公式サイト 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第3話 感想 濡れた肌、温め合う、後部座席。レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 僧侶 公式配信サイトこちら これまでの感想はこちら 前回はこちら
自分で着せてッ! 自分でときめく!! みのりも、心が受け入れ始める彼シャツ事件

00084
00059
00118
手と口での挿入に続き、二人は肉体関係へ…。三角関係突入前夜って感じも。
 拒絶でなく、気持ち良くなってしまう“自分が”ダメとか
 いかにも女慣れした彼、羽田野さんには
 むしろときめくんでしょうか

 さすがに喘ぎ、効果音は最小限度! 地上波放送を意識した白さだった!

三角関係前夜
 シリーズ当初は、イケイケなSカレに抵抗した彼女が、心と身体を開く分水嶺
 それでいて、人見知りらしいモデルの彼の心を開く辺り
 みのりさんさすが!
 胸元が流石!

 もう一人の彼は照れ屋、Sな羽田野さんと違い、母性本能をそそるタイプ?

終カプ 第3話 感想

 終カプ。第3話「濡れた肌、温め合う、後部座席。」
 雨、透ける服
 彼シャツ
 もう…、止められないぞ   
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 これまでの感想

温めあう回なのか、と思ったら一気に突入してビックリ

00030
 サブタイから心を開く回なのかなと思ったら…、さすがのテンポの早さ

あらすじ
 新人モデル・菅原慧、みのりと羽田野は、彼のファッションショー衣装担当に
 張り切るみのりに、人見知りな菅原も心を動かされるが
 羽田野は面白くなさそう。

 帰り際、雨に降られたみのりは、羽田野のシャツを借りた

 ところが、これをきっかけに彼と車内で関係を持ってしまい
 二人は新たな関係に。

 次回、終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第4話

担当『今回、この菅原慧の衣装をお願いしたいんです』

00002
 前回、相澤みのりは、上司・羽田野秋彦の前でドレスを試着した
 際し試着室で、うっかり彼を欲情させてしまうのだったが
 何とか関係は持たずに終わった
 口だけだからセーフ!

 しかし、互いにますます気になる関係になり…?

みのり『わ~、背ぇ高~いっ』

00003
00004
00005
00006
00009
00010
 マネージャー、もう俺…、いいですか?(菅原)

菅原慧
 学問の神様みたいな名前の青年、イケメンですが、結構人見知りな子らしい
 みのりが小柄で、かつ相手がモデルという事もあって
 身長差が激しいですね

 僧侶枠では定番の、優しさが魅力なタイプセカンドヒーロー

 羽田野さんの強気さ
 人見知り、線の細い菅原君でいいバランスです

 菅原君、思い切り肉でも食わせ、筋肉を付けてあげたくなる細さ

みのり『菅原さんっ! 私、最高の衣装を作りますねっ!!』

00012
00013
00015
00016
 そして、羽田野さんのこの視線である

羽田野さんは不機嫌
 菅原さん、普段ああして避けると、皆、空気を読んでくれてたんでしょうか
 ずんずん来るみのり、ちょっと意外な反応だったらしく
 ハッとした顔に。

 彼、新人モデルの為、ファッションショーの衣装を担当する事に

 ちょっとした大役ですから
 今後、公私共に、色んな意味で密着し挿入していく関係になりそう

 彼は母性を刺激するオトコノコなのかしら…?

 しかも高身長だからギャップよね!

羽田野さん『おい、駐車場まで走るぞ!』

00018
 しかし雨に降られてしまい…、最近の雨は困りものですよね
 少しの時間で、ビッチャビチャになって
 そりゃもうスッケスケに…

 雨宿り、それはときめきを誘うシチュエーション

みのり『あっ…』

00021
00023
00024
00027
 濡れたままだと、風邪ひくぞ(羽田野さん)

雨の社用車
 てっきり濡れたみのりに、ムラムラするパターンなのかと思いきや
 むしろ、みのりさんの方がジュンときた
 いい胸肉です

 俺のシャツでも着とけ

 やだ!
 羽田野さんってば乳首が透けてるわ!!

 彼の乳首は、地上波に乗せてオッケーなのね!

 まあいやらしい!

みのり『やっぱり…、大きいですね?』

00029
 なんだかパジャマみたいと、期せずして裸ワイシャツに近いモノに
 彼のシャツも、一緒に濡れてしまっていたらしく
 濡れ透けて張り付く事案

※車に乗る際はTシャツだったので、みのりが着た事で濡れたらしい
 
羽田野『…俺のシャツ着てるの、ヤバいな…』

00030
00035
00036
00038
00041
00044
00048
00051
00053
00055
00059
00063
 こんなにも雨が激しいのに、心臓の音、伝わってくる…(みのり)

彼シャツ事件
 押し倒されたみのり、しかし今回、“彼もドキドキしている”事にときめいた様子
 狭い車内、それはもうむせかえるような…
 で
 
 相澤…、力抜け

 手早くホックを外す羽田野さん
 いやあ…、今回の注意書きは「お見せできません」って丁寧ですね

 今回、順番的に「菅原くんのナレーション」ってイメージなんでしょうか。

みのり『羽田野さん…、これ…、気持ちよくて…、だめえ……』

00070
 ムラッときたとはいえ、年上の余裕でリードしていた羽田野氏
 しかし、みのりの一言が刺さったらしく
 ここからは本気か

 みのりが、「羽田野さん?」と戸惑った様子から見ても、相当ビンときたらしい

『もう…、止められないぞ』

00073

 羽田野「大丈夫だ…、力…、抜けって

 みのり「(無言で目を見開く)

 羽田野「……
 羽田野「ちゃんと…、しがみついとけ

 みのり「一緒に……!


00074
00077
00083
00084
00085
00088
00092
00095
00097
00100
00106
00107
00113
00115
00117
00118
 今日の私…、なんか変だ。

変わる関係
 みのりの反応、もしかして初めてだったのか、そのまま“地上波では流せない”行為
 遂に、効果音や声を入れたらアウトな行為に及んだらしい
 遂に肉体関係に

 もっと…、こうして欲しいって…、思っちゃった

 初体験がカー○○クスとは…。
 とまれ、「やめてよして触らない垢がつくでしょ」から、「もっと」へ受容が変化

 羽田野氏、終盤は冷めた表情になってましたが…?

 思うところがあったのか、顔面筋が不器用なのか、どっちなんでしょうね

公式ツイッターより































2018年10月22日 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第3話「濡れた肌、温め合う、後部座席。」

00004
 毎回、仕事着とは思えない谷間である。

スタッフ
 羽田野秋彦:八代拓
 相澤みのり:五十嵐裕美
 菅原慧:廣瀬大介
 原作:Meg
 監督:荒木英樹
 脚本:翌有蔵
 キャラクターデザイン:あおばみずき

あらすじ
 新人モデル・菅原慧がファッションショーで着る衣装デザインを担当することになったみのりと羽田野。
 人見知り気味の慧と顔を合わせ、自信持ってステージに立てる衣装を作ろうとみのりは決意する。
 その帰り、突然の雨に降られた2人。移動用の車に駆け込んだみのりは、車内にあった羽田野の着替えを借してもらうのだが、
 大きいサイズのワイシャツの下にはうっすらと身体が透けてしまっていて…
「俺のシャツ着てるのヤバいな」と、激しい雨の中、心音だけが響く車内で押し倒されてしまい…。

関係を持ってしまう一方、モデルの彼とは…?

00023
DlQLwLeU0AMF4lI
 公式サイトでは、18禁シーンを含む「完全版」が有料配信。通常版無料配信中

母性本能をそそる彼
 乙女のようなはにかみを見せる三人目の登場、ちょっと新鮮ですね
 僧侶枠の男2人目は、ぐいぐいくるタイプの印象があり
 控えめな彼は、ちょっと新鮮です

 むしろみのりさんがグイグイいってますが、次回は彼のターン?

 羽田野さん、嫉妬ックスが捗って嫌われる展開が予想されますが
 年上の余裕を見せるかしら?
 
 次回、終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第4話

終カプ 第3話 感想

 終カプ。第3話「濡れた肌、温め合う、後部座席。」
 雨、透ける服
 彼シャツ
 もう…、止められないぞ   
 公式ツイッターより
 制作スタッフ
 これまでの感想
 トップに戻る


 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第1話「カプセルホテルで、感じる、上司の体温。」
 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第2話「微熱、伝わる、試着室。」
 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第3話「濡れた肌、温め合う、後部座席。」
 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第4話