公式サイト SSSS.GRIDMAN 第2話 感想 レビュー グリッドマン未視聴 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 22時感想追記 これまでの感想はこちら 前回はこちら
OPがイイ! アカネの本性、サムライ・キャリバーさん、初「アシスト」披露!!

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過去ごと改竄するって事は、思い出として、語り合う事すら出来ない死を与えるという事で。
 裕太に、戦ってと言えない六花、危ないぞと止めようとした内海君や
 後手に回る裕太が、担任を救ったと知らないオチも
 良い意味でもどかしさが残る結末

 辛い戦い、アカネの本性と、“彼女こそ救うべき人”と描くOPが意味深

OPいいよね!特に「退屈から救いに来たんだ」!
 OPアカネが消え、EDでも最後は描かれなかったりと、消滅エンドの示唆も意味深
 正体明かしで、思いっきりサイコパス悪党として描かれた彼女ですが
 制作側スタンスも感じる映像に

 キャリバーさん、見た目と行動のギャップ、「これなら飲めるか?」が素敵だった!

SSSS.グリッドマン 2話 感想

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 SSSS.GRIDMAN 第2話「修・復」
 OP「UNION」歌:OxT
 Aパート「影響」
 本日の苛立ち
 サムライ・キャリバー
 六花は平気になれない
 Bパート「怪獣デバダダン」
 アクセスフラッシュ
 電撃大斬剣グリッドマンキャリバー!
 ED「youthful beautiful」
 感想追記
 公式ツイッター   
 制作スタッフ
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ配信 外部サイト)

ジャンク最適化によって、六花と内海くんにも見えるようになった“世界”

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 誰でも見える訳じゃないらしく、「佇む怪獣」は依然、身内以外に見えないまま

複合型?
 OPでもヒロイックな、アシストウェポンが参戦し、グリッドマンも正式色へ!
 でも、ウェポン勢らしきメンバーが5人で
 前回冒頭、流れ星は6つ。

 ひとつアカネに落ちたような描写、怪獣に埋め込んでる破片ってアレなんでしょうか

 黒服の中で“謎の少年”だけ、瞳が赤いのも意味深(アカネ同様)

前回、「目が血走ってる」と感じたのは、レンズのヒビだったのねー。

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 目が血走ったヤバい奴って印象だったので、アカネと結びつかなんだわ。

あらすじ
 復元した街では、死亡したクラスメイト達が、“中学時代に事故死した”事になっていた
 実は、これこそ黒幕・新条アカネの願いだったのだが
 知る由もない裕太達は困惑する

 更にサムライ・キャリバーを名乗る男(33)が、ジャンクを最適化してくれた

 彼こそ、グリッドマンを支援する「アシストウェポン」の一人であり
 担任教師を狙う怪獣デバダダンを合体技で両断

 アカネは悔しがり、裕太は、後手後手な戦いの無力さに悩む

 次回、SSSS.GRIDMAN 第3話

目を覚ませ 僕ら世界が何者かに侵略されてるぞ

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 前回、響裕太は記憶喪失となり、グリッドマンと共に怪獣を撃退した
 翌日、怪獣が大暴れしたはずの学校や街は
 一夜にして復元

 惨事の記憶が生々しい裕太、内海、六花は困惑する。

作りもののような この日々に SOSが加速する 何かが違うと知りながら

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 誓いって何だっけ? 教室で何を語ってたっけ? このままじゃ約束まで消えてしまう

OP「UNION」歌:OxT
 これは訓練でもリハーサルでもない♪ と、小気味よく歌い上げていくOP!
 平常運転の日常、“誰も気付いてない中”の戦いなのね!
 と

 君を退屈から 救いに来たんだ

 新条アカネが一番追い詰められ 
 翻って、前回の怪獣騒動って、そういう事だったのかってなるOP!

 前回記事にコメント頂きましたが、その通り…、から、ラストで“消える”のは…?

 グリッドマン各形態もめっちゃ動いてる!

六花『え…? 何で? 昨日怪獣のせいで、学校壊されてたよね?』

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 六花は呆然と、「グリッドマンが直してくれた?」と呟き、タイトル暫定回収
 無論、「修復」されたのではなく、全てがなかった事になっていた
 怪獣騒動は、リセットされてしまったらしい。
 ただ事態は深刻。

 前回、実は“事件の原因だったクラスメイト”は、姿を消していました。

内海『ていうかさ…、変なんだよ。机の数少なくねえ?』

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 問川やといこ達の机、なくなく?(六花)

バレー部
 アカネのスペシャルドッグを潰してしまった、問子(前髪子)、一緒にいたバレー部は
 彼女達は、存在そのものが「なかった事」に
 と

 ウチのクラス、バレー部なんていないじゃん?(なみこ)

 前回、常軌を逸した顔で怪獣を作っていた“眼鏡の人”
 アレがアカネか

 そんで“苛立った相手”の問子達は、怪獣に殺され、存在を消されたと。

 OPで、バレー部にヒビが入ってたそういう…。

なみこ『先生ー、六花がなんかヤバいだけどー!』

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 存在感ある眼鏡先生。そんで、六花の友達の元気なのが「なみこ」
 マスクしてるのが、「はっす」の二人で
 ボイスドラマで大活躍した

 ボイスドラマは、放送直後から一週間限定で配信(ウルトラチャンネル)。
 
なみこ『あ、そだ。六花、帰りプラザ行こ?』

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 仲良いじゃん?/ごめん、今日、お店開けなきゃいけなくなった

日常クラッシャー
 この事態はヤバい、グリッドマンに聞かねば! が、ジャンクは店にある。
 結果、六花は、なみこ達と出かけられなくなってしまう
 というより 

 …ちょっと待って? 毎日ウチ来る気?(六花)

 前回の会話は重かった!?
 店は客が来ず、母は、他の仕事か何かで頻繁に出かけるらしい

 なので普段は六花が店番、彼女が出かけたい時は、店を閉める様子

 ジャンクを使うには、六花さんが半ば必須なのね!

内海『うん、グリッドマン同盟の秘密基地だしな~』

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 こうして、六花の日常が侵略されてしまった…、とかいう悲劇!
 ボイスドラマによれば、六花は「近寄り難い」雰囲気があり
 なみこ達は、六花に男の影が見えた事が
 面白くて仕方ない様子

 なお六花当人、「グリッドマン同盟とか気持ち悪い」と、半笑いした模様。

新条アカネ『どこで食べるの? お昼、どこで食べるの?』

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 記憶ソーシツってホント? へー…、なんかかっこいいね…(新条アカネ)

怪獣いっぱい!?
 グリッドマン、という単語が気になった彼女は、屋上に裕太を連れ出しますが
 裕太、どうにも生返事ばかり。
 と

 隠しているわけじゃあ…、ないんだけど…

 聞き出すのがアカネの狙い
 でも、「面白そう」「なんか格好良い」もどこまで本音なんでしょうね

 見た感じ、外面を作って本音を出せず、ストレスを溜めてるのが問題

 純粋に、楽しい事を探してる、って面もあるのでしょうか

アカネ『…ごめん、聞きすぎたね、あたし…』

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 生返事を繰り返す裕太に、結局踏み込まず、さっさと引き上げるアカネ
 俗に言う、「空気を読んだ」という奴で
 アカネさんの得意分野でしょうか

 踏み込むと「嫌われる」、それを避けたというか。
 
アカネ『じゃあ、あたし行くね? また一緒にお昼食べようね~♪』

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 裕太的には、クラス内ヒエラルキー上位女子に、やけに親しくされ困惑しきり
 また冒頭も、クラス男子に「頭がおかしいことを言ってる」と言われ
 正直、怪獣云々とか言いにくい…
 私なら言えないな!

 もし話してたら、「なら私も見たい」と、展開が変わったのかもですが。

アカネ『グリッドマン…、“お客さま”と関係あるのか…?』

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 ごめんなさい! …ちょっと先生、あぶないじゃーん♪

ブッ殺スイッチ
 対し先生、「おう」と、アカネの方も見ないで返事し、…あらやだスイッチ入った!
 かくて、「苛立った」彼女は造形に情熱をぶつけるのでしたと。
 遠く聞こえるコーラスがエヴァっぽい。

 前回、バレーボールでパンを潰された時も、内心こんな感じだったのか

 問川達は皆「悪い!」と謝ってましたし
 まさか内心、こんなノリで怒ってたとは思わなんだ…。

 その点、ソッコーで取り成した裕太は、ポイント高かったんでしょうか

『今日、お店はお休みですから』

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 どうぞごゆっくり~とこっちも邪推する六花ママ。
 公式名から「六花ママ」っておかしくない!?
 おかしくない!?

 友達もなみこ&はっすだし、主要キャラ以外、妙に「あだ名」なんですよね
 
グリッドマン『やあっ、裕太、君には使命がある!!』

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 絵は見えるのに、声は聞こえないじゃん…/中途半端だな~

やあ!
 というワケで絢、グリッドマンは、相変らず若干テープレコーダー気味
 また、二人も「姿」は見えるようになったらしい
 が

 危機はすぐ近くに迫っているッ!

 またも使命を聞きそびれる裕太
 前回、「覚醒」と聞いた時は、てっきり色々分かるモノかと。

 cv緑川光氏の、「やあ!」が素敵すぎる。

『ただいーまー、アレクシスー』

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 やあ、おかえりっ!
 アカネくんっ!

