公式サイト SSSS.GRIDMAN 第7話 感想 策・略 グリッドマン未視聴 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 24時感想追記 これまでの感想はこちら 前回はこちら
一体何がしたいんだ?” 大空合体超人スカイグリッドマン! 空にあったものは

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アカネの憎しみはアンチに劣る、アレクの指摘は、本心から裕太懐柔を図ったって事?
 指摘する事でアカネの、敢えて殺さない事でアンチくんの憎悪を煽るアレクシス
 煽るのは、打倒グリッドマンか、憎悪自体が目的なのか
 まさに“心を怪獣に”、と仕向ける回
  
 いったい、何がしたいんだ?バトルも含め、今回のキーワードだった!

“本当の人間”の使命
 回転する板野サーカス演出に、金田的アクション! CGグラフィニカ社躍動!
 ヴィットの活躍が、「空の果てには町がある」からくりを暴いた驚き
 事態が、アカネの制御を離れ始めた面白さ
 後半戦って感じだ!

 堂々、中華屋に顔を見せたアレクシス、メトロン星人みたいなシュールさだわ!

グリッドマン 7話 感想

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 SSSS.GRIDMAN 第7話「策・略」
 話を聞いて!?
 ウルトラシリーズなら定石
 私の仲間になってよ
 どーもどーも、アレクシス・ケリヴです 
 Bパート「U・F・O」
 大空合体超人スカイグリッドマン!
 天井
 裕太の使命、アカネの使命、笑う策略      
 感想追記
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ期間限定配信 外部サイト)

裕太が気付いた、“戦うだけじゃない”使命

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 同様に「使命」と、水着回で口にしたアカネは、怪獣作りへの使命感を深める

裕太の転換点
 これまで、怪獣を倒すのが使命でした。でも「心が怪獣を生む」ならば。
 裕太は、アカネの心を救いたいと考え始めたんでしょうか
 六花とも一致しますし。

 自分達の使命は、戦うだけじゃない。裕太にとっても転換点に。

 コメントによれば、“逆さの町”は原作要素らしいです

六花が助けた少年は、怪獣少年アンチ。キャリバーさんだけが知っている

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 様子からすると、まだ周りに話していないらしい

あらすじ
 内海達に信じて貰えず、途方にくれた裕太の下に、新条アカネが現れた
 私は神さまです、仲間になりなさいというアカネだったが
 裕太は彼女の誘いを断わる

 アレクシスにも引き合わされるが、最中、“アンチが作った怪獣”が出現

 裕太は、ヴィットと「大空合体超人スカイグリッドマン」となって撃退するが
 世界の“天井”に町があると知ってしまう

 他方アレクシスは、アンチを処分すると話しつつ、傷付けるだけで見逃した

 次回、SSSS.GRIDMAN 第8話

校内放送『生徒の呼び出しをします、3年C組、坂本…』

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 前回、裕太は怪獣少女アノシラス2代目から、この世界が被造物と聞かされた
 六花はアンチを怪獣と知らずに親しくなり
 裕太はアンチが怪獣と知る

 内海はアカネが怪獣好きと知るが、巻き込むまいと距離を取ろうとした

『新条アカネが…、かみさま?』『ごめん、全然イミわかんない』

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 何その話、キモチワルっ/きもちわるっ

もう10月です
 内海にまでキモい言われた!? 前回、怪獣少女に聞いた話を相談した裕太
 だが即否定、情報源を「女の子」と言ってしまった為
 尚更に否定されてしまう

 少女は怪獣だったんだよ! とも続けるが、まったく論拠がない

 裕太は、少女が巨大化する様を目撃していますが
 内海たちは見てませんものね

 にしても“作られた世界”と解ると、ぐんぐん夏めくのも意味あるんでしょうか

 作中、第1話カレンダーが、9月だったハズなんですが…?

アノシラス『新条アカネは、怪獣を使って、町を壊して町を直す…』

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 新条アカネは、怪獣を使って、町を壊して町を直す…
 何度もそれを繰り返してきた

 この街の外には、何もないよ


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 今さー、学校見学回やってるからさー、静かにして?(担任)

フェイクニュース
 という事でどっちらけになったが、内海の心にだけは疑念が残った
 新条アカネが、“異常に怪獣好きである”と
 彼だけは知っている

 逆に六花は、女子高生が怪獣好きな訳がないとあっさり否定

 つくづく六花は、アカネの内情を何も知らないのでしょうか
 裕太君てば気の毒すぎる

 根拠は大事

 佇む、“襲ってこない怪獣”が施工者だろう、と裕太君が冴えまくっておる!

裕太『いったん聞いて一旦!?

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 裕太の話は、出所が怪しい、の一言ですっぱり否定されてしまった
 打開策として、アノシラスが来てくれれば良いのですが
 どこ行っちゃったんでしょうね

 最後は電車、役目は終わった、と戻っていったんでしょうか

 裕太はアカネに聞こうと試みるものの

裕太『(ダメだ…、やっぱり話がムチャクチャすぎて聞けない…)』

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 何でお前学校にー!?/待てー!

ドーモ!
 アカネに聞けずムラムラ悶々としていると…、はい、アンチくん!
 前回、裕太を殺しても何にもならないと諭され
 帰ってしまったアンチくん

 しかしそれでは埒が開かないと考えたか、埒を開けにきたらしい

 行動力の権化か!
 どうやら、キャリバーさん達も校内では護衛はやってない様子

 なんて作画に優しい逃げ方!

アンチくん『お前に用はない、グリッドマンを出せ!』

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 裕太「む、無理だ! 怪獣が出ないかぎり、グリッドマンは現れない!
 アンチ「怪獣が…、出ない限り…?

  裕太「(しまった! ここで怪獣に変身されたら…!?)

 アンチ「…!

 裕太「逃げた?
 裕太「あいつ、何がしたいんだ…?


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 キミ、何してるのこんなところで…?

設定者とご当人
 裕太とアカネに、異口同音にツッコまれたアンチ君。とりあえず腹が減った!
 アンチ君、裕太を殺すのではなく、彼に問いかける事で
 グリッドマンを出して貰おうと試みた

 奴が現れれば、俺は自分の意思で怪獣に戻れる…

 という設定だったのだ
 ちなみに、アカネはすっかり忘れていた

 あの、「レッドキングは3代目」とコダワり、怪獣こそ主役というアカネが!

 今は人間体だから、それとも…?

アンチ『俺に命じろ! 奴を倒せと!!』

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 変身するには、グリッドマン出現か、或いはアカネに命令を受けるか
 しかし、アカネは「うるさいよ」と文字通り一蹴し
 アンチくんの“成果”をスルーしてしまう

 せっかく、怪獣が出れば、グリッドマンが出ると解ったのに!

 フフフ、ニワトリが「先」かッ! 卵が「先」かッ!

アカネ『もー…、余計なことしないでよー…』

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 ふうむ…、と見守っていたアレクシス

踏み躙る
 アカネ達は「何してんの」と呆れますが、要は、グリッドマンを倒す方法を探っていた
 前回、裕太がグリッドマン、という情報を得たアンチくん
 彼なりに“捜査”してたのね

 しかしせっかくの成果を、余計な事するな、と一蹴するアカネ

 グリッドマン出現条件を掴んだ、とは一顧だにせず“踏みにじる”アカネ
 踏みにじられた、スペシャルドッグは
 アンチくんの気持ちの象徴か

 また同時に、“六花に奢って貰った”美味しいもの、他人の優しさの象徴で…

 なんかもう、色々踏みにじってるねえアカネ君!

裕太『えーと…、新条さんは、自分が気に入らない不完全なものを排除する為に…』

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 思えば今回、裕太とアンチくんこそ、そっくりなんですね
 必死に、成果を伝えようとするものの
 二人とも信じて貰えない
 しかしッ!

 裕太は、「私は少女を見た」と、マックスさんが信じてくれた! ヤッタァ!!

裕太『ど…、どう思います?』

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 裕太「ど…、どう思います?
 キャリバー「ど…、どうも思わない

 マックス「同級生なら、直接聞いて確かめればいい

 裕太「今日、聞こうとしたけど上手くいかなかったんですよっ


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 同級生なら直接聞け、マックスさんの言葉はいつもバトルトラクトマックスです
 
僕らはみんな不完全
 マックスの言葉で流れこそ変わったものの、六花さんは恥ずかしくて聞けないし
 内海も、いくら蹴られてもこればっかりやイヤだ!
 八方が塞がり続けているッ!

 すまない、私にも良く解らない。…その少女に関する情報も持っていない

 曰く、今のグリッドマンは完全ではない
 ヴィット達も、人の事は言えない=彼らも不完全という事なのか

 前回での怪獣少女は、裕太をグリッドマン当人と捉え、話しかけてたようですが…?

 そも新世紀中学生達には、「知ってる事を話してくれ」と言いたいところ

裕太『やっぱり明日、新条さんに聞いてきます!』

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 グリッドマン「人の想いから生まれる怪獣か…

 裕太「あの子も、そんなこと言ってた!
 裕太「新条さんの心が、怪獣を生み出すんだ、って…

 六花「アカネの…、心…

 裕太「そんな事ってあるのかな…?

 内海「ウルトラシリーズなら、それって定石なンだよなぁ~


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 あ…、いや、こっちの話です!?(内海)

ウルトラシリーズ
 内海を蹴るのが日課と化してるボラーくん可愛い、とまれ内海も言い損ねた
 定石、「特撮では、よくある事なんだ」と言いかけた内海ですが
 恥ずかしがって話を中断に

 アカネが何を考えているのか? 気にしてる六花にも波紋が

 第1話辺りは、特撮の話をガンガン振ってた内海ですが
 最近すっかり自重モードなのね…

 オタクとしてわかりみしかないですが、それが事態解明を先送りに

 棚上げした問題で、そろそろ棚が崩壊しそう!

『あの子にもう一度会えれば、もっと色んな事が解るはずなのに…』

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 つくづく、アノシラスを帰してしまったのが悔やまれる裕太君
 視聴者的に、俄然「再登場フラグ?」と感じさせつつ
 裕太くんは帰宅

 すると、誰もいないはずの自宅に女の子が!

 親方! 裕太君の家に女の子が!!

『明日こそ、新条さんに確かめてみよう…』

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 おかえり~、グリッドマンくん~

演出する女
 ダイレクトアタック! 新条アカネは、なんと単身裕太の部屋を訪れた
 喉が渇いた、と傍若無人に口火を切ったアカネさん
 健康茶をごくごくラッパ飲み…

 その心は、もう優等生のフリをする気はないって事でしょうか

 家での「素」を垣間見せるアカネ
 裕太は、暑がってるのかと察し、クーラーをつけようとするも遠慮される。

 裕太を探り、殺そうとし、そして“懐柔”へ。

 怪獣だけに(と、きっと皆思った)。

アカネ『いいよ、そんなの~。あたし』

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 アカネ「いいよ、そんなの~。あたし
 裕太「神さま…、だから?
 アカネ「あれ、知ってたんだ? 話が早いじゃん…?

 アカネ「ん~……、響くんの匂いがする…

 アカネ「ねえ…、こっちに来ない?
 裕太「え…?!

 アカネ「なに解ってないフリしてんスか?


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 私の仲間になってよ。

なら同志となれ!
 アカネの誘いは、果たしてどこまで本気なのか。“陣営”としての話だった
 グリッドマンに味方になれと言っている
 と、“女の仕草”で言う

 きっと神さまと一緒の方が楽しいよ? 自分が好きなように出来るんだから…

 男子高校生が、“好きにしたくなる女”の仕草をしながら
 味方になれと誘うアカネ

 これまでのアカネを見てきた視聴者なら、「嘘だ!」とツッコミたいところ

 なんでスが…?

アカネ『自分の好きなようにしたいでしょ?』

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 甘い声に、キャリバーさんがくれた、ラムネのビー玉をチラッと見る裕太
 OPでも内海と見つめている、たわいもないビー玉
 裕太には、2話の象徴なのでしょうか

 ご遺族に胸を痛め、“戦わなきゃ”と思った象徴か

裕太『…悪いけど、そっちには行けない』

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 裕太「…悪いけど、そっちには行けない
 アカネ「! どう…、して…?

 裕太「俺には、やらなきゃいけない事があるから

  この町には、大事な友達がいるから
  友達を裏切る事は出来ない

 アカネ「友達…、私は“友達”じゃないの?

 裕太「それは…


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 ねえ…、送ってってよ、夜遅いんだからさ

彼女なりに
 裕太が断わるのが想定外だったのか、ハッと目を見張ったアカネ
 友達、という一言に、果たして何を考えたのか。
 彼の耳に息を吹いて去る事に

 全ては、自分が好きなようにやる為、行動してるアカネ

 だからこそ、それを条件にすればノッてくると信じていたのか
 裕太が煩悩に負けると思ったのか

 アカネさんめちゃめちゃ性的だった…。

 友達、アカネにとって、どんな意味を持つ言葉なのか。

アカネ『この町はさ~、余計なものだらけだよね~』

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 アカネ「この町はさ~、余計なものだらけだよね~
 裕太「そうなの…?
 アカネ「そうなの

 裕太「余計なものを…、怪獣で壊すの?

 気に入らないものを壊して、作り直すって…、本当にそんな事してるの?


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 アカネ「それも知ってたんだぁ? さっすが、グリッドマン

 裕太「どうやって怪獣を作るの?
  新条さんの心が怪獣を生み出すの?

 アカネ「知りたいでしょ~♪

  あ、もしもし私~、うん…、ちょっとさー、来てえ? 今から~

 今から紹介したいヒトがいるんだけど♪
 夜、まだでしょ?

 ご馳走してくれるってさ♪


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 アカネさん、ホント蕩けるような口調で話す子ねえ…。cv上田麗奈さん効果だわ

押して駄目なら
 話を打ち切るかと思いきや、“この町は良くない”と話を振りなおしたアカネ
 どうも、「自分はこの町を良くしようとしている」と振る為
 話の前振りだったらしい

 しかし裕太は既に事情を聞いてたので、一足飛びに“手段”を紹介すると

 手を変え品を変え、欲求に訴える作戦は失敗しました。
 エロスダメ、ゼッタイ

 ならば義憤に訴えよう…、っておっぱいなのか

 なるほど! そこで「彼はモニターから出られる」、件が前振りになるんだね!!

その頃の六花さん、“アカネへの贈りもの”を気にしつつ、気だるげ

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 六花「今度、渡さなきゃな…

  電話「「りっかー!」」
  電話「現文って、ノート提出明日じゃーん?

 六花さん「あー…、はい写したいんでしょー…

  電話「うっほー! さすが六花さーん! 尊いぜー!
  電話「Jkの姿した神かよー!

 六花さん「あー…、はいはい…、で? どこ行きゃいいの?
 

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 JKの姿した神かよー! とかセルフパロって行く本作

今時のジョン・F・ケネディ
 事件がなくても、元々、アカネとの関係を修復したいと思っていた六花さん
 アカネが、裸でSuica(スルメ)を使ってるのを見咎め
 贈り物を買っていましたが…
 
 ノート提出に焦るなみことはっすは、前回ボイスドラマも前振りか

 内海くんが、提出を欠かすまいと頑張ってる姿が描かれてましたし
 本編も、なみこがワークに苦戦してましたね

 対し裕太は勉強がヤバいそうだけど、家庭教師回でもやるんでしょうか

 今時の女子高生の部屋、アカネ君とはえらい違いだねえ!

裕太『ここって…!?』

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 裕太が案内されたのは、第1話でアカネに消されたといこの家
 どうも彼女、“彼女の話”をする前振りとして選んだらしい
 血も涙もあったもんじゃねえな!

 果たしてアカネ君、“裕太が困惑し、怒る”と解っているのかどうなのか

 BGMの転換がまた面白い

アカネ『…いいよ、さき食べちゃおっ』

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 裕太「(…さすがに、毒とか入ってたりしないよな…
 アカネ「うん、響君の考えてる通りだよ?
 裕太「!?

 アカネ「ここの家の子、あたしの怪獣にお願いして、消して貰ったよ♪

※父親は無反応


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 裕太「なんで…?! あの人、新条さんに何かした?!
 アカネ「すぺしゃるどっぐっ!

 アカネ「響くんにあげたパン、あの子たちさぁ、潰しちゃったじゃーん♪
 アカネ「いやー、ホントないわー…、って思って

 裕太「え…?

 アカネ「え? 覚えてない?

 裕太「じゃなくって! それだけ!? そんな事で!?


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 アカネ「うん…
 裕太「だって、人が死んじゃったら、哀しむ人がいるでしょ!?
 裕太「(といこの父を気にしながら)

 裕太「家族とか…、友達とか…!

 アカネ「うーん…、ま、そうかもね? あ、もう着くってさ♪


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 どーもどーも、アレクシス・ケリヴです。

ちゃぶ台もってきて!
 シュールすぎィ!? アカネは平然と“殺害”を善行として語り、裕太を困惑させる
 また、堂々と口にしても、店主は全く動じることなく
 アレクシスにも無反応だった

 水着回同様に、“事前に準備をしていたのでしょうか

 単に認識阻害を行っただけなのか
 或いは、店主を操り、チャーハンも毒物を入れていたのか?

 シュールすぎる絵面は、ウルトラセブンのメトロン星人オマージュなのか

 同じ特殊な存在同士、争うのは愚かだ!的な。

『キミが響裕太くんだね? アカネくんから話は聞いているよ』

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 宇宙人だ…、と内心で困惑する裕太。まさか言ったそばから出てくるとは。
 全く害意を見せない宇宙人、困惑した裕太に浮かんだのは
 まさに今週のキーワードでした

 つまり、“何が目的なんだ…?”

 ジャラジャラと鎖を鳴らし、椅子をギシギシ言わせるアレクシス。質量があるアレクシス

『いやいや、アカネ君がデザインしているものを、ただ起こしているに過ぎないよ』

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 か…、怪獣?!/え? 今日はそういう日じゃないから~

神さまのお言葉
 裕太にチャーハンを勧めるアレクシスですが、口にする寸前に怪獣が出現
 もちろん、誰より驚いたのは「怪獣を出現させている」アカネ
 が

 気になるなら見てくるといい

 アレクが裕太に勧めた為、チャーハンを食べずに飛び出す事に。
 タイミングの良さが、仕込みくさい!

 アレク曰く、“急な用事で遅れた”が、アカネはそれを冗談と受け取ります

 神と明かされた彼女が、ハリボテだったと露わになっていく…?

裕太『なんだアレ…?!

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 怪獣警報の正体は“UFO”、とはいえ、あくまで見た目だけの話
 警報が反応、アカネが正体を知らないものといえば
 あれはアレク絡み?

 と視聴者は推測できますが…、まあ町は大騒ぎですよね!

 こんなん出たら、絶対写真撮りまくるわ! 写真集出すわ!

なみこ『えー!? すげえ! 何あれー!?』

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 なみこ「えー!? すげえ! 何あれー!?
 はっす「めっちゃUFOなんですけどー!

  六花さん「ごめん、ちょっとトイレ!

 ふたり「「唐突だな!」」


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 内海「裕太、エイリアン・クラフトだ!
 ああ…

 内海「遂に宇宙人襲来だー!!

※エイリアンクラフト…、宇宙人の乗り物の意味

 アカネ「うそ…!? アレクシス!


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 アカネが振り向いた時には、アレクシスは姿を消していた

何が目的なんだ!
 こうしてグリッドマンは、久々に“ウルトラマン的なポーズ”で降臨するのですが…
 宇宙人、まったく攻撃してくるそぶりがなく
 ただ浮いているだけ

 ただ浮き、グリッドマンを無視して遠ざかっていきます

 何が目的なんだ…?案件
 今週では、徹底してキーワードになっているんでしょうね

 さてUFOですが、六花の悲鳴により轟沈へ

六花『あっ…、危ない!

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 グリッドォォ…、ビーーーーーーム!

呆気ない?
 どうも進行方向にビルがあったのか、六花の悲鳴でグリッドマンが攻撃!
 早くも、爆散してしまいますがヒヤヒヤした!
 どういうパターンなのかと!

 本当に害意がなく、“グリッドマンが加害者”パターンなのかと!

 コミュニケーション不能の宇宙人
 彼らの行動が、「実は害意がなかった」ってド定番ですから!

 降伏のつもりで白旗をあげたら、相手の文化では、宣戦布告だった物語とか!

 呆気なさは、厄介さの前振りみたいなもので…

しかし“UFO”、核のようなものが残って再出現…?

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 再出現したUFOは、広がった足のような部分を格納し、体当たり攻撃を敢行!
 傍目に、「怒らせてしまった?!」と思える演出で
 グリッドマンが窮地に!

 後から分かりますが、この時、“正体”もチラッと描いてたんですね
 
アカネ『何なの、あのUFOみたいなの!』

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 あれは…、アンチくん持ち込み企画の怪獣だ♪

彼の利点
 意外な種明かし! アカネの命令か、怪獣が出なければ、アンチ君は戦えない
 そこで、アレクが“怪獣を作らせた”のだという
 何より利点は

 だって…、アンチ君は君よりグリッドマンを憎んでいるよ?

 前回、「アカネ君は大丈夫かなあ」とアレクは心配してました
 多分ポイントはココなのね

 怪獣ではなく、対話を試み始めた事にこそ、アレクは心配したのかもしれません

 キミ最近、グリッドマンへの憎悪が足りなくなーい?と

アレクシス『憎しみが強いほど、強い怪獣が生まれるからねェ…』

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 もちろんアカネは、怒って、またモニターを蹴破ってしまいますが
 指摘する事で、アカネの憎悪を煽る事こそが
 アレクシスの狙いだったのでしょうか

 アンチくんが成果を出せば良し、いずれにせよアカネの憎悪を掻き立てられる

 テコ入れだよアカネ君! 
 
『グリッド…、ビーム!

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 よっしゃ! ここはボラーさんの遠距離攻撃…ぉっしりー!?

ファングなんだよ!
 ゴミ溜めでもアカネには聖域…、彼女の不満はさておき、グリッドマンは大苦戦
 敵は、いくら倒しても復活する奇妙な特性により
 グリッドマンを追い詰めます 

 効いてないんだから、俺が行っても同じだろー!

 今回の敵は、からくりを解かないと攻略できないタイプの奴!
 ファンネル(漏斗の意味)が手強い!
 
 倒れた衝撃で、看板がへし折れたりする演出が細かい

 ボラーさんの出撃拒否キック!

ボラー『飛べる奴が行って来いよっ!』

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 ボラー「飛べる奴が行って来いよー!
 キャリバー「そ…、それが確実だ
 マックス「いい考えだッ!
 …
 ……
 …………

 ボラー「いや、オメーに言ってんだよ?!

 ヴィット「あ、俺か。
 ヴィット「ハイハイ…、ふう。アクセスコード

 ヴィット「スカイヴィッター


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 悪い、遅くなったグリッドマン!(ヴィット)

はたらくひこうき
 マックスさんの全力合意! こうして、飛行メカ・スカイヴィッターが初陣
 参戦後は、日頃と打って変わって機敏に声をかけ
 戦闘を繰り広げる!

 すごいやヴィットさん、まるで別人みたい!!

 サボり魔気味なヴィットだけに
 戦闘メカとしても、あまり戦ってくれないのかと思ったんですよ

 ところが戦闘面は真面目だった! 意外!

 さすがガンダムキマリス! キマリは通さない!!

『『大空合体超人スカイグリッドマン!』』

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 おかしい…、このUFO自体に意思を感じない!(グリッドマン)

君の地球が君の平和が
 武器、腕、金太郎胴体と来て、最後に合体したパーツは足と背中!!
 デカい足に、めいっぱいパースを利かせるアクションから
 大空(だいくう)合体超人へ!

 どういう事? それって…/何か仕掛けがあるんでしょ!

 グリッドマンの不思議な感想
 面白いのは、あのヴィットが当意即妙に応じる事ですね!

 そこで“仕掛け”を見破るべく飛んだ!

『ラッキー・スモーク・スクリーン!』

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 煙幕弾、加えて本形態でのバイザーは、分析補助機能があるらしい
 敵の仕掛けに、「上か」と叫ぶや急上昇したグリッドマン
 正体を暴いてくれた

 今回の敵は、怪獣が作った怪獣。そして…

てやああああああああ!

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 六花からコメントなし。アンチが巨大化した、とは気付いてない様子

ドッグファイト
 アンチが作ったのは、操り人形の怪物! 上空に本体を潜ませていた
 怪獣が作った、怪獣(?)を操る怪獣
 早口言葉みたい!

 唯一、怪獣=アンチ=“六花が世話した少年”と知る、キャリバーは思案顔

 スカイグリッドマンを“パクり”、飛行を得たアンチ君ですが
 脚部以外も変化してますね!

 この脚! ガンダムMSV、MSN-01 サイコミュ高機動試験用ザクみたい!

 ところが“空”に、まさかあんなものがあろうとは

裕太『なんだ…、これ…!?』

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 この町の外には何もないアノシラスの言葉が過ぎった裕太
 空の果てには、CGでの格子状の線(グリッド状)を思わせる
 電子的に光る構造物が!

 裕太達は、“空に町が”と表現する

マックス『裕太が少女から聞いた事は、事実かもしれないという事だ』

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 六花「じゃあ…、やっぱりアカネが…?
 内海「こんな事ってあるのか…?

 内海「いや…、“本当に宇宙人がいたとしたら”

  アンチくん『もらったあああ!


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 どうかな? と言うや分離、体当たりしたヴィットさん!

天空の町
 略してソラマチ、今度こそ剥がされた、“日常というヴェール”に呆然とする内海達
 内海は、さっそく特撮知識をフル回転させたようですが
 果たして何を導き出すのか

 ここが世界の果てか、“外”と隔離するものか、ベースとなっている何かなのか

 逆さの街は、電子的な何かのよう
 一昔前の、サイバーパンク作品に出てくるものを連想させますね

 或いは、下の町の、バックアップ(或いは本体)だったりするんでしょうか

 町が復元するなら、復元になるデータが保管されててもおかしくない?

グリッドマン『とうっ!

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 怪獣を羽交い絞めし、空中に留まっていたグリッドマンですが
 敵を蹴り、裕太なら“プライマルアクセプター”相当部
 グリッドビーム発射口から剣を形成

 時代劇みたいに一刀両断!?

グリッドライトセイバースラッシュ!

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 逃がすかッ! アンプレーザーサーカス!!(ヴィット)

グラフィニカ
 板野サーカスじゃないか! ヒロイックに両断したグリッドマンも豪快でしたが
 ヴィットさん、回転しながらレーザーを放つアニメ的演出
 いわゆる“板野サーカス”を披露!

 これを光弾で阻止し、逃げ切ろうとしたアンチ君も立派だ!

 この攻撃は、宇宙要塞マクロスで板野一郎氏が描いた演出ですが
 氏は現在グラフィニカ在籍

 えーと…、本作のCG作ってる会社さんじゃん!?

 マジもんなのコレ!?

アンチ『~~~~~~~…!』

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 自由落下したグリッドマン、どうすんのかと思ったら奇麗に着地!
 いや…、なんかサイズ比がおかしい気がするけど
 いいんだカッコイイから!
 かっけえ!

 トリを演じたヴィットさん、めっちゃくちゃカッコイイじゃん!

アレクシス『やはりアンチくんではダメだったようだねェ~』

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 やはり、アンチくんではダメだったようだねェ~
 本当の怪獣を作る事が出来るのは、
 本当の人間であるキミだけだ

  アカネ「うん…、あたしにしか出来ない」

 あの、ど~しようもないアンチくんは、私が処分しておくよっ

  アカネ「もう…、もう誰もこの部屋には入れないで」


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 本当の人間とは、単に「アンチとは違う」という意味なのか

処分命令
 或いは創造主なのですから、この世界で、唯一本当の人間という事か。
 ただ、「アレクシスがそう言う」ということは
 途端に怪しく感じます

 彼は嘘吐きですし、OPラスト、意味深にアカネは消えていますから

 アカネ君はアンニュイ
 彼女にとって、聖域である部屋を踏み荒らされてしまった為か

 或いは聖域というか、誰にも見られたくない、素の自分の場所というか

 でも、内海と怪獣話で盛り上がったりもしてたし…?

内海『宇宙人と会ったぁ!?

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 内海「宇宙人と会ったぁ!?
 六花「アカネも…、一緒に!?
 裕太「うん…

 内海「新条が…、宇宙人と…!?

 ボラー「しかも、空の上には天井みたいな町があった

 裕太「どういう事なんだろう?


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 内海「カミサマとか、ウチュージンとか…、なんかこう…、要素が多すぎんだろ!

 グリッドマン「この町に迫る危機の根源は…、
 グリッドマン「新条アカネと、そのアレクシス・ケリヴと名乗る者か

 裕太「(新条さんの心が怪獣を生み出すなら、きっと…、戦うだけが使命じゃない)」
  俺達とグリッドマンには、やらなければならない事が
  まだ、あるんだ…


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 皆が混乱する中、むしろ裕太は、使命についてしっかと考え始める事に

再出発
 要素盛りすぎ! とツッコむのが、特撮(創作)ファンらしいねェ内海くん!!
 裕太は、戦うだけ=アカネを倒そう!ではなく
 救いたいと決意したのか?

 これもいったい、何がしたいんだ? ”と、アカネについて考えるのが大切

 アカネに対し、友情を感じてる六花さんも間違いなく鍵になるし
 内海くんは言わずもがな!

 おいおい、アカネ君を救おう同盟結成じゃないか!

 大人気だねえ、さすがアカネくん!

アレクシス『アンチくんっ、ちょっといいかい? よく頑張ったね~』

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 ご褒美をあげようっ。……ふっふっふっふ。

笑う嘘吐き
 毎回、顔にスマホを食らってたアンチくんは、“ここ”に至る前振りだったのか
 アレクシスは、キャリバー達とも五分に戦うアンチを一蹴
 彼の顔に深い傷を

 敢えて殺さない。彼は、アンチくんの憎悪を煽ったのでしょうか

 まるで、会社の上司がちょっと呼び出すようなノリ
 アカネへの言葉と異なる行動

 アレクシスの嘘つきっぷりが遺憾なく発揮、捨てアンチくんはどうなるのか…

 この場面、アレクシスがめっちゃ笑ってる(ように見えた?)…。
感想追記

 ボイスドラマ 第7.7回「罰としてリュック開けよう」
 六花さんのリュックさんから出た驚愕のブツとはッ!
 アカネ会談         
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ボイスドラマ7.7回は、“戦闘中に起こってたか事件”が描かれた!?

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 配信形態の変更? 一時的? 今回の配信URLはこちら

ボイスドラマ 第7.7回「罰としてリュック開けよう」
 実は、六花さんのリュックが侵略されてたぞ! 出るわ出るわJKのリュックの中身!
 大部分は、なみことはっすにはピンと来ないものでしたが
 焼き鳥の缶詰が気になります

 ほらアンチくんにあげようと思って、携帯食として持ってたのかな的な?

 或いは単に、宿泊防災訓練の夜ご飯だったそうなので、気に入ったんでしょうか?
 ゆずコショウ味とはまた渋い

 それに体育祭でのハチマキ、もしかして裕太君の?

※ボイスドラマ1.1回によると、一番話したのが、体育祭(OPの集合写真?)らしいので

うん○の話でもりあがるJK。だって、トイレから帰ってこないから…

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 盛り上がってましたね。うん○だけに。ベンティだの妙に…。
 女子高生といっても、下ネタで盛り上がるのは男女共通
 フフフ、男女平等ッ!

 もはやボイスドラマ常連、なみことはっすの「ありそう」ボイス好き。

二人がドン引きしたリュックの中身とは、「これって…アレ?」

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 外資系コーヒーチェーン店で出していいものじゃなかった!(なみこ)

ひどい×ひどい
 全体にエロス漂う会話でしたね、完全にこう…、避妊具か、男性用下着的な。
 六花さん、学校でヤッてんのかよ的に聞こえる絶妙な構成
 色々ひどい

 オチで二段ヒドいというか、特撮雑誌持ってたらそんなにアレかよ!

 前回ボイスドラマ時、内海くんが好意で押し付けたという雑誌ですが
 女子高生的に破滅クラスのシロモノ
 ダメ!

 ここの会話が本当絶妙で、アカネが聞いたら5回は殺されるレベル。いやもっと!

 そらあ、アカネはんが言い出せへんはずですわ

本当の怪獣を作る事が出来るのは、本当の人間であるキミだけだ

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 逆に、アレクシスがそう言うなら、アカネが本当の人間じゃない可能性アップ?

アカネ会談
 アンチ君と違うというより、“この世界で唯一、本当の人間”の意味合いなのでしょうか
 今回、まるでロボットのようだった店主(といこ父)を思うと
 重ねてそんな印象を受けます

 あんな芸当が出来た上で、裕太に対話を試みたのも意味深ですね

 今回で、初めて“裕太”に興味を持ったのかなあ、ってちょっと思いました

裕太を誘うも、断わられるだなんて、考えてなかったらしいアカネ

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 断られるのは想定外だった、そんなリアクション。

ヒーロー
 多分、こう誘えば絶対に乗ってくる、“人間なんてそういうもんだ”みたいな。
 ところが断わられた、現実に、ヒーローみたいな事を言う人間がいた
 意外だったんじゃないでしょうか

 以降、グリッドマンの付随物じゃなく、裕太、という個人に興味をもったのかなって

 多分当初は、上手い話で釣って騙まし討ちしてやる…、だったのかなあって。

これは完全に想像ですが、「ヒーロー嫌い」について

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 アカネは多分、上手く行かない現実に苦しんでたのでしょう。多分。

ヒーロー嫌い
 現実にはヒーローは居ない、物語の中で、奇麗事を言ってご都合的に勝ってしまう
 物語の中にしか居ないから、ヒーローが嫌いなんじゃないかな…
 と、ふと思いました。

 本当にいるなら助けて欲しい、って、気持ちの裏返しもあるかななーって。

公式ツイッターより







































































































2018年11月18日 SSSS.GRIDMAN 第7話「策・略」

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 金田伊功氏的アクション!

スタッフ
 脚本:長谷川圭一
 絵コンテ:大塚健
 演出:中園真登
 作画監督:中村真由美、杉本ミッシェル
 制作進行:栗原健
 アニメ制作:TRIGGER
 原作:グリッドマン/オリジナルアニメ
 制作協力:-

あらすじ
 この街の真実を知った裕太は、内海や六花に話をするが2人とも相手にされなかった。そこでアカネにも話しかけようとするのだが…?そんな中、街では巨大なUFOが浮かんでいた。

共有されたアカネ神様説! しかし、“状況”はそこから外れていく…?

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 このチャーハン、食べたらどうなってたんでしょ

作画いいよね…
 絶妙すぎるタイミング、アカネと裕太が、仲良く(洗脳?)なるのを妨げた的なアレクシス
 ラストで、裕太が「アカネの心を救いたい」的に動き出したのをみるに
 意図的な妨害だったんでしょうか
 救わせないぜ!的な

 独自に動きだしたアレクシスと、彼女に追い出されたアンチ君

 アカネは利用されている、と改めて感じさせるエピソードで
 とかく“謎”を強調する回だった気がします

 いったい何を考えているんだ! わかったぞ地球は滅亡する!!

 次回、SSSS.GRIDMAN 第8話

グリッドマン 7話 感想

 SSSS.GRIDMAN 第7話「策・略」
 話を聞いて!?
 ウルトラシリーズなら定石
 私の仲間になってよ
 どーもどーも、アレクシス・ケリヴです 
 Bパート「U・F・O」
 大空合体超人スカイグリッドマン!
 天井
 裕太の使命、アカネの使命、笑う策略      
 感想追記
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ期間限定配信 外部サイト)トップに戻る

SSSS.GRIDMAN 感想 2018年10月 公式ツイッター

 SSSS.GRIDMAN 第1話「覚・醒」
 SSSS.GRIDMAN 第2話「修・復」 OP「UNION 歌:OxT」
 SSSS.GRIDMAN 第3話「敗・北」
 SSSS.GRIDMAN 第4話「疑・心」
 SSSS.GRIDMAN 第5話「挑・発」
 SSSS.GRIDMAN 第6話「接・触」
 SSSS.GRIDMAN 第7話「策・略」
 SSSS.GRIDMAN 第8話「対・立」
 SSSS.GRIDMAN 第9話「夢・想」
 SSSS.GRIDMAN 第10話「崩・壊」
 SSSS.GRIDMAN 第11話「決・戦」
 SSSS.GRIDMAN 第12話「覚醒」【最終回】