道を、諦めさせたいのか?

 と考えれば筋が通る
 と、この時点では思えました

 新月、魔術師を憎んでる様子ですし

 しかしどうも違うらしい

『相変らずスゴいね~、寧々ちゃん家♪』

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 観光地か何かのようなスゴさ!
 アンナさん家といい。
 竜宮城か!

 もー、これだから大陸の人たちは…

 小日向希望&寧々、地獄の中学生コンビ側

寧々『アンタと違って、子供じゃないからねっ』

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 とか言いつつ、大皿一枚盛りする自称大人

仲良しか!
 写真は視聴者には、“長女だけ外見が変わらない”
 希望には、「妹さんと離れ離れなんだ」
 と

なんで私に、そんなにつきまとうワケ?

 そりゃこんだけ持て成したら…
 希望、「美味しいものが食べられるから」。

 実に一理ありすぎる

 姉の「普通の味」を食べなれてる妹!

『うーそっ♪ だって寧々ちゃん、めんどくさいじゃん♪』

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)希望
 最初から「近寄ってくんな」って感じで
 警戒しまくってて…

)寧々
 それが何で「良い」のよ…


)希望
 い~よ~
 誰とでも仲良くなる人より、一億倍いいっ


)寧々
 …そういうキモい笑顔みせるなっ!

)希望
 やー! まだ食べる~!!

)寧々
 やるなんて言ってないでしょー!


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 いやおかしいでしょ社会人!?

こんなの絶対おかしいよ
 百合百合じゃあないですか! おかしいよ!
 希望さん、その“動機”どこから!?
 姉からなの!?

 誰とでも仲良くって姉のこと…?!

 或いは、“皆と仲良く”はテンプレ
 当たり前の常識

 常識に、飽き飽きしてるタイプ?

 何気に業が深いの…? 

新月『…前と同じです、記憶に触らせてもらっているだけです』

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強いイメージを持てば、自ずと機体が教えてくれるハズです

おい話を聞け!
 記憶を再現し、シミュレーターに用いる新月
 基本は、新月も教えられますが
 大事なのはイメージ

 曰く「アルマノクスは心の具現化」

 個々人で違うから、イメージが大切なのね
 教えるのには限界がある

 もちろん“教えられる部分”もある

 新月らも、前の参加者に教えて貰ったのかしら

 すべらかに動く指先、作画すごい

新月の頬、張られた痕に気付く満月

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)満月
 気付いたら、好かれてたんだよね?
 彼女のお母さんにも…
 妹にも…

)新月
 でも、アンナにとって私は…


)満月
 悪魔じゃない。……私はそう思ってるよ


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 単純なアンナの誤解、嫉妬なのか?

悪魔なんかじゃない
 アンナの母、祖母、妹に気に入られた新月
 新月が、「家を乗っ取ろうとしてる」
 めちゃくちゃだ!

 とアンナは誤解している、って話か

 才能は元々持っていたし
 好かれたのだって、新月の本意じゃない

 徹底して「持てる側」。

 ただ、新月側も辛辣に接しており…?

『音、味、空気…、月の満ち欠けと共に僅かに変化する空気…』

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 異音を気にする九音。次のグランベルムへ後10日
 これまで、順当に変わっていった「音」に
 異音が混ざったのか?

 風になぶられる上着も美しく、作画が大変そう

 アニメでのマントって、作画が大変よねえ。

『……お姉ちゃん』

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九音は、まだ戦う事すら出来てない……

眠る姉
 生き残ったら勝ちなら、後から参加が有利
 が、別にそういう打算でもないらしく
 弱音を吐く九音

 姉は鼻歌を歌うも、意識はない様子…?

 姉妹が四組目
 土御門、“儀式の地”に住んでるって特殊です

 前回の映像からして、前の開催地もここ

 彼女らも、特殊なケースなの…?

アンナ母『クレア~♪

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あと…、五時間!(アンナ」

グランベルム直前
 クレアの大会が昼頃、満月の特訓は夕方
 既に、冒頭からほぼ一ヶ月経過
 戦闘直前!

 満月は一ヶ月、十分な特訓を実施

 たった一ヶ月ですが
 巻き込まれ型では、珍しいパターンか

 仮想敵は、新月の記憶なのかアンナ機

 ロサ戦は、暴走してたから記憶がない?

満月『…新月ちゃんっ!』

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 何事か言いかけ、そのまま飲み込んでしまう満月
 お約束ですが、それはそれとして
 戦闘時間は「満月中」

 18時から10時間戦い、生き延びる事らしい

 長いな! 仕方ないけど!!

満月『……ううん、じゃあ後で』

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)アンナ
 この地上に魔術師を!

)新月
 人の叡智の結晶を!

)寧々
 総ての失われた魔力を!

)九音
 その力ありき我らを、その中に招きいれよ!


