2018年8月発売 HGBD-012 1/144 ガンダムアストレイノーネイム ガンダムビルドダイバーズ これまでの記事はこちら
これこそガンプラバトルの真髄! 作り上げて壊し、また作った果ての“外道”!!

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好きで好きで愛し抜いたあまり、姿も名前も、何が一番大切だったかさえ失った象徴
 本来レッドフレームのはずが、大半が“ロードアストレイ”に置換される等
 迷走し抜いたシバ・ツカサの愛機がガンプラ化!

 好きだからこそここまで行き着いた、そんな象徴に思えて好きだな私!

HG-SEED58 アストレイレッドフレームFU流用(2013年)
 注目のロードアストレイ外装は、流用を考慮されず、本機部品を切り離すスイッチはなし。
 相当反響が良ければ、プレバン限定で余剰パーツ多数でキット化かも。
 原型同様、赤いPC-001Aポリキャップ付属

 劇中見せた“ブレイドドラグーン”は、取り外し不可、無改造では再現不能です。

HGBD ガンダムアストレイノーネイム ランナー写真

 機体概要
 ランナー写真
 キット概要
 アストレイとは、ガンダムSEED世界「C.E.71年」に起動したMS
 最新アストレイ「ロードアストレイ」も使用
 本物と誇り、時代遅れと自嘲する。GPDに特化したガンプラ
 頭では解っていても
 ナイトロシステムの設計意図
 実際に、「他ガンダム世界の技術」と触れたロウが作った機体
 ツカサとコウイチ
 GPデュエルの仕組み
 ガンダムビルドダイバーズ感想
 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女 感想(ロードアストレイ)
 アクロス・ザ・スカイ/ザ・ラストサン 感想(ナイトロシステム)

徹底して無銘を貫くも、型式番号から“レッドフレーム改造機”と示唆

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 機体解説では「アストレイ改造」のみ記載に留め、定番の原型機紹介もカット。

型式MBF-PNN ガンダムアストレイノーネイム
 現実にプラモを動かしバトルさせる、“GPD”での300戦以上の末、現仕様に落ち着いた
 GPDでは、仕組み上プラモが壊れる事は避けられず
 修復、改造改良を繰り返した姿

 現仕様に落ち着いた後も、計500戦以上を戦い抜くシバ・ツカサの分身

 原型はガンダムSEED外伝機だが
 複合装備ノーネイムユニットで、近接から砲撃、オール・レンジ攻撃までこなす

 加えて、宇宙世紀技術“ナイトロシステム”搭載で、使い手自身の力をも跳ね上げる  

ホイルシールでは、前腕の金や「ノーネイムユニット」を補う

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 下の無塗装サンプルは、電ホビ「ガンプラジャーナル8月号より

追加装備に難アリ?
 本体の色分けで、前腕の金色をシールで補うのが、少々悪目立ちしてしまうのと
 何より、仕様上「ランナー一色」で成型されている追加装備
 ノーネイムユニットもシールを多様

 同ランナーは一色なので、白い部分は、全てシール再現となります

 これは、同パーツを単品販売する宿命みたいなもので
 ちょっと残念なところ。

 HGBCは、一部を除き大半が一色ランナーで、コストを抑えてますもののね

ランナーA1、A2は「HG seed」から流用

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 ランナーA1から、2個組みに必要なものだけ残したのがA2.

ワインレッド
 SEEDリマスター時に、完全新規で、再キット化されたレッドフレームから流用
 2013年で、PC-001ポリキャップ用では後発にあたり
 可動範囲は広いです…、が!

 本キットでは、前腕や足など、大半を使わず余剰が大量に出ます

 それでも、敢えて流用してガンプラ化したのを見ると
 新規造形の予算と維持費が窺えます

 使うパーツの方が少ないほど。

ランナーBは、完全新規で「アストレイNN」

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 見ての通り、ランナースイッチは一切はいっていません

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 ベースの一つ、天空の皇女編からの最新アストレイ「ロードアストレイ」パーツ多数
 ただし、本ノーネイムのパーツを削ぎ落とせるスイッチもなく
 タグ名もノーネイム。

 このランナーを流用し、ロードを商品化する予定は今はないのか?

 R・ギャギャのように、スイッチがあっても商品化されない例も多数ですが
 本機はそもそも存在しないパターン

 今の時点では、全く予定されていないのでしょうか?

ランナーC、Dは共に2枚が梱包

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 共にタグ名は「アストレイNN」となってます

ワインレッド&ホワイト
 無論、普通は「HGBD」と刻印されるので、HG表記なのは可能性が…!
 とはこじつけ気味で、ノーネイム用パーツがここにも。
 外装のちまちましたパーツ

 普通のプラスチックで関節が造形されてると、妙に不思議にも感じますね

 最近だと軟質が当たり前になったんだなあ、と改めて思います

ランナーE1~3は、「ノーネイムライフル」

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 HGAW、ガンダムXのクリアグリーン刀身も付属

軟質ワインレッド
 単品販売されているノーネイムライフルは、全体が関節素材
 塗装可能、かつ磨り減り難いKPS素材で成型
 白パーツはありません

 また、劇中で印象的な、ブレイドドラグーンも無改造では分離不能

 劇中では、巨大アームとして使ったこともありますが
 特に記載はなし。

 また、あの時の大剣も「フィールドに落ちてた残骸」なのか、キットには付属しません

その様、まさに“アストレイ”! バトルから「ガンプラ大好き」がにじみ出るガンプラ!!

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■HGBD 1/144 ガンダムアストレイノーネイム
 定価1,944円(税込)
 発売日2018年08月04日
 対象年齢8才以上

ガンダムアストレイをベースにビルドしたシバのガンプラが登場!

■複合装備「ノーネイムライフル」は防御形態の「Dエクステンション」、遠距離攻撃用射撃モード「Bスマートガン」、バックパックモードなどの各形態を再現可能!
■さらに遠隔操兵器ブレイドドラグーン、頭部に突き出たツインアンテナの展開ギミック、後頭部ディテールも再現されている!
■右腕には装備可能なガントレットセイバーが付属!

【付属品】
■ノーネイムライフル×1
■射撃モード用ジョイントパーツ×1
■バックパックモード用ジョイントパーツ×1
■防御形態用ジョイントパーツ×1
■ガントレットセイバー×1
■手首(左平手)×1
■ビーム刃×1

【商品内容】
■成形品×9
■ホイルシール×1
■取扱説明書×1


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 パッケージ写真はGUNDAM.INFOより、一番下は電ホのガンプラジャーナルより

バンダイホビーサイトはこちら
 第1話でのOPシルエット以来、何が原型か? とずっとワクワクさせてくれたガンプラ
 6話目で、レッドフレームが原型と解ったときは意外かつ納得で
 更に13話(12話)ではロードアストレイとも。

 ではガンプラは、ロードのキット化へ派生するのかな?ともワクワク!

 ガンプラ的に、ドラグーン分離は不要だけど「大剣」は欲しかったな!
 プレバンで出るのかもしれないけど!

 いや、ジーエンやオーガ刃-Xの例からも、そこは期待できないところか。

機動戦士ガンダムSEED 第1話の「裏側」で生まれた機体!!

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 原型機はSEED放映時の外伝で生まれ、今なお「現役」という稀有なシリーズ

機動戦士ガンダムSEED ASTRAY“シリーズ”
 原型機は、主役機ストライクら開発時、協力したメーカーがデータを盗用して開発
 所属国家オーブ、その有力氏族が「MS製造技術」を欲して命じたもので
 C.E.71年に初めて姿を見せた

 同世界も、MSが独占技術の為、必要に駆られ“敢えて悪事を行った”という話

 やがて、実際に主力量産機「M1アストレイ」が誕生したり
 民生機の基礎技術となったり。

 盗用から生まれた本機は、MS技術が広く広がるきっかけともなった

アストレイ、その語源は「王道ではない」

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 SEED劇場版まで、企画を動かし続け、“ファンを繋ぐ”役割も担っていたのでしょうね

アストレイレッドフレーム
 大々的に発表されるも、自然消滅に近い形で、企画無期延期となっている劇場版
 アニメ同時期、2002年に始まった本外伝は「最終回」を幾度も迎えつつ
 2018年現在も「天空の皇女」が展開中

 RGなど新作ガンプラブランド誕生の度、レッドフレームも立体化

 揺るがぬ人気の証でしょうか
 特にレッドは、「日本刀」という和のイメージで、海外人気も非常に高いとか

 ガンダムビルドファイターズでも「戦国アストレイ頑駄無」に。

直接言及されぬも、原型機には「最新型アストレイ」も使用!

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 上はミラージュフレームで、頭部裏面のモチーフ。下は「ロードアストレイ」

ロードアストレイ
 ノーネイムは、壊されては直し改造し改良し、と300戦中で絶え間なく姿を変えており
 特に、2018年の最新アストレイ「ロード」のパーツを多量に使用
 本来の姿をほぼ失っています

 このロードアストレイは、最新作「天空の皇女」に登場

 設定上は仮外装に過ぎませんが最新は最新!
 ツカサが「より強いガンプラを」と思い、選んだ象徴なんだろうなと感じます

 同時に、レッドを芯にして作り続ける不合理さもまた、実にシバ・ツカサらしい

これぞ本物と誇り、時代遅れと自嘲する。GPDに特化したガンプラ

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 ビルドダイバーズ第1話~第12話での黒幕として、第13話でリクと死闘を繰り広げた

GPデュエル特化型
 GPDとは、ガンプラ自体を動かしてバトルさせる、“リアルバトル”のシステム!
 四年前にGBNが登場して以来、急速に廃れてしまって
 ガンダムベースでも物置行きに

 これを愛したツカサは、データ化したガンプラで戦うGBNを激しく憎悪

 GBNなど、データをいじれば何とでも出来る“ニセモノ”だと嘲笑し
 データ改竄で大騒動を引き起こしました

 しかし内心では、もうGPDが、自分達の時代が終わった事に深く傷付いていたのでした

時代遅れ、逆恨みだと解っていても、何かせずにはいられなかった男

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 リクと戦った13話でも、GPDの楽しさに心から酔いしれたツカサ

時代遅れだとしても
 実際、データ改竄するブレイクデカールに頼った面々は、「勝つ事」が目的でした
 勝って何かを得る為、守る為ならガンプラの性能なんてどうでもいい
 ガンプラを“手段”として使っていた

 壊されては直し、壊されないように改造し、ガンプラに必死だったツカサと違う

 勝利というエサをぶらさげられたら
 ガンプラ自体への努力を放棄してしまう彼らなんて、“ニセモノ”という蔑みでしょうか

 そんなGBNが流行し、GPDが消えるのが許せなかったのでしょうか

不合理だろうと、こだわるから強くなれる、思い入れできる。シバ・ツカサのガンプラ

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 とにかくガンプラを壊させない! GPDでは、より高度が技術が当たり前に使われていた

型式MBF-PNN ガンダムアストレイノーネイム
 アストレイとは“王道ではない”。これを、道を外れてしまったシバ・ツカサが愛用した皮肉
 また、原作でもプロト・アストレイ5機は「使い手の改造」によって
 多くが原型を止めていません

 世界観を越えた技術の投入といい、“実にアストレイらしい”のもミソ!

 これほど、「原作での使い手が見たら大喜びする」機体もない!
 そんな裏腹さも含めて好きです

 重い武器を振り回すパワーも、原作での「パワーシリンダー(ローダー)」そのもの!

シバが自嘲した、“時代に取り残された者の末路”

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 ダイバーエースの両腕を、片足を、頭部をも潰すも“壊れた腕での”サーベルで逆転

それでも、だとしても
 リクは、データだからこそ遠くの人とも触れ合え、壊れないから何度でも挑戦できました
 弱くても、何度でも挑戦できるからこそ強くなれるのも理屈ですし
 そもそも壊されたくない!

 大切だから壊されたくない、当たり前の気持ちもリクは強く持っていました

 リクはGBNだから強くなれた
 彼に負けた事は、GPDだから強くなれたって理屈の否定

 結局、時代遅れでしかないと、改めてシバ・ツカサを打ちのめしたようです

ナイトロシステムとは、“新しいものに対する、古いもののささやかな抵抗”

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 ナイトロはガンダムUC外伝、宇宙世紀系のシステム

ナイトロシステム
 ざっくり言えば、人のニュータイプ能力を強引に引き出し、NTに対抗するシステム
 副作用が酷く、「アクロス・ザ・スカイ」「ザ・ラストサン」で描かれ
 同作の黒幕が開発したシステム

 彼なりのやり方で、古く大切なものを守る為に、周りに大迷惑をかけた。

 まんま、シバ・ツカサの在り方と重なっているのがポイントで
 これを選んだ事にこだわりを感じます

 同システムを設定した、UC外伝系の原案者・関西リョウジ氏も、BDスタッフなのです

レッドフレームの使い手が、実際に「他ガンダム世界の技術」と触れ合った話も

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 データ・ロウが作った技術統合機、スプレマシー・ギア(ガンダムEXA VS 4巻登場)

ロウ・ギュールという男
 ガンダム世界が、データとして再現された世界を辿り、人類進化の手段を探す物語
 ガンダムEXAシリーズでは、続編“VS”で深く技術的に関わり
 実際に、他所世界の技術に大喜びする場面も

 あくまでデータ再現による人格ですが、それはもう楽しそうでした

 もしロウがノーネイムを見た場合
 設計のひねくれ具合に、多少は首をひねるかもですが、絶対喜ぶだろうなあ…、と

 アストレイは、GBNに負けないくらい「なんでもあり!」な気がします

親友コウイチとそっくりで真逆な、シバ・ツカサが選んだ“改造”スタイル

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 GPD時代は、背中を任せあい、共に高速戦闘スタイルで戦っていました

過去と現在
 しかしコウイチは、GBN参加に際し、高速戦闘を捨てて「頑丈なサポート系」に特化
 ツカサは、孤独にGPDを続ける中で「独りで戦える」スタイルに傾き
 レッドフレームからガラリと変貌します

 もう仲間は居ない、独りで何でも出来る、防御に優れ全射程に対応した機体へ

 それでも二人とも、共に使い続けたガルバルディとレッドフレーム
 芯は変わらないのが象徴的

 コウイチは変わる事を選び、ツカサは変わり続け迷走した、親友たちの両極端

アストレイノーネイム、とかいう中二病感満載なネーミング。しかし

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 機体解説によれば、GPDに特化し、それ以外の何者でもないという思いらしい

無銘のアストレイ
 アストレイシリーズはレッドフレームやM1など、何かの名前を持っていますが
 敢えて、「無名」と名付けてしまう程に変わり果てた
 そんなツカサのガンプラ

 彼の場合、改造の果て、“銘=何者であるか”を見失ったという印象も。

 迷走し自嘲する、シバ・ツカサのあり方そのものな名前で
 正直、とても好きです

 アストレイ改造機に名付けるには、ものすごくピッタリだと思う!

第13話で激闘を繰り広げ、次はまったく異なる姿に…?

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 リクと戦い、コウイチに指摘され、“ガンプラバトルが大好きだ”と思い出したツカサ

現在から未来へ
 コウイチが悟ったのは、GPDとかGBNでなく、ガンプラバトル自体が好きって事
 舞台にこだわり、ガンプラバトル自体が好きだった自分を否定して
 バトルから逃げたのは間違いだった事。

 シバもバトル自体が好きな事は、彼の“アストレイな戦い”から本当に明らかで。

 ただ、次に戻ってくる時はノーネイムじゃなくなっていそうなのが
 ちょっと残念と言えば残念かも。

 俺はこいつ自体が気に入ってる! と突き抜けてくれてもいいのよ、ツカッさん!

GPデュエル、その謎のシステムがプラモ解説で明らかに!

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 GBNが普及する以前から存在したガンプラ実機使用タイプのバトルシステム。
 特殊照射器を使用することにより、ガンプラの素材と接触する外気間の引力、斥力を自在に変化させる特殊導電膜「プラネット(PLA-NET)」を形成する技術「プラネット・コーティング」を利用している
 実際のガンプラを使用するというシステムの仕様上、バトル中に受けたダメージは必ずガンプラ本体に反映され、大破した場合はガンプラも同様に破壊されてしまう。


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 以上、HGBDノーネイム解説部より。

GPデュエル
 ガンプラを実際に動かす設定から、ビルドファイターズと共有設定かと思われましたが
 世界観一新、という制作サイドの発言はちゃんと守られており
 全く異なる別の仕組みに

 ちなみにプラモ狂四郎もスキャン式ですが、壊れた部分も同時に壊す仕組みでした

 壊すか壊されるかこそ真剣勝負だと。
 物語進行に伴い、壊れないよう改良もされましたが、大一番では破壊式が採用

 最終的には、「プラモが傷付く痛み」を四郎自身が味わう場面も。

HGBD ガンダムアストレイノーネイム ランナー写真

 機体概要
 ランナー写真
 キット概要
 アストレイとは、ガンダムSEED世界「C.E.71年」に起動したMS
 最新アストレイ「ロードアストレイ」も使用
 本物と誇り、時代遅れと自嘲する。GPDに特化したガンプラ
 頭では解っていても
 ナイトロシステムの設計意図
 ツカサとコウイチ
 GPDの仕組み
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機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女 感想

 ガンダムSEED FRAME ASTRAYS SE
 ガンダムSEED VS ASTRAY
 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女 1巻“ミナを継ぐ者”
 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女 2巻“白い黄金”

「デルタカイ」を巡る、関西リョウジ原作の長期連載シリーズ

 機動戦士ガンダムUC0094 アクロス・ザ・スカイ 1巻 (葛木ヒヨン&関西リョウジ)
 機動戦士ガンダムUC0094 アクロス・ザ・スカイ 2巻
 機動戦士ガンダムUC0094 アクロス・ザ・スカイ 3巻
 機動戦士ガンダムUC0094 アクロス・ザ・スカイ 4巻
 機動戦士ガンダム UC0096 ラスト・ サン 1巻
 機動戦士ガンダム UC0096 ラスト・ サン 2巻
 機動戦士ガンダム UC0096 ラスト・ サン 3巻
 機動戦士ガンダム UC0096 ラスト・ サン 4巻
 機動戦士ガンダム UC0096 ラスト・ サン 5巻“サイコ・マシーンの宴”
 機動戦士ガンダム UC0096 ラスト・ サン 6巻【最終回】ナイトロシステム


 ガンダムビルドダイバーズ プロローグ
 ガンダムビルドダイバーズ 第1話「Welcome to GBN」
 ガンダムビルドダイバーズ 第2話「百鬼オーガ」
 ガンダムビルドダイバーズ 第3話「守る者」
 ガンダムビルドダイバーズ 第4話「霊山の虎狼」
 ガンダムビルドダイバーズ 第5話「聖地・ペリシア」
 ガンダムビルドダイバーズ 第6話「過去と未来」
 ガンダムビルドダイバーズ 第7話「フォース戦」
 ガンダムビルドダイバーズ 第8話「フェス!」
 ガンダムビルドダイバーズ 第9話「オーガ再び」
 ガンダムビルドダイバーズ 第10話「有志連合」
 ガンダムビルドダイバーズ 第11話「アヤメの涙」
 ガンダムビルドダイバーズ 第12話「光る翼」
 ガンダムビルドダイバーズ 第13話「決闘 -デュエル-」
 ガンダムビルドダイバーズ 第14話「新しい力」
 ガンダムビルドダイバーズ 第15話「ロータス・チャレンジ」
 ガンダムビルドダイバーズ 第16話「再会、友よ」
 ガンダムビルドダイバーズ 特別編「夏だ!ガンプラバトルにダイブ!」
 ガンダムビルドダイバーズ 第17話「共同戦線」
 ガンダムビルドダイバーズ 第18話「男の意地」

ランナーレビュー&機体設定

 HGUC ジェガン(エコーズ仕様) コンロイ機 機動戦士ガンダムUC
 LEGENDBB 真駆参大将軍 新SD戦国伝 伝説の大将軍編
 HGUC バーザム 機動戦士Zガンダム
 HGUC イフリート・シュナイド 機動戦士ガンダムUC
 HGUC ジム・スナイパー 機動戦士ガンダム 第08MS小隊
 HGBF-56 チナッガイ ガンダムビルドファイターズ
 HGUC-207 ブルーディスティニー1号機”EXAM”機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY
 HGBF-59 GM/GM ガンダムビルドファイターズ

ランナーレビュー&機体設定2018年

 HGUC ギャン・クリーガー ギレンの野望
 HGBF-65 ストライカージンクス ガンダムBF
 RE/100-8 ガンキャノン・ディテクター ガンダムUC
 HGBF ジンクスIV TYPE.GBF ガンダムBF
 HGUC 1/144 RGM-89DEW EWACジェガン ガンダムUC
 BB戦士412 貂蝉キュベレイ&武将座 SD三国伝
 HGUC-209 ブルーディスティニー3号機“EXAM“ ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY
 HGBF ガンダムM91 ガンダムBFA-R
 HGUC イフリート・ナハト 機動戦士ガンダム戦記 U.C.0081 水天の涙
 HGAC-211 リーオー 新機動戦記ガンダムW
 HG-ORIGIN ヘビーガンダム ガンダム THE ORIGIN MSD
 MG 1/100 ガンダムF91 ver2.0 機動戦士ガンダムF91
 HGUC-212 ガルバルディβ 機動戦士Zガンダム
 HGUC ガンダムTR-6[ウーンドウォート]Z外伝 AOZ ティターンズの旗の下に
 HGUC ガンダムピクシー 機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079
 RE/100-9 ビギナ・ギナ 機動戦士ガンダムF91
 HGUC イフリート 機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079
 HGBD-010 ガルバルディリベイク ガンダムビルドダイバーズ
 HGBD-012 ガンダムアストレイノーネイム ガンダムビルドダイバーズ
 HG-ORIGIN ジム・スナイパーカスタム ガンダム THE ORIGIN MSD