公式サイト 音楽少女 第9話 感想 アイドルはつらいよ レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり これまでの感想はこちら 前回はこちら
バラエティ番組、ろろちゃん無双! 解散、H☆E☆S、続くトラブルは羽織…?

00298
00438
00522
解散騒動から一転、音楽少女“お笑い担当”勢が身体を張った! 桐ちゃん頑張った!!
 遂に声が出なくなった羽織、守ってきた姉が手を離れていくショックこそが
 彼女が、声が出なくなる要因だったんですね
 琴子ちゃんも頑張った!

 自分が姉を、音楽少女を支えてる“つもり”から、否定されたと感じた羽織は…?

次回で解決し、フェスへ一直線…?
 前回、前々回の困難から、音楽少女もまた上がり調子になったと思ったらトラブル。
 人気を取れても、まだまだ解散指示が解除されないという事は
 問題は、スキャンダルそのものというより
 心構えにあるんでしょうね

 司会ノリノリ、ろろちゃん無双のだるまさんが転んだ! 軽いホラーも感じた!!

音楽少女 第9話 感想

00106
 冒頭
 Aパート
 アイキャッチ「諸岡ろろ」
 Bパート
 予告
 公式ツイッターより 
 制作スタッフ
 これまでの感想

ヘソ出しセーラーに着ぐるみ! オープニングも一気に回収!!

00214
 このエピソード、全体の流れの上で割と大事なものだったのかなー、的な。

あらすじ
 PV撮影とバラエティ番組、音楽少女は二手に分かれ、羽織は姉・桐を心配してしまう
 事実、桐は身体を使うことが得意ではなく
 役立てないと悩んでいた

 しかし慌てない慌てない、マイペース、マイペースと、ろろがフォロー

 バラエティは大成功、ところが桐の自立に羽織はショックを受けてしまい
 声が出なくなってしまった

 桐たちの頑張りで切り抜けたが、むしろ羽織、余計にショックを深めてしまう

 次回、音楽少女 第10話「歌と少女とアイドル」

はなこ『音楽少女のメロフェス、もうすぐだよねっ』

00000
 前回、音楽少女は解散を命じられ、むしろH☆E☆Sが真っ二つに
 しかし、ダメならまたゼロから始めればいいと思い直し
 思い余って琴子が直訴に

 野外フェスで一万人集める! 無謀な挑戦は、こうして始まった!!

はなこ『チョリガンナちゃん、行く?』

00001
00002
00003
00006
00008
 生放送…、大丈夫かな…?(羽織)

話題独占
 メロフェス、前回「一万人集めたらぁ!」と約束した野外フェスが迫る!
 しかし、上層部の怒りを他所に人気は好調
 街頭でも大人気!

 また、相手がはなこ、羽織(チョリガンナ)と知らぬまま、ネットで盛り上がる二人

 前々回、スキャンダルで上層部を怒らせた音楽少女
 おかげで新規の仕事はありません

 しかし今夜は生放送があるなど、結構な仕事が入ってた模様

ろろ『TVの前の皆ー! 音楽少女だチュー♪』

00014
00016
00020
 それじゃあ! 痛快わくわくパラダイスっ! はじめるよー!

時にはピン芸人のように
 羽織が心配してたのは、珍しく姉と別々に仕事してたからなのね!
 ろろ、具志堅、沙々芽、未来、桐、琴子さんが参加
 参加で…

 具志堅さん着ぐるみなのにおっぱい凄すぎない!?

 問題の桐姉さん
 挨拶でも、他の皆より一拍遅れてしまいます。

 それじゃあダメだけど、こんなのファンしか増えませんよかわいい!

というワケで、オープニングのきぐるみ回スタートです!

00529
 売れないアイドルは、身体を張るのだ! と思ってみてましたが
 案外、売れてからの事案だった模様
 意外だわ…

 他にもOPでは、琴子さんの胸はパット入りー! 事件などなど。

司会『ビミョーに、息のあったタイトルコールありがとうっ!』

00022
00027
00028
00029
00032
00034
 おーっと! 観客よりも、マネージャーさんが大興奮だ!

元・100億人に一人のアイドル
 別番組かと思いきや、早くも夜。この動物番組が「生放送」だったという寸法
 はなこ、独りでマネージャーさせて貰ってますが
 メチャクチャ目立ってる!

