公式サイト バンドリ 2期 BanG Dream! 2nd Season 第10話 感想 R・I・O・T レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり ゲーム版は未プレイ Abema配信(外部) 20時感想追記 これまでの感想はこちら 前回はこちら
RAISEかっこいい! レイとたえの絆は深い。ポピパの危機は“外”から来た!?

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RAISEすげえ! だからこそ、“たえが欲しい”って言葉は重い。頷けます。
 多分おたえを待っていたレイさえ、「組みたい」と思わせたRAISEの凄さ
 前回、おたえが放り出せなかったのも解る気がします
 言葉でなく「耳」で理解できた!

 それでもポピパを選んだ。おたえアツい子だよ!!

ポピパ「ありがとう」行脚
 前回たくさん助けて貰った、有咲が沙綾を気遣ってたとか解るのも楽しい!
 第7話でレイがたえを引っ張ったシーン、幼い頃と逆だとか
 二人、拳を合わせる事に込めた意味とか!
 マスキングもいい子よ!

 男前なレイ。幼い頃は、おたえこそ彼女のヒーローだったんですね

BanG Dream! 2期 10話 感想

 第10話「R・I・O・T」
 冒頭「応援したのは私らだから」
 OP「BRAVE JEWEL(TV.Size)」歌詞   
 Aパート「私達だから大丈夫」
 ポピパありがとう行脚
 おたえの決断
 おたえの脱退理由  
 Bパート「追憶、和奏レイ」
 劇中歌「ナカナ イナ カナイ(TV.Size2)」歌詞
 キラキラ盆栽なフランスパンのキズナ衣装
 RAISE ワンマンライブッスよ!    
 劇中歌「R・I・O・T 歌詞(TV.size)」
 タエ・ハナゾノ
 感想追記
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 BanG Dream! バンドリ!第1期 感想
 ガルパピコ 感想
 これまでの感想
 AbemaTV 配信ページ(外部サイト)
 公式配信「バンドリちゃんねる☆」(外部サイト)

ポピパに再び訪れた危機! 第1期を思い出しますね

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 画像は第1期の11話の凄く好きな場面より

危機また危機
 思えば今の香澄達は、第1期終盤と重なってるんでしょうね
 第1期は、8話・文化祭でポピパが結成
 楽しいバイト回で前振りしつつ
 徐々に悩む事に。

 今期の危機はおたえ、しかし“おたえ自身”は答えを出してて…?

 次回、「STAR BEAT!〜ホシノコドウ〜」!
 うっわ好きな曲だコレ!

 おたえが居なかったら、Poppin'Partyならぬ“一品足らぬParty”になっちゃう!

能天気なようで、結構周りに気を配ってると描かれるパレオ

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 アイドル・パスパレのファン、イベントに合わせ染め直すッ! そら目立つ!!

あらすじ
 ポピパはおたえが頑張った事を察し、おたえは助けてくれた皆に謝りに行く
 際し、香澄の提案で「皆でお礼を言いに行く」事も付け足し
 文化祭、たくさんの人に助けられたと知って
 おたえはRAISE脱退を決意

 チュチュは誤解し激怒したが、脱退は了承

 ますきは、レイがたえと過ごした幼い頃を大切にしていると知り
 6月15日から16日にRAISEセカンドライブが開催

 おたえは脱退宣言したが、香澄達は圧倒され、チュチュに要請を受ける

 次回、BanG Dream! 2nd Season 第11話「ホシノナミダ」

前回、一周年ライブを失敗させてしまったおたえは

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 前回、6月8日から9日にかけRAISEファーストライブが開催!
 おたえはダブルブッキングの対応に苦慮し
 ポピパの一周年ライブに失敗

 かつて同じように忙しさで苦しんだ沙綾は、今の事態を強く心配する

有咲『…おたえが修行に出るのも、ライブに出るのも』

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 応援したのは、私らなんだよな…。

ボンドリ!
 愛兎を前に塞ぎこむおたえ、いつもの天然ボケさえこぼれません…
 他方、前回で一番キビしい顔をしていた有咲
 が

 やっべえ! タマガワの枝がー!?

 だから盆栽のネーミングセンス変だって!
 この趣味、ホント好きだ私!

 とまれ有咲は解ってる、応援した自分達にも責任はある

 おたえは修行だと頑張り、皆は理解し応援した

 つまりハサミ討ちの形だったんですよね…

沙綾『……不安がってる場合じゃないよね』

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 私達なら、大丈夫だよね…(沙綾)

私“達”なら
 前回一番不安そうだった沙綾。でもさすが経験者、奮起してた!
 りみも、以前なら姉を頼ったでしょうけど
 自分から考えている

りみ「私…、何が出来るのかな…?

 きっと、他人事にしないのは大切。
 りみりん前向きです

 もう、コロネを客席に投げてた頃の彼女じゃない!(ピコ2話

 香澄さん、トレードマーク隠すと天竺の人みたいですね

純度高い想いは宝石となり 涙も汗も皆 自分を照らす

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■BRAVE JEWEL
 歌:Roselia
 作詞:織田あすか(Elements Garden)
 作曲:上松範康(Elements Garden)

 自分を責めないで 抱きしめなさい
 弱さを知る者は 強さを宿す
 貴方は手にしてるから

 光に点滅した闇 誘われず追いかけないで
 仲間の眼 離さないこと
 高みを目指すからこそ 出逢う壁
 心が半開きのまま 受け止めないで

 傷口庇えば 本物は遠ざかるだけ
 平和にもたれず埋もれず
 Every day, Let's do the best!
 Get in, Get in, Your heart

 純度高い想いは宝石となり
 涙も汗も皆 自分を照らす
 無限が綴る可能性 握って
 諦めないと叫んでみて
 揺るがない地平線のよう 果てしない存在となれ
 Ready go now!


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 ここで第2話以来、久々! Roseliaオープニングとは粋じゃねえか!

BRAVE JEWEL
 まず1つに“RAISE”演奏回、比較させる意図があるのかと思います
 作中、技術的に一番スゴいって言われてるバンド同士
 聴き比べてね的な

 また歌詞、めっちゃ今回に合ってるから!

 壁にぶつかってしまった時
 自分を責めず抱きしめろ、“悪い部分”じゃなくありのままを見ろ的な

 今回、諦めそうな面々にピッタリな曲だわ!

 最後、微かに笑う友希那さんが素敵です

『朝日さんのギター、凄かったよね~』

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 昨日の六花、すごい噂になってるね?

今週のロック
 視聴者の間にも劇中にも、鮮烈すぎるデビューを果たした六花
 しかし、「凄すぎる」と返って敬遠される事に
 ですよねー…
 が

 ポピパさん達…、大丈夫かな…? 私やったら、上手く声かけられん…

 当人はポピパの心配しかしてない…
 やだ尊い…

 なにこの子、純度高すぎない…?

 モブが手書きなので妙に可愛い!

香澄『あっ…、おたえだ』

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 あー……、いい…、天気だな(有咲)

おたえ
 不器用か! おたえへ果敢に突っ込む香澄も“らしい”ですが
 ここで、言葉を見つけきれない有咲も“らしい”
 人付き合い苦手ですものね

 にしても毎度二人で登校とか、お前ら付き合ってんのかと

 公式4コマでも「腕」…、組んでたしよォ~!

おたえ『ごめんなさい…。文化祭、ライブ…』

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 別に怒ってねえよ…、お前だって頑張ってただろ?

ごめん
 遠回しな有咲と対極に、直球で謝ったおたえ
 対し、有咲はむしろねぎらった
 ただし

 けど…、沙綾には謝っとけよ。一番楽しみにしてたのアイツだからさ

 そう来るか有咲は!
 また冒頭の通り、皆“おたえが修行でやってた”と知ってる

 だからRAISEでの活動が、ポピパの為だって解ってるのよね

 滝に打たれたり、異世界転移したり頑張っていたと

 見守る香澄の安定感よ。さすが星の悪魔!
 
りみ『おはよう! おたえちゃん、大丈夫?』

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 さて問題の沙綾ですが、まずりみりんが頑張った!
 積極的に、むしろおたえを励まそうとする!
 りみりん頑張ってる!

 お姉さんが見たら全米が涙するくらい頑張ってる!

りみ『今日いっぱい、沙綾ちゃん家のパン買ってきたから♪』

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 自分が大好きなもの、食べたら元気がでるものを一杯買ってきた
 りみは、「自分に出来る事」を精一杯やってる
 素晴らしいと思う!

 今のりみりんなら、きっとチョココロネにだってなれるさ!

沙綾『…もう、心配したんだからね?』

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 さっすが! やまぶき色のおかしだね~♪

ポピパだから大丈夫
 私が思うに、りみやおたえの態度に「私達は大丈夫だ」と思った
 沙綾は、安心したんじゃないでしょうか。
 これにて問題は解決に

 意外にあっさりと言えばそう、でも成長しか感じなかった!

 昔なら、絶対有咲がめんどくさい事になったし
 りみは何も出来なくて
 沙綾も苦悩して

 香澄も歌えなくなり、きらきら星の被り物してたに違いない!(偏見)

おたえ『……今日、燐子先輩いるかな……』

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 助けてくれた皆に、全員でお礼に行こうっ!(香澄)

お礼に行こう!
 おたえの唐突な言葉は、お世話になった人たちへ「謝りたい」
 しかし、香澄は「お礼を言おう」を“追加”
 それも「皆で」と

 私たち皆、助けて貰ったんだもんね♪(沙綾)

 おたえは謝る
 そして、皆で「ありがとう」を言おうと。

 失敗でゴメンの後ろ向きだけでなく、助けてくれて「ありがとう」

 さあ「お礼参り」の「時間」だコラァ!!

香澄『あれ…? いない?』

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 お礼なんて…、こちらこそ最後まで繋げられなくて…(白金燐子)

二段構え!
 視聴者的に「やっぱり」な場所の燐子先輩! ホントこの人カワイイ!
 皆で「ありがとう」、おたえ自身は「すみませんでした」
 おたえと燐子で謝りあう事に!
 で

 いつまで続くんだ…?(有咲)

 こうなると思った(迫真)。
 燐子先輩、本当は来るまで演奏したかったのね

 そうだったのか…、やっぱり良い人

 スタイルも良い人です。

氷川日菜・生徒会長『いいって♪

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 お姉ちゃんもカッコ良かったし、結果オーライ♪(氷川日菜)

Pastel*Palettes
 続いてパスパレ、会長は場を繋ごうとカンペを出してくれたし
 彩さんは「お題:一年」で大喜利してくれたし!
 彩ちゃん可愛いし! 

 彩ちゃんのMCはヤバかったけどね~♪

 あの無茶振り!
 そして、この言われようである

 やっぱり氷川先輩ハンパないッスね!

 パスパレ、問答無用な笑顔が素敵!

香澄『昨日の文化祭ライブ、助けて頂きありがとうございました!』

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 次はないわよ(湊友希那)

Roselia
 第2話の前例から、どんなに厳しく言われるのかと身構えましたが
 正直、色んな意味で拍子抜けな一言
 で

「意外ですね。もっと厳しく言うかと思っていたので(氷川紗夜)」

 いや充分厳しいと思いますが
 友希那さん、普段からどんだけと思ったけど2話で厳しかった!

 久々に月島さんがいるじゃないか!

 なお台詞はなかった模様。

『遅れた原因は解ってる。それで許される訳じゃないけれど…』

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 RAISE A SUILEN、そのファーストライブ

和奏レイ
 チュチュがRoseliaを誘い、友希那が事情を知っていた事へ繋がる!
 さて、ネット検索するとRAISEはニュースに
 評価は最高!

 大ガールズバンド時代のニューリーダーになる存在だろう…だって

 前回ファーストは、ハウス主催の“ブッキングライブ”
 他バンドとの合同でした

 しかし早くもワンマン(単独ライブ)、しかも2days形式!?

 どんだけ反響!? バケモンだよバケモン!

朝日六花『ほあ~~~~~~……』

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 助けてくれて、ありがとうございましたっ!

今回のオチ
 最後のお礼は、もちろん大活躍したロックこと六花さんですが
 大好きなアーティストが揃って頭さげに来るとか!
 で

 ギター、凄かったよな~♪/そうなの!?

 あまつさえ全力で褒めていく!
 有咲、輝いてるぜ!

 そういや香澄は走ってた いつも走ってたから見てないのね

 お礼行脚、六花さんだけめっちゃ得しとるやないか!

香澄『全員にお礼言えて良かったね~♪』

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 こんなに一杯の人が助けてくれたんだ…(おたえ)

めでたさない
 これで解決なら、後は銭湯回をやってワイワイして終わりのパターン
 しかし、おたえはむしろ深く感じ入ったようでした
 大切な事よね

 私、行かなきゃいけないところがある

 たくさん助けて貰ったんだ
 一人一人に会う事で、より深く実感出来たって素晴らしい。

 香澄は締めに蔵練して…、と思ってたようですが

練習には後で行く。そう言ってチュチュのビルへ

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 たくさん助けて貰った、次は自分が応える番だという事か。
 対し、RAISEは全く予期してなかったようで
 おたえの緊張も納得
 かわいい! 

 いきなり辞めたい、とか困るに決まってますものねえ…

チュチュ『狙い通りに! いいえ、それ以上の大反響よッ!!』

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 マスキング! ケーキ焼いて!! …最強の私達に相応しいケーキ…

RAISE A SUILEN
 自信家のチュチュをして“予想以上”、どんだけ桁外れな反響か
 てか、マスキさんその外見で「ケーキ」焼けるんスか!
 アンタ「可愛い」ッス!

 そう、いちごケーキ!

 このくだり、ツッコミどころしかねえ!
 チュチュさん楽しそう!
 
 公式サイトよると、ますきさんはもう一つ趣味があるとも。

 ますきとレイ、二人が乾杯してるのもクール。

チュチュ『来たわね、タエ・ハナゾノ! あなたもすっごく評判いいわよっ』

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 R.A.Sのサポートギターを…、辞めさせてください…(おたえ)

パードゥン?
 チュチュは、おたえにギターソロを任せようとも考えていたそうで
 今なら、何でも聞いてあげる!と最高の気分。
 高く評価しているんですね
 故に
 
チュチュ「Pardon…?(今、なんて言ったの?)」

 フラグ建築士チュチュ
 普段カリカリ、珍しくニコニコしてると思ったらもー!

 さすがにこのタイミングは気の毒

 とはいえ、まず「何で?」と静かに問いかけたチュチュでしたが…

チュチュ『…ハナゾノ、どうして…?』

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)花園たえ
 私に力が足りませんでした
 ポピパとRAS、二つやる、RASの音楽はすごいと思います

 こんな音、どうやったら出せるんだろう
 こんな風になりたい!

 ここでなら、成長できると思ったんです!

 だから、こんな凄い人たちの中で修行できれば…


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 修行…? 修行って言った?(チュチュ)

解釈の違い
 おたえは両立したかった。文化祭前にそう言って挑戦しました
 また、そもそも“ライブ経験”を積む為の修行
 RASに感動した事
 全部乗せ!
 が 

 そんな素人の腰かけ程度でやられると、大迷惑なのよ!

 悲しいですがよくある事
 おたえは全部説明、その“一言だけが印象に残った”パターン

 ここは「修行場」なんて言われたら、そりゃ怒るのも無理はない!

 おたえ、真面目な部分が悪く出た格好
 
『ちょっとやってダメなら、すぐ辞めるなんて…』

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 自分勝手すぎるんじゃないの? やるなら本気でやりなさいよ!
 チュチュは、おたえ側の内面を知りませんから
 彼女の言葉を悪し様に解釈

 またやるなら本気で、とはSPACEオーナーにも通じます

 これ言われると、おたえなら黙っちゃいますよね…。

レイヤ『チュチュ、ちょっといい?』

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 チュチュはああ言ってたけど、花ちゃんが本気だったのは解ってる

サポートギター
 レイヤが取り成しますが、チュチュも感情的になっただけで
 元々高く評価し、しかもレイヤにも影響が出る
 ダメージは計り知れません

 元々サポートって話だっただろ?

 とますきが取り成すのも、理解してる風ですし
 レイヤ消沈を心配するパレオ

 能天気なようで、パレオは周りを見てるタイプなんですね

 何せ癇癪持ちのチュチュと常に一緒なんですしね!

たえ『甘かったと思う……』

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 Poppin'Partyに戻って? 花ちゃん…

破綻
 誘った時も、参加を了承した時も。常にレイはたえを気遣ってました
 前回も、文化祭だと知らなかったんでしょうね
 トラブルも2日目の日曜日
 普通は休みですし。

 ごめんなさい…

 主催ライブの為、やれる事を全てやる
 サポートもその一環。

 加えて果たせなかった約束、「レイとのバンド」もきっと大事

 おたえが別にバンド組んでても恨み言一つなく、本当いい人すぎて…。

おたえ『最後に一回主催ライブがあるからそれだけは出てって…』

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 そのライブ、私も見に行っていい?/え?!

ラストライブ!
 RAISE脱退を謝罪後、夜も遅そうですが蔵で経緯を説明したおたえ
 冒頭、Roseliaが検索してたライブ
 これは出てもらう。
 香澄達も行く!

 沙綾ちゃんは?/私も……

 めっちゃ盛り上がってる!
 前回も、たえのライブ見に行きたいって言ってましたものね

 相変らず沙綾は心配している

 沙綾のふとももが艶かしい。

マスキング『……ン?』

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 ほら、パレオが心配してたぞ? 泣いてるんじゃないかって

例の甘い奴!
 多分同じ頃のマスキ、どうもレイヤを追ってきたらしい
 パレオも、繰り返しますが周りを見てて
 いいバンドしてます

 泣かないよ…、前に花ちゃんと約束したから…

 第7話回想、“初めて一緒に奏でた”公園
 やはり原点はここ

 ますき自身は、第8話でリサ姉が六花に奢ったのと同じコーヒー!

 元ネタはマックスコーヒー、甘いもの好きらしい

“回想”『……ミュージックスクールの子?』

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 うん、歌う?

紫陽花の咲く頃に
 まさに“泣きそうになった”時、おたえが声をかけたのが始まり
 今も昔も唐突なノリ。
 が
 
 ダメ、歌い方が子供らしくないから…

 まさにそこで悩んでたのね
 ベースは、この後“はなちゃんと一緒に演奏する為”学んだそうな

 当時はボーカルのみ、その歌も否定され

 そりゃ泣く。オレだって泣くと思う!

おたえ『そうなの? ……あれ? …?』

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 ハナと、バンド組んでたのか~(マスキング)

二人の合言葉
 当時はおたえもまだまだ、あれ?と必死に演奏する姿がおかしかった
 際し、おたえが無言で右手を差し出したので
 レイも右手を打ちつけた

 どうもそうじゃなく、「手を出して」って意味だったらしい

 おたえが手を開くと、飴玉を握っていたと判明
 そういう意味だったのかと

 二人で笑いあい、今や合言葉みたいになったんですね

 幼い日のおたえってばイケメン。

レイヤ『組んでない。親の転勤で、引っ越すことになって…』

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 はなちゃん…?

二人の暗号
 第7話レイヤが現れた時、おたえの手を引いて走りましたが
 あれは、別れの演奏の再現だったんですね
 今度はレイヤ側から。

 拳の合わせも、“覚えてるよ(覚えてるかい?)”って合図

 出会った頃は六月
 第7話では、夏服で演奏していました

 夏に初めて二人で演奏し、以降(数ヶ月?)ずっと奏でていた

 だから再会時、すんなり出てきたんでしょうね

ナカナ イナ カナイ ナカナ イ 唱えたら 涙ない

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■ナカナ イナ カナイ 歌詞
 作詞:中村航
 作曲・編曲:藤田淳平
 歌:花園たえ(大塚紗英)、レイヤ(Raychell)

 ナカナ イナ カナイ ナカナ イ

 唱えたら 涙ない
 だけど前が見えないほど
 想い出は どしゃぶり

 泣きそう 泣きそう 泣きそう
 歌いながら 泣きそうで

 君の笑顔 見えないほど
 想い出はスコール

 だけど二人の 夢の先 きっとまた 会える


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■第7話で使用された1番(?)
 また会える 信じてる
 並んで空を見上げる

 同じ夢と 同じ月
 ずっと追いかけ続けてた

 どんな遠く 離れても
 この空は 繋がってる
 さよならは 言わないで

 笑おう
 進もう
 歩こう
 ボクとキミが感じてた 大好き

 ナカナ イナ カナイ ナカナ イ

 唱えたら 涙ない
 だけど前が見えないほど
 想い出は どしゃぶり

 だからふたりで この歌を 歌って 帰ろう


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 歌いながら、花ちゃんの目がうるうるして…

ナカナ イナ カナイ
 出会った時、泣きそうだったレイを止めてくれたように泣かなかった
 泣かなかったけど泣きそうだった
 だから

 絶対また、戻ってこようって思った

 出会った時は「おたえは下手」でした
 今は指ボロボロで、間に合うように努力したんですね

 泣かない為の呪文、“きっとまた会える”と約束する歌

 きっとまた会える、だから泣かずに別れようって。

マスキング『…今からでも引き止めろよ』

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 また、会えたから…、それでいい(レイヤ)。

だから
 一緒に歌いたい理由はある、でもおたえの今を大切にしたい
 約束したから泣く事もしないのさ
 と

 泣かないで…/ないてねえっ!

 レイヤは潔いと思うし
 前回、おたえが切り上げなかったのも分かる気がします

 そして泣いてしまうマスキングいい子。有咲に通じる!

 これ絶対六花さんと合うわ…。

りみ『主催ライブは、新衣装でいきまーすっ!』

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 一同「「「「「……………
 有咲「…地味じゃね?

 有咲「こんなの足したりとか…

 ~中略~

 香澄「……出来てしまった…!


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 ダメだこりゃ……

次いってみよー!
 レイとますきがジェントリーウィープスしてた頃、ポピパは深夜のテンション
 って、ガルパピコの某回じゃねーか!
 最高だよねあの回も!
 フランスパン!?

 やっぱりOP曲、“キズナミュージック”っぽいですね

 あの派手な衣装、こういう暴走の産物だったのか…
 レイ達とのギャップがすげえな!

 しれっと肩から盆栽が生えてたり、変に個性でてるなオイ!

 飛ばなきゃ(飛翔感)。

『ストップ! …ステイ、待て! マスキング!!』

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 ここには必要な音しか存在しないの!(チュチュ)

Once more~
 ますきはますます熱が入り、噂の“狂犬”っぷりを見せ始めるものの
 彼女自身、どうも克服したいと思っているんでしょうか
 細工は流々仕上げを御覧じろ!
 と

 タエ・ハナゾノ! 貴方はLastなんだから、有終の美を奏でるのがMust!

 上手いこと言いますね(迫真)。
 なお直後、「有終の美は飾るものですよ」とツッコまれた模様

 帰国子女だそうで少々間違ってたらしい

 パレオ、ツッコミも出来る人材か!

 ここOnce more~の言い方、めっちゃ意地悪で可愛い!

沙綾『Roseliaが…、やったとこだよね…』

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 音響と空間にこだわり抜いた、都内屈指のライブハウスなんですよ~

dub(ダブ)
 当日気後れしていると、アイドル“Pastel*Palettes”の二人が登場
 略称dub、キャパ1000人クラス!
 規模が違います!

 このバンド、すっごいドラマーがいるんですけど~♪

 元ネタは「LIQUIDROOM」
 渋谷に実在し、ほぼそのまま真似ているようです

 dubは業界関係者も注目、“演奏する事がステータスになる”場所!

 しかも主催どころかワンマンライブ=RAISEのみで2days!

大和麻弥『一人じゃ心もとなくて~』

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 イケニエです! と元気良く間違う若宮イヴ
 口癖は「ブシドー」です!
 キエエエエ!

 マヤさんはドラマー、友希那さん達と同じ学校で、“元裏方”な異色の経歴

 機材オタクでもあり、イッキイキしてますね! 可愛い!
 
ヤマトマヤ『メンバーにあの二人がいれば、当然ッス~♪』

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 どっちもバンドは、サポートしかやった事ないんですけどね~

やたら上手いんです!
 スタジオも集客力も、結成直後なのに遥かに格上だと理解できた!
 というのも、レイとますきは一匹狼で知られ
 組んだのが異例だと 

 ますきさんに関してはまあ…、“狂犬”です♪

 レイは明確に“断わってきた”。
 まず間違いなく、おたえと組む日に備えてきたのでしょう

 なら何故、今回勧誘に応じたのかが

 おそらくおたえ同様、チュチュが作った曲に惹かれたかのか

ドラマー大和麻弥『すごく、“オカズ”が多いんですよね~♪』

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 オカズとは、即興の音数が多いという事。曲の空白でも叩くのだと。
 Fill-In(埋める)、音が途切れると即興を入れますが
 程度が激しく周囲が付いていけなくなり
 ドラムソロ化

 敬遠され“狂犬”、かつ“あまりある魅力”で支持される異色のドラマー!

 彼女に「ついていけるバンド」がなかったのね
 
大和麻弥『首輪付けても、首輪ごとバンドを引きずり回す!』

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 和奏レイ!? ミュージックスクールで一緒だった!(有咲)

RAISE
 有咲とレイにも繋がりが、おたえも既にプロかと見紛う支持ですし!?
 やっぱり、演奏技術は郡を抜くんですね
 キーボード「パレオ」も

 イベントに合わせて、髪の色まで変えてくれるんですよ♪

 パレオは、第5話に出てたパスパレのファン
 髪の毛大丈夫?!

 ますきの“マスキング”も、ファンであるマヤが大絶賛!

 チュチュ自身、紹介されない謙虚さも高ポイント!

Come into the world 響き渡るのは絶妙な 存在意義の concerto 

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■R・I・O・T 歌詞
 作詞:織田あすか
 作曲:上松範康
 歌:RAISE A SUILEN

 Come into the world
 響き渡るのは絶妙な 存在意義の concerto 
 分厚い rule は破り捨てて
 Let's shake it down!さあ声高く
 聴こえたのなら…
 Just follow me, and trust me

 勝利の女神から always 熱視線受けて
 passions run R・I・O・T passions run R・I・O・T
 無敵な flavor を纏わす
 さっさと白旗を振って降参しなと
 passions run R・I・O・T passions run R・I・O・T
 無駄な争いには get tired

 小細工は要らない 正面から go ahead 
 逆らえない衝撃で Bang!

「Don't waste your breath.」

 Come into the world
 降り立つ姿は 絶大な輝きの fantastic art
 至高の音楽を味わえと
 Let me show you 酔いしれればいい
 僕らの音は 世界へと憑依する


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 passions run R・I・O・T passions run R・I・O・T

R・I・O・T
 実際に2018年12月12日にリリースされた、RAISEデビューシングル曲!
 冒頭、Roseliaのオープニングから始まりましたが
 負けじと格好良い!

 RIOTの意味は“暴動”、実にチュチュらしい歌詞じゃない!

 自分達こそが至高
 他バンド達を、小細工抜きに正面突破するって感じです

 この調子でやってりゃ力も尽きるわ!

 演奏時のチュチュはDJを担当、ハロハピのミッシェルと同じなのね

『花園です! 告知にあった通り、今日でサポートは終わりになりますっ』

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 皆さんの前で演奏出来た事、温かい声援は忘れません!

ありがとうございました!
 奇しくも締めは、今回方々に言って回ったのと同じ“ありがとう”
 何より、香澄がハッとしたのは「やめないで」という声援
 今、おたえは求められている!
 たくさんの観客に!

 レイとたえはステージ上で拳を打ち、否応なしに黄色い声援へ!

 最高の締めじゃねえか!
 多分、二人「これが最後だ」って想いだった気がします

 しかし観客、ポピパにはショック!

 おたえ、「お客を悲しませる」のも後ろ髪引かれた一因だったんでしょうか

香澄『おたえ…、カッコ良かったね…』

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 有咲「別人みたいだったな…
 りみ「そうだね…
 沙綾「…!

 チュチュ「…Poppin'Partyの皆さん、始めまして♪

  私、RAISE A SUILENのプロデューサーのチュチュと申します…♪


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 タエ・ハナゾノを、私に頂けませんか?

チュチュの挨拶
 おたえはあっちで演奏した方が…、香澄達がショックを受けるのも当然なら
 チュチュもまた同じように考えたのでした、と
 色んな意味で格が違った!
 レイとの絆も。

 もっともおたえとレイヤ自身は、すっきり決着をつけた

 前回での問題は、冒頭早々に解決しましたが
 本問題は次回いっぱいで解決…?

 当のおたえ達スッキリ顔と、対照的なラストでした

 当人が納得しても“周り”が捨て置かない!?

感想追記

 レイとますきの本名判明
「助けて」は第2期テーマの一つ?
 大和麻弥さんいいッスよね…
 今週の「ばんどりっ!」はマスキングだぞ!        
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RAISEライブ! レイヤとマスキングの本名、劇中でも登場へ

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 パレオとチュチュの本名は未だ不明。公式サイト・キャラはこちら

RAISE A SUILEN
・ロック…、朝日六花
・レイヤ…、和奏レイ
・マスキング…、佐藤ますき
・パレオ…、不明。
・チュチュ…、不明

 六花以外は公式も芸名のみ公開。レイはカタカナ、ますきはひらがな

 二人は、劇中でも元々有名なミュージシャンだった為
 Roseliaのリサが見たニュースに記載

 余談ですがコラム「ネコ道で耳を澄ます」、めっちゃ友希那さんが居そう

レイは泣かない。代わって泣いてしまったますき

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 人となりが解ってきましたが、ますきさんめっちゃええ人です
 見た目ヤンキーなので、深夜の散歩かな?
 と最初冗談抜きで思いました

 レイもおたえの今を邪魔せず、約束だからと泣きはしない。

「きっとまた会える」って歌、約束は叶ったとはいえ

今回「たくさん助けて貰った」と、実感したおたえですが

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 思えば2期、六花との初体面も「助けてください!」でした

助けてください!
 毎回CMにも使われてますし、もしかしたら今後でも意味を持つのかもですね
 おたえもレイも、「自分で頑張ろう!」「迷惑かけちゃダメだ」と思い
 それが問題の一因になってる気がします

 今後特にレイが、素直に気持ちを出せるようになればみたいな

 おたえも「周りが支えてくれてる」けど
 もっと素直に、特にチュチュやレイに相談してたら話は違ってたハズでしすから

 お礼行脚で「助けて貰った」実感を得て、立ち向かったおたえがカッコ良かった!

 後アレだ、チュチュの意固地さが軟化する鍵にならないものかしら

「意固地さがトラブルになった」と言えば

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 先のパスパレ回、千聖先輩が前振りっぽいなぁ的な。

意固地さ
 他人に頼らない、自分でなんとかする! その姿勢は儚い…尊いですが
 パスパレ回は、これが原因で心配させてしまいました
 レイやおたえも似てるなーって

 悩みがあるなら相談しましょう!

 今後、そういうお話を描いていく前振りでもあったのかしら。
 おたえとも仲良くなりましたし。

 千聖さん、「私もそうだったんですよ…」的に相談に乗ってくれるのかしら

今週の4コマでも絡んでますよ! “ガルパ”イベントにもなったそうよ!!


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 ぐしゃポーイとかいうキラキラ感あふれるパワー投棄

ガルパラ
 話はズレますが、おたえと千聖さんの絡みもめっちゃ好きです(迫真)
 生真面目な千聖さん、めっちゃ振り回されて面白い
 普段見せない部分が見える的な

 パスパレ回で絡みましたが、ポピパのトラブルでも力になってくれるのかしら?

 今期おたえ八面六臂ですね!
 いいぞ!

 難しい、辛い顔が多いのが難ですけれども

今回、レイとますきを熱く語ってくれたのはパスパレのマヤさん!

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 ちなみにパジャマパーティー回では学校ジャージでした。

大和麻弥
 ピコでの二つ名は「荒れ狂う機材オタク」、上から読んでも下から読んでも山本山
 上からも下からも、「ヤマトマヤ」と自らネタにする場面もあり
 元々裏方なので控えめな性格

 機材絡みなど、話出すとマシンガンなタイプなのがとても好きです!

 ここにきて、めっちゃ喋ってくれたので嬉しかったです
 楽しそうに語るから!

 おかげでレイとますきの劇中評価、めっちゃ高いのも解りましたね!

 なおパスパレ、ピコでは水着回もしています。

ケーキ! 今週の「公式が病気(ばんどりっ!)」はマスキング回!!


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 やだパレオ、チュチュ様のcomicをちゃんと抑えてあげてるじゃねえか…

マスターマスキング
 毎週、どこでボケてくるか予想させない本作。今週はケーキか!
 作中でも、チュチュがオーダーしてて大笑いでしたが
 真に受けてケーキ屋を開店!

 待って「ケエキ」、完全にラーメン屋なんだけど!?

 ああ、だから店主(マスター)マスキング
 ってやかましいわ!

 後チュチュが読んでるcomicも「はなとたえ」。某少女漫画誌ですね

 有名な植物専門誌「花とゆめ」のパロ

 ちくしょう花園ポリスがこんなところにも!

やたら可愛いエプロンのマスキングですが、間違えて入店してる人も

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 画像はガルパピコ8話ドラマー回より。宇田川姉妹の姉、宇田川巴

宇田川巴(Afterglow)
 ほらこの方、ラーメンお好きですから…。ピコでもラーメン絡み回が2回
 作中、有咲も前生徒会長の繋がりでラーメン好きなので
 是非一度絡んでくれたら…

 それはとっても嬉しいなって

 他の公式4コマでも、沙綾とラーメン屋談義しててめっちゃ可愛かった! 

公式ツイッターより




























































































2019年3月7日 BanG Dream! 2nd Season 第10話「R・I・O・T」

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 前々回(合同バンド回)の後藤みどりさんが脚本

スタッフ
 脚本:後藤みどり
 絵コンテ:信田ユウ
 演出:なかの★陽
 ライブパート絵コンテ演出:三村厚史
 2D作画監督:茶之原拓也、八森優香、阪本麻衣
 アニメ制作:サンジゲン
 制作協力:パッショーネ/Creators in Pack
 原作:オリジナルアニメ
 制作協力:-

あらすじ
 合同文化祭のライブ出演が叶わなかったPoppin'Party。
 複雑な思いを抱えたまま、たえは自分の気持ちに決着をつけるためにも、チュチュに会いに行く。

次回、ホシノナミダ。……ナミダ?

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■あらすじ
 RAISE A SUILENの激しいパフォーマンスに圧倒されてしまう香澄たち。
ぎこちない距離感のポピパをよそにチュチュは飄々とスカウトの提案をしはじめる


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 一番下は1期4話、おたえが始めた時を話してくれたときの事

ビバナミダ
 二人が一緒に居残りし、距離を近づけた電車が再び…?
 曲はお馴染みSTAR BEAT!!
 チュチュにどう応えるのか

 友希那さん同様、ざっくり「ダメです」と言い返すのはさすがに無理か

 次回、第1期終盤を連想させる空中分解に陥ってますが
 解決するにしても次回いっぱいかかりそう
 六花の参入話も要るし…?

 なお3期、10月スタート決定してるので!

 次回、BanG Dream! 2nd Season 第11話「ホシノナミダ」
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 BanG Dream! バンドリ! 第2話「やっちゃった!」
 BanG Dream! バンドリ! 第3話「逃げちゃった!」
 BanG Dream! バンドリ! 第4話「怒っちゃった!」
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 BanG Dream! バンドリ! 第11話「歌えなくなっちゃった」
 BanG Dream! バンドリ! 第12話「キラキラしちゃった!?」
 BanG Dream! バンドリ! 第13話「歌っちゃった!【最終回】」
 BanG Dream! バンドリ! 第14話「遊んじゃった!【OVA】」


 BanG Dream! ガルパピコ 第1話「ライブハウス『さーくる』」
 BanG Dream! ガルパピコ 第2話「くらトーーーーク」
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 BanG Dream! 2nd Season 第1話「Happy Party!」
 BanG Dream! 2nd Season 第2話「黒き咆哮」
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