公式サイト SSSS.GRIDMAN 第4話 感想 疑・心 グリッドマン未視聴 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 0時感想追記 これまでの感想はこちら 前回はこちら
アシストウェポン全機出撃!? 六花の合コン、六花とアカネの関係とは…?

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最後の疑・心は、自分が原因? と悩む六花。内海をキモがり特撮に理解がない彼女
 六花が、アカネと親しかったのも意外。裕太も“記憶を失う前”を強調し
 過去、何があったのかが気になる回でした
 裕太は前を見てたけど!

 好きなんだろ? 自分の気持ちに全開になれ! マックスさんが全力で優しい!!

それバルタン星人だよね?
 六花ママも含め、新世紀中学生、内海の掛け合いや仕草がめっちゃ楽しかった!
 アカネも「攻略する楽しさ」に目覚め、退屈から救われだすも
 けしかけるアレク、アンチ君の不憫さが不穏
 ユーチューバーさんの地雷っぷり!

 同時出撃不可、1対2! 大ピンチを救った六花さんの足が立派だった!

グリッドマン 4話 感想

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 SSSS.GRIDMAN 第4話「疑・心」
 アカネの疑心
 大学生ユーチューバー「Arcadia」
 祐太の疑心
 アカネ、怒りのバルタン星人
 合コンの後で
 彼女の事が好きなのか?
 Bパート「日曜日・怪獣ゴングリー」
 アシスト全員出撃だ!
 本当にまどろっこしい奴らだ
 六花の疑心
 感想追記
 公式ツイッター 
 制作スタッフ
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ期間限定配信 外部サイト)

冒頭、「毎日バスってわけじゃない(意訳)」としたアカネですが…?

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 でもICカードを持っていると、目ざとく見ていた六花

二人の関係
 これは、アカネが嘘をついている、と気付き始める端緒になるのでしょうか?
 鼻歌を歌ったり、六花は関係修復が嬉しいようですし
 過去、何かがあったのか
 自然な疎遠化か

 第1話辺り、特撮オタ内海をキモい言ってたのは、伏線だったのか…?

 六花に趣味を明かせず、そのストレスが根っことか…?

対策が楽しくなるアカネと、「対策されてる」と気付き始める内海

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 強力怪獣アンチ登場で、今後どうするんだろうと思ったらそういう展開か!

あらすじ
 アカネは六花がグリッドマンの仲間かと疑心を持つも、六花は関係修復に喜んだ
 なみこ、はっすと、大学生ユーチューバーArcadiaと合コンするが
 彼らはアカネの逆鱗に触れてしまう

 アカネはステルス怪獣ゴングリーで、やまとを残し彼らを殺害

 グリッドマンは、アシストウェポン4機全員と出撃を試みて
 ジャンクの処理力が追いつかず緊急停止する

 辛くも撃退したが、六花は、怪獣出現は自分のせいかもと考え始め…?

 次回、SSSS.GRIDMAN 第5話

アカネ『なんで私の邪魔ばっかするかなー…、毎回強くなるしっ』

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 前回、アカネは“人に変身する怪獣”、アンチを投入しグリッドマンを撃破
 しかし“新世紀中学生”、ボラー、マックス、ヴィットが現れ
 マックスと合体する事で引き分けに

 両陣営、これで役者は揃った!

アレクシス『あのお客様の正体は、私にも解らない。でも、手がかりはあるんだろ?』

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 響 裕太君、あの子がグリッドマンなんだろうけど、決め手がないからな~

ゲスト・アカウント
 前回、学校を襲わせて確信を得た…、かと思いきやまだ判断しかねるアカネ
 まさか開幕から足の裏とは…
 で

 なら、確かめるしかないねェ…、ただし、慎重にっ!

 というのが今回のテーマ。
 ところで本作、前々回のコメントで非常に「そうかも!」なコメントが

 本作は「VRの世界なんじゃないの?」

 世界観的に合いますし、世界の復元なども、仮想世界なら納得な気が…?

前回と全く同じパターンから、六花さん登校

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 ダメだぁ~、溶ける。…バスで行こうと、今回は登校。
 てっきり、今回もサボるのかと思いました
 こういう天丼(同じネタ繰り返し)
 好き。

 今度はうだるような暑さ…!

『おはよーっ♪』

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 すごい久しぶりな気がする…(六花)

そういえば
 バス停で、アカネが声をかけてきた。彼女も「今日は暑いから…」と。
 視聴者的には、ドキッとするワンシーンですが
 実は前から友達だった。

 ほら、ウチら家近いし、前はよく朝一緒に学校行ったりしたけど…

 あまり接点を感じなかった二人
 前はもっと仲が良く、アカネははぐらかしてる感じ?