 やっぱりオレが、あっち付いた方が良かったかナー…(イケハシP)

 なおイケPは後悔した模様。
 アイドルそのものより、マネージャーの方がウケたら本末転倒ですよ!

 でもまあはなこさん、作中基準で美少女ですしねー。

司会『ところで、他のメンバーは今頃PVの撮影をしてるんだよねー?』

00041
 なお、このコーナー、動物になりきるルールとなっており
 いい年こいて、末尾にワンとか、ニャーとかブーとか
 タリアッテレとか付けなきゃならず
 琴子さん恥ずかしい!

 これ絶対、弟さんが指差して笑ってるよね!

未来『だいじょうブー♪ みんなこっちに向ってる最中だブー♪』

00046
00050
00054
 それまでは、音楽少女のバラエティ班が張り切ってお送りします!

お笑い少女
 他メンバーは、PV撮影後、急いで合流して後半ミニライブを行うと予定
 生放送、ライブで羽織…
 なお

 って、誰がお笑い担当やねん!

 この沙々芽さんノリノリである
 今回集ったメンバーは、音楽少女のお笑い担当班扱いなのね!

 笑わせるしかない、このビッグウェーブで!

ハル『あーあ、すっかり馴染んじゃって…』

00057
 さすがは沙々芽たち。褒める絵里達。HESは全員PVだったらしい
 そこはさすが、先輩アイドルって感じですね
 これが上下の格差社会…

 日陽も、こういう役どころはしたくない! 一応天才児だから!!

司会『じゃあ! 今日の意気込みを一言…、桐ちゃん!』

00058
00061
00064
00066
00067
00069
00070
00073
 桐の事になると、こうだもんね~、羽織は♪

軽い放送事故
 司会は、いまいち会話にノッてこない桐にもマイクを向けてくれたが
 引っ込み思案な桐は、やっぱり向いておらず
 結局、ロクに答えられなかった

 なおファン的には、これはこれで可愛かったらしい

 これはこれは、久々の訓練されたファンの方々!
 相変らずファンの鑑

 ただ羽織は、「ええい桐を映せ!」状態。この人ホント姉さん好きだこと!!

桐『(きっと羽織ちゃんだったら、上手く答えられたんだろうな…)』

00076
00082
00084
00089
00091
 はい、アメちゃんです! どうぞ?

本番中です
 ため息をつくと、幸せが一つ逃げると言いますよ?とフォローするろろちゃん
 おかげで、落ち込んでいた桐さんの気持ちは晴れ
 ユニットは良い方向へ。

 さすがお婆ちゃん! ですが、本番中だったので司会に怒られた模様

 てっきり、休憩時間だと思ったらコレだよ!
 司会のヒトもいいツッコミ

 そもそも、アイドルがこんだけ身体張ってボケるとか、正直私は好きだね! 

具志堅さん『番組に音楽少女の傷痕を残すさー!』

00094
00098
00099
00100
00104
00106
 おーっと! ここでタイムアップー!!

音楽少女の爪痕
 きぐるみに続いて、胸で風船を割っていく挑戦企画が始まった!
 琴子ちゃん速い! 貧乳王速い!!
 が

 琴子ちゃん、何故か勝手に燃え尽きたー!!

 一つも割れなかった未来
 ことこ しっているか、きょにゅうなら われない。

 割れるのは風船じゃなく、琴子さんの心だったのか…!

具志堅さん『なんくるないさー♪』

00108
 続いてポルタリング、壁に埋められた足場を上手く使い登るというもの
 この番組、アイドルに容赦なくアクションさせまくりますが
 そこがむしろ好感が持てますね!

 吉本芸人のような体当たり!

具志堅『おおーっ!?』

00114
00119
00125
00128
00129
00130
00132
00136
00137
 ううー! 私も手伝ってあげたいのにー!!

幻姉妹
 しかしポルタリングは、挑戦者がロープで繋がれ、桐が落ちた為失敗に
 自責の念に、桐さんは妹の幻を見て…?
 と

 私がいれば、心配は要らないわっ

 もう休めという幻。
 桐さん、これを見て奮起するかと思いきや、素直に転倒してしまう。

 羽織さん、姉に幻覚レベルで頼られている…!

司会『おーっと! ここで桐ちゃんは退場かー?』

00140
 妹離れを試みるも、どうしても依存してしまっている
 癒したのは、ろろさんのマッサージだった…!
 見違えるほどに縁側だよ…

 なお

司会『本番中のツボ押しも禁止だー!?

00141
00142
00143
00147
00148
00151
00153
 病弱キャラに、お婆ちゃんキャラか…、良いじゃないの!(番組ディレクター)

過保護と依存
 アメの件に続き、司会にツッコまれるろろちゃん! はなこも心配しますが
 むしろ、スタッフからも観客からも高評価
 が

 私がいれば、もっと桐ちゃんをフォローして上げられるのに…(羽織)

 桐の依存、羽織の過保護さが軸であると。
 対し、ろろは「自活」。

 ろろに自活を促されていく桐、これこそが、今、必要なものなのね

ろろ『ああ…、やっぱり落ち着きますねえ…』

00156
 続いてはザブトン重ねゲーム、何枚重ねられるかの挑戦に
 ろろちゃん、沙々芽と組んで番組新記録へ挑戦!
 日本新記録!?

 座ったままの姿勢からジャンプ!

沙々芽『ラスト一枚、いくよっ!』

00160
00163
00164
00165
00168
00169
00172
00178
00181
00182
00184
00188
00192
00198
 思い知らされた、どれだけ羽織ちゃんに守られてきたか…。

山田くん、ざぶとん全部投げちゃいなさい!
 ゲームコーナーも一区切り、ろろのざぶとんチャレンジも記録を残す事はできず
 桐は、珍しく羽織と離れての仕事となった今回
 自分の無力さを悔いた

 が、はなこが言うように、ファンの目線からは大絶賛!

 今までは、羽織のフォローが消してしまっていた持ち味
 病弱さが大受けになっていたの図!

 人間、何がウケるか解らないもので、桐さんも少し前向きになりますが…?

司会『さあ…、ゲームコーナーもクライマックス!』

00201
00203
00205
00213
00214
 最後のゲームは何と…、だるまさんが転んだだ!

だるまさんが転んだ
 ラストステージは、無数の障害物、足が滑るエリアも設定しただるまさんが転んだ!
 昔の遊びも、スタッフの遊び心でこんな難関に!
 どうしてこうなった!

 一気に決めるわよ!/おーーーっ!!!!

 何とか、番組に記録を残したい音楽少女
 最後の挑戦が始まった!

 流れ上、桐さんが活躍する流れ! しかしこのステージで…?

アイキャッチは、もちろん「諸岡 ろろ」さんだ!

00216
 日陽と並ぶ、メンバーのロリ担当。見た目の幼さに反しおばあちゃんっぽい
 第1話では、執拗に梅干しを貼ろうとしては断られ
 梅干し茶も好んでいる

 ろろさん回だ! 可愛さの権化じゃないか!!

うひゃああああああああ?!

00221
00222
00227
00229
 ああ…、まさかの瞬殺?!(はなこ)

だるまさんが!
 Bパート早々、予想を上回る早さで転んで、次々失格になってしまう面々
 琴子さん、バランス感覚ならお手の物でしょうに!
 起伏がないんだから!

 というワケで、残された希望は桐&ろろ、見た目にあまりに頼りない

 特に琴子、具志堅さんの身体能力が目立っていただけに
 早期退場されるとイタイ!

 琴子さんてば、今週いいとこ少ないよ! 美味しさは抜群だったけど!!

司会『だるまさんが転んだ!』

00232
 残るは二人、とタカをくくった司会はだるまさんが転んだを連呼するが
 意外や、桐さんはまったく引っかからない
 ろろさんは動かない!

 ろろさん、なんて作画に優しい子なんでしょうか…!

『だるまさんが転んだ!だるまさんが転んだ!だるまさんが転んだ!だるまさんが転んだ!』

00238
00245
00248
00256
00260
00262
00264
00272
00276
00277
00280
 フン…、やるじゃないか! しかーし! だるまさんが転んだの神たる俺に!!

神、いわゆるゴッド
 司会、非情なり! ただでさえ面倒なコースで、ひたすら連呼する司会!
 過去どれだけのアイドルを葬ってきたのでしょうか
 で

 何人たりとも、勝てるわけがなーい!!

 桐ちゃん、一度スベッてしまうも障害物で静止
 障害物利用はセーフ!

 予告で滑ってましたが、この場面だったんですね

『だるまさんがー!』『ほい、タッチ!

00286

 司会「なななな何だと!?
 司会「ろろちゃん、ずっと動かなかったのに!?
 ろろ「フフフ、騙されましたね♪

 司会「ま、まさか?!」


00291

 完璧に、同じ格好のまま近付いて!
 寸分違わぬポーズなので、近付いているのに気付かなかったのか?!

    ろろ「ポージングはお手のものっ!」

    ろろ「こう見えて、アイドルですから♪」


00292
00293
00294
00295
00296
00298
00304
00306
 やったねー、ろろちゃーん!/うふふ、マイペースが一番です!

神は死んだ!
 桐がなんとかしようともがくも、あまりに無理ゲーかと思われた一戦!
 しかし、ろろちゃんの奇策によって逆転勝利 
 番組記録を残す事に

 ろろちゃん、それ軽いホラーだから! ポージングスキル高すぎない!?

 これほどのスキルを以ってしても、埋もれてしまっていた芸能界
 芸能界は魔窟。

 かつてなく作画に優しい勝利だった…!

『おまたせー!』

00308
 やがてPV撮影陣、及びイケハシPも合流 
 番組のアトラクションパートを終えて
 最後はミニライブ!

 衣装は、これまたオープニングに描かれているものでした。山場を感じる!

ハル『みんな大活躍だったね~♪』

00310
00323
00324
00325
00333
00334
00335
00338
00345
00348
00350
00362
 体のほうは大丈夫?(はなこ)

羽織、笑顔の理由
 ライブ直前、羽織は、幼い頃に泣いてばっかりだった姉の姿を幻視し
 姉の力になれるのは、自分だけなんだ
 と再確認

 しかし現実はそうではなく、既にろろや、はなこが姉をフォローへ。

 もう羽織が気遣わなくても
 はなこが居るし、姉自身も自活しようと前向きになっている

 それ自体はとても良いことなんですが…

桐『はい、羽織ちゃん♪』

00368
00369
00370
 桐が自分以外に仲間を得て、むしろ羽織を気遣おうとした
 羽織はキレ、はなこのお茶を叩き落してしまい
 ライブ前なのに最悪の空気に…。

 解散騒動、HESに続いて、迎姉妹が割れてしまう回だったのか…。

 ただ、羽織はすぐ「自分が悪い」と反省。

羽織『(何やってんの私、桐ちゃんに八つ当たりなんかして…)』

00378
00382
00384
00394
 どうしたの、羽織ちゃん?/…まさか、声が出ないの!?

ショックのダメ押し
 自分が悪いのは羽織も解っている、しかしこのショックは引き金になってしまった
 第6話以来、チラついていた喉の不調が顕在化し
 土壇場で大ピンチに

 フォーメーションを変えるにも、もう時間がないぞ!?

 それぞれ個性がある音楽少女
 ただ羽織は、歌声に優れ、センターを張るという役柄から一際重要

 しかも生放送、リカバリー困難すぎる状況!?

ろろ『…心配ご無用ですっ』

00397
 しかし、桐を支えたのと同様、羽織を支えたのはろろ
 また、今回ずっと「頑張らないと」と思いながらも
 イマイチ頑張れなかった桐

 この土壇場が、桐自身に成長を促すことに

桐『そうだよ、今日は私達に任せて!』

00402
00406
00410
00417
00427
00430
00431
00438
00439
00444
00449
00450
00452
00453
 お、おい! 打ち合わせと違うぞ…?/…構わん! そのまま行け!

ON STAGE LIFE
 山場の曲はやはりコレ! 第1話で印象的な、ON STAGE LIFEが再び!!
 声が出なくなってしまった羽織ですが
 口パクで対応

 スタッフは慌てるも、ディレクターがOKを出し、現場も多いに盛り上がった

 羽織は歌っていないが、番組を盛り上げた桐たちが軸になっているし
 何より盛り上がっているなら良し!

 ファンも“別バージョンだ!”と大絶賛、彼らのポジティブさ、救われますね!

『今度のメロフェス、出るんだよねー! 楽しみにしてるよー♪』

00464
 羽織は口パクを隠さず、むしろ堂々とやったのが良かったんでしょうか
 さて最後は、本日の番組MVPを発表するのが通例
 今週のMVPは…

 もちろん、桐ちゃん&ろろちゃん! あのストップは凄かった!!

司会『じゃあ、番組の締め、シクヨロ~♪』

00471
00472
00484
00487
00488
00493
00496
00498
 だから! 番組中のツボ押し禁止ィ!!(司会)

ハッピーエンド
 番組の締めを任され、またしても倒れてしまったり、まだまだ発展途上ですが
 以前、羽織とコンビでやってた頃は倒れてばかりだった桐も
 ちゃんとやっていけるように。

 懸念材料だった羽織の声も、これにて復調し、意外や早期解決に…?

 てっきり、夏フェス中に起こるトラブルだと思ってたので
 解決の早さが意外。

 そして、ろろちゃんに飴を貰って困惑する司会さん、ホントいいキャラしてました

羽織『(音楽少女にとって、一番大事なときなのに…、しっかりしろ! 迎羽織!!)』

00505
 番組終了後、自分の不甲斐なさを責めつつ、声が回復していく羽織
 彼女、「アイドルなめんな!」とか他人を責める印象が強いですが
 それだけ熱意を持ってるという事で。

 自分が足を引っ張るとか、一番キツいのでしょうね

スタッフ『けっこー、良かったなー、音楽少女♪』

00508
00517
00519
00520
00522
00524
00526
 センターなしでもイケるなー♪

羽織の疑問
 しかし、“普段の音楽少女を知らない人達”が、羽織なしでイケると話しており…
 自分がいないとダメだ、と頑張ってきた彼女には
 大きなショックとなってしまう事に

 チョリガンナちゃん、楽しんでくれたかな~♪(はなこ)

 姉の事と同じなんですね
 自分が居なきゃ、姉も、音楽少女も困ってしまうだろうと思ってた。

 けれどもしかしたら、自分こそ要らないんじゃ?

予告『ろろちゃんって、アメ何個持ってるの?』

00539

 桐「ろろちゃんって、アメ何個持ってるの?
 ろろ「百個

 桐「ひゃっこ!?


00540
00541
 次回予告では、見慣れない子供たちが登場し…?

飴玉百個!
 桐さん、妹さんがショックで入水でもしそうな時に、ボケてる場合ですか!
 次回、桐たちの子供時代の話…?というには
 少々容姿が違う感じ?

 子供達相手に、歌を歌うお仕事か何かなんでしょうか?

 背景的に、幼稚園にでも行くんですかね

公式ツイッターより



































2018年8月31日 音楽少女 第8話「アイドルはつらいよ」

00041
 One'sWorks社が制作協力に

スタッフ
 脚本:山田靖智
 絵コンテ:名村英敏
 演出:北川正人
 アニメ制作:スタジオディーン
 原作:オリジナルアニメ/スタジオディーン/キングレコード
 制作協力:One'sWorks

あらすじ
 バラエティ番組の生放送でスタジオにいる花子たち。桐は他のメンバー達に助けられながらも、羽織の存在が自分にとっていかに大きいか改めて認識する。
ろろは持ち前のマイペースを発揮し、番組を盛り上げていく。一方、羽織にはある異変が…。

羽織の不安が深まっていく音楽少女。ここははなこが出るしかない?

00417
00444
00449
00453
 キレキレダンス再び! 早い! 未来さん動きがすんげえ早いよ!!

チョリガンナの悩み
 自分こそ姉を、音楽少女を支えなければ! そう思っていたはずが…、と悩む羽織
 ポイントは、彼女がひたすら意地っ張りな人間で
 周りへ相談出来ない事か

 そこでSNSを通じ、気負わず、素で接する事が出来るはなこが救いとなるのね

 ネットは、周りへ、素直に出せない本音を吐き出す事が出来る場所
 それはもちろん良かれ悪しかれ

 でも少なくとも、本作では大きな助けとなるのでしょうか。

 次回、音楽少女 第10話「歌と少女とアイドル」

音楽少女 第9話 感想

 冒頭
 Aパート
 アイキャッチ「諸岡ろろ」
 Bパート
 予告
 公式ツイッターより 
 制作スタッフ
 これまでの感想
 トップに戻る


 音楽少女 第1話「100億人に一人のアイドル」
 音楽少女 第2話「アイドルなめんな」
 音楽少女 第3話「アイドル 心 共鳴」
 音楽少女 第4話「はだかのアイドル」
 音楽少女 第5話「アイドルのレシピ」
 音楽少女 第6話「ニクとアイドル」
 音楽少女 第7話「アイドルの涙は紙飛行機に乗せて…」
 音楽少女 第8話「can't stop IDOL」
 音楽少女 第9話「アイドルはつらいよ」
 音楽少女 第10話「歌と少女とアイドル」