 また何か、イヤな事があったんだネ~?

   アカネ「ん…、でも、収穫もあったよ」

 アカネ「お客さまのことっ! グリッドマンって言うらしいよっ」
 アレクシス・ケリヴ「ほぉ~、グリッドマン?」


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 しかも、記憶が消えてなかった子が、3人いるっぽい

藤堂武史新条家にて
 新条家はけっこうな豪邸で、アカネ自身、ダダなど大量の特撮フィギュアを所持
 しかし人気はなく、部屋はゴミ屋敷と化していた
 で

 ほぉう! 興味深いね~!/でしょ~♪

 既にご両親も…?
 また、原作での彼女相当キャラは、真逆に友達がいなかったらしい。

 というかコレ、内海くんとめっちゃ波長合うんじゃ…!

 目は血走ってるんじゃなく、“ヒビ”だったのね

内海『ま、グリッドマンに頼らず、俺達で謎を解き明かせばいい』

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 他方、特撮好きフルドライヴな内海君は、「敵を探そう!」と燃えていた
 特撮同様に、敵が、宇宙人が出てくるかもしれない
 ウルトラシリーズなら定石だと
 ウルトラシリーズなら!

 女子はドン引きだが、裕太は「昨日、怪しい人を見た」と言いかけて…

裕太『宇宙人…、あ、そうだ』

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 お…、俺はサムライキャリバー/侍…?/絶対宇宙人だろ…

ザ・サムライ
 異様な風体の“サムライ”だが、どうも天然で、人づきあいが苦手なだけらしい
 いきなり、背負った刀が引っかかるし!
 で
 
 き…、危機が迫っている。だから俺達が来た

 OP中、敵を思わせた剣呑な黒服集団
 彼ら“5人”は味方…?

 また前回冒頭、アカネが見た流星は、6つに分かれて落下しており…?

『ここにいたか…。…さ、最適化だ。グリッドマンは、今のままじゃダメだ』

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 一応、売り物なんですが、勝手にバラしてパーツ交換し始めたサムライ
 ジャンクは、大量のメモリやHDDらしきものを使用し
 作った当時は相当なスペックだったらしい

 最適化(物理)。

グリッドマン『聞こえるか…、聞こえるか、3人共!』

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 まず、居なくなった五人を調べようと思ってたんだ!

悪しき風習!
 サムライによる最適化で、内海と六花にもグリッドマンの声が聞こえるようになり
 二人も、本格的に「協力者」に
 で

 ウチの高校の悪しき習慣…、連絡網でなぁ!/キモチワル…

 内海くん、キモい言われすぎじゃないかな!?
 女子高生vsオタクだからね!

 なら、“特撮オタク女子高生”アカネの過去も、想像してしまいますね

キャリバー『い…、行くぞ!』

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 ザ・サムライ、またも入り口で突っかかるファンサービス。持ちネタか!
 その後も、屋根伝いに最短ルートで向かってしまい
 裕太らを苦労させる事に。

 不可解な! サムライを名乗りながらザ・ニンジャとは!

内海『ちょ、ちょっとアレ?! 怪獣!?』

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 私達、こんなとこにずっと住んでたんだ…(六花)

天に輝け五つ星
 怪獣も内海たちに可視化され、“見えなかっただけの非日常”に戦慄する六花
 怪獣は、やはり幾体も町中に佇んでおり
 サイズも桁違い

 頂いたコメントによれば、前回のは旧作登場の怪獣だったらしい

 してみると、他のも同様に旧作で倒された怪物という事か。
 前にアカネが作った怪獣?

 内海の様子から、特撮“電光超人グリッドマン”が、制作されてない事も伝わります

 ある種のオマージュなんでしょうか

ここだ…。/じゃー、六花サン! オネガイシマス!!

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 というワケで、問川の実家、中華料理「龍亭」へ。やだ強そう…。
 特撮で! 龍(リュウ)で! 中華料理屋とかッ!
 転身するしかないじゃないですかァッ!
 すっごくダイレンジャー!

 それはともかく、女子には女子、六花さんに取材交渉をお願いする事に

問川『それ、どういう意味?』

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 当たり前でしょう、ウチの子、中学生ンとき、亡くなってるんですけど。事故で

大地雷
 結果は残酷だった、“存在しない”のでなく、亡くなった事になっていたのだ
 中学時代に死んだ事にされた
 と

 何…、あの地雷踏んだ感じ…/どゆこと…

 親御さんキツすぎる…
 六花の姿は、「ウチの娘もこう育ったかも…」って感じでしょうか。

 心の傷を抉る、タチの悪いイタズラ。

『他の4人の家も訪ねた…。でも…、結果は皆同じだった…』

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 ぃよっし…! よっし! 死んだぁぁあああああああ♪(アカネ)

大暴落
 ヒシヒシと高まる不穏さ、からのアカネちゃん大勝利ー!!
 すごい! 今、一気に何かがブッ壊れた!?
 で

 HAHAHA! 良かったねェッ!

 次々と出る遺影が…。
 からの、アカネ大歓喜でギャップが凄まじい

 アレクシスは、こうして、“背中を押して自分でやらせる”タイプの悪党なのか

 いわゆる悪魔だ…。

裕太『飲まないの?』

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 クソ暑い中、揃ってラムネを飲みますが、六花は炭酸が飲めないという
 もっとも、隣にはフツーの自販機もあるみたいですから
 六花、「そういう気分じゃない」
 というのが本音か

 クラスメイトが、死んだ事になってたらショックさ…。

内海『それ、振っても取れないッスよ?』

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 懸命に、ラムネ瓶のビー玉を取ろうとするサムライ・キャリバー
 エクスキャリバーさん、元々こういう人なのか
 異星人そのものなのか?
 融合中なのか?

 一話冒頭の流星に、直撃食らった“元一般人”なのか?

六花『なんで…、皆、死んじゃった事になってるの…、昨日、元気だったじゃん…』

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 六花「なんで…、皆、死んじゃった事になってるの…、昨日、元気だったじゃん
 キャリバー「か…、怪獣に襲われた結果だ

   六花「あの子達、もう会えないって事…?

 内海「死んだ事になっているっていっても、実感わかないなー
 裕太「うーん…

   六花「なんでそんな平気そうなの?

 内海「俺だって、この状況飲み込めてないんだって

 内海「ていうか六花って、そんな問川たちと仲良かったっけ?
 六花「だから何なの

   六花「そういう話してるんじゃないんだけど


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 物理的に出せないビー玉を、キャリバーは切り裂いて出してしまった

快刀乱麻
 事態に理解が追いつかず、実感が湧かない、と他人事な内海と裕太
 仲が良いか、そんな問題じゃないんだ
 と、哀しげな六花

 疎遠でも、当たり前に居た人と、もう二度と会えなくなるショック

 感性の違い、反応真っ二つな若者達
 六花は母子家庭みたいですし、「唐突に身近な人を失った」経験もあるのかもしれません

 他人を失った事に哀しむ六花と、絶賛制作中のアカネが対比に

 アカネと六花は、他人への関わり方も正反対なのか

事態が行き詰まって、“怪獣”の写真を撮る内海たち

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 こ…、これなら飲めるかッ?(サムライ・キャリバー)

炭酸が飲めない彼女へ
 キャリバーさんの意外な行動、この人、朴訥なだけで優しい人なのね。
 行動で、「どういう人なのか」を感じるワンシーンで
 裕太たちより踏み込む事に。

 こういう優しさって、救われるものがありますね

六花『ありがとうございます』

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 もうこれ以上、友達が消えて…
 楽しかったことも、全部消えちゃって

 なのに…、私だけ、ずっと忘れられないなんて…

 そんなの絶対やだ…。

   キャリバー「誰だってそうだ。が、だから戦うしかない…」


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 もし、また怪獣が出るなら戦って欲しい。友達守れるのは、響君とグリッドマンだけだから

気持ちの行方
 六花、内海と裕太の態度に、“こんな気持ちは、自分だけなのかな”と感じたのでしょうか
 対しサムライは、それは誰もが持つ気持ちだと背を押します
 彼は、どもりませんでした

 それは本人に言え(サムライ)

 写真には問川らがいません
 体育祭らしき風景、“クラス中心人物”の新条アカネ”も不在

 OPの表彰状、格好が夏服で、裕太らの姿に、今年の球技大会らしいと窺え…?

 どれが、1年、どれが2年での写真なのか…?

六花『言えないよ…』

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 結局、貰ったお茶の封も切らない事、今、クソ暑いという事
 六花が、飲み物が喉を通らないくらい
 辛いって事でしょうか

 実際に戦い、苦しむ裕太には言えないのでしょうか

アレクシス・ケリヴ『いいねェ素晴らしい! 何に使うんだい?』

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 個人的に、すごくゲスいと思うのがコレで、分かりきった理由を“言わせる”事
 作った人形を、“何に使うのか分からない”風に問うアレクシス
 殺したいなんて解ってるのに!

 あくまで、自発的にやったって体をとるのね 

アカネ『えへへへ…、ウチの担任、殺そうかなって思って♪』

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 人にぶつかっておいて、謝らないのは非常識だよ!

インスタンス!
 やだアカネさん、かっわいい…、無邪気な正義に狂気を感じる
 或いは、最初から欠落しているのか?
 で

 良くないねェ~!/でしょ~♪

 OPラストの消え方
 そもそも、彼女は電脳世界側の存在だったー、というオチもありえる…?

 たった数時間でコレ、人間3Dプリンタみたいな子!

『じゃあ、よろしく~♪/はいはいっ♪』

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 楽しく愉快に頼むアカネと、軽いノリで付き合うアレクシス
 今回も、怪獣出現を直感した裕太と
 辛そうな六花

 壊す側、守る側、温度差がすっごい…。 

アカネ『……おーっ! 先生、いたいたーっ♪』

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 ダメだよ定時に帰っちゃー、もっと生徒と触れ合わないと♪

デバダダン
 舞い上がる瓦礫、自動車、先生を狙った“デバダダン”のビームは街を粉砕
 前回も、こうやって喜んでいたのでしょうか
 で

 ちょっと雑すぎー♪ ちゃんと狙って撃ってよ~

 ドローンで観察して大喜び!
 前回もですが、舞い上がる土ぼこり(瓦礫)で、巨大感がグッと増しますね!!

 先生、撮ってる場合じゃないけど撮っちゃうよねコレ…。

 ドローンが写って手がかりになるパターン…、は、考えすぎか。

裕太『行かなきゃ…!』

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 内海「ちょちょちょ! 待てって!?
 内海「危ないって!

 裕太「また何人も死んじゃうんだ、グリッドマンと一緒に戦わないと!

 内海「えー…、お前なんか、キャラ違うぞー…?
 裕太「そうかもしれないけど…

 裕太「俺達…、グリッドマン同盟なんだろ?

 内海「その…、もー!

 裕太「行こう、ジャンクに!
 

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 内海君が友達思いな事、“悪い奴じゃない”って伝わる会話

行こう!
 再来した怪獣、駆け出す裕太を、内海君は止めようとしました
 彼も、「危ないからやめとけ」って気持ちはある
 身近な仲間が一番大切

 怪獣を止められるのは裕太だけ、それでも“危ないぞ”と言う優しさ

 自衛隊なんかも、毎回、記憶がリセットされるんじゃ対応できないし
 本当、戦えるのは裕太だけなのね

 グリッドマン同盟、というネーミングはちょっとアレだけど!

 内海の人となりが見えるエピソード!

『『『おおお!?』』』

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 ビームが走った後、一瞬遅れて、寸断されるビル!
 イイ! ド定番の破壊演出だ!
 一瞬遅れて大惨事

 が、下敷になりかけた裕太たちは…

『『『わああああああああ!?』』』

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 戦うしかないと言った筈だ。

サムライ一刀両断
 サムライ、瓦礫を一刀両断! 裕太たちは、そのまま店へと急行するが
 残ったサムライは、六花に決意を促す事に
 と

 お前はどうする? 時間がないぞ

 裕太も内海も、まだまだ自分の事で手一杯ですし
 だから頼もしい!

 今回から参戦ながら、しっかり、六花の背を押してくれたサムライ・キャリバー

 いい男じゃのうネプチューンマンザ・サムライ!

アカネ『先生…、ちゃんと死んだかなぁ…』

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 ま、どっちでもいいけど♪ と、雑に破壊活動を続行するアカネ
 彼女、既に何回か同じ事をやっているようですが
 グリッドマン登場は前回が初

 過去は、気が済んだら、怪獣を停止させてたんでしょうか(背景の奴とか?)

『グリッドマン、俺と一緒に戦ってくれ!』

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 この世界で、私は実体の無いエネルギーに過ぎない

俺にしか
 だから裕太と合体しなければ、戦う事が出来ないというグリッドマン
 それが「裕太にしか出来ない事」だ
 と

 俺にしか出来ない事…、それが俺のやるべきこと!

 何故裕太だけなのか…?
 思い出せと、という物言いで“前々から協力者だった”っぽいんですが…?

 でも記憶を失ったのも、グリッドマン絡みっぽいし…?

『それが、私と君のプライマルアクセプター!』

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 前回、ジャンクに食われ、覚醒した裕太でしたが、今回からアイテムが付与
 最適化の恩恵か、ブレスレット型のアイテムが与えられ
 自己意思での変身が可能に
 でかい!

 以降はジャンクに来なくても、掛け声だけで変身できるのでしょうか?

グリッドマン『君の意思で、私とアクセスフラッシュしてくれ!』

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 それが
 私と君のプライマルアクセプター!
 君の意思で、私とアクセスフラッシュしてくれ!

  裕太「ああ! アクセス・フラッシュ!!


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 体が軽い! これがグリッドマンか!!(裕太)

完全にウルトラマンじゃないか!
 ジャンク改善で色が変化! 動きも軽やかかつ、まろやかでコクのある感じに
 前回、重そうな動きだったのは前振りだったのね!
 で
 
 これが最適化したグリッドマン!/うん

 サムライの「うん」が可愛い。
 登場後、遅れてツインアイが輝くのが美しいですね!

 やはり逆光は勝利、ピーカン不許可! まーかせてって奴だ!

 ヒロイックなトリコロールになった!

内海『よォし! 一気に決めろッ!!』

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 声も聞こえるようになり、六花がオペレータする必要はなくなりました
 現状、「ジャンク所持者」「異なる発想の助言」で
 立ち位置が変化に

 とまれグリッドマン、前回とは見違えるシャープなキック!

グリッド…、ビーーーーーーム!

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 ビームを跳ね返した?!

後のIフィールドである
 登場数秒での必殺ビーム! アカン、と視聴者が思った瞬間にビームは無効化
 逆に、デバダダンの怪光線で追い詰められる事に
 2話目で?!

 うぷぷぷ♪ ビーム対策完璧すぎー♪/さっすがアカネ君っ♪

 やっぱりすげえよアカは!
 特撮オタなら、トーゼン対策して然るべきですよね! どうやって!?

 驚愕するグリッドマン陣営、生足アカネ陣営がすごい対比

 グリッドマンは、早くもマジックランプが点灯する事に

アレクシス『さっすがアカネ君っ』

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 前進する際、前傾姿勢となったままビームを放つデバダダン
 路面を破壊したビームは、身を起こしていくにつれて
 衝撃波と共に、グリッドマン自身を直撃

 ビームと衝撃! 衝撃波アタック大好きですねアカネ君!!

六花『なんとかならないんですか?!』

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 内海「(火を吹くジャンクに)またかよ!?
 六花「このままじゃ、負けちゃうよ…

    六花「あの怪獣、弱点とかないの!?

 内海「わっかんねえ…
 六花「(サムライヘ)なんとかならないんですか!?

   サムライ「ならない」

 六花「うっそ…、グリッドマンの知り合いなら、グリッドマンを助けて下さい!

   サムライ「…それなら出来る

 サムライ「アクセスコード! “グリッドマンキャリバー”!!!


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 俺を使え、グリッドマン!/ああ! 電撃大斬剣グリッドマンキャリバー!!

俺自身が電撃大斬剣となる事だ
 対応が追いつかない内海と、一刀両断するサムライ、と思いきや違った!
 当初、六花の言い方が不味かっただけらしい
 で

 何あれ!? 武器とかあんの!?(アカネ)

 熱いサンライズパース!(構図)
 アカネさん側にすれば、前回の敗因を改良して臨んだのに、とんだ展開だ!

 前回の課題をすべてクリアし、“改良”したというのに…!

アレクシス『困ったお客さまだっ』

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 アカネ「何あれ!? 武器とかあんの!?
 アレクシスス「困ったお客さまだっ

 アカネ「あんなのに負けないでーーーーーー!

 キャリバー「あいつを叩ッ斬るぞグリッドマン! 
 グリッドマン「ああ!

  グリッドマン&キャリバー「「グリッド…、キャリバー…、エェェェンド!


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 しゃあッ! くーっ!! …裕太っ!!

グリッドキャリバーエンド
 元々機械的な推進器を持つグリッドマンは、大推力を全開にした合体技を披露
 初のアシストウェポン戦を、豪快に勝利するのだった
 と

 何あの剣…、あんなのズルいじゃん!/あいたた…、乱暴だなァ

 勝利後、ぎこちなく感謝する裕太君と返すサムライ
 朴訥すぎて楽しい

 自身の身長より長いのか、でっかい剣ってやっぱりロマンありますね!

 アレクシス、“液晶が割れても”話せるのね。

裕太『(俺のするべきこと、俺にしか出来ない事をやった、グリッドマンと一緒に…)』

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 俺のするべきこと、俺にしか出来ない事をやった、グリッドマンと一緒に…
 でも、壊れた街、そこに住む人たちの記憶は…
 きっとまた…

  六花「なみこも、はっすも無事だった! ちょっと、今から会ってくる!


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 ありがとうっ!(六花)

ちゃんと赤くなりました
 快勝するも、一杯一杯だった前回と違い、被害を重く受けとめてしまう裕太
 実際に、「被害者」の方々と顔を合わせたんですものね
 対し

 誰に言ったんだ…?(内海)

 ありがとう、の意味が掴めない内海ですが
 裕太とキャリバーへでしょうか

 素直に、「感謝された、戦って良かった!」とならないのが真面目。

 六花は本当、“友達が大切”ってスタンスなのね

『裕太、君のおかげで私は戦う事が出来た』

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 グリッドマン「裕太、君のおかげで私は戦う事が出来た
 裕太「でも…、きっと護れなかった人もいるんだよね…

 サムライ「だ…、だが、お前がやらなければ、もっと死んでいた。

 サムライ「これからも、やれることを、やれ。 


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 妙に辛そうな顔で言うキャリバー

やれる事を
 やっても被害が出る、それでも、やらなければもっと被害が出る
 裕太たちは、今は後手に回らざるを得ない為
 こうして悩むしかありません

 もっと上手くやっていれば、裕太の葛藤の始まりとなったのか

 キャリバーさんが異星人とすれば
 同じように、後手後手に回って被害を出してきたのかもしれませんね

 経験者の言葉だったのかも。

内海『やっぱり、俺たち以外、昨日の怪獣もグリッドマンも、誰も覚えてなかったナー…』

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 もし…、
 この繰り返しになるのなら
 俺のやった事に、何か意味があるのかな…?


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 意味に悩む裕太は、担任を救ったとは知らない。だが“確かに意味がある”のね

彼らの意味
 担任はまた歩きスマホしました、アカネが責める“悪い事”は繰り返されたのです
 裕太に対しては、「おお、スマン」と普通に謝っていますが
 彼が、前後で変化したワケでもないハズ

 この光景、アカネは彼らに何を思ったのでしょうね

 前回では、それなりに謝っていた問川らも殺害していますし
 態度の違いは重要でない?

 また繰り返された、反省しない担任の姿に、苛立ったのでしょうか?

 たいして怒った様子のない裕太に、彼女は…?

崩れてしまいそう 見つめる景色 空の青さも全部

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 最後、少しだけアカネ側から指を動かすのが、なんだか微笑ましい

ED「youthful beautiful」
 エンディングは実写取り込みの冬服姿、六花とアカネが親友風に描かれるも
 ラストで、アカネがいないのが意味深ですね
 OPといい。

 妙にアカネが気を許してるよう見えるのが、どういう描写なのか

 すぐに消えそうな一瞬は美しかった
 と、曲といい青春

 OPがヒーローチックなのと、儚く感じるEDが対照的

感想追記

 ボイスドラマ 第1.1回「教室じゃ話しにくい」では
 ボイスドラマ 第2.2回「この人、空気に乗らない人」では
 傀儡と黒幕? アカネ陣営が明らかに
 君の意思で
 漠然とした予想      
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第1話後のボイスドラマでは、「友達から見た六花像」が

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 服装的に、OPは「夏前の球技大会」らしい。。アカネ不在(イメチェン?)

第1.1回「教室じゃ話しにくい」
 第1話後のボイスドラマは約4分、六花が、なみことはっすに捕まってダベる内容
 アニメ的でなく、「フツーの女子高生風」の演技がクセになるもので
 六花が、やはり裕太と何かあったらしい事と
 彼との接点など言及

 曰く夏前の球技大会、休み時間にちょっと二人で話した事があった…、くらい

 六花は、クラス内でも「無理め」「年上と付き合ってそう」なイメージで
 垢抜けた態度で、男子から敬遠されている…
 そんな女子であるらしい。

 なお裕太は、女子の間で「すごく赤い」だそうな。トマトか! セクシーコマンドーか!

 とかく会話劇が楽しく、炭酸苦手、という台詞も。

第2回ボイスドラマは、本編後の4人+1人の会話劇! かたじけない!!

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 グリッドマンの声は、一般人にも聞こえるようになった。と強調へ

ボイスドラマ 第2.2回「この人、空気に乗らない人」
 第2話後、円谷公式チャンネルで配信されたドラマでは、キャリバーさんが33歳と判明
 また、これまで「思い出せ!」など一方的だったグリッドマンが…
 かっこいい声!
 せやな!

 怒涛のショートコントで、今回もめちゃくちゃ面白かった! 次のハードルが上がりすぎ!

 内海くん、「アクセスフラッシュできるからって!」って羨ましいのね
 オチまで含めて面白かった!

 キャリバーさんは粒餡が苦手…、やはり侍なんですね!

これは完全に余談なんですが

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 江戸城の侍は、漉し餡を食べていた…、という話が江戸グルメ漫画であったんですよ
 当時の人と、主人公(現代人)が粒か漉しかで論争するっていう
 なので「やっぱ漉し餡派なんだなー」
 と、変な感慨が。
 
 銀平飯科帳っていうんですけどね(公式)、当方の8巻感想はこちら

狂気のストレス発散、“誰にでも好かれる少女”が黒幕と発覚

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 OPラストは、狂気の象徴カッターナイフが落ち、救われていく風に描かれるも…?

新条アカネとアレクシス
 原作では孤立した少年、本作では、素顔を見せない“精神的に孤立した”少女か。
 作中、内海くんに「キモい」と六花が連呼するのがポイントで
 特撮趣味はあまり女子的じゃありませんし

 素顔を晒せないストレスか、もっと複雑な何かがあるのか

 というか、内海くんと語り合わせたら大変な事になりそうで
 心配ないっちゃないんですよね

 しかし罪は罪ですから、問川たちがどうなってるかが気になるところ

 後やっぱりカワイイ! 何かが くやしい!!

君の意思で、私とアクセスフラッシュしてくれ!

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 OPを見るに、ちゃんとそこそこ目立たない感じになる模様

アクセスフラッシュ!
 来ましたね変身シーン! イヤァ! カッコ良かったし、台詞が気になる面も
 ホラ、アレクシスも「これで何をしたいんだい?」とか
 意思を大切にしてるなーって

 彼らはデータですが、人間たちの意思をキーにしてるのかな

 アレクシスは、「あくまで彼女が望んだ事だしー」スタンスがすごく畜生でイイですね

後やっぱりアカネさんが、“最後のアシスト”なんじゃ感

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 彼女が、サムライ・キャリバー達同様の、「アシスト」最後の一人なんじゃって

アシスト
 前回冒頭、星が落ちてきた感じとか、何より物語的にありそうだな!的な
 グリッドマンの支援者を、先んじてアレクシスが懐柔し
 自陣営に引き込んじゃった的な。
 そういうキャラじゃ?と

 根拠は漠然としてますが、なんとなーくそんな印象を受けました。

 アレクシス、アレ絶対グリッドマン知ってるよね的な。

“わがまま”なアカネ、対するアレクシスは…?

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 無邪気に殺人を犯すアカネ、しかし、あくまで標的は個人単位
 彼女の狙いを叶え、アレクシスにどんな得があるのか
 何を狙って動いているのか

 そこが今後、気になるところでしょうか。

 だからこそ「懐柔じゃ?」と

怪獣製作時、コアとして消費してるらしい物体

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 アレクシスの狙いは、グリッドマン陣営の物品であるコレを浪費させ
 使い切ったところで、本性を現すパターンなのかなー
 なんて。

 ビー玉と重ねて、印象を深めてましたねー。

使い切った後に、「もう一個あった」パターン?

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 OPで手帳の装飾にしてるコレが、実は同じ欠片を使ったもの
 使い切ったな! とアレクシスがアカネを裏切った所で
 実は、後一個あったんだ!
 と、逆襲?

 なーんて、なんとなく感じました。

公式ツイッターより














































































































































































2018年10月14日 SSSS.GRIDMAN 第2話「修・復」

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 監督絵コンテ回。今週もバトルすごいな!

スタッフ
 脚本:長谷川圭一
 絵コンテ:雨宮哲
 演出:中園真登
 作画監督:中村真由美、杉本ミッシェル、坂本勝
 制作進行:瀬田光穂
 アニメ制作:TRIGGER
 原作:グリッドマン/オリジナルアニメ
 制作協力:-

あらすじ
 放課後、謎を探るため再びグリッドマンの元へ訪れる裕太たち。使命を果たせと語りかけるグリッドマンの言葉を聞き、裕太たちは昨夜の出来事で何が変わったのかを調べ始める。

二度に渡り阻止されたアカネ、彼女は次にどう動くのか…?

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 眼の色も妙に意味深に感じますが…?

グリッドマンキャリバー!
 戦う悩みが深まると共に、敵=アカネ陣営を邪悪に描き、戦いもスカッと決着!
 人間サイズのキャリバーさんが、そのまま武器になるダイナミックさ
 人間+異星人か、純粋な異星人なのか

 アカネ陣営が、グリッドマン登場以前は順調に殺ってたらしき描写も

 町中に佇む怪物は、気が済んだから放置した奴なのかしら…?
 めちゃくちゃ沢山いてビックリ

 裕太の記憶喪失など謎は深まるばかりで、アクションも格好良かった!

 次回、SSSS.GRIDMAN 第3話

SSSS.グリッドマン 2話 感想

 SSSS.GRIDMAN 第2話「修・復」
 OP「UNION」歌:OxT
 Aパート「影響」
 本日の苛立ち
 サムライ・キャリバー
 六花は平気になれない
 Bパート「怪獣デバダダン」
 アクセスフラッシュ
 電撃大斬剣グリッドマンキャリバー!
 ED「youthful beautiful」
 感想追記
 公式ツイッター   
 制作スタッフ
 これまでの感想
 Tsuburaya Prod. Official Channel(ボイスドラマ配信 外部サイト
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SSSS.GRIDMAN 感想 2018年10月 公式ツイッター

 SSSS.GRIDMAN 第1話「覚・醒」
 SSSS.GRIDMAN 第2話「修・復」
 SSSS.GRIDMAN 第3話