 そういえば前回、サボった六花は、“連れ去られる場面”を目撃されてませんね

 ただ第2話時点で、六花も記憶を保持してると気付かれてはいます。

アカネ『そうかなー? 全然気付かなかったっ』

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 心底、「え? そうだっけ?」という口調で返したアカネですが
 視聴者的には、「ホントはどうなんだろう?」
 と、内心ドキドキプリキュアですね

 アカネさんは、現行不一致なのがドキドキさせられます

六花『あっ……』

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 六花「あっ…

 アカネ「最近、六花って響君とよく話してるよね? なんでー?

 六花「えー?
 六花「そんな事なくなーい? フツーだよー

 アカネ「だから…、なんでって…、聞いてるんだけど


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 普段バス通学はしていない、と言いつつ、ICカードを持っていたアカネさん

Surume
 スマホをいじりながら、世間話を切り出したアカネを、軽い調子で否定する六花
 が、急にアカネが低い声を出したので…!
 と

 うっそー♪

 ここは、アカネが誤魔化しターンエンド!
 軽くゾッとした!

 六花は、「アカネの内面、どれだけ知ってるんだろう?」と思わせられますね

 短いけれど、色々交錯しておった…

なみこ『りっかーっ♪』

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 やがて登校すると、六花の今の友達、なみことはっすが出てきて別れる事に
 つくづく、「アカネは六花にどんな想いを持ってるんだろう」
 と、ドキドキさせられる冒頭でした

 そらアカネさん、怪獣のきぐるみ着こんで暴れたくなりますわ…。

『六花! 今度の土曜空いてるでしょ?』『空いてるよねっ!』

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 ヤバくない!?/タカト君だけじゃなくて、やまと君まで来るなんて奇跡だよ~!

平成最後のユートピア
 登校早々、二人が勢い込んできたのは、人気ユーチューバーに誘われた為だった
 四人で行きます、と舞い上がって答えてしまった為
 六花にお鉢が回ってきたというスンポー
 が、もちろん乗り気じゃない

 というかネットを介した、それも“ネット有名人”と、女子高生が会うって…

 正直、犯罪臭しかしません
 ネタのチョイスが、非常に現代的で実にイエスですね

 先頃の、ミスター慶応候補の暴行事件みたいに、ロクなオチが見えない…!

 前回ボイスドラマのチーズフォンデュ、ここに繋がるのかッ!

『えー? じゃ私、いこっかなー♪』

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 渋っていた六花、しかしアカネが横から参加表明し
 なみこ、はっすは否応にも盛り上がることに!
 勝ったも同然!

 アカネがくれば絶対無敵ライジンオー、絶対爆発、最強無敵のトライオン3だよ!と

『六花も行くんでしょ?』

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 もちろんっ(六花)

空気をつくるひと
 六花が渋った為、なみこ達だけ、或いは中止になりかけた合コンですが
 アカネまで、参加すると言い出してしまった為
 六花も押し切られる格好に
 黒い!

 さすがの腹黒さだよアカネ君!

 今頃モニターの向こうで、アレクシスも大喜びだよ!

六花『ンフフ~♪ セット二つ~、おまちどうさまさまですっ♪』

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 放課後。店番どころか、「絢」のカフェスペースで働いていた六花。
 新世紀中学生も、すっかり常連になったらしく
 絢の売り上げに貢献する事に

 鼻歌、「さまさまですっ」という六花に、ヤロー共は良い事あったのかと不思議がる

 しかしターボ先輩も、響君も、聞けるほどタフじゃないですが…

ボラー『りっかー? なンか良い事あったの?』

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 いやー
 別に良い事は無いけど…
 次の土曜、遊びに誘われてて皆で行くんですけど…

 なんか…、ダイガクセーの男の人たちと…?

 なみことはっすとアカネで行く事になって

  裕太&内海「「完全に合コンじゃねーか!?(ひそひそ声)」」

 アカネと遊ぶの、久しぶりだし…


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 コーヒー豆を取ろうとする六花、急にセクシーでコーヒー吹きそう!

ボラーさんが見てる
 六花さんが乗り気じゃなかった、と知っている視聴者視点からすれば
 六花さん、そんなにアカネ君と一緒に遊びたかったんだね!
 と、アメリカンな口調で考えてしまいます
 でも裕太は違った

 六花って…、年上好みなんじゃ……(裕太)

 湧き上がる疑惑…!
 また、今のセクシーポーズは「危なっかしいよ」と。

 豆を取ってくれたヴィットの台詞、「無防備だよ」って意味合いなんだと思います

 つまり六花さんは、自分がモテるという自覚がないのです…ッ!