)九音
 これが九音の…、想い 


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 魔術師血統は、魔力を感じとれる

九音の空間
 第1話で満月が入れたのも、同様の感覚か?
 ただ、「まとわりつくような」云々とは
 何か違うような感じも

 とまれ今回は、“九音(白い子)の空間”

 記憶に魔力が反応
 入った者の、記憶を元に空間が作られる

 前回がヨーロッパだったのは、アンナ達?

 今回は、九音に反応したそうな

新月『それと…、何を聞こうとしたのです?』

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 よくある、“言いかけて言えない”をキャンセル!
 新月、「言わないのはよくない」
 と問い詰めます

 そうだろうねぇ。

 新月、空気を読めないというか

『うん…、新月ちゃんは何で戦っているのかなぁって…』

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 前回でもそうでしたが、魔術師嫌いらしい新月
 なのに、なぜ魔術師を目指すのと?
 と聞いてみたかった

 持て余したように布を手繰るのが可愛い

 確かに新月だと、答えなさそうですが…

『あ、別にいいの! 答えてくれなくてもっ』

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)新月エルネスタ深海
 終わりにしたいのです…

 魔力さえなければ、こんな力さえなければ
 このような戦いも
 憎しみも
 嫉妬も


 プリンセプスの魔術師になって
 その魔力で

 この世界から今度こそ本当に…
 総ての魔力と魔術師の存在を消したいのです

「可能性」を消し去りたいのです!


)満月
 良かった…

 新月ちゃんで。


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 相棒、「新月と組めて良かった」的な?

真逆
 満月とは真逆に思えますが、微笑みました
 新月は、「魔術の才能がある」から
 だから振り回された

 皆“魔術師になれる可能性”に、振り回されてる

 新月らしい動機ですが
 同時に、ものすごく強烈なエゴ

 他人が渇望するものを、不幸と捉え消し去る

 でもあくまで、優しさから発したもの

 前回から一貫し、ブレてない

 だから「良かった」的な?

新月『満月!?

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)アンナ
 許しませんわ…、許しませんわ!
 エルネスタぁ!

 母親を手懐け、妹を手懐け!

 そこまで私を貶めて…、
 そこまで私を虚仮にして!


)新月
 違います?! それはあなたが勝手に…

)アンナ
 どの口が否定するのです!


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野蛮な…(新月」

アストロジェッター
 新月は和解したい、挑発でなく単に感想か
 しかし、頭に血がのぼりきったアンナを
 ますます…

 前回は囮にした“傀儡”を、積極的に攻撃へ

 師匠、さすがは芸達者!
 が、通じない

 体勢を崩し、左腕から全力で注ぎこんだ!

 これも効かない、新月さんどんだけ!

『なーんかヒステリーにょ~、めんどくさそ~』

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こ、こちら戦闘中で無理です~! バイバイ♪

ヨーソロー!
 思い切り怒鳴られるも、とっとと逃げる水晶
 せっかく、1対2に持ちこめる状況も
 別目標(満月)狙いへ

 まあ実際、アンナ師匠めんどくさいけど!

 攻撃外したら、しこたま怒りそうだし
 一緒に戦いたくない!

 或いは口実に狡猾に、勝利を狙ってるのか?

 おっぱいがおおきくてすごくいい。

寧々『マジで?!』

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寧々姉が勝つ確率は、0.5%

ジーグァンロン
 眼鏡の美々、巨乳の菜々が計算した勝率は最低
 孫光龍、もとい「ジーグァンロン」は砲撃型
 遠距離戦に特化しており
 決闘に不向き

だから一年も隠れて、作戦を練ってたんでしょ

 Fateでのキャスター枠的な
 あそこまで酷くないけど、ルール的に厳しい!

 誰かと組んでも、潰し合い必須ですから

 隠れ、やり過ごす戦術にも限度がある

 業界用語の、ネーデルガンダム戦術ですね

眼鏡の美々『だからカレシ作れ、って言ったのに』

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 菜々はcv木村珠莉さん、SHIROBAKOの宮森

暴論!
 寧々は“引っ込み思案”だから、遠距離型
 彼氏でも作って、性格を変えれば
 別機体だったのかもね
 と
 
この一年のデータから、性能を探っていたんだけど…

 しかし一年って
 幻想空間は、一年ずっとあったのかしら?

 第1話の様子から、「戦い」は最近勃発…?

 とまれ妹、希望がどう影響するのか

九音『魔術師になって…、あの呪いを…!』

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お姉ちゃんの呪いを…! お願い…!

乱れ雪月花
 第1話の満月は、あっさり引っ張りだした人形
 が、九音はかなり苦心した末
 ようやく誕生へ
 と

雪月梅花(せつげつばいか)!

 名は、機体側から伝わるんでしょうか
 満月うろ覚え気味でしたし

 見た感じは近接型かと思いきや…?

 いずれ、寧々と組むんでしょうか

『新月ちゃん! …たくさんで来るなんてズルい!?』

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 ロサに続き、複数の子機を従えるアンナ機
 アンナの家は、“カーマイン・ウィッチ”
 異名は「赤い魔女」!

 南欧一と謳われ、子機でも とても つよい

 赤く塗って角をつけておけ!

新月『意思を強く! この中に満ちている魔力を味方にッ!!』

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 まるで光の翼ね!

アルマノクス 
 水晶の不意討ちを許すも、傀儡を一気に三体!
 アルマノクス、その燃料は魔力
 魔力は一帯にある

 魔力を味方に付けるかで、戦局が変わる

 乗り手がイメージをすれば
 機体が、周囲の魔力から具現化する
 
 素人でも、魔法戦が出来る寸法か

 ロボは、呪文や杖の代わりなのね 

新月『魔力が…!? 前回のダメージが、修復しきれてない…?』

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 言ったそばから、新月のほうが魔力切れに!
 吸った魔力を、機体修復に使っており
 性能を出し切れない様子

 対しアンナは、第1話で「修復」を実行

 とっくに修理済み!

アンナ『やっぱりかあ!

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)アンナ
 ブッ刺して…
 殺して…

 この世界から消して…!

 あなたを…!


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 ところがアンナも魔力切れ!

痛恨
 第1話の台詞から、魔力には「容量」が。
 常に、最大値までストックするような
 便利なものでないらしい

 アンナ師匠、痛恨の戦術ミス!

 千載一遇の好機!
 と、子機を出しすぎてしまったか

 もう細かい事を考えず、ズブリといけば

 というか、“殺せる”のか?

新月『…? 新たなアルマノクス!』

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)九音
 お姉ちゃん…
 お姉ちゃんのオトがする…

 ニオイがする…!


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九音が…、お姉ちゃんを…!

姉の音
 お姉ちゃんを“操っている”、と続きそう。
 お姉ちゃんを“助ける”為ですが
 なんか雰囲気が!

 この機体は「姉の音」「姉の匂い」

 姉を思う心だから?
 或いは、「姉の呪いによる成果」なのか?

 姉の呪いとは、勝つ為の施術なのか?

 ビーム・ファンとは、Vガンダムのよう!

寧々『…こんなのがあったなんて!』

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待っててね…、お母さん!(寧々」

衛星兵器
 加齢が止まったか、或いは偽装の術なのか
 寧々、三姉妹の動機は「母」
 九音と近い

 機体解析で、知らない機能を見つけたらしい

 上空へ集まる力
 秘密は、「機体内部」に何か…?

 次回、この一撃が状況をリセット

 今回は、誰も退場せず…?

感想追記。新月も、和解したい…?

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あなたは勝てない」と辛辣な新月

アンナは今日もヒステリック
 アンナに憎まれたいのか? と思えてましたが
 家の、のっとりだ、と誤解されてる件は
 甘んじて叩かれた新月

 単に言葉が選べていないだけなのか…?

 ただ、グランベルム参加動機では
 嫉妬にも言及

 アンナが嫉妬してる、と解ってるのか?

 なら、挑発的な言動は…?

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公式ツイッターより

























































2019年7月19日 グランベルム プリンセプスのふたり 第3話「満月に鐘は鳴る」

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 石田&ジミー両氏、「魔法科高校の劣等生」コンビなのね

スタッフ
 脚本:花田十輝
 絵コンテ・演出・作画監督:
 総作画監督:今中敬、 野田康行
 アルマノクス総作画監督:ジミー ストーン
 アニメ制作:Nexus
 原作:オリジナルアニメ/シリーズ構成:花田十輝
 制作協力:-

あらすじ
 学校でアンナと鉢合わせになった満月は、アンナから自分の家をめちゃくちゃにしたのは新月だと教えられる。
次の日の昼休み、新月とお弁当を食べる満月は“グランベルム”に参加することを告げる。満月に手伝いを申し出た新月だったが、そこへアンナたちを乗せた車が通りかかるのだった…。

次回、卑怯と無謀の境界線は

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 水晶さんが雪月花を締め上げる…?

次回、寧々回
 新月をアンナから庇い、退けるらしい満月
 一方、「青い手」に襲われる寧々
 水晶かロサか?

 九音はジーグァンロンを見せる場面も

 次回、砲撃に遭って困惑する満月達に
 奴を止めよう的な?

 寧々さんが脱法ロリである理由も明らかに…?

 次回、グランベルム プリンセプスのふたり 第4話「風水師リンフェンフェン」



 
 
 
 









 グランベルム プリンセプスのふたり 第1話「世界で唯一の魔術師」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第2話「私がここにいるために」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第3話「満月に鐘は鳴る」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第4話「風水師リンフェンフェン」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第5話「小さな少女の小さな願い」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第6話「魔石」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第7話「ミス・ルサンチマン」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第8話「魔術師になるということ」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第9話「ノクターン、染め上げて」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第10話「もの思う人形」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第11話「たとえさよならが届かなくても」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第12話「マギアコナトス」
 グランベルム プリンセプスのふたり 第13話「世界で唯一のふたりのために【最終回】」

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