2018年9月発売 HGBD ジェガンブラストマスター ガンダムビルドダイバーズ これまでの記事はこちら
全戦闘射程で最大威力の攻撃を! 世界観を越え完成、ユッキー新ジェガン!!

159_2823_s_kdmsatmggqt6e7uc6gijktwxzkw1
157_2823_s_32djn9i8zn0ziehnt0ywbm7x2h6z
支援だけでなく前線も担う! “リクと肩を並べる”想いを込め、全身火器と化したジェガン
 それでも、ベース機に「ジムⅢの役目を継いだMS」を選んだあたり
 ユッキー自身の“好き”が見える!

 全火器最大発射はGBNでは不可能に近いが、ユッキーは発想力と想像力で…?

原型機はHGUC-97 ジェガン(2009年
 ポリキャップはPC-132。評価の高い逆シャア系中、コストダウンを意識したキットが原型
 HGでも、プレバンを通じ屈指のバリエーションを生み出し続ける
 バリエーションキットの帝王ジェガンから派生!

 関節を一部新造し、“大また開き”が可能となっている(バンダイ公式より)。

HGBD ジェガンブラストマスター ランナー写真

 機体概要
 ランナー写真
 キット概要
 説明書より「ダイバー達の想い」。こだわりをステータスに反映
 ユッキーの奮戦
 原型機はU.C.0089 制式採用で「逆襲のシャア」に登場
 ハイメガキャノン…、ZZガンダムより
 ツインサテライトキャノン…、ガンダムダブルエックスより
 カリドゥス複相ビーム砲…、ストライクフリーダムより
 GNキャノン…、セラヴィーガンダムより
 ビームライフル…、ガンダムG-セルフ アサルトパックより
 シグマシスキャノン…、ガンダムAGE-3 フォートレスより
 ガンダムビルドダイバーズ感想

コンセプトは「全射程高火力」、ユッキーもまた多世界観ガンプラをビルド!

00309
 2018年9月8日発売だが、その時点では、劇中で背中と、OPにしか出てない

RGM-89BM ジェガンブラストマスター
 ビームからブラストへ、機体名変化は、ユッキーのバトルスタイル進化を表現
 高火力を集約、「全戦闘射程での最大威力攻撃」をコンセプトとする。
 解説に、特殊動力、GNドライブなど搭載の記載はなく
 作りこみによる動力向上らしい

 エネルギー消費の多さを、適切に配分できる戦術眼を求め、操縦難度が高い

 もちろんガンダムX由来の、スーパーマイクロウェーブ受信も可能な他
 単独でのサテライトキャノン使用も可能

 際しては、長いチャージ、膨大なエネルギーが必要に

ホイルシールは、主にサテライトキャノンのリフレクターに使用

00000
153_2823_s_epxv80xjhek9zhsyv6olxgskf3t6
M6A9930
M6A9947
 下の未塗装テストショットは、電撃ホビーWEB ガンプラジャーナル9月号より

ホイルシール
 個人的に欲しかったのが、サテライトキャノンと、腰部シグマシスキャノンの“砲口”
 黒いシールはないので、そのままだとキャノン内が白(赤)で
 少し間抜けになってしまいます

 ガンダムマーカー先細黒が、大活躍するキットですね!

 足裏GNキャノンも砲口部なし
 頭部ハイメガ砲は、内部シールが付いてきます(左上)

 先細マーカーでざっくり塗り、乾燥後、はみ出しをデザインナイフで削るのが手軽か

ランナーAは、HGUC 1/144 ジェガン

00001
 オレンジのジェガンって、そう言えばない気がしますね

いろプラ
 パワードジムを思わせる、ユッキーのパーソナル・カラーとなったジェガンランナー
 オプションとして、通常のライフルが付属しており
 そのまま組み立てられます

 元のBランナーがなくなっている為、色違いジェガンは組めません

 元ジェガンの、胴体部前面などが無くなっています。

ランナーC、HGUC 1/144 ジェガン

00002
 ジェガンエコーズ仕様べースで、腰パーツ(不使用)などが付属

オレンジ
 初代ジェガンからスタークへ流用、際して増えたD型肩アーマーや
 更に、エコーズで増えたD型の腰部パーツが残ります
 肩はD型+新造部品。

 四肢に関してはほぼジェガンなので、多くをそのまま使います

ランナーDは、HGUC 1/144 ジェガン

00003
 同じランナーが2枚付属

ABS
 粘りのあるABS素材による関節パーツで、ほぼそのまま流用
 KPSへの置き換えなどもなく
 フツーにABS

 ジェガンは、A~Dランナーの4枚と、SB5サーベルやポリキャップでした。

 胴体前面や肩などを含む、Bランナーが無くなっています

ランナーL1、L2以降は、新規造形ランナー!

