公式 ヘブンズ・フィール Fate/stay night[Heaven's Feel] 7巻 感想 レビュー 考察 画像 ネタバレあり 原作未プレイ タスクオーナ これまでの感想はこちら。前巻はこちら
“黒い影”出現。ランサーの最期、臓硯動く! 慎二も桜を脅して返り咲き…?

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イリヤ巻! 決意は変えられない、“切嗣を奪ってしまった”彼女を護りたいと変化へ
 凜とイリヤに怒られ、桜を悲しませ、間接的にセイバーと桜を悔やませたり
 麻婆豆腐で、あの綺礼をがっかりさせたり…!
 日常崩壊前の士郎巻!

 桜を抱きしめたい、そう“思わないようしていた”と自覚しちゃったよ士郎さん!

アーチャーの肉体作画かっこいい!
 桜自身は前後不覚で、士郎の理性に大穴を開けたと気付いてないのも嗚呼…!
 むしろ、凜との件やセイバーさんと「自分を責める」場面が多くて辛い
 慎二に“バラすぞ”と脅され、偽臣の書2冊目はビックリ!
 HFルート、本当慎二がキレてるのね
 で、それがやがては…。

 士郎に“早く気付いた方が楽”と促す綺礼、HFでは親身になってくれますが…?

Fate/stay night Heaven's Feel 7巻 感想

 第22話「6日目/勇者の死2」
 第23話「7日目/ふたり」
 第24話「7日目/衝撃のマーボー」
 第25話「7日目/シネマ」
 第26話「7日目/ウォーバランス・ランダマイザー」
 あとがき
 劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] 第1章 感想(別記事)。
 Fate/stay night UBW 感想
 これまでの感想
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イリヤのサーヴァントになる”。一度だけ、彼女の願いを聞く士郎

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 第25話、「わたしを買い物につれてって」を叶えた士郎。でも本当は…。

あらすじ
 ランサーを倒した真アサシンは彼の心臓を取り込み、知能と経験を補ってしまう
 凜と弁当を一緒に食べて共闘し、綺麗の麻婆を断わった士郎は
 数百年を経た蟲使い、間桐臓硯が敵と聞かされる

 桜を脅して二冊目の偽臣の書を作らせ、再びライダーを従える慎二

 イリヤと交流を深め、桜を女性として強く意識した士郎だが
 凜と共に“キャスターの亡骸を従えた臓硯”と対峙

 黒い影の乱入でこれを退けるも、その“熱病”に感染した士郎は倒れてしまう

第22話。真アサシンの宝具とは、“悪魔の手で天使の裁きを下す”もの

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 劇場版では第一章中盤の山場! 真アサシンvsランサー決着へ

第22話「6日目/勇者の死2」
 真アサシンの宝具・妄想心音とは、対象の偽心臓を破壊し、本物をも破壊する“呪い”
 日本風に言えば、呪いの藁人形のような技でランサーは早くも退場へ
 遺骸は、例の“黒い触手”が吸収し
 心臓は真アサシンが捕食

 宝具名ザバーニーヤとは、地獄の天使名前

 長い腕は、“人を呪う”魔術を行使する悪性の精霊シャイターンのもの
 それであんなに異常なのか

 余談ですがザバーニーヤとはイスラム教典の天使で、悪魔(堕天使)ではありません

 地獄の管理・罪人への罰を任された、神に忠実で高潔な天使の一体とされます

第23話。聖杯戦争七日目。平和な衛宮家で、桜が勇気を出したぞコラァ!!

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 弁当! やだ桜さんがお弁当作った!?(現在・衛宮邸に避難中)。

第23話「7日目/ふたり」
 朝食時、セイバーに気持ち良く士郎の昔話を披露する藤ねえ、ノリノリである。
 小さい頃に相撲をやらせたところ、意固地になってしまったので
 藤ねえの祖父が弓をやらせてみたところ
 今も続いてるそうな

 つまり士郎が弓使いでなく、相撲取りになっていた世界線あった…?(錯乱)

 タイプムーンなら、ガチでそういうネタもやりそうですが
 ともかく“陸上部の昏倒事件”も発生

 これは陸上部(的な)を描く「氷室の天地」でも、大きく取り上げられた奴か

 桜が「栄養をつけます」とご飯大盛り2杯を食べる場面も。栄養を…。

桜の相談。士郎は困惑するも、もちろん断わるはずもなかった

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 士郎が弁当を受け取り、ニッコニコする桜さん最高かよ!

幸せ桜ご飯
 相談に際し、桜は照れて話が脱線、士郎は「相談」聞きそびれてしまいます
 というか多分、体調的に眠れず早めに起きだしてしまったので
 ふと思いついたんでしょうか。
 プラス思考は良い事。

 実は士郎さん、生徒会室が使える日以外、お弁当を作らない人でした

 というのも、クラスの男女が皆して奪っていってしまうので…
 って完全に「衛宮ご飯」だコレ!?

 これが「それなら弓道場で食べてはどうですか?」と、桜が提案する事に。

 良かった、世界は桜さんに優しかったんですね!

キャスターが消えてない!? ばったり出くわした遠坂凛

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 昼休みに士郎は凜を仰天させてしまい、彼女に連れ出される事に。

同盟締結
 昏睡事件を探っていた凜は、士郎が(5巻で)キャスターを倒したと聞いて仰天に。
 キャスターは、マスターを失い自身が撃破されてなお
 今も留まっているという事になる
 明確な“ルール違反”。

 違和感を覚えた凜は、“調査が終わるまで他マスターと戦わない”と宣言

 父から聞いた聖杯戦争とは、別の何かが動いていると察知
 だからって「ルールに従わない」とは剛毅ね!

 士郎とは違う正規のマスター、才気あふれる凜らしい判断だったのか

 で、お馴染み士郎との同盟が成立へ。

士郎は看破する、凜は焼肉で遠慮しないタイプだと…!

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 こう言われた凜曰く、「自分でも否定できない」と戦慄した模様。さすが!

焼肉戦争
 話を終えたら昼食。今回は、凜が何故か箸だけ持って来てたので弁当に。
 凜曰く、「士郎がまた何か奢ってくれると思った」そうですが
 実は自分の弁当忘れたんじゃないでしょうか

 士郎も内心、妙におかずが多すぎるから助かったとは思います(フラグ)。

 さて凜も、妙に可愛く凝った弁当なので
 もしや料理好き?と。

 この台詞、桜に続いて本日2度目。士郎自身はそうじゃないつもりだそうで

 好きではなく、あくまで「出来る」レベルに留めて欲しい男心。

桜が作った弁当なんだ。そう聞いた凜、士郎は馬鹿だと言い切る事に

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 世界は桜に厳しかった…、ものの、士郎さんがめっちゃ謝ったのが救いでしょうか

ふたり
 桜の相談とは、“一緒にお弁当を食べましょう”。しかし話が脱線して士郎は誤解に。
 凜が気付いて中断してくれたものの、時既に遅すぎてしまいましたが
 幸い、誤解と偶然の積み重なりだと弁解する事に
 弁解は罪悪と知りたまえ! 

 サブタイ「ふたり」とは、こうなりがちな桜と凜を指しての事だったらしい

 士郎と凜、士郎と桜の「二人」も込めてでしょうけれど
 こう、凜がひょいっと掻っ攫う感が。
 フラグ!

 桜は士郎の弁当におかずを多めにし、「食うか?」的な状況にする気だったのね

 多分めっちゃ悩みながら、弁当箱に詰めたんでしょうねえ…

第24話。放課後、凜に行けと言われた中華料理屋で見たものは

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 神父が マーボー食ってる! そこ驚くとこなの!?

第24話「7日目/衝撃のマーボー」
 いや作中の士郎には、とてもそんな人には見えてないんですから驚きですよね!
 この回は、紅洲宴歳館・泰山について丁寧に描かれており
 士郎の発言すべてがおかしい!
 全てがここにある!

 そも全料理が異常に辛く、舌を楊枝で千本刺しされ塩をかけられるが如し!

 中でも、「中でも」特筆する辛さを誇る麻婆豆腐は“煮立った釜”であり
 ラー油と唐辛子を百年煮込んで合体事故を起こし
 舌が溶ける地獄料理だという
 コンゴトモヨロシク

 この店が、士郎に中華料理へ苦手意識を持たせた元凶なのだとか

 あの綺礼が、ちょっとがっかりしてるのは見所でしかない!

私がランサーのマスターだった。打ち明けた綺礼は、更に“厄介なもの”を語る

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 ランサーのマスターっ、士郎が殺された元凶とも言えますがもっと重要な話が!

間桐臓硯
 4巻では“慎二を庇う人徳者”として描かれた間桐臓硯を、綺礼は本気で嫌っています
 間桐の魔術は「吸収」、自らの肉体に成果が返るタイプだったそうですが
 加えて臓硯、六代前に蟲使いとして名を馳せた人物。

 蟲を介して“吸収”し、他人の血を吸って現代まで永らえた

 綺礼は師である凜の父から
 臓硯は既に死に体で、白日の下に出られない魔術師だと聞かされていました

 劇場版と違い、綺礼はここで「臓硯が出てきた」情報を掴んだのね

 HFの綺礼めっちゃ面倒見がいい…。さすがメインヒロイン

綺礼は言う、元より望みはない。士郎か凜が聖杯を手にすれば良いと思っていると

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 店長、魃さんの似非中華弁で会話は中断アルー!

同属たち
 綺礼が動いたのは、彼も“前回の聖杯戦争と違う”と察して情報収集を望んだ為
 士郎の話で、間桐臓硯が動いてるなら納得だと言い
 もしくは忠告だと話します

 謎かけのような言葉を告げて、“お前(士郎)も早く気付けば楽だぞ”と。

 綺礼もマスターでしたが、より良い願望者に叶えさせてやれればと口にし
 また「自分で叶えても意味のない目的だ」と語ります。

 士郎自身、聖杯で叶えたい望みはないのにマスターをやってますが、同質なのだと。

 Fate/Zeroを見ていると意味深な台詞、その真意はずっと先で描かれることに。

桜『(もし… もし全てを知られてしまったら)』

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 もし… まだ知られずにいられるのなら(桜)。

慎二、再び
 七日目の士郎が、こうして放課後麻婆問答している間に桜は連れ去られ
 慎二に、「全て士郎にばらすぞ」と強要
 偽臣の書を再び作らされます

 こうして慎二曰く、“自衛の為”ライダーは再び彼の配下

 台詞回しから、桜が「いつかは知られる」と諦めてるのが辛い…。
 セイバー、凜編になかった“2冊目”!

 本来は臓硯が禁じており、こんな風に桜を脅す事は出来なかったんですね

 しかし今期、ワカメがいつもより豊作になってしまったのだと…。
 
第25話。放課後その2、士郎さんってば怒られた!

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 怒る拗ねる、そして以下略!

第25話「7日目/シネマ」
 イヤア! イリヤは可愛いですね! なお士郎、人形化される寸前だった模様
 4巻で描かれた5日目、わざわざ訪ねてきたイリヤと約束した士郎は
 午後、公園で会うのが暗黙の約束になっており
 来なかったと怒ってたのね

 今巻は女性陣を怒らせまくりですが、イリヤにとっても重要な事

 嫌いになったから来なくなったと思い込んだり
 約束を信用しなかったり

 口ではどうあれ、父・切嗣が今も大切なんだと感じます

 そこで「ならサーヴァントになる」「だから約束は絶対だ」とは、士郎さんらしい

その“たった一度きりの令呪”で、イリヤが求めた望みとは

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 わたしを買い物に連れていって(イリヤの命令)。

だってここが終点だもの
 笑顔で殺しに来るイリヤは、哀しいから、無邪気に笑っていないと辛いからなのだと。
 生まれた理由、“聖杯の成就を為す”という一族千年の願いは裏切れない
 自身、たわいない日常を望みながらも
 生まれた理由は裏切れない

 楽しいからじゃない、板ばさみの辛さが笑わせているのだ

 納得してるから、買い物も一度でいい
 願いは叶った満足だと。

 イリヤ自身の願いへ向かう事も、ましてや戻れる場所(戦いの無い日々)もない

 桜の時と違い、「だから安全な場所へ!」とはいかないのね

士郎『切嗣…、俺はイリヤをどうすれば…』

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 イリヤの「目的」はキリツグとシロウを殺す事。その意味。

月下の問い
 真意は“自分を捨てた”実父キリツグ、そして愛情を奪った士郎への愛憎か
 今回、「買い物に連れて行って」というたわいない願いも
 きっと本当は切嗣と行きたかった
 そう感じます

 今士郎は、“イリヤという犠牲”があって今の自分があると知った

 無論、真相は(前略)アインツベルンが切嗣を拒んだ事(後略)にありますが
 まだ士郎もイリヤも知る由もない事

 今士郎は、イリヤも守りたいと思うようになった。大事。

 イリヤはシロウと話しながら、“切嗣を見ていた”のね

幸い、先に帰れた桜は寝てしまう。寝てしまった事が“意識”の確認へ

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 桜さん、寝ぼけて士郎を抱きしめかけるの図。

一点貫通
 セイバーさんが来なければ危なかったというか、いなければ良かったというかッ!
 作中、士郎は露骨に「女の子扱いしてない」んですが
 5巻では理性が崩壊しかけました
 すれば良かったのに

 そして今、“抱きしめたいと思わないようしていたんじゃないか?”確認へ

 5巻の時は、「こんな気持ち持っちゃいけない!」と自制してましたが
 色々と持っていると自覚した!
 大きい!

 桜がくっそエロかったから! 遂に士郎の理性に届いたッ!!

 後フツーに余韻に浸ってるセイバーさんかわいい。

第26話。強烈な腐臭、偶然にも凜&アーチャーに合流してしまった士郎は

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 アーチャーの陰影とか、作画の気合がスゴい。イケメンマッチョ。

第26話「7日目/ウォーバランス・ランダマイザー」
 ランダマイザーとは無作為抽出、或いはまんまランダムにするといった意味
 戦争の行方を分からなくなるするもの
 その1は臓硯&キャスター!

 曰くキャスターの死骸を回収、蟲で補って機能させているという

 見抜く眼力や、「こんなのよりお前を使役したい」という臓硯の台詞
 セイバーさんの優秀さが際立ちますね

 なお劇場版では凜が褒められましたが、ここでは「遠坂の娘にしては」

 先祖代々のうっかり、裏切られっぷり良く知ってるんでしょうね

屍キャスターを“使い捨てる”高熱弾! マスター狙いの攻撃を放つ臓硯に…

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 キャスターは自壊、臓硯はアーチャーが狙うが逃走を許してしまう

懐かしい
 士郎は影が“懐かしい”、10年前の大火災で見た“黒い太陽”と同じだと直感
 影出現に、キャスターも本能的に高熱弾を向けたようですが
 おかげで士郎達も助かりました

 が、影が続いて凜を狙い、士郎がかばって触れてしまう事に

 逃げなくては、でも逃げられないと実感するのがホラー
 そして大きな伏線が。

 影は前巻でランサーを襲ったのと同じで、彼も知っている風でしたが…

影に触れた士郎の“体験”、知ってる風に言うアーチャー

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 添えられたイラストでは、士郎が絶望し蟲に飲まれるような感じ。つまり…?

本来の役割
 アーチャーは、訳知り顔で影について語ると、「まだ事は起きてない」と話し
 凜ルート、UBWで重視した私怨を捨てて行動すると宣言
 本格的に仲間に。

 とまれ昏倒事件、魔力を吸い上げている元凶は影のほうだと

 UBWを見てると察せられる内容で
 アーチャーは本来、「こういうこと」と戦う役割を担っている存在だからか

 今回は英霊で呼ばれたのに、守護者の仕事しなきゃダメなの? と愚痴ってた模様

 HF内で語られるのは、もうちょい先の事であるらしい 

士郎を抱えて帰って来たセイバーに桜は怒り、やがて内心で自分を責めた

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 アニメではカットされたようですが、ちゃんと謝ってたのね

私の醜さ
 実は聖杯戦争の一端を担いながらも、何も知らない一般人のフリをしている
 内心、「セイバーが来なければ」と思っている面と
 ただの八つ当たりと解っている事も。

 総じて桜は、そんな風に考える自分は醜いと落ち込んでしまいます

 セイバーは強く真面目で、先輩を護ってくれる人だ
 そう自分に言い聞かせる桜

 セイバーはセイバーで、性格的に、生真面目に謝る桜に好感を深めた気がします

 が、次巻いよいよ…?

収録

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 第5巻で煽ったことを読者に謝る作者氏。真面目。好き。

 角川コミックス・エース「Fate/stay night[Heaven's Feel] 7巻」。作画:タスクオーナ。
 原作:タイプムーン、月刊ヤングエース連載、角川発行。
 2019年1月(前巻2018年8月)

Fate/stay night Heaven's Feel 7巻 感想
 第22話「6日目/勇者の死2」
 第23話「7日目/ふたり」
 第24話「7日目/衝撃のマーボー」
 第25話「7日目/シネマ」
 第26話「7日目/ウォーバランス・ランダマイザー」
 あとがき
 劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] 第1章 感想(別記事)。
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