公式サイト U.C.0092 機動戦士MOONガンダム 1話 感想 レビュー 考察 画像 キャプチャ あらすじ 内容 ネタバレあり 原作:福井晴敏 作画:虎哉孝征 メカデザイン:平部一平 ガンダムUCの感想はこちら
リック・ディジェvsガンダム!? ガンダムUC原作者が描く、逆シャア前日譚

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機動戦士MOONガンダム 第1話 (11)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) -  -
機動戦士MOONガンダム 第1話 (15)
ティターンズ残党の“NT専用ガンダム”!? ホビーショーで、ガンプラ化が発表
 単行本発売は9月とかなり先、そこで試し読み配信の第1話を読みましたが
 福井氏らしい、有名所を揃えた宇宙世紀譚に

 後にムーンガンダム”も背負うモノ、ファンネルだったのか!?

忘れられたコロニー「ムーン・ムーン」
 νガンダムの代名詞フィン・ファンネルは、本機を参考にしたのか? 月型の理由も納得
 第1話はアムロ登場と刺激的、第2話で「バルギル」登場のようですが
 本筋は、ムーン・ムーンコロニーの物語

 機械技術を否定したZZ初出の世界、福井氏はどう描くのでしょうか

機動戦士MOONガンダム 第1話 感想

機動戦士MOONガンダム 第1話 (36) -
 第1話
 第1話-2「アムロvsガンダム」
 第1話-3「主人公、ユッタという少年」
 第1話-4「その後のムーン・ムーン」
 サイコミュ対応型ティターンズ・ガンダム(仮称)
 MSK-008R リック・ディジェ
 RGM-86R ジムⅢ
 RMS-154 バーザム
 RMS-108 マラサイ
 RMS-141 ゼク・アイン
 機動戦士MOONガンダム 1巻“ガンダムの共鳴”(別記事)
 機動戦士MOONガンダム 2巻“月のガンダム”(別記事)
  
初回は大増73ページ掲載! コミックスは2巻同時で9月刊行へ

機動戦士MOONガンダム 第1話 (38)
 どうもガンプラと同時発売にする為に、9月に設定したらしい。ガンプラはこちら

あらすじ
 宇宙世紀0091、ロンド・ベルのアムロは、ティターンズ残党のガンダムを撃破
 頭部ユニットは、翌年「ムーン・ムーン」コロニーに激突し
 文字通り激震をもたらす

 機械文明を放棄した同コロニーは、“ZZ”と同じ形をした頭部憎悪したのだ

 際し、機械文明に興味津々な15歳の少年ユッタは
 現場にもぐりこみ感応する

 光族の族長サラサは、外との交流を再開すべきとも、改めて考え始め…?

プロローグ。光族にとって、13歳は特別な年齢だった

機動戦士MOONガンダム 第1話 (3)
 インカ文明のような石造りがやがて機械に、そして“ノーマルスーツ”が安置されていた

ムーン・ムーン
 ここは、ガンダムZZ初出の“忘れられたコロニー”、宇宙世紀以前のコロニー建設基地で
 百年以上も前に、コロニー建設の前線基地として作られ
 緊急退避用に残されていたもの

 やがて地球連邦は、U.C.0051年にコロニーの新規開発計画を凍結

 どさくさで忘れられたのか
 U.C.0090年代現在、機械技術を否定し、かつての南米文明のような生活に。

 彼ら“光族”は、13歳になった時、世界の本当の姿を知るという。

追記。第2巻で、「100年近く外部と行き来がなかった」と明言へ

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 しかしキャトルは、設定上、UC.0030年代の作業用ロボットなのです。

ムーン・ムーン
 なので本記事初稿では、UC.0030年代のサイド1建設終了時に放棄され
 以降50年、ZZの頃まで半世紀忘れられていた
 と、記載していました。 

 しかし第2巻、100年と明記されたので、準じる表記に修正

祖父『あれが地球、人類の生まれた母なる惑星だ』

機動戦士MOONガンダム 第1話 (5)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (6)
 機械に住みながら機械を否定、悪く言えば、“子孫”に滅びを押し付ける生き方。

矛盾した一族
 宇宙世紀が始まったのは、そもそも、地球が汚染され尽くした事にあります
 UC0096、ガンダムUCでも強調された宇宙世紀の始まりを
 本作も重要視

 過ちを繰り返さぬ為文明を捨てた、“文明”の上で生きる矛盾した一族

 少年ユッタは、人は生身で宇宙を生きられないか?と問い
 いずれ可能かもしれないと返されます

 しかし、これも“ニュータイプ論”の要の一つ。

人はいつか“宇宙に適応”できるのか? いつかは可能かもしれない

機動戦士MOONガンダム 第1話 (6) -
機動戦士MOONガンダム 第1話 (7)
 よく見ておけ あれは争いの光 人が作り出す冷たく哀しい光だ

人の進化
 宇宙に出た人類は進化する、その希望を説いたのが、ジオンの“ニュータイプ”論。
 しかし祖父は、人の進化は緩やかなものに過ぎず
 我々自身、昔と変わらないと。

 その証拠に、こうやって宇宙に出てさえ人は争いを続けている

 希望だったはずのニュータイプ論も
 戦争に利用され、撃墜王と同義に変わり果ててしまいました

 13歳の日、祖父は“人は進化していない”事を、少年達に説きますが…?