00004
00005
 2個組む肩などを残し、削ぎ落とした、同金型ランナー

レッド
 ジムⅢビームマスターにはなかった、燃えるようなクリムゾン・レッド!
 これは、リクのイメージカラーである青との対比
 と考えるべきか。

 また後述しますが、G-セルフ アサルトパックも意識しているのかもしれません

 アサルトパックに近い赤味を感じるでしょ!

ランナーM1、M2も新規ブラストマスターランナー

00006
00007
 形こそ似てますが、ガンダムXからの流用パーツはありません

ホワイト
 ユッキー自身はXを2個購入し、流用する場面が劇中で描かれており
 X同様、サテライトキャノンにはサーベルが存在
 取り外す事も出来ます

 ただし刀身はなく、主流のSB-13 刀身とも合いません

 ガンダムXから流用してね! って事でしょうか

ランナーN1、N2、Oも、ブラストマスター

00008
00009
00010
00011
 ポリキャップはいまどき懐かしいPC-132、球形のPC-7も付属。

グレー&クリアブルー
 各グレーパーツ、Pc-132は、現在主流より保持力が高く可動もそこそこ。
 今も、逆シャア系後発が名キットだと感じる一面ですね
 また「N」にはマウント用部品も付属

 サテライト・バックパック、背中に2つ凹穴があれば、そのまま流用可能になっています

 HGUC-191 REVIVE版ガンダムなどに装着可能

迫力あるパッケージは、アニメ制作するサンライズ社が描きおろし!

159_2823_s_kdmsatmggqt6e7uc6gijktwxzkw1

■HGBD 1/144 ジェガンブラストマスター
 価格2,160円(税込)
 発売日2018年09月08日
 対象年齢8才以上

『ガンダムビルドダイバーズ』に登場する新機体、ジェガンブラストマスターがキット化決定!

■特徴的な背部の武装はパネルの展開、砲身の伸縮、グリップの展開等様々なギミック搭載。
■肩部、脚部のビーム砲は展開することが可能。
■バックパックはパーツ差し替えで、一部HG 1/144 シリーズにも装備可能。

【付属品】
■サテライトキャノン×2
■ライフル(仮)×2
■ビームサーベル×2
■バックパック用ジョイントパーツ×1

【商品内容】
■成形品×12
■ホイルシール×1
■取扱説明書×1


153_2823_s_epxv80xjhek9zhsyv6olxgskf3t6
155_2823_s_tsn3izgs8q0cjd34kl45e8l8rnxq
156_2823_s_lf13u6vjjpe3wcdynosg8p6n1t23
157_2823_s_32djn9i8zn0ziehnt0ywbm7x2h6z
158_2823_s_s9a4jgimgoaeywhph25wggpybzst
o_1cmk2ojnnd9uhvpuf91j6o1s4b7
 原型キットHGUC ジェガンは、2009年発売ながら、今も決して見劣りしません

ジェガンブラストマスター
 ジェガンはHGUC-97で、今から、100キット以上も前なんですから時代を感じますし
 加えて、以降は「プレバン」のナンバー外が激増した為
 実際には100じゃ利きません

 ガンダムBDも終盤で、相棒リクの成長に負けまいパワーアップ!

 発表は、ちょうどリクのダブルオースカイと合わせてだった為
 ユッキーも、砲撃戦で多世界機を作るんだなぁ…
 と、感慨深かったです

 ガルバルディを重MS化、魔改造アストレイ等、“好きな機体”を貫くのが本作らしい

説明書コラムで、話題の「ダイバー達の想い」が解説

00121

■ダイバー達の想い
 ただ優れたスペックのガンプラからパーツをかき集めて組み上げれば、最強のガンプラが生み出せるというわけではない。本機のように、ベース機のデザインを崩すことなく、バランスを整えたカスタマイズを行うなど、ガンプラの精度を問わず丁寧に組み上げられた作品に対して、GBNはその見えないこだわりをステータスに反映するのである。ビルダーの想いを受け入れるこのシステムは、奇跡の存在を生み出す可能性を持っていた


00012
 要は「こだわる」という事、それはシャフリさんに代表され、サラへと繋がります

GBNというシステム 
 おおげさに言えば、美術品をAIに鑑定させ、客観的な数値化をするのがGBN
 しかし、単なる技巧だけでは測る事が難しい「こだわり」まで
 GBNはステータスとします

 こだわり、ビルダー達のガンプラにかける想いまで、データ化するGBN

 人の感情と言ってもよいデータ
 それらがより集まり、やがて、人の感情そのものを備えた存在となった

 サラはまさに、GBNならではの存在なのだ、という事でしょうか

ブラストマスターもまた、“己を見つめなおした”ユッキーの想いの結晶

00347
 その開発ヒントとなったのは、第17話での意外な共同戦線でした

相棒として
 私が思う本作の長所は、ユッキーがいなければ、ダメだった場面が幾度もあった事で
 ユッキーは、そりゃ「主人公の引き立て役」では確かにありますが
 紛れもなく相棒である事

 いつの間にか、自分を追い越していった友達、リクの背中を追いかけたい

 リクは既にシバとも戦える世界級の実力者
 それでも「お前がいないと、リクだって勝てないだろ! 頑張れ!」と背を押したくなる

 そんな“相棒”、ユッキーが私は好きだな、と思います

ブラストマスターの原型機は、逆シャア登場の傑作量産機!

00348
 宇宙世紀0089年に制式採用、開発され、30年以上運用された主力機

RGM-89 ジェガン
 元々使っていたジムⅢの役割を継ぎ、以降、長らく主力機を務めた連邦軍量産機
 共に、一部派生機を除き、劇中で華々しい活躍があるとは言い難く
 だからこそ、本機やジムⅢに魅力を感じるユッキーは
 重度のガンダム好きと描いている
 そう見えます。

 華々しくなくとも、作中の営みを感じさせるMS、それが量産機だと私は思うので。

 同時に、予告を中心に、必殺技など派手なネタで盛り上がる面も。
 それらを丸ごと一つにしたガンプラ!

 自分の好きなものを、好きに詰め込んだんだなって、感じるのが私は好きだ!

頭部ハイメガキャノンは、「ZZガンダム」より

00013
00015
 変形合体に頭部ハイメガ砲、これを支える出力は「ガンダム」でも傑出している

機動戦士ガンダムZZ
 ZZの代名詞とも呼ぶべき兵器で、複数の動力炉を内蔵した本機ならではの武器
 出力は、嘘かまことか“コロニーレーザーの2割”とされ
 50メガワットの火力を誇る

 発射に際し、初代ガンダム5倍の大出力を、更にメガ・コンデンサで凝縮!

 このメガ・コンデンサーが技術的な肝で
 単にエネルギーを放つのでなく、溜め込んで凝縮して、ブッ放す超兵器!

 ブラストマスターも、全開で使用した後は、一時的に機体が操縦不能となるという

ツインサテライトキャノン…、ガンダムダブルエックスより

00009
00010
 形状的にはサテライトキャノンであり、ユッキーもXをベースにしていた

機動新世紀ガンダムⅩ
 機体解説では、あくまでツインサテライトと記載されているので、ツイン準拠で考えますが
 そも、サテライトキャノンとは“一撃でスペースコロニーを破壊”する
 文字通りの戦略兵器!

 ガンダムⅩをNTがフルスペックで使う場合、更に同等の無人機をを随伴

 これらビットMSと、13門一斉発射をする事によって
 コロニー13基を一斉破壊した

 使用の制約が非常に多いが、GBNでは、一応レベルでMS単体発射が可能

 改良されたツインサテライトは効率改善で、威力が数倍化、連射さえ可能となった

カリドゥス複相ビーム砲…、ストライクフリーダムより

00017
 腹部のビーム砲は、原型機でも腹部に搭載されている

機動戦士ガンダムSEED DESTINY
 フリーダムからストライクフリーダムへ、その外見上の大きな差異の一つ。
 アビスガンダムと同系武装で、威力も連射性能も大幅に高く
 単純火力ならストフリでも屈指。

 砲口部にもPS装甲を使っている為、耐弾性能も高いとされる

 他に代表的な腹ビームでは、逆襲のシャアの「サザビー」などが挙げられるだろう。

GNキャノン…、セラヴィーガンダムより

00000
00018
 肩の対艦ビーム砲も、形状だけなら、ヴァーチェに酷似している

機動戦士ガンダム00
 同作第2期での大火力機セラヴィー、その火砲を脚部に内蔵してしまった!
 ちなみに、脚部はちゃんとホバー機能も持っている
 良いとこ取りかユッキー!

 またセラヴィーのGNキャノンは、「隠し腕」の機能持つ

 セラヴィーは、その気になればサーベル6刀流も可能で
 ガンプラでの再現は圧巻でした!

 ただしガンプラで再現する場合、セラフィム複数買い必須だからちきしょう!

ビームライフル…、ガンダムG-セルフ アサルトパックより

00000
00001
00003
00002
 まさに掴めプライド 掴めサクセス 元気のGは始まりのGなのである

ガンダム Gのレコンギスタ
 主役機G-セルフは、外部パックを接続する事で、多用途化できるMS
 中でも、最大級の砲撃装備アサルトバックから
 ビームライフルを流用

 このパックは出番こそ少ないものの、当時は大迫力でキット化!

 ブラストマスターでも腰部を固める事に

シグマシスキャノン…、ガンダムAGE-3 フォートレスより

00020
 実はブラストマスターフロントアーマーは、シグマシスキャノンだった

機動戦士ガンダムAGE
 第三世代キオ編で、ごく短期間のみ登場、猛威を振るったフォートレスがベース!
 本作を代表する「艦載兵器」フォトンブラスターの小型版を更にアレンジ
 四門搭載し、一斉発射で地形すら変える

 腰部砲といえば、ザクⅢが代表ですが、より物騒なものが搭載されていた!

 原典と大きく様変わりし、不意討ちも期待できるのかもしれない

リクを支える相棒として、ジムⅢで奮戦を続けたユッキー

00310
 一時は、バトルスタイル自体を変えようかと思いつめましたが
 自分自身と戦い、「己の強さ」を再確認した彼は
 積み上げたものを活かしつつ
 更なる高みへ!

 終盤に向け、ユッキーの更なる活躍が楽しみですね!
トップに戻る

 ガンダムビルドダイバーズ プロローグ
 ガンダムビルドダイバーズ 第1話「Welcome to GBN」
 ガンダムビルドダイバーズ 第2話「百鬼オーガ」
 ガンダムビルドダイバーズ 第3話「守る者」
 ガンダムビルドダイバーズ 第4話「霊山の虎狼」
 ガンダムビルドダイバーズ 第5話「聖地・ペリシア」
 ガンダムビルドダイバーズ 第6話「過去と未来」
 ガンダムビルドダイバーズ 第7話「フォース戦」
 ガンダムビルドダイバーズ 第8話「フェス!」
 ガンダムビルドダイバーズ 第9話「オーガ再び」
 ガンダムビルドダイバーズ 第10話「有志連合」
 ガンダムビルドダイバーズ 第11話「アヤメの涙」
 ガンダムビルドダイバーズ 第12話「光る翼」
 ガンダムビルドダイバーズ 第13話「決闘 -デュエル-」
 ガンダムビルドダイバーズ 第14話「新しい力」
 ガンダムビルドダイバーズ 第15話「ロータス・チャレンジ」
 ガンダムビルドダイバーズ 第16話「再会、友よ」
 ガンダムビルドダイバーズ 特別編「夏だ!ガンプラバトルにダイブ!」
 ガンダムビルドダイバーズ 第17話「共同戦線」
 ガンダムビルドダイバーズ 第18話「男の意地」
 ガンダムビルドダイバーズ 第19話「ナデシコアスロン」
 ガンダムビルドダイバーズ 第20話「真実」
 ガンダムビルドダイバーズ 第21話「君の想い」
 ガンダムビルドダイバーズ 第22話「誓う心」
 ガンダムビルドダイバーズ 第23話「宿命の二人」

ランナーレビュー&機体設定

 HGUC ジェガン(エコーズ仕様) コンロイ機 機動戦士ガンダムUC
 LEGENDBB 真駆参大将軍 新SD戦国伝 伝説の大将軍編
 HGUC バーザム 機動戦士Zガンダム
 HGUC イフリート・シュナイド 機動戦士ガンダムUC
 HGUC ジム・スナイパー 機動戦士ガンダム 第08MS小隊
 HGBF-56 チナッガイ ガンダムビルドファイターズ
 HGUC-207 ブルーディスティニー1号機”EXAM”機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY
 HGBF-59 GM/GM ガンダムビルドファイターズ

ランナーレビュー&機体設定2018年

 HGUC ギャン・クリーガー ギレンの野望
 HGBF-65 ストライカージンクス ガンダムBF
 RE/100-8 ガンキャノン・ディテクター ガンダムUC
 HGBF ジンクスIV TYPE.GBF ガンダムBF
 HGUC 1/144 RGM-89DEW EWACジェガン ガンダムUC
 BB戦士412 貂蝉キュベレイ&武将座 SD三国伝
 HGUC-209 ブルーディスティニー3号機“EXAM“ ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY
 HGBF ガンダムM91 ガンダムBFA-R
 HGUC イフリート・ナハト 機動戦士ガンダム戦記 U.C.0081 水天の涙
 HGAC-211 リーオー 新機動戦記ガンダムW
 HG-ORIGIN ヘビーガンダム ガンダム THE ORIGIN MSD
 MG 1/100 ガンダムF91 ver2.0 機動戦士ガンダムF91
 HGUC-212 ガルバルディβ 機動戦士Zガンダム
 HGUC ガンダムTR-6[ウーンドウォート]Z外伝 AOZ ティターンズの旗の下に
 HGUC ガンダムピクシー 機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079
 RE/100-9 ビギナ・ギナ 機動戦士ガンダムF91
 HGUC イフリート 機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079
 HGBD-010 ガルバルディリベイク ガンダムビルドダイバーズ
 HGBD-012 ガンダムアストレイノーネイム ガンダムビルドダイバーズ
 HG-ORIGIN ジム・スナイパーカスタム ガンダム THE ORIGIN MSD
 HGBD ジェガンブラストマスター ガンダムビルドダイバーズ