公式サイト ダリフラ ダーリン・イン・ザ・フランキス 5巻 感想 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 矢吹健太朗 これまでの感想はこちら。前巻はこちら
水着、脱衣、ゴロー回を再編! ヒロは“この世界”へ疑問を抱く

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アニメでうやむや気味なイチゴ告白が、“特別なキス”と思い知らせる改変へ!
 ヒロはイチゴが意味を知らず、リーダーの義務感でキスしたんだろう…
 と誤解してしまうも、行動で思い知らされた!
 勇気のキスが青春だ!

 ゴロー回も“イチゴが取り残され”、ゴローが助けに来る真逆の改変へ

暴走
 残されたゴローが熱く苦悩、アニメと併せて二倍面白い展開です
 またイチゴ側が残った為、「暴走」を試す事が可能となり
 日頃、ゼロツーが耐えてる苦痛を実感へ
 同性だから分かるのね!

 暴走は孤独感に苛まれる、“だから”ゴローが倍増しで尊かった!

ダーリン・イン・ザ・フランキス 5巻 感想

 第29話「昔のヒロは」
 第30話「アタシのことも見てて欲しい」
 第31話「完全なオトナ、不完全なコドモ」
 第32話「脱がす叫竜」
 第33話「だからゴローは悔しくて」
 第34話「アタシが最後にできること」
 第35話「一人じゃ勝てなくても」
 第36話「せめて ちょっとだけ… こうさせて…」
 一ヶ月休載のお知らせ/ほか/公式ツイッター(先の漫画予告あり)
 アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」感想
 これまでの感想

※各話、公式サブタイトルありません。便宜名です

脱衣叫竜からの「コドモたちの大喧嘩」はカット、もしくは先送りに

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 暴走かっこいい! あと巻末、ナナさんまで剥きおった!!

あらすじ
 フランクス博士の計らいで休暇を、そして“古い人類の街跡”をヒロ達は目撃
 コドモ達は、オトナ達が捨ててしまった古い人類の在り方に
 特に、ココロは“妊娠する機能”に想いを馳せる

 ゼロツーが正式に隊の一員となった初陣、データにない中級と遭遇

 搭乗者の服だけ溶かす叫竜に隙を突かれ
 もう一体の叫竜が出現、自爆。イチゴが生死不明に陥ってしまう

 ハチは都市防衛を優先するが、ゴローが捨て身の救出作戦を敢行

 無事救い出すと共に、イチゴへ告白を果たすのだった

第29話。続・水着回、“ヒロ”にゴローが、ミツルが抱く複雑な気持ち

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 アニメ版7話がベース。ミッチー! ラブコメ展開!!

第29話「昔のヒロは」
 さすが矢吹氏! 冒頭からえっちに飛ばしてきやがるぜ!!
 さて、“三度乗ったら死ぬ”を克服したヒロは
 精神的にも変化があったと

 物語初期の鬱屈が消え、心がスカッとし、昔のようになった

 肉体変化が、記憶処置を緩和し始めたのか
 昔の「神童」が戻ってきたと

 実はゴローも、あのゴローも! “特別さが失せた”と感じてたらしい

 他方ミツルは、「ヒロは他人を心配する奴じゃあない」と。
 
彼らから見て「古くさい街」の正体は、かつて人類が住んでた街

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 ゴローがイチゴを見守る目は、いつだって優しいのである

加速する疑問
 世界中を飛びまわったゼロツーは知っていたが、あちこちにあるらしい
 コドモ達の居住区は、敢えて旧時代を再現されており
 オトナの近未来都市とは雲泥

 オトナが隠している情報、“出産の本”をココロも発見する事に

 輪から離れたゼロツー
 アニメ版と違い、32話など「好きで輪から離れてる」って感じです

 先の戦いで関係も一段落、とりまく世界が疑問へ

 今までは、それどころじゃなかったですものねー

第30話。二人で夜の海へ、ヒロとイチゴに生じるギャップ

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 寝てたらもったいない。「同じ気持ちだ」と、浮かれるイチゴが切ない

第30話「アタシのことも見てて欲しい」
 ヒロは罪よ! 彼は、当たり前としてイチゴの事を大切に思ってる
 それでいて、彼女が自分を特別と思ってる…
 とは、理解していない

 自分だけの空回りなのかな? って思うたび、報われる“悲しさ”!

 これじゃあ諦めきれないわ!
 恋愛って概念を知らない、情報遮断されてるからだけど!!

 おのれパパめ! だいたいあいつらのせい!

 同じく「寝るのが勿体ない」と言い、一致した気持ちに嬉しくなるイチゴ

 でも彼女は恋愛で、ヒロは学術的な意味なのよねえ…

先日のキスも、“隊長としての義務感だったろ”とヒロは解釈

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 おーっと! イチゴさんがイッたー!!

片方がはだける勢い
 原作アニメでは、聞き流され気味な“特別”を真っ向から!
 その上で、「見てて欲しい」と重ねた。 
 伝わった!

 めちゃ伝わったよ! イチゴが大切に思ってるって気持ちが!!

 アニメは、ひたすら健気でいじらしかったイチゴも
 勇気を出すチャンスを得た

 しかしゴブリンスレイヤー、ゴローさんに目撃させるたァ残酷な!

 鬼畜や! 矢吹様は鬼畜様やで!!

 また作中ベスト鬼畜、パパ達の「グランクレバス攻略始動」も

第31話。エリート部隊“9's”、人類総力戦への布石

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 最も女性的な9's、9'δ(デルタ)。めっちゃ目立ってる!

第31話「だからオトナに憧れる」
 叫竜の姫の居城へ! 人類の悲願グラン・クレバス攻略作戦が始動
 ゼロツーが籍を置いていたエリート、パパ親衛隊9'sは
 通常部隊では、手に追えない敵を排除し
 温存する露払いとして機能

 むしろ作戦開始までが、一際忙しかったらしい

 ヒロ以下「ニンゲン」を卑下し
 いずれ、ゼロツーは戻ってくると確信していました

 作中、オトナはコドモを見下し、9'sは両方を見下してるのね

 見下される側こそ、“人間らしい”のが皮肉な構図

オトナ達は自らの完全さを謳い、“不完全なコドモたち”を鼓舞していた

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 そしてココロちゃんはおっぱいだった

オトナもコドモもオネイサンも
 漫画版は、手柄を立てればオトナになれると積極的に煽っていたと描写
 同様に、ゼロツーが“頑張ればヒトに”と煽られたのを連想しますね
 オトナは進化し、コドモは旧態依然の肉体とし
 高らかに優位性を謳います

 でもなら、どうしてコドモを同様に作らないのか? と当時のヒロは疑問視

 また、ココロは“出産”を人類が捨てた事に疑問視し
 ヒロは自分達が不完全と思い知ります

 ヒロも、恋に悩むゴローやイチゴも、それは“不完全だから”だと

 青春の非合理性は、大人から見れば不完全

 でも大人から見ると眩しいのよねー

第32話。ゼロツーは“白いスーツ”へ、正式に部隊入り!

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 ところが脱衣叫竜事件! 服だけを脱がす機械かよ!!

第32話「脱がす叫竜」
 コクピットに浸透する液体、人を溶かせば早かろうとも思えますが
 液体が、フランクス素材に近いから透過できたと設定
 叫竜は“フランクスの仕組みを知っている”
 と、示唆するものに

 出撃前ゼロツーってば、フランクに13部隊をコケにする場面も!?

 アニメでは強がりっぽい表現でしたが
 軽んじ、徐々に“人間を知りたい”と育っていく描写としたのね

 赤いスーツを“人の血の色”と呼び、ヒロがドン引きするのも面白い

 あのスーツ、ゼロツーの人への憧れの一環だったのねー

脱衣叫竜の狙い、“本命”との連携戦!?

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 第8話の脱衣事件と、第9話の爆発事件を一つに再構成?!

リーダーの務め
 脱衣叫竜は意識を乱す囮で、自爆叫竜が本命!
 それも、本来の狙いはストレリチア
 ゼロツーだった?!

 しかしイチゴが二人とゴローを庇い、自爆叫竜に飲まれる事態へ

 おや…、アニメと逆!?
 あ! ゴローじゃなくてイチゴが飲まれてる?!

 わざわざ囮で、強敵ストレリチアを狙った敵、庇ったのがイチゴという構図

 それも、この戦いで「注意して!」と叫んだのはイチゴ自身

 ヒロへの想いもですが、リーダー的にも健気だわ…

第33話。イチゴ救出に立ったのは

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 イクノも激しいショック。衝撃すぎてコネクトが解けてしまったらしい

第33話「だからゴローは悔しくて」
 ゼロツー立つ! イチゴは取り込まれ、叫竜体内ゆえセンサーが効かない
 しかし、人間離れした身体能力を持つゼロツーだけは
 取り込まれた瞬間を視認

 半透明な恐竜ゆえ、体液の流れから位置を割り出せそうだ

 ゼロツーをイチゴが庇い、イチゴをゼロツーが
 良い意味で向き合ってる!

 借りを作りたくない、ゼロツーのプライドが動機なのも彼女らしいわ!

 他方、コドモたちは絶賛喧嘩中ですが…

イチゴのトレードマーク・髪飾りは、かつてヒロが贈ったものだった

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 せやけどな! ゴローはんもな、贈ろうとしはっとったんや…!!

「だった」を覆す気持ち
 ゼロツーの「ビンゴだ!」可愛すぎ?! やっぱ矢吹氏ってスゴいわ
 見つけた彼女、見つけられたイチゴも憎まれ口
 仲良く喧嘩しなってね!

 他方ゴローは、イチゴにお荷物扱いされたと男らしさが大爆発

 ピンチなら、一緒に戦ってくれと言って欲しい
 そういう男の子なのね!

 自分で彼女を笑顔に出来なくていい、ゴローはイチゴ最優先な子

 でも、“彼女に頼って貰えない”のが一番悔しいのね!

第34話。助ける手段は“生身での侵入”、ヒロはもちろん志願するが…

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 やったぜ! ゴローに「出来ること」が出来た!!

第34話「アタシが最後にできること」
 叫竜は都市ごと自爆を図っているが、あの巨体なら砲撃でなんとか出来る
 ただし中に居るイチゴも、もろとも焼きイチゴにされる為
 ヒロが侵入作戦を提案します

 が、止めたのはゼロツー、立ったのはゴロー!

 自分を最優先して欲しい
 彼女らしさ、トラウマを感じていじらしい

 何よりゴローよね! 頼られないなら、自ら助けに行く男心!

 もー、ゴローちゃんってばオトコノコなんだから!!

自分ならやらない、無謀だとゼロツーは冷淡に言うが

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 アニメと変更し、クロロフィッツさんがサポートに! イクノが輝いてる!

似た者同士
 冷淡なゼロツーへ、“チャンスをくれてありがとう”と返すゴロー
 彼女、たぶん同じように他部隊でも冷淡に言って
 罵倒されてきたと思います

 でも感謝で返し、達成を誓うゴロー! ゼロツーさんも認める好漢よ!

 しかし、ゴローが「出来る事があるなら」と燃えてるように
 イチゴも「出来る事」を考えてたと

 イチゴとゴロー、似た者同士だなってつくづく思う!

 作中子供っぽいイチゴ、大人びたゴロー

 でも、そっくりなのよね。

第35話。ゴローは思い出す。昔、彼は「独りになりたい」と思ってた

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 イチゴの最終手段とは「暴走」! 彼女だけ残ったから出来るコト!?

第35話「一人じゃ勝てなくても」
 日頃、和を大切にするゴロー。意外や昔は、共同生活がイヤだった!
 でも独りになる目的で、周りにケンカを売っていた彼は
 優しいイチゴに庇われます

 ちっぽけな価値観を変えてくれた彼女が、特別な存在になったのか

 ただ彼、出会った時から失恋してたのが因果
 その点もイチゴと似てるのね…

 そして今「特別」が、友情と愛情の二つに分けられると知る事に

 幼少期回想、しれっと輝く笑顔のミツルもいるし!

暴走! しかしイチゴ、アニメ版では知らなかった“実感”へ

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 ここ、ゴローさんクソボロなのがイケメンさ130%よね! 3割増し!

二つの実感
 今回イチゴは“暴走”を意図的に起こし、初めて知りました
 暴走の苦しみ、絶え間ない苦痛と孤独感が襲う
 だから普通はしない
 出来ない

 独りで戦えるゼロツーは、途方もない心だと知る事に

 ゼロツーの苦闘に共感できる
 同性、イチゴならではの視点なのね

 そして孤独を味わったからこそ、“二人でいよう”が途方もなく嬉しい

 暴走の孤独は、ゴローがいてくれる喜びを深めたのね

第36話。イチゴは怒る! 「ゴローはいつもそうだ!!」と

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 そしてハチが意味深な、彼には途方もなく大切な一言も。

第36話「せめて ちょっとだけ… こうさせて…」
 イチゴは思ってた、「ゴローはいつも一人でなんとかしようとする」
 弱くて、いじっぱりで私(イチゴ)がいなきゃ何も出来ない
 だから支えてきた

 でもゴローもまた、そう思って支えてきたんだよ。ってね!

 読者視点は、ゴローこそイチゴを支えてきたけど 
 ホントは似た者同士

 今巻、ヒロも悩んでる「不完全」さ。

 でも不完全だから、危うくて支えたくなって、独りじゃなくなるのね

ゴローは髪飾りを渡した、言えなかった事を全部伝えた

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)ゴロー
 俺さ、イチゴのこと好きみたいだ
 …そんなあわてんなよ 俺が勝手に言いたくなっただけだ

 …イチゴがいなくなって… わかったんだ

「あの時ああしとけば良かった」とか そういう後悔、もうしたくない…って


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 人と言う字は…、って感じに支えあう二人

イチゴ予報はいつも晴れ
 人という字は、明らかに片方がラクをしてる。支えあって出来ている
 支え上手なゴローとイチゴ、本音を吐き出しスタートラインへ
 今巻まったくゴロー巻だった!

 イチゴとヒロのキスを見て、“お荷物”になって! 本音を吐き出して!

 もう、「あの時ああしておけば」はしない
 日々を全力で生きる事

 本作は戦いの物語だから顕著だし、決して他人事じゃない

 人間、いつポックリいくか分からないですものねー

今巻、イチゴたちを「えっちい弱っちい」と笑い飛ばしたゼロツー

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 イチゴに感謝され、ほのかに笑ったゼロツーがスゲーいい!

ボクは知りたい
 弱い仲間なんて要らない、孤独に戦ってきた彼女らしいですが
 今回、「いらない」と思っていたニンゲンに感謝され
 多分とても嬉しかった

 もしや仲間って、強さ以外にも意味があるの…?的に思ったのか?

 ゴローは今の関係で良いと思ってた
 でも告白して、「今より良い関係」へ想像が広がってきた

 きっとゼロツーも同様で、「解ってたつもり」以上を感じたのかしら

 今のままで良い、なんて思っちゃダメなのさね!

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 今回イラストは、制服シリーズって感じよね! まあナナさんたらクソエロい!!

 ジャンププラスコミックス「漫画版 ダーリン・イン・ザ・フランキス 5巻」。矢吹健太朗
 少年ジャンプ+連載、集英社発行。
 2019年月(前巻2019年2月)

ダーリン・イン・ザ・フランキス 5巻 感想
 第29話「昔のヒロは」
 第30話「アタシのことも見てて欲しい」
 第31話「完全なオトナ、不完全なコドモ」
 第32話「脱がす叫竜」
 第33話「だからゴローは悔しくて」
 第34話「アタシが最後にできること」
 第35話「一人じゃ勝てなくても」
 第36話「せめて ちょっとだけ… こうさせて…」
 一ヶ月休載のお知らせ
 アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」感想
 これまでの感想
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※各話、公式サブタイトルありません。便宜名です

オリジナルアニメ ダーリン・イン・ザ・フランキス 感想 2018年1月 公式ツイッター

 ダーリン・イン・ザ・フランキス 放送直前特番
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話「独りとヒトリ」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話「繋がるということ」トリカゴ
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話「戦う人形」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話「フラップ・フラップ」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話「キミの棘、ボクのしるし」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話「ダーリン・イン・ザ・フランクス」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話「流星モラトリアム」 ※真夏のセツナ
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話「男の子×女の子」 ※Beautiful World
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話「トライアングル・ボム」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話「永遠の街」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話「パートナーシャッフル」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話「ガーデン/始まりの庭」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話「まものと王子様」ひとり(後半)
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話「罪と告白」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話「比翼の鳥」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス プレイバック特番
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話「ぼくたちの日々」OP2Escape
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話「楽園」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話「桜の花が咲く頃に」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話「人ならざるモノたち」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス プレイバック特番Ⅱ
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話「新しい世界」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話「大好きなあなたのために」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第22話「スターゲイザー」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話「ダーリン・イン・ザ・フランキス」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話「わたしを離さないで」【最終回】


 ダーリン・イン・ザ・フランキス 1巻“恥ずかしいから目 閉じてて”
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 2巻“朝チュンと2度目”第2~5話を再構成
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 3巻“もう一度”第4~6話+オリジナル!
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 4巻“俺たちの翼で!”水着回!
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 5巻“7~9話”ゴローと好きと不完全
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 6巻“オトナの街”001vs9's

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