グリッドマン『どうした裕太、苦しそうだな?』

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 最適化後、色々フランクになったグリッドマンは、裕太を心配しますが
 裕太、「いやいやなんでもないよ!」
 と、恋心を誤魔化す!

 グリッドマン、第2.2回ボイスドラマといい、良い声!

内海『ありえない…、ありえないでしょ…、新条アカネが合コンってェ…!』

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 他方、アカネが性的な意味で食われる、と確信したのかうなだれる内海くん
 彼は、アカネを高嶺の花だと思っているだけであって
 好きなことは好きなのです
 大好きなのです

 今回に限っては間違ってませんが、大学生を「クッソしょーもない」とか罵倒!

 これは内海君、キモいと言われても仕方ない!

ボラー『お前ら、本当キモいな…。気になるならついてけよ』

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 ド直球で言ってくれるボラーさん、本当、この子はグドンのエサですね…
 他方、まったく興味なさげに夢中で食べているキャリバーさん
 かわいい。

 そして、お前どうやって食べるんだよ! なマックスさんってば…!

※直前のシーンでは、マスクの上から飲んでいた。旨そうに。

ボラー『…手遅れになるぜェ?』

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 Gマン「裕太! 敵がどんなに強大でも、逃げずに立ち向かうのだ!
 内海「やっぱ…、グリッドマンもそう思うか
 裕太「行くか!
 裕太「行こう!

 内海「行こう…、バレずに!


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 何盛り上がってんの、あの二人(六花さん)

鉄の拳で叩いて砕け!
 敵がいかに穴兄弟強大だろうと! と、あさっての方向で元気付けるグリッドマンと
 六花がいるのに、変に盛り上がる愛すべきバカ!
 ボラーさんの視線!

 きっとバカなんでしょ(ヴィット)

 何この面白さしかない空間…
 一貫して脚本している、長谷川圭一氏は普段は特撮の人だそうな

 特撮って、面白いんですね(迫真)。

 前回、スマホ太郎だったヴィット氏も、今週は良い感じにイケメン太郎に。

翌日、例によって“霧(ガス?)”が立ち込めている町にて

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 メッシュ「タカトです!
 金髪「今井です!
 ヒゲ「有井でーす
 タレ目「やまとですー♪

 ユーチューバー「ご存知、はっすでーす♪

 なみこ「なみこでーす♪

 六花「……ちょっと、もうついていけないかも…
 アカネ「あたしも

 やまと「じゃ、キミらも行こうかーっ


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 新条アカネ、めっちゃ笑顔じゃん許せねー!/落ち着け、内海!

キャラオケ屋にて
 いけない、怒りに我を忘れてる…! 眼が攻撃色に染まってる内海と
 しれっと一緒に来てる新世紀中学生!
 もう面白すぎる!

 というかボラーさん達、どんだけ買ってんだよ!

 初見、付いてきてるだけで笑えたシーンですが
 大量に買ってて二度笑えます

 この人たち、なんつーか、すっごい人生楽しんでますね。

 ホント、何者なんでしょうか

なみこ『やっぱ、企業案件ってガンガン来るんですか?』

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 盛り上がるなみこ達、有名ユーチューバーが儲かるのかも興味あるんでしょうか
 イケメン揃い、アンド“有名人”とあっちゃ盛り上がるし
 男側もニコヤカに応じてますが…

 興味がないアカネは、裕太との関係、を再び六花に問いまして…

アカネ『で、聞きたいんだけど…』

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 ねえね、二人は同じ学校なんでしょ? なんで制服バラバラなの?(今井)

緩い校風だからです
 アカネは、合コンのような閉じた空間なら、話をしやすいと考えたようですが
 人目を惹く二人は、馴れ馴れしくArcadiaに話しかけられ
 会話を中断される事に

 彼らはグループを作ろうと言い、LINEの輪にも入れられるアカネ達

 舞い上がるなみこ
 笑顔のまま、氷点下に下がっていくアカネがなんとも…。

 アカネってば、スマホも割れてたのね…、その理由もすぐ明らかに

 アレクシスのモニターだけは、割った後も交換した辺り、大切に思ってるのね

アカネ『ね、ヒビキ君の事なんだけど…っ』

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 やまと「ぇー! アカネちゃんのアイコン、めっちゃ可愛いじゃんっ!
 やまと「バルタン星人だっけ?

 アカネ「いや、テキトーなんで解んないッスー♪

 やまと「へー♪
 有井「バルタン星人とか懐かしい♪ フォッフォッフォッとか鳴くやつだろアレ?

 アカネ「…(口元を隠す)
 アカネ「マジなんなの、このオッサン…!


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 アカネ「あーっ!
 アカネ「ごめんなさいっ、ウチそろそろ門限がっ!!

 なみこ「えー、はっや!?

 アカネ「ホントごめん、マジ時間ヤバくて~っ

 アカネ「じゃあ、お先です~♪
 六花「……ええ…?


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 サイアク…ッ!(エレベーターボタンを16連打するアカネ)

ブッ殺スイッチ
 会話を遮った上、馴れ馴れしく寄りかかってきた“やまと”に目を見張ったアカネ
 のみならず、「怪獣」の名前を間違えてしまったとなれば
 沸点突破間違いなし!

 可哀想なのは六花、マイクを渡す→断わってる仕草がまた変に笑える…!

 やまとは、「オレ知ってる!」って仲良くなろうとしたんでしょうが
 逆鱗にベアークローですね

 俺、それ知ってる! シャーっていうガンダムだよね!みたいなノリ

裕太『六花たち、どの部屋だろう…』

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 六花たち、どの部屋だろう
 早く見つけないと…

 お前ら立派なストーカーになれそうだなー


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 裕太「ちょ、ちょちょっとキャリバーさん! ダメッスよー!?
 サムライ「ひ…、人を探してるんじゃないのか?

 裕太「いや探し方ァ!?

 内海「ヤバい、隠れろ!

 イケメン「あの子、なんで帰るかなー
 なみこ「あー、アカネはお嬢さまだからー
 イケメン「まー、じゃあ、キミらと二次会いきますかー♪

 裕太「全員、移動するみたいだよ!


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 あー、もう解散でいいだろー。新条アカネはもう帰ったみたいだしー

さらば友情
 青春トーテムポールした裕太達、相変らず空気を読まないキャリバーさん!
 しかし、アカネが帰ったと知るや内海が一変し
 新世紀中学生達も帰ってしまう
 この裏切者!

 はーい、解散解散っ!ストーカーは立派な犯罪ですからっ

 裕太君は押しが弱いなぁ…
 ボラーさん、ひたすら面白がってるのが面白い

 また、“バルタン星人”やまとさんは、完全に六花に目をつけた様子で…

自宅。前回のように、家の前に立っていたアンチは

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 邪魔ッ! とスマホをぶつけられるアンチ
 呼び出しがない時は、亀傘公園か家の前か。
 どっちかで待機してるアンチ。
 スマホはひどい…。

 だから、液晶が割れてたんでしょうか

『…まあ、いいや。ちょっとさー、アンチに殺して欲しい人が4人くらいいるんだけど♪』

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 断わる。俺はグリッドマンを倒すために生まれた。だから倒すのはグリッドマ

アカネの命令
 言いかけて再びスマホを食らうアンチ。ここは正直ちょっと意外
 また、「グリッドマンを倒す」使命に徹してるんだな
 と、納得するワンシーンに。

 でもやはり、アカネの命令さえ断わったのは意外でした

 前回、倒した、使命を果たしたと誤解した後もアカネの家をじっと見てましたが
 果たして何を思っていたのか

 グリッドマンを倒す事と、アカネを天秤にかけた時、彼はどっちをとるのでしょうね

裕太『…完全に見失った…』

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 何をしている。道にでも迷ったのか?

マックス
 さて、六花を見失い、悪い予感が広がる裕太を拾ったのはマックスさんでした
 てっきり、「逃げてきた六花」と出くわすパターンかと思いきや
 また意外な人だった…、

 前回、友達の事は、他人より君の方が知っている(意訳)に続く良い台詞

 何気ない言葉で、直球言い当てる達人なのね…

『おかえりアカネ君、何か収穫が…、ン?』

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 今までのようなやり方じゃ、ダメなんだ…!

やり方
 他方、朗らかに迎え入れられたアカネは、アレクそっちのけで考え込む事に。
 今までは、ムカついたら怪獣を作って殺してたし
 今回も作りかけがありました

 でも作りかけ、“今までのやりかた”を捨て、再考する事に

 アンチにしても、機能を特化した事で命令を拒否られた。
 特化した事が仇になってしまった

 ビームに対抗装甲、グリッドマンへ対策怪獣、強さで対抗する事に行き詰って…

裕太『俺…、ずっと記憶が戻らないんです…』

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 第1話の六花「もし、記憶喪失のフリだったら、最悪だかんねっ!」

   六花に何か、言ったらしいんですけど…
   今もまったく思い出せなくて…
   だから…

 マックス「彼女の事が好きなのか?

 裕太「え、あ、いやそういう話じゃ!?


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 マックス「好きなんだろ?
 裕太「……

 マックス「好きなんだろ

 裕太「はい…、多分…。

 マックス「多分か…、まどろっこしいな、お前たちは。


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 でも、嫌いじゃない。(マックスさん)

好きなんだろ
 改めて一話の事を思い返す裕太、以来、六花が気になっていたのだと。
 対し、ぐちゃぐちゃになった気持ちの根っこを
 スパッと言いきるマックス

 変身後同様、熱い力押しで裕太を後押ししてくれたマックスさん

 お前でなく“お前達”。
 裕太と内海か、それとも地球人類そのものへの言葉か

 いずれにせよマックス頼りになる人だ…!

タカト『ウィ、どうした今井チャン?』

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 ヤバい! 有井が! 有井が!? ヒイイイイイイイイ!

彼女の答え
 登場時、彼と一緒に自己紹介した今井(金髪)、有井が殺される様を言い残し絶命…
 タカトも同じ運命を辿ることに
 と

 ちょ、ちょちょちょ!? ナニナニなにー!?

 怪獣出現時、不思議な勘で気付いてきた裕太
 しかし今回は気付けずと。

 有井製作所株式会社イマイ、タカトクトイス相次いで…!

 なんておもちゃメーカーに厳しい時代なんでしょうか

にちよーびっ♪

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 すっかり新世紀中学生と仲良くなった六花ママ、ぐいぐい攻めている…!
 第2話時VDで、初対面のキャリバーを「キャリちゃん」と呼びましたが
 今回でも、キャリちゃんと親しくてる模様
 モツ鍋食べさせたしね!

 我知らず、(本当に我知らず)周りに壁を作ってしまう六花と対照的なのね

六花『いってきまーすっ! 友達と約束あんのっ!!』

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 あいつ…、グリッドマン同盟やる気ないだろー、なぁ!(内海)

絢の日常
 日曜日、昨日の事を聞けない裕太、何が言いたいのかと困惑する六花
 裕太、六花の「約束」を気にして立ち尽くしてしまい…
 キャリバーさんが立った!
 立った!

 裕太を頼もしく励ましたマックスさん、さっそく困ってて変な笑いが。

 グリッドマンも、フツーに会話できてる様子
 初期の彼が懐かしく感じます

 また、彼が詳しい話をしてくれないらしい理由も…?

『昨日、あんなに早く解散になるとはー…』

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 いきつけのミスドで談笑する3人、結局二次会も早々に終わったらしい
 アカネが残ってくれたら、もっと彼らと話せた!という二人と
 アカネと話したかった六花
 うーんこの。

 しかし、Arcadiaはやまとを残し倒産、怪獣被害で消え去っていたと発覚

六花『(怪獣だ…、3人が消えて、リセットされてるんだ…)』

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 良かった…、じゃあ後…! ごめん、ちょっと用事思い出した!

昭和なの!?
 昨日の今日で怪獣被害、なみことはっすは無事、アカネを心配した六花だが
 まさか、当人がニヤニヤ笑いしてるとは思わず安心
 で
 
 昭和のドラマか、あいつは!

 ちょっと用事思い出した!
 この言い回しは、既に昭和のドラマ扱いされる古さだったか…。

 また、この事で「六花も記憶を保持してる」と、アカネも改めて確認へ。
 
内海『今日は、外回りないんスか?』

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 六花ママが家を空けるのは、出張買取などだったらしい。
 本当は、今日も出張買取が入っているけれども…
 と、「店を開けてくれてる」と知る事に

 内海くんは、留守番くらいならやりますよと請け負ってますが…?

グリッドマン『悩み事か! 裕太?』

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 グリッドマン「悩み事か! 裕太?
 裕太「うん…、昨日からうじうじね…

 Gマン「私では、力になれない問題なのか?

 Gマン「私は裕太の味方だ!
 裕太「ありがとう…、でも、俺自身の問題だから

  裕太「せめて記憶が戻ればなぁ…

 Gマン「私も同じだ…。

 私も何かの原因で、過去の記憶を失った
 しかし、自分の使命だけは解っている

 迫り来る危機から、この町を救う事だ…!


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 いよっし捕まえたー! 六花も、そんなとこいると危ないよー♪

アカネの回答
 どうもグリッドマンも、“街を守る”使命を除き、記憶を失っていたらしいと発覚
 同じ頃、六花は“やまと”に事情を伝えようとしますが
 全く事情が伝わらず…、と
 
 ナニコレ!? 全然とれねー、クソ!? なんなん!?

 グリッドマンに探知されない怪獣!
 今回はそれか!

 さすがアカネ君、暴力に暴力で対抗するなんて、バカな事なのです

 作りかけの人形を捨て、ステルス性能に特化か!

六花『あ…、ああ…!?』

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 またこの人ー!?/おそらく、グリッドマンの仲間だろうねェ…

親方!空からザ・サムライが!
 サムライ推参! 立ち上がったのは、六花が狙われると考えたからか!
 また、アカネは六花に「危ないよ」と言ってますが
 形ばかりか本心か

 アカネにとって、六花はどういう存在なのか気になる!

 問川、先生、ユーチューバーと
 アカネは彼女なりに、“悪い事する奴をやっつける”指針なので…?

 そして六花さん、鉄壁のスカート!

マックス『…分かった。怪獣が出たようだ』

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 電話を通じ、出現を知った裕太。内海は「敵が対応してきてる」と看破
 おそらく、特撮知識を総動員して
 敵の正体を推察しますが…

 内海、またボラーさんにまたスネを蹴られる始末であった。

 内海に厳しくない!?

ボラー『うっせェ! 後にしろっ!!』

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 驚愕の真実! フツーにリストバンドで隠してた?! 隠せてた?!

アクセス・フラッシュ!
 グリッドマン出撃! 霧の中から引っ張り出し、ようやく怪獣の全貌が明らかに
 怪獣ゴングリーは、「顔」が下側に位置するという
 一風変わった芸風が特徴

 えー!? もう見つかっちゃったのー!?

 悲鳴を上げるアカネ、喜ぶ六花さんが好対
 この「横から見た」巨大感!

 しかし、身を隠すのに霧を使ったって、やっぱり“霧”はアカネが起こしてるのか…?

 動かない巨大怪獣、コメントによると毒煙怪獣ベノラってヤツらしい…?

ゴングリー『ピイイイイ!

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 普通なら、頭がある位置にも宝珠があり、これも眼なのかもしれません
 頭が下側の怪獣、“ツインテール”みたいですが
 2本、巨大触手を有しており
 ムチのように攻撃!

 下の顔側にも、対人サイズの触手を有し、多彩なプレイに対応可能な様子。

『もう一匹出た、2対1だ!』『うわ…、大変そー…』

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 ンじゃ…、全員で行こうぜ!

親切設計
 触手に注意していると、体当たりでフッ飛ばされた! 更にアンチ君も巨大化
 おまけにキャリバーさんまで帰ってきた!
 よかった!

 アクセス・コード! (四人それぞれ)!!

 まさかの「ここは全員」だと!?
 視聴者の疑問に、いきなり答えてくれた親切設計!!

 やっぱり、ボラーさんはすごいや!

 ところが意外な展開に…

アンチ『どけェ! そいつは俺が倒すッ!!』

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 おーっとアンチくん吹っ飛ばしたー! やはり“使命”にこだわるアンチ
 苦しむグリッドマンを、結果的に救ったアンチ
 実に彼らしい展開ですね

 アカネの命令すら拒否ったし、“自分で”倒そうとするよね!

アカネ『ちょっと何やってんのアンチ!?』

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 怪獣の仲間割れ! たまにあるシチュエーションのヤツ!!

喜んでる場合
 上後頭部にも触手を隠し、アンチにも触手を見舞うゴングリーで同士討ち!
 二対一、どうすんだと思ったら有利な状況に
 が

 止まっちゃったじゃん!?/多分、PCみたいに固まったんだ!

 まさかのハングアップ!?
 なるほど、「四体同時出撃は出来ない」と描く回だったのね!

 強力すぎるアンチの難点といい、敵味方の泣き所が描かれておる!

内海『このジャンクじゃ、処理できないんだ!』

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 見るからに古めかしいジャンクでは、5体同時処理は不可能
 グリッドマンは、合体形態の偏ったデザインから
 複数合体を予想させるデザイン

 実現には、ジャンクの更なる最適化、スペックアップが必要なんですね

『ヤバい!? ヤられる!? どーしようー!?』

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 一旦、切ればいいんじゃん?/オーイ!?

昭和の家電か!
 いるいる! 六花さんもパソコン持ってますが、家電の扱いが雑な子だった!
 稼働中のPCは、急停止で破損する恐れがありますが
 とりあえず今は助かった!

 そういう事しちゃダメなんだぞー!?/え、そーなの?

 蹴って直すとか、さすが六花さんの足は太かった。
 なんて立派な足でしょう!

 こんな昭和な展開を、今どき土壇場でやっちゃうとか面白い!

 グリッドマン、完全に困惑してるじゃないですか!

内海『なら、一番強いのは誰ッスか?』

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 この土壇場で、殴り合いのケンカが起きそうな事を聞く内海…!
 一瞬、「えっ…」と静まり返り
 視聴者も息を飲む
 爆笑する!

 いやあ、ホントわくわくしました! 誰が出るだろうって!!

『どこだ! どこにいったグリッドマン!』『ここだ!

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 律儀にここだ! と答えるGマン。アンチを見守るゴングリーがシュール。

強力剛力合体!
 誰が一番強い? 駆けつけたのは、前回に続きバトルトラクトマックスだった!
 突然の乱入に、呆然とした様子のゴングリーを砲撃
 2話連続の合体!

 剛力合体超人マックスグリッドマン!

 この、「着地する足裏」の構図が毎回熱い!
 待ってました!

 とはいえ、再出撃では既に尺がないエネルギーが限界ッ!

 すると、タイヤのホイール・カバーが見る間に引っ込んで…。

裕太『もうエネルギーが!?』

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 裕太「もうエネルギーが!?
 マックス「問題ない!

 剛力合体超人マックスグリッドマン「「超電撃キィィィック!」」


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 おかえりっ! おつかれさまっ!!

後のスーパーイナズマキックである
 都合十個のタイヤ、総てを推進器とした“キック”! 推力のバケモノじゃないの!
 からの、アンチ君も時間切れしてしまって戦闘終了に。
 偽グリッドマン…? 

 ありがとう、六花のおかげで勝てたと思う…/でしょー♪

 1対2に、ジャンクが停止と大変な騒ぎになりましたが
 六花さんの「でしょー!」が可愛い

 仲睦まじげな二人に、グリッドマンも「うんうん…」と大満足の結果に

 いやー、推力、重量全部のっけて蹴るとか怖いなァ!

内海『やっぱ全員出動する姿、見たかったッスわー』

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 視聴者代弁の内海、「お前何もしてないのに」とか酷いこと言うボラーさん
 談笑する中、マックスさんだけは視線が優しい
 裕太たちを気にする全力さん

 ヤサシイ! そう…、ニンジャみたいなメンボなのに優しい!

裕太『あのさぁ…、土曜日の夜ってどうだったの?』

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 ンー? …ああ、やーっぱ無理して行くもんじゃなかったー
 一次会で解散して、で、その後ファミレスで
 はっすとなみこの愚痴
 聞かされてたわー

   裕太「へー♪」

 裕太「(…いや! ここで安心してちゃダメだ!
 裕太「(一気に行け、俺ッ!

 裕太「こ…、これからさ! 飯…、とか、ぃ…、行かない?


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 あー! 行きたーいっ♪
 めっちゃ、おなか空いたー♪

  裕太「(マジか!?

 あ…
 でも、この辺に全員入れる店あったかなー…

 串カツとか…、食べホ(食べ放題)ならいけるかもっ!

  裕太「(…ですよねー…)」
 

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 本当にまどろっこしい奴らだ(マックスさん)

ザ・青春DASH!
 裕太は勇気を出した、歴史的勇気だった。しかし言葉が足りなかった! 
 一番ゴツいマックスさんが、思春期の悩みに寄り添う回。
 裕太は“恋”を自覚する事に

 また、最強=マックス”でどうやら間違いないらしい

 もちろん、次回辺りで「実はジャンケンで決めた」とか
 補足される可能性もありますが…

 もちろん切れ味はサムライ、貫通力ならボラー、といった図式かもしれません

 ヴィット辺りは、“めんどくさい”って感じも…?

アカネ『………』

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 土曜はユーチューバー、日曜は戦闘、そして月曜日の
 無言のアンチに、アカネがどうするかヒヤヒヤする…
 最中、「やまと」から電話

 すっかり“自分のファン”と認識したらしい彼に、アカネさんも大不満!

 怪獣名を間違えた、一番うっとうしいのを殺り損ねたって感じ! 

アカネ『もー! 学校行く気しないんですけどっ!』

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 アカネ「もー! 学校行く気しないんですけどっ!
 アレク「キミは今回も頑張ったよォ~?
 アレク「だから…

 アカネ「だいじょーぶっ!

 確かに最近イライラしてたっ!
 でも今は、どうやってグリッドマン倒そうかな?とか考えると

 やる気がね? なんか出てくるんだ~♪

  アレク「アカネ君が楽しいのなら、私も嬉しいよォ~♪ ふふっ


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 アカネの「楽しい」に被せ、映像は、彼女が汚部屋住まいだと強調する…?

楽しくなってきた!
 これは決して、健全な“楽しい”ではないのだ…、と。強調したんでしょうか
 おそらく、汚部屋になったのはアレクが促したことで
 自由にさせてるからでしょうし

 彼女がやりたい事を、殺人も含め後押しする(?)アレクの狙いは…?

 察するに、彼女が持ってる小さな塊
 怪獣の核にしてる物質

 これを使い切らせるのが、アレクの狙いなんでしょうか

 おそらくは、グリッドマン側の物質…?

六花『…今日もバスだな~…』

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 今日もうだるような暑さで、バス通学を選んだ六花
 アカネも来るだろう、と期待してたようですが
 彼女サボッちゃったから…

 独りの登校中、ある疑問を抱きます
 
六花『(なんで私の周りばかり、怪獣が出てくるんだろう)』

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 私のせい…、かな

二人の関係
 それは状況からか、或いは、何か心当たりがあるのでしょうか…?
 少なくとも、アカネを疑っている感は全くなく
 心配し、関係修復を図っています

 また、アカネの怪獣趣味を、六花は果たして知っているんでしょうか?

 内海を通し、六花は特撮に興味がない、キモがってると強調
 もしやアカネがこうなった元凶の一つなのか?

 六花に“嫌われたくなくて”、特撮趣味を言えなかったストレスが原点とか…?

感想追記

 ボイスドラマ 第4.4回「順番」
 公式LINEスタンプ発売開始!          
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第4.4回ボイスドラマは、六花の家族構成が判明! お父さんは…?

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 タイトルの「順番」とは、「死ぬ順番」の事。兄がいたのか!?

ボイスドラマ 第4.4回「順番」
 事件後、アルカディアが犠牲になったと伝えきれず、楽しめなかったという六花
 際し、本編ではまだ明言されてない「彼のお話」も。
 次回辺りで、描かれるんでしょうか
 水着回も示唆してますし

 六花ママが、親より先に死ぬな、順番ってものがあるだろう?という…。

 互いに茶化しますが、冒頭とラストで「六花さんが安心したんだ」と感じ
 六花ママの温かさが沁みる回でした

 また兄がいること、祖父が今年亡くなったが明らかに。

 六花が死ぬならパパとママと兄の後…、とパパが生きてるっぽい会話に感じました

 パパと兄、ジャンクみたいな「商品仕入れの旅」に出かけたままなのかも

公式LINEスタンプが発売開始! …なにこれ、可愛くない?!


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 グリッドマンのチョイス、「説明は後だ!」。これですよね!

LINEスタンプ
 本作でも大活躍なLINE、フリーランスのイラストレーター「まご」氏のイラスト!
 同じくトリガー社アニメ、ルル子のキャラデザをされた方で
 特徴の捉え方が面白すぎる

 それなら出来る、それは困る、と対になってるキャリバーさんとマックスさん!

 怪獣もデザインされ、反響次第でどんどん出そうですね

公式ツイッターより























































































2018年10月28日 SSSS.GRIDMAN 第4話「疑・心」

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 前回の絵コンテだったげそいくお氏のスタジオが中心で制作

スタッフ
 脚本:長谷川圭一
 絵コンテ・演出:藤井辰己
 作画監督:西川将貴(ALBACROW)
 制作進行:紅葉万次郎、達野ふうこ(ALBACROW)
 アニメ制作:TRIGGER
 原作:グリッドマン/オリジナルアニメ
 一部原画など:ALBACROW

あらすじ
 なみことはっすの軽はずみな行動がきっかけで、何故か男子大学生たちと遊ぶ約束を交わしてしまった六花とアカネ。それを知った裕太と内海は焦燥に駆り立てられ、六花たちを尾行する。

今回クレジットされたALBACROW社は、トリガー(制作元)から独立したスタッフの会社

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 代表は奥居久明氏、またの名を「げそいくお」「ikuo」氏。

転換点
 実はグリッドマンも記憶を失っていた、と結構大きな情報もサラッと。
 新世紀中学生も、マックスの「お前達は」発言が気になります
 単に、思春期に向けていった台詞なのか
 アンチ同様、人間じゃないのか

 またアカネが救われる物語と示唆しつつ、殺人とか犯してるワケで

 第2話時、コメントの考察で「ここはVR世界なんじゃ?」とありましたが
 そこに落ち着くのかな?と改めて感じました

 グリッドマンが記憶を取り戻した時、その事に言及してくれるのかな、とか…?

 次回、SSSS.GRIDMAN 第5話

グリッドマン 4話 感想

 SSSS.GRIDMAN 第4話「疑・心」
 アカネの疑心
 大学生ユーチューバー「Arcadia」
 祐太の疑心
 アカネ、怒りのバルタン星人
 合コンの後で
 彼女の事が好きなのか?
 Bパート「日曜日・怪獣ゴングリー」
 アシスト全員出撃だ!
 本当にまどろっこしい奴らだ
 六花の疑心
 感想追記  
 制作スタッフ
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ期間限定配信 外部サイト)
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SSSS.GRIDMAN 感想 2018年10月 公式ツイッター

 SSSS.GRIDMAN 第1話「覚・醒」
 SSSS.GRIDMAN 第2話「修・復」
 SSSS.GRIDMAN 第3話「敗・北」
 SSSS.GRIDMAN 第4話「疑・心」
 SSSS.GRIDMAN 第5話