U.C.0091、“争いの光”の只中にアムロ・レイ大尉は居た

機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) -  -
機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) -
機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) - ---
 冒頭、ユッタが見た「争いの光」がこれだったんでしょうか。彼、遅生まれなのかしら。

ロンド・ベルvsティターンズ残党
 MSV-R「ジョニー・ライデンの帰還」翌年、未だ活動を続けていたティターンズ残党は
 エンキドゥを名乗る人物を頼り、彼に情報を売られてしまい
 アムロ率いるロンド・ベル隊と激突

 当時は、まだRGM-89 ジェガンは配備されていなかったらしい

 アムロ大尉も、宇宙用に再改修されたリック・ディジェに搭乗
 高性能量産機を揃えた残党達を圧倒した

 ところが残党達、“見たこともないサイコミュ兵器”を持つMSを完成させていて…

ティターンズ『あれはとっくに完成してるんだ! 宇宙人びいきの連中などに…!』

機動戦士MOONガンダム 第1話 (11)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (10)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (13)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (15)
 この手でガンダムを墜とすとは…、宇宙(そら)は俺に冷たいな(アムロ・レイ)。

ガンダムvsアムロ
 何者かの協力で生まれた、サイコ・フレームらしき光を放つ“ガンダム”の猛威!
 分解し、切断武器として機能するファンネルでアムロを圧倒
 左腕と右足、ランチャーを破壊した

 しかしアムロ・レイは、特攻同然の突撃で辛くもこれを撃破

 正体不明だが、こうしなければやられていたと述懐
 極めて強力なMSと描写する

 しかし頭部と、サイコミュ兵器の一部が残り、争奪戦の原因となってしまうらしい。

翌U.C.0092.15歳となったユッタは、“機械文明”に夢中になっていた

機動戦士MOONガンダム 第1話 (16)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (19)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (21)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (22)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (23)
 光族族長サラサ・ムーン、ZZに登場した彼女は、“星の光がざわついている”と兆候を見た

触れたくてUC0092
 ユッタは夢中になったら周りが全く見えなくなる、とかく集中力の高い子らしい
 アンテナを繋げたい、そう思ったら高いタワーにも登るし
 エロい映像さえどうでもいい!

 彼はアンテナをいじり電波を受信、外の文明に触れようとする

 禁欲的な文明で、エロい下着どころか
 ハンバーガーさえ未知

 機械に触れるのは禁忌ですが、“機械そのもの”だから、あっちこっち転がってるのね

何より、ユッタが“繋ぐのが難しかった”という事

機動戦士MOONガンダム 第1話 (24)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (24) -
 子供じゃないわからの目線、これはもう完全に恋してる!

新旧の二人
 ユッタはニュータイプです、直感的に、どう動かせばいいのか解るんでしょうね
 彼でも、これだけ苦心しているくらいなんですから
 機械は禁忌だし“動かせない”

 精神的な禁忌と、触れても使い方が解らない文明が消える訳ですわ

 ユッタら、少年達は新しい事に興味津々で
 ヒロインのサキは保守的な側。

 機械は禁忌だが役に立つ、ユッタはそう信じて動き回りますが…?

ムーン・ムーンを物理的に見舞った衝撃!“戦士隊”は調査に赴く

機動戦士MOONガンダム 第1話 (25)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (26)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (28)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (29)
 元々“コロニー建設用”コロニー、小型な為か、MSの頭部直撃でも大きな衝撃に

戦士隊隊長リナート・リヒト
 頭部とサイコミュ兵器が直撃、戦士長リヒートは、ZZを連想し忌々しいという。
 後述するラサラの死で、彼はガンダムを恨み守旧派筆頭に(?)。
 ひとまずコロニー内に搬入する。

 外に放り出せば、再び激突しないとも限らないからだ。

 むしろ、一部の者しか入れない神殿に置いておく方が
 よほど安全というワケか。

 この頭部、全くMk-Ⅱの面影が無い。“外部からもたらされた要のパーツ”か?

興味をもった少年達は、コンピュータで地図を呼び出し潜入してしまった

機動戦士MOONガンダム 第1話 (31)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (32)
 わしは忘れんぞ! 四周期前、こいつと同じ顔をした巨人が我々にした事を!(老婆)

筋金入り
 U.C.0088、ガンダムZZ劇中、ダブルゼータとR・ジャジャの交戦が被害をもたらした
 ユッタは激しい感情を見せ、サイコミュに感応。
 で

 そんなの、調べてみなきゃわかんないですよ(ユッタ)

 分からない事は調べるという事
 ユッタの返事は筋金入り、彼の性質そのものだとリナートは捉えたらしい

 反応した事から、やはりサイコミュは頭部に入ってるようだ。

機械文明を遠ざける光族、ユッタは“サラサ”に視線を向ける

機動戦士MOONガンダム 第1話 (36) -
機動戦士MOONガンダム 第1話 (39)
 サラサはZZの頃は16歳だったので、今は20歳くらいらしい。

サラサ・ムーン
 彼女は、かつて外の世界を視察に出ている為、ユッタは「同じ側」だと感じているのか
 ZZ時の彼女は、文明放棄を謳う“光族の教え”の体現者で
 正しさを疑わず妹ラサラと対立

 実態は長老の傀儡に過ぎず、ひと騒動の後ラサラと和解することに

 しかしタイガーバウム編、外部視察で妹ラサラを失ってしまい
 ムーンムーンは再び閉鎖的に

 リナートは、これを“教訓”に、外との交流を避けたいと訴え続けているらしい。

サラサ自身は、ムーン・ムーン存続に、外部との交流が必要だと考えるが…

機動戦士MOONガンダム 第1話 (36)
 老朽化した機器の修理は、「アルツトの者達」を介して外に頼んでる様子。

ムーン・ムーンの現状
 光族の教義、自然回帰主義は素晴らしい、しかし事実として“機械に住んで”いる。
 放棄してしまった技術、維持・修理のノウハウや部品調達の為にも
 外との交流を考慮せねばならない

 ラサラはもう頑迷ではない、外と交流したいと思っている

 しかし、技術を受け入れれば思想も入ってくる
 人は楽しいほうに流されてしまう

 禁欲を禁欲と思わない光族へ、築き上げたものを放棄する事になりかねない!

余談。“その後”のムーン・ムーン

機動戦士MOONガンダム 第1話 (30)
 閉鎖的なムーンムーン、ここが解放されて終わるのか? それとも…?

U.C.0169
 最近、クロスボーンガンダムDUST4巻にて、その後の動向が描かれたばかり!
 展開次第では、同作と思いっきりカチあってしまいますが
 果たしてどうなるんでしょ?

 同じ掲載誌、ちゃんと織り込んだ内容になっているといいね!

 編集さんは、ちゃんとその辺を共有しているんでしょうか

『…なんだろう 星が…、踊っている? きれい…』

機動戦士MOONガンダム 第1話 (37)
機動戦士MOONガンダム 第1話 (38)
 母艦、見たことないデザインな気がしますが…? 鉄血系っぽい。

ミネバ・ザビ参戦
 キービジュアルでも、デカデカ描かれているミネバ様も登場
 逆シャアには登場しておらず、同時期の彼女を補完
 立場的には隠遁生活でしょうか

 当時は、キャスバル・レム・ダイクンがジオン指導者

 ザビ家以前の、ジオン建国者の息子にして
 ザビ家時代の撃墜王シャア

 更にエゥーゴ指導者と、様々な“残党”を一つにできる、強力な指導者がいた頃ですね

ティターンズが生み出した、サイコミュ対応型ガンダムMk-Ⅱ(仮称)

機動戦士MOONガンダム 第1話 (11)
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 どうも、本機の頭部を、ネオジオンの「バルギル」に移植したのがムーンガンダムらしい

ガンダムMk-Ⅱ(仮称)
 描写からして、新型サイコミュを積んだ頭部、武装を外部から提供されたのでしょうか
 ティターンズ残党達は、これを実戦テストする役割か
 或いはアムロを殺す為か

 ムーンガンダム背部が「月の形」なのは、一部が破壊されたからか!

 背部は、発光から、サイコ・フレームが異常硬化する現象を利用し
 打突武器にしたのかもしれない

 アムロはガンダムと呼び、ガンダムMk-Ⅱを連想させるも、形状はジム・クゥエルに近い

 しかし、より新しいMSを多数持つ彼らが、そんな旧式機をベースにするかは…?

U.C.0091、アムロはカラバ時代に続きディジェに搭乗

機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) -  -
 アムロがゼータプラスに搭乗した事を踏まえ、同カラーに再塗装された

MSK-008R リック・ディジェ
 元々、シャア専用リック・ディアスを地上用に換装したのが、ディジェというMS
 再換装し、ディアスの背部バインダーで宇宙戦に対応
 Zガンダムのランチャーを装備

 ディジェが、地上戦に対応したのと同様、装甲は宇宙向けに一部換装か

 アムロは、積極的に乗機の設計を提案するヒトだったので
 同様に提案をしたのでしょうね

 コクピットも頭部から胸部へ、シールドはジェガン同様のグレネードを懸架。

ロンド・ベル隊は当時、ジムⅢを主力MSに採用

機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) -
 盾には、おなじみに「鈴のマーク」が施された

RGM-86R ジムⅢ
 ジェガンはU.C.0089年に採用、しかし0093年、シャアの反乱時80機程度で
 同年、シャアが擁したギラ・ドーガとほぼ同数しかなく
 この頃は配備されてさえいなかった

 当時の連邦主力機ジムⅢを、ロンド・ベルも使っていた事が描写される

 設計的に、ガンダムMk-Ⅱの量産タイプと呼ぶべきもので
 ティターンズとの激突は皮肉。

 パイロットの錬度の高さや、アