公式サイト SSSS.GRIDMAN 第5話 感想 挑・発 グリッドマン未視聴 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 24時感想追記 これまでの感想はこちら 前回はこちら
グリッドマンは、この怪獣にどう対抗するだろう? アカネ、ワクワクが始まる水着回!

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アカネも使命感で臨んでいると明言、裕太も、“彼女こそ敵だ”と半ば気付く新展開!
 衝撃的な、いつもと逆、破壊されなかったはずの場所が壊れてしまうラスト
 町の外に出る際、霧に眠らされてしまうらしいetc…?
 マフラーアカネちゃんいいよね!

 全くドリル感がない! 色んな意味で誇らしげだったボラーさんに笑ったわ!!

記憶喪失の元凶はアレクシス?
 アンチ君無視し、大火力で押し切るとか身も蓋も無いスゴさ! あの部分ビームなの!?
 水着シーンは、冒頭から、もうひたすら陰影が凝っててエロ散らかしてるし
 5円しか出さないヴィット、寝過ごしたマックスに笑った!
 アレク、やはりグリッドマンを“倒していた”のか

 どう戦うのか? 実験に楽しそうだったアカネ、“成果”となる決戦兵器もいずれ…?

グリッドマン 5話 感想

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 SSSS.GRIDMAN 第5話「挑・発」
 水・着
 町の外へ/裕太の夢
 塗って~、背中~
 キミが変身してるんでしょ? 
 Bパート「君達ちゃんと働いてるの?」
 バスターボラー!
 武装合体超人バスターグリッドマン!
 俺のドリルに感謝しなー♪       
 感想追記
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 謎のフード少女?
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ期間限定配信 外部サイト)

元々、“外は壊れてしまっている”可能性もあるのか?

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 アカネがマフラーを置いていった場所は、破壊されていなかったはずですが…?

世界の姿
 外に行く事になったので、一時的に復元、解除され戻っただけって描写に見えました
 多分、霧の発生源である怪獣も、町を囲むように配置されてる気がします。
 出てきた人も、必要な指導員だけでしたし。
 外はモブがいない世界

 あたしにしか出来ない、あたしのやるべき事っ!と言ったアカネ

 台詞が、まんま第2話裕太と同じだったのも気になりますね

今回は校外学習で“外”へ。…なんかカップルが芽生えちゃってません…?

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 リトルウィッチアカデミアのアッコ似の彼女、細川さん(?)、告白されたっぽい?

あらすじ
 校外学習に“余計な手間”とうんざりするアカネ、初めての街の外に浮かれる裕太
 アカネは、裕太に挑発的にも「キミが変身してるんでしょ」と問い
 彼がグリッドマンだ、と確信を得ると共に
 裕太に疑われ出す

 アカネは試験的に“超巨大怪獣”を投入、だがグリッドマンはなかなか現れない

 裕太達は四苦八苦してジャンクを街の外に持ち出し、なんとかアクセスフラッシュ
 ボラーの武装合体超人バスターグリッドマンで粉砕する

 マックスも“裕太達の周りばかりに怪獣が出る”と、疑問を抱く

 次回、SSSS.GRIDMAN 第6話

アレクシス『ワーォ! 素敵だねえっ! プールでも行くのかい?』

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 前回、グリッドマンとアシストウェポンが全同時出撃できないと発覚
 全機で出ると、今のジャンクでは処理能力が足りず
 六花がキックする羽目になった

 その六花は、自分こそ怪獣発生の原因ではと疑心を持ち…?

アカネ『校外学習。ウチの班はラフティングなんだって』

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 ほぉ~……、い、いや! わからない!?(アレク)

水・着
 開幕水着! アカネの端的な説明は、現代的な固有名詞でさっぱり意味不明
 山に遠足し、川下りするんだ。と訂正する
 が

 楽しそうじゃないか~?

 アレクさんの困惑が昭和生まれ。
 ラフティングって、そんな沖縄県風の豚の角煮みたいな…。

 不機嫌そうなアカネ、今回、体の陰影に作画班の執念を感じます

 開幕からお色気シーンだからね、アカネ君!

アカネ『どうだろ~、街の外だから余計な仕事増えたし~』

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 始まる前から、つまらなさそうなアカネ、懸命に宥めるアレク
 担任を殺しておけば良かったのに、とアレクは言うが
 今はグリッドマン退治が最優先という

 やはり、グリッドマンに夢中になって、“殺人”は抑えられたようですが…?

『そうかい? ところでその怪獣は? 随分とフツーだねえ~』

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 ちょっと試したい事あってさ♪

退屈から救われて
 今までは、負けると悔しがって不機嫌になったアカネでしたが
 今は、“次はどんな手を使ってやろうか?”
 とワクワクするアカネ

 やっぱり楽しそうじゃないかァ~♪

 すっかり気分は悪の科学者!
 怪獣人形しか持ってないし、ヒーローより怪獣が好きらしいアカネ

 今、ヒーローと戦う怪獣の気分が楽しい…?

裕太『無いなぁ~? どこだ~? これだから記憶喪失はさ~』

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 2話で、キャリバーさんから貰った“ラムネのビー玉”をバックにした裕太
 記憶喪失の悩みにしては、かなり軽いノリに感じるのは
 ある種、慣れてきたんでしょうか

 前回では、記憶喪失前、六花と何があったのか悩んでましたが…?

裕太『あ、あった!』

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 すっげー! ねえ! 今、でっかい川あった!

電車に乗ってどこまでも
 校外学習、裕太は水着探しに苦戦し、当日の朝に寝過ごしてしまった
 電車で現地集合、際して、裕太の少しズレた反応に
 内海は「怪獣に驚け」とツッコむ

 ま、アレも慣れちゃうとただの風景だしな~

 怪獣が日常になり
 記憶喪失後、初めての電車にこそテンションが上がってしまう裕太

 内海も、そっか記憶喪失だもんな?と軽い

 慣れが生じてるねェユウタくん!

裕太『ふわあ~…、眠ぅ…』

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 物語スタート後、初めて街の外に出る裕太
 際し、二人は背中越しで気付かなかったが
 霧がぐっと濃くなる

 町の境目だからなのか…? と視聴者が思う一方、裕太が眠りに

冒頭、「街の外だから、余計な仕事が増える」とアカネは言った

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 町の外に出る際、強烈に霧が濃くなり、裕太は眠りに落ちてしまう

裕太の記憶
 夢に出たのは、アレクシスらしき影に、槍で突き刺されるグリッドマン
 続いて、第1話冒頭の「6つに別れた流星」が描かれる
 グリッドマンと、アシストなら計5人で
 星は一つ足りない…?

 第1話冒頭、アカネに落ちたと思しき描写は、彼女にもグリッドマン陣営が?

 彼女が、怪獣を作る際に核にしてる素材が「星」なのか?
 アレクは彼女に浪費させたいのか?

 やっぱりアレクシスは、グリッドマンを最初から知っていたのか…?

内海ー!

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 寝てしまったのは内海もで、「街の外に出る場面」を二人とも目撃できず
 今回、色々秘密が解るのかしら!
 とワクワクする場面でした!
 実際はともかく!

 校外学習! “街の外”を描くことが出来るのね!!

はっす『グラノーラじゃ、全然痩せないからね~?』

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 断食だよ断食! ラマダン!!(イスラム教における断食)

フルーツグラノーラ
 この学校の校外学習は現地集合、現地解散。たぶん“物語的な”意味もあるのね
 だって、「クラス全員が電車で寝てしまう」描写とか
 流石に異常すぎるので?

 じゃあ、移動しまーす!

 六花の私服に目を見張る裕太
 視線に気付き、ハッとしたように裕太を見る六花、ボイスドラマでネタにされそう!

 そしてグラノーラじゃ痩せないって、またシャレオツな単語が

 ハハッ、このエッグベネディクト野郎!

さて、六花を見ていた裕太ですが

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 お分かりいただけただろうか、アカネはアカネで、裕太を見てるのである
 アカネの視線が、裕太へと“変わる”場面が作画され
 チラチラ見てると強調に

 じっと見てたら、気付かれるからだね! さすがアカネくん!!

裕太『おお~っ!(視線に気付かず、橋に感動する裕太)』

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 内海…、むっちゃ腹出てるのなー?/うるせー!

ビッグブリッヂの死闘
 仲良しか! ああいるいる、この年頃で、ミョーに腹が出てる男子って!!
 内海君、登場時「今風イケメンだなあ」と思ったら
 作中、すんごい残念キャラである
 イケメンなのに!

 また教師の指示で、貴重品=携帯をロッカーに置いていく事に

 お腹の脂肪も置いていけたらいいのに…。

なみこ『りっかー! 先、行くよーっ!!』

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 着替えに手間取った六花、その上、アカネに呼び止められてしまい
 結局、ロッカーで二人っきりになってしまう
 さすがアカネ君!

 と思ったら、別に、何か聞き出そうって話でもなく…?

 しかしはっす君! エロいねェ! ハッハッハ!!

六花『今、いくーっ!』

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 アカネ「塗って~、背中~

 六花「う、うん……

 六花「肌、キレイだね~…。
 アカネ「陽、浴びないからねェ…

 六花「傷とかないし、羨ましい……、ん、終わったよっ

 アカネ「前は?


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 うっそー♪(アカネ)

背中の傷は完璧超人の恥
 うっそーパートⅡ! しかし前回と違い、純粋にからかったんでしょうか?
 アカネ君、冒頭でゴミに背中からダイヴしておきながら
 傷一つないらしい

 また六花は七つの傷があるのか?と、視聴者に深読みさせますが…?

 六花、ガキの頃にわんぱくだった…
 という前振りなのか?

 だとすればインド人インドア派のアカネと、また一つ食い違いがなんですね

 昔は友達同士だったけど、二人は趣味からまるで違った的な。

『はい! 今日はね、絶好のラフティング日和なんで思いっきり楽しんじゃって下さい!』

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 ラフテーは、皮付きの豚のばら肉を使い、泡盛とカツオ出汁で煮込む沖縄料理
 完全防備に指導員と、川下り体験スタート!
 岩場とか危ないですものね

 まずは前漕ぎ! 指導員、「普通の人」って喋り方でジブリ作品チック!
 
内海『うおおおおおおお!?

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 なみこ「柔らけー♪
 はっす「気持ちいぃー♪

 内海「やめろお前らバカー!?

 はっす「草餅草餅~♪
 なみこ「六花、触ってみ~? モチだよモチ~♪

 六花さん「絶対イヤです!


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 アカネ「え~? マジで~?
 内海「ぁん?!

 アカネ「ホントだ、気持ちい~♪

 指導員「そっち、聞こえてますかー?


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 聞こえてませーん!(裕太)

あそびあそばれ
 裕太、断言しおった!? モチ腹を散々ネタにされる内海くんだったが
 最後はアカネにモチ遊ばれハッピーエンド
 ハッピーエンド…?

 こう…、アカネさん今週、エロく描かれまくりですね!

 えっちなのは、とてもいいと思います!
 六花さんも一刀両断!

 ここのはっすも妙に可愛い

『『『『いっちに! いっちに!!』』』』

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 やっぱ最悪…!(アカネ)

マスクガールは外さない
 ラフティングは本当に楽しそうで、これならアカネ君も…、と思ったらコレ!
 最後に、川に落っこちてしまったアカネは毒づく。
 彼女を“楽しくする”のは難しい…?

 もちろん六花には、曇り一つない笑顔を見せます

 内海は夢心地だし
 裕太は、やっぱり六花をじっと見てるしで青春してますね

 ただ女性陣は、六花→アカネ、アカネ→グリッドマンと、色恋にも温度差が

 男子が意識しッ! 女子はそうでもないッ!!

『何やってんのアレ…?』『ナントカ相撲だって』

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 川下りは終了し、川辺では、男子が火ノ丸相撲押し相撲に興じ
 六花は、なみこ達とはしゃいでコレを応援
 盛り上がっておる!
 内海くん!

 他方、裕太はじっと六花を見つめて…

“前回のマックスの声”『彼女の事が、好きなのか?

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 あれ? 元気ないじゃん

裕太とアカネ
 改めて、マックスに言われた、“自分の気持ち”をぼんやり考える裕太
 しかしアカネが現れ、どぎまぎする事に。
 仕方ない!

 裕太の視点では、“クラス一の美少女”から1mmも揺らいでないし!

 ただ前回で、「内海がアカネを好きらしい」と捉える等
 外的に印象は変化

 もう5話目ですが、“裕太から見たアカネ”は、ホントに接点がなかったですね

アカネ『皆、よくあんなにはしゃげるよねー♪』

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 裕太「うん…、新条さんは?
 アカネ「私は、そういうの得意じゃないから。ホントは

 裕太「そうなんだ…、新条さんにも 苦手なものがあるんだね?

 アカネ「なにそれ~、当たり前じゃーん♪
 裕太「いや…、なんでも上手くやってるイメージがあるから…、ちょっと意外

 アカネ「ぜーんぜん、そんな感じじゃないよ~?


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 アカネ「少し前…、一学期は上手くやれてた気がするけど
 アカネ「最近はねー、嫌なことばっかっていうか…
 裕太「最近…?

 アカネ「うん…、ホント最近、思い通りにいかないなーって思う

 裕太「人間関係…、とか?
 アカネ「まあ…、それだけじゃないけど

 アカネ「やらなきゃいけないこと、多くてさ♪

 裕太「やるべきこと?
 アカネ「そうだね~、あたしにしか出来ない、あたしのやるべき事っ!

 アカネ「お互い大変だよね~♪

 二人「「あははは…」」


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 あたしにしか出来ない、あたしのやるべき事。第2話の裕太と、全く同じ台詞

ダイレクト
 アカネは苛立ち任せでなく、一応、彼女なりの使命感で戦っていると確定か
 台詞の被りは偶然か、アレクシスとグリッドマンの因縁か?
 裕太の夢を補強したのかも。

 グリッドマンは記憶を、アレクは自ら戦う力を失ったんでしょうか?

 冗談まじりとはいえ、アカネは上辺通りの人間じゃないと語り
 二人はちょっとした交流に

 クラスメイトのアッコ(仮)、照れてる男子、彼に呼び出され告白されたのか?

 続く場面では、彼女らの睦ましげな姿も。

アカネ『響君さ、記憶って戻ったの?』

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 アカネ「響君さ、記憶って戻ったの?

 裕太「いや…、まだ
 アカネ「少しも?
 アカネ「そっかー…、大変だねえ~

 裕太「うん…、まあそんなでも?

 アカネ「早く戻るといいね?
 裕太「うん

 アカネ「キミが変身してるんでしょ?
 裕太「うん…

 裕太「…ってどういう事?

 アカネ「うふっ♪ じゃあねっ♪

 裕太「ええええ~…?


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 やっぱり間違ってないなァ~♪ 決まりだっ♪

1000、10、0
 えるしっているか。巨乳は胸にスマホも隠せる。奇跡もスマホもあるんだね!
 JoeyBra等、“スマホを入れられるブラ”は存在するので
 ちょっとした応用でしょうか

 裕太はつい勢いで返事し、“アカネにとっての”決め手に

 おっぱい裕太側にも、ほぼバレバレな会話となりますが
 スマホ経由で戦神丸怪獣を起動させる事に

 アンチ君に投げつけられ、おっぱいに挟まれ、彼女のスマホも大変である

 バレバレな直接確認は、“アカネから裕太への挑発”だったのか?

裕太『鳴ってる…!? じゃあ、まさか!』

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 指導員「念の為、川から離れてくださーい!

 はっす「山が動きよる!

 なみこ「怪獣だー!?
 アッコ(仮/さっきの男子の、水着の裾を掴んでる/その後、庇われてる)

 六花「やっぱアレって怪獣だよね…
 裕太「山みたいにデカい…

 内海「いや…、ほぼ山だろ。アレ……

 内海「……あれ? 新条は?


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 質量で圧倒するとは、イヤハヤ! 恐れ入るね~(アレク)

テストタイプ
 山が動いた。冒頭、アレクが「普通だ」とむしろ驚いていた怪獣は
 山を思わせる怪獣として実体化する
 文字通りの火山弾!

 スケール違いは邪道だけど、向こうのお客さんも邪道だしねっ♪

 グリッドマンを邪道と呼ぶアカネ
 使命の邪魔だからか、なんらかの“インチキ”だからか?

 先日、次々新しいのが出るのはズルだ、と言ってた事を踏まえてでしょうか

 いずれアカネも、アンチ君を武装させるのか?

出番だよ~、グリッドマン! この怪獣相手にどう戦うの♪

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 スケールとは縮尺の事で、人形自体は、今までよりちょっと大きい程度
 たとえば通常、人形を100倍に大きくしていたのを
 今回は1000倍にした感じ

 邪道もいいとこな“ズル”、彼女が、ヒーローに期待する物語なのさ!

 今は、「これなら勝てないでしょ♪」のニュアンスですが…?

キャリバーさん『時間が…、ありすぎる』

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 キャリバーさん「時間が…、ありすぎる
 六花ママ「キミ達、ちゃんと働いているの?

 中学生「「「「………」

 六花ママ「ねー! 働いているのーっ!!

 ヴィット「働いたりー、働かなかったりです
 六花ママ「マジかー…

 六花ママ「はー…、そんなに暇なら、キミ達も遠足行ったら良かったのに
 

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 キミ達…? …遠足…?

ダダッダー! 
 いきなりキャリちゃんが死んでる…、ようやく、働いているのかとツッコまれますが
 彼らは、やっぱり「ちゃんとした職業」は持っていない様子で
 人間なのか、メカなのかマシーンなのか

 六花ママのツッコミのおかげで、裕太達が遠くにお出かけ中と知る事に

 しかしアレね、「働いてる」とはアシストウェポン化の事か
 時々バイトでもしてるのか

 喫茶店に入り浸ったり、パン買ってたり、現金は持ってるようですが…?

内海『ヤバいどうしよ! グリッドマン呼ばないとっ!!』

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 合体には、アクセスフラッシュし、ジャンクに吸い込まれる必要がある!
 携帯で連絡し、ここまで持って来て貰うしかない
 と、結論した裕太たち

 しかし川下りした為、上流、更衣室まで戻らなきゃ! はよせな!

『俺…、行ってくる!』『俺も行く、グリッドマン同盟だからなっ!!』

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 六花は皆と逃げて!/あっちから行こう! 車道に出られるはず!!

アッコさん(仮)達
 ちょうど、怪獣が現れた方向に向かう事になる為、勇気を振り絞る裕太たち
 他の生徒達は、車が駆けつけましたが…
 と

 キミが変身してるんでしょう?

 アカネの姿が見えない
 アカネの問いから、程なく現れた怪獣

 答えは明白で、裕太の胸に新しい不安が…

 また怪獣の出現地点、川下り前にマーキングでもしといたんでしょうか

アカネ『遅いなー、なんでグリッドマン出てこないの~?』

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 グリッドマン変身法を知らないアカネ、てっきりその場で変身だと思ったのか
 なかなか出こない、と暇になって歩き出してしまい
 今回の展開に影響する事に

 すぐに出てくれば、あの場所から動かなかったのでしょうけれども…?

『思ったより遠いんだけど!?』『川下り、5キロのコースって言ってたし!』

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 買いたいものがあります! あれは、お幾らですか!!

即断即決
 二転三転! 裕太の勇気、内海の現金、六花が知ってる店の番号!!
 昔なつかし公衆電話、電話は命と繋がっていた
 で

 あれ? えーと…、3万7,429円/高ェ!?

 公道をJKが水着で走る事案
 公衆電話は、硬貨じゃないと使えないなど、様々なトラブルを越えて!

 ただし公衆電話は、硬貨なら停電時でも使える、という特徴もあるそうな

 皆の力を合わせ、ジャンクを運ぼう大作戦!

マックス『全員で行くぞッ!』

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 手袋してるのはマックス、色白なのはキャリバーさん、小さな手はボラー
 という事は、5円しか持ってない(出す気がない)のは
 ヴィットであったらしい

公式サイトサムライとヴィットだと、サムライの方が顔色が白い。

 ていうか前のカットと、手の位置が一致してるのね

マックス『レシートは…、けっこうですッ!!』

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 駅に誰か倒れてますが、コメントによれば「小銭を取ろうとしてた?」と。なるほど!

電車でGO!
 新世紀中学生にレシートは要らなかったッ! 大事な(?)台詞と共に急行ッ!
 まさか、万年床が如く鎮座するモノを動かそうとは!
 裕太たちも駅へ

 まさか山道は運べないし電源もない! 駅で待ち合わせだ!!

 つまり、やっぱり5キロ戻るハメになったらしい
 ゴクロウ!

 他方アカネの前にアンチ

 前回、“グリッドマンとしか戦わない”、と言った彼を邪険に扱うアカネですが…

『何しにきたの~、まだグリッドマンは現れてな…』

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 乗れこの反応は、特にアカネに意外だったんじゃないでしょうか
 前回、あれほど融通が利かなかった彼に辟易しましたが
 アンチの新しい面を知る事に

 どうも、道が塞がれたアカネが、困ってたから出てきたらしい

 後ろにいた、ずっと後をつけてた様子
 
『マジか…!』『こっち通ってくしかないかな』『でも…』

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 響君…、先行って! …あたしが足手まといみたいじゃん…

何も考えず、走れ!
 同じく裕太達も道を塞がれ、アカネが歩いてたような、リボンを目印にした山道を目指す
 日頃から、「ダルい」とか言っている六花は体力も普通で
 男子についてくのは難しかったか
 
 響君がつかなきゃ、意味無いんでしょ! 行って! すぐ追いつけるから!

 今回、六花が追って来てくれ、電話番号を教えてくれて可能性が開けた
 彼女のために躊躇したら意味がない!

 裕太は六花を内海に任せ、藪の中に消えるのですが…

 しかし六花、水着というか、陸上競技の選手みたいね

裕太『急がなきゃ…!』

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 しかし裕太、慣れない山歩きを、それも走って臨んだものだから
 うっかり、足を滑らせてしまって…
 哀れ滑落死…!?

 この状況で、裕太を助けられる者とは? ドキドキしました!

マックス『…ハッ!

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 マックス「ハッ! 起きろッ!!

  お前ら、なんで寝てんだよ…
  お前も寝てたじゃん
  俺は寝てないよ?(アクビ混じり)
  寝てたよ!
  ふぁあ、よく寝た……

 マックス「早くジャンクを降ろすぞッ!


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 危ない所だった…!(マックス)

全員起床!
 違う! 今まさに危ないの!! 一瞬で笑いに変わる場面転換だった!
 彼らは、裕太が落ちたのに気付いたのでなく
 寝過ごしそうになって気付いたのだ

 つまり彼らも、“町の外に出る”際、ガス(?)で眠らされてしまったのか?

 その境界、「怪獣がいる町」はどんな特殊な場所となっているのか?
 起きてたらマズいのか?

 謎と笑いは深まるばかりであった

 いやいやヴィットさん、お前もジャンク持て!!

内海『裕太…、もう駅についたかな?』

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 六花にあわせて、ゆっくり後を追った内海。二人は裕太のジャケットを発見
 彼は、山道を転がり落ちていってしまったらしい
 なんて作画が大変そうな…

 その頃、新世紀中学生たちはどっかと延長ケーブルで繋ぎ、ジャンクを待機に。

 皆! 自販機のコンセントから盗電してはいけないぞ!

ヴィット『おー…、ハデに燃えてるなァ…』

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 ヴィット「おー…、ハデに燃えてるなァ…
 ボラー「あいつら遅ェなあ、わざわざ来たのに…
 サムライ「時間が…

 裕太「おーい!

 ボラー「服、きてこいよ…
 マックス「きたか!

 裕太「ありがとう…、ございます!


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 ここはどこだ?!(グリッドマン)

着てないけど来たか!
 やっぱり盗電してるらしく、繋いでるところはボカす親切設計ッ!
 裕太、まさかそのまま自力で駆けつけるとは…
 来たか!

 説明は後! 行けるかグリッドマン?

 グリッドマンと裕太
 やりとりが、まんま第1話と逆で笑わせにきておる!

 こういう演出って、一貫して同じ方が脚本されてるのもおおきいのかもですね!

 やっぱすげえよ長谷川圭一氏は!

裕太『でも、怪獣がいつものデカいんだ!』

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 でも、怪獣がいつものデカいんだ!
 あの怪獣と、同じ大きさになれないの?

  私は最大出力サイズでも、70メートルが限界だ
  そして、大きければそれだけエネルギーの消費が早く
  裕太とのアクセスフラッシュを維持できない!

 どーしよう…

  ボラー「オイ! オレが手伝ってやるから、早く行くぞッ!!

 裕太「…はいッ! アクセス・フラッシュ!!

  ボラー「アクセスコード! “バスターボラー”!!


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 くそ! 足場が悪すぎて、動けねえ!?(バスターボラー)

お前のドリルで天を衝け!
 巨大な敵に自信アリ? ツインテールの悪ガキ、ボラーが今度こそ参戦!
 ツインドリル搭載したバスターボラー、本作での初陣だ!
 が

 意外とデリケートな奴だな~(ヴィット)

 出てくると改めてサイズ差が…
 グリッドマン出現で、「裕太が無事だった」と安堵する六花たち

 アカネもワクワクで、唯一アンチ君だけイライラ

 しかしボラー、あんたキャタピラなのに悪路ダメなの!?

ボラー『フォレスター消火弾! 行くぜッ!!』

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 初手、火山弾による森林火災で、いきなり視界を塞がれたグリッドマン
 対しボラーは、ドリルだけでなく多彩な砲弾を搭載
 あっさり消火してしまう

 フォレスター、森林消火用なのかもしれないし、人名なのかもしれない。

『どんなに…、相手が大きくても!』『負けはしないッ!!』

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 臭い…(アカネ)

ヤモト=サンとアンチ
 いい話にならなかったアカネ陣営はともかく、やはり質量の差は絶対的でした
 古人曰く、「敵が小さく見えるって事は、 あたしが勝つって事だ」。
 勇ましくも瞬殺される裕太!

 アンチも3度目ともなると、ゆっくりアカネを降ろし静かに向かいます

 おそらく煙を吸わないようにと、そんな破廉恥な格好はお父さん許しませんよ
 マフラーを置いていく姿がクール

 やっぱりこの子、アカネ自身も大切に思ってるんだなと感じますね

 命令は聞きゃしないですけど!

グリッドマン『フッ…、たああああああああ!

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 気を取り直して、ヒーロー名物、大ジャンプからの空中回転
 空中回転からのジャンプキックを放つグリッドマン!
 さすが特撮ヒーロー!

 これは、巨大怪獣も動きを止めるほど響いた模様

アンチ『グリッドマン! 今日こそ貴様を倒すッ!!』

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 アンチ「グリッドマン! 今日こそ貴様を倒すッ!!
 グリッドマン「またお前か!

 アンチ「また俺だああああああああああ!

  アンチ「今日こそは!
  アンチ「今日こそは、殺してやるぞグリッドマンッ!!

 内海「今回は、仲間割れはナシか…

 ボラー「シドニー凝固弾頭弾!!


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 何だこれは…、動けない?!/そこで大人しくしとけ!

俺だよ!
 前回の反省か、共闘する事を覚えてしまったアンチ君! グリッドマンも手を焼き
 例のビームで焼かれて大苦戦に
 今回は砲撃戦だ!

 ところがボラー、消火に凝固弾と、支援戦で多彩な弾頭を披露

 しかし何故シドニーなのか
 フォレスターといい、どっちも人名でもあるのはダブルミーニングなのか

 ビームを避けるグリッドマンも素敵ですね!

 かけあいも楽しい!

ボラー『今のうちに、合体すんぞっ!!

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 むー! またオモチャと合体するんだーっ(アカネ)

武装合体超人バスターグリッドマン
 バスターボラーとの合体は、胴体部を大幅にボリュームアップ! 武装合体ッ!!
 主力武器は、キャタピラ側面に格納されたミサイル
 まさに火力特化型!

 バスターグリッドミサイル!

 ドリルと言えばキャタピラ
 キャタピラを、そのまま武装ユニットにするとは面白い

 アカネ曰くオモチャとはそのまんまですが、伏線かもしれないから侮れない!!

 たとえば本作が仮想世界で、現実ではオモチャに過ぎないとか。

アンチ『ナメるなあ!

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 対し、アンチ君は負けじと胴体部がミサイルに! 解りやすくコピーした!!
 マックスの時も、ちゃんと怪力をコピーしてたんでしょうか
 歯の部分をミサイルとして射出

 このコピー、学習して蓄積してるのか、相手によってリセットされているのか?

※例えば、サムライからコピーした爪はまた使えるのか?

ヴィット『あ、ボラーのミサイルパクられてる』

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 ヴィット「あ、ボラーのミサイルパクられてる
 マックス「コピー能力か!

 アンチ「消えろ! 消えろ!! 跡形もなく消え去れえええええ!!!!

 ボラー「雑魚には構うな!
 ボラー「無限の火力で、焼き尽くすぞッ!!

 グリッドマン「ああ!

 ボラー「ツインバスターああああああ!

 グリッド「グリッドおおおおおおお!


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 ツインバスターグリッドビーム! …やっぱりビームなの!?

グリッドマンゼロカスタム
 ボラーの歯ミサイルが生え変わるように、バスターの弾薬は無限であるらしい
 キャタピラの内側、転輪部もガトリングミサイル!
 ドリルの中もビーム砲!

 ドリルだと思った? ビームだよ! パラボラアンテナ最強説!!

 cv緑川光でツインバスター、これはもうウイングゼロガンダムですね!!
 シェルターも一撃粉砕しそう!

 やっぱりアレだな、対怪獣ビーム砲はパラボラ。ゴジラ的な系譜を感じる!

 一気に焼け払う、郊外ならではの大暴れだった!!

アカネ『へぇ~、そういうのもアリなんだ? なるほどねっ♪』

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 冒頭、「試したい」と言った通り、今のアカネの思考は「実験」に。
 おっぱい腰を据えて、対グリッドマンを研究し
 攻略法を探し出す肚らしい
 ならアンチは…?

 急げアンチ! 急がないと、更なる対グリッドマン怪獣が完成しちゃうぞ!!

 或いはグリッドマン同様、新しい制服追加装備を施されるのか?

マックス『ご苦労!』

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 あ~、ぜんぜんドリルっぽい活躍できなかったわ~

サヨナラ!
 やはりマフラーは、煙を吸わない為の配慮か、戦いが終わったアカネは放置。ヒドイ!
 戻ったボラー、妙に嬉しそうにズレた事を言ってますが
 次回こそドリルで戦う…?

 伊達ドリルだな?/ふわあ~(欠伸)

 森は鎮火、勝利には虹
 いい余韻だった…

 残るはヴィットですが、今週、徹底してやる気がなかったのが逆にスゴい

 ジャンク運ぶ場面も、彼だけ手ぶらでしたし!

響くーん!』『ゆーたぁ!!

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 内海「良かったー、心配したわー!
 裕太「ありがとう、皆のおかげでなんとかなった!
 ボラー「そっ!

 ボラー「俺のドリルに感謝しなー♪

 グリッドマン「これからも、力を合わせて戦おう!
 グリッドマン「ところで…、
 グリッドマン「ここは一体…?

 内海「いや、マジ小銭持ってて良かったー…

 六花「ン…? なんでこんなとこに…?


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 ぜんぜんドリルっぽくないのに、ドリルに誇らしげなドリーボラーさんホント好き

六花とアンチ
 ようやく駅までついた二人、裕太、足滑らせたのが結果的に良かったんでしょうか
 今週、困惑するグリッドマンが完全にコメディ
 誰か教えてあげてよぉ!

 そして深まるアンチと六花、疑いを抱いた六花さんは…?

 ああアレか、前回「六花は年上好みかも!」と焦った裕太
 今度は年下に怯えるのか…?

 六花さんの性格だと、腹空かしたアンチに、めっちゃ構いそうですが…?

 六花、ポニーテールがすっごく可愛いですが…?

担任『おい心配したよー!』

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 担任「三人、走ってここまで?
 裕太「す、すいません…

 六花「う、ウチら、はぐれちゃって…

 なみこ「ねー、六花さんさー
 なみこ「そんな格好で、ま-た男と一緒かよー♪

 六花さん「あーもー、なんとでも言ってくださーい!

 内海「いない…、やっぱり新条がいないな
 なみこ「アカネなら一コ前の電車で帰ったよー、もう運転再開したし

 なみこ「てか、怪獣とかさ、初めて見たわー

 はっす「いるところにはいるんだなー


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 ものすごい平常運転な、なみことはっすの度胸たるや。

砕け散る風景
 やがて、散々っぱらからかわれた六花さん。そりゃあこんなおっぱいでは仕方ない
 ただ、内海が純粋にアカネを心配している一方
 裕太は疑念が。

 アカネを好きな内海、裕太とのコンビに亀裂が入る可能性も…?

 また事件後、アカネがマフラーを置いてった「壊れていなかった場所」が
 何故か、いつもと逆に崩壊してしまう事に。

 無論、あの後で壊れたとか、マフラーが別の場所に飛んでった可能性もあります

 私は「事件前から壊れていた」のが、今、元に戻った風に見えましたが…?
 
マックス『何故…、彼らの周りにばかり怪獣が現れるのか…』

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 怪獣は、どこから生まれてくるのか…。…ン?

かえりみち
 帰り道、疑問を抱いたマックスが、ひとまず思索を中断するところで
 グリッドマンは、記憶を失ってると前回で言いましたが
 マックス達はどうなのか?

 さすがに…、疲れたか

 ラフティング後、登り中心に五キロは走った裕太たちや
 ジャンクを運んできた一行

 これでいつでも持ち出せますが、とりあえずは、絢に置いとくパターンか?

 その悩みは…、ボイスドラマで触れられたッ! 続く次回ッ!!

感想追記

 今回の場所、事件前から壊れてた?
 ボイスドラマ 第5.5回「グリッドマンは悪くない」
 VDで「私生活」が明らかにッ!?
 武装合体超人バスターグリッドマン!
 カップルは“次の展開”に繋がる?       
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今回、遠足にあたり、アカネが「復元(余計な仕事)」した場所だったのか?

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 遠足の為に、一時的に復元、それを解除したので「元の状態」に戻った?
 今回、初めて街の外に出る事になりましたが
 世界の姿が気になる事に

 外は壊滅済みで、“外との情報”を偽造されていて気付けないパターン?

 はっすがユーチューバーなのは、ここに繋げるネタなのかも?

ボイスドラマ5.5回では、「ジャンクの置き場」で大激論?!

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 何かと面倒見のいい内海、実は小学校六年生の弟がいると発覚!

ボイスドラマ 第5.5回「グリッドマンは悪くない」
 何が悪くないかといえば、誰もが、ジャンクが欲しくなくて押し付けあう回!
 どうすんだろう、と思ったらまさかの全員拒否!
 裕太ン家もアウト!

 だってよ四階なんだぜ? エレベーターがないんだぜ?

 特に、ボラーのツッコミが縦横無尽!
 さすがエエ仕事やで!

 結局絢に置いとくのが一番…、ってレシート断わったから返品できねーじゃん!?

 あの台詞、そんな深くてイイ話だったのか…ッ!

ボイスドラマで先行して判明! 実は、キャリバーさん達にも「家」があった!?

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 実はキャリバーさん、家で猫を飼っていたと発覚。猫ちゃん! 猫ちゃん!!

ジャンクの押し付け合い
 キャリちゃん、実は33歳で猫を飼ってて、粒餡が苦手でかたじけないなんて…。
 マックスさんは、「他の家具と色が合わない」と繊細な理由で却下 
 かなり意識が高いらしい
 イシキタカイ!

 ボラーは単純にデカくて嫌、ある設定に本編に先行して触れる事に

 ボラー、半笑いとか呆れたりとかホントもう声の演技がハンパない
 やっぱすげえよcvユウキさんは!

 ヴィットも端的にイヤで、適当な理由(家で熱帯魚飼ってるから)と断わったり。

 とりあえず、絢に返そうという方向でまとまりかけてますが…?

今回、「話は後だ!」を裕太にやられてしまったグリッドマンですが

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 今週、翻弄されたグリッドマンがクッソ楽しかったですが
 今回ボイスドラマでも、オチ役を担当
 いい声!

 あんな声で「アッハイ!」なんてもう、ときめきアトモスフィアですよ!

ボラーは“武装”! 火力全開、伊達ドリル? 武装合体超人バスターグリッドマン!!

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 豆知識! 今回、合体後のグリッドマンは一歩も動いてないぞ!! …おいマジか。

バスターボラー
 ボーリングマシン的なボラーさん、今回はドリル未遂に終わったので次に期待
 問題は、ドリルの配置上あまり格闘戦向きじゃない感じか
 ドリルを前にして突っ込んで粉砕?

 不可解な!君の髪型はドリルじゃなくてツインテールじゃないか!!

 武器のキャリバー
 腕のマックス、胴体のボラーと強化されて…。
 
 後はもう言わせんなよ恥ずかしい! でも、ヴィットさん働いてくれるのか…?

今回、クラスでいい雰囲気の男女が観測されましたが…?

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 今まではそうした描写はなかったハズで、前からそうなのか、告白したのか

色恋の行方
 もしカップルになったなら、六花と付き合いたい裕太や
 アカネと付き合いたい内海くんにとって
 大きな波紋になる可能性

 たとえば他の男子も、告白すると言いだし、触発されるとか?

 六花とアカネ、どちらが告白されても心穏やかじゃないし
 アカネを疑う裕太にも難しい所

 もし内海が、アカネに告白するとか言い出したらどうするのでしょうか

公式ツイッターより






























































































2018年11月4日 SSSS.GRIDMAN 第5話「挑・発」

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 今回のこだわりは木漏れ日。なるほど…。肉感的作画は半田氏 

スタッフ
 脚本:長谷川圭一
 絵コンテ:大嶋博之
 演出:金子祥之
 作画監督:半田修平、長谷川哲也、坂本勝
 制作進行:古川晟
 アニメ制作:TRIGGER
 原作:グリッドマン/オリジナルアニメ
 制作協力:-

あらすじ
 校外学習で街の外へ向かう裕太たち。記憶喪失の裕太は初めてのことばかりで浮かれていた。山間の河原でクラスメイトたちとラフティングを楽しむ裕太達だったが…?

初めての“外”、気付きだす裕太たち。次回は…?

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 駅で倒れてたの、第1話、3話、4話といた、オープニングのアカネに似た子?

挑発
 大きなカバンとフード、テントらしきものを背負い、毎回チラチラ(2話未確認)登場
 それはともかく、裕太の勇気、内海の小銭、六花の番号!
 力を出し合うシナリオが素敵ね!
 全力で行くぞ!

 裕太の危機に、ハッと目覚めるシーンといいマックスさんの存在感!

 さて、サブタイからすれば、アカネは「裕太側も気付く」と察してだったのか?
 単に攻略困難な怪獣を指してたのか?

 アカネ側の疑心は確定、裕太側はどう動く…?

 次回、SSSS.GRIDMAN 第6話

グリッドマン 5話 感想

 SSSS.GRIDMAN 第5話「挑・発」
 水・着
 町の外へ/裕太の夢
 塗って~、背中~
 キミが変身してるんでしょ? 
 Bパート「君達ちゃんと働いてるの?」
 バスターボラー!
 武装合体超人バスターグリッドマン!
 俺のドリルに感謝しなー♪       
 感想追記
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ期間限定配信 外部サイト)
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SSSS.GRIDMAN 感想 2018年10月 公式ツイッター

 SSSS.GRIDMAN 第1話「覚・醒」
 SSSS.GRIDMAN 第2話「修・復」
 SSSS.GRIDMAN 第3話「敗・北」
 SSSS.GRIDMAN 第4話「疑・心」
 SSSS.GRIDMAN 第5話「挑・発」
 SSSS.GRIDMAN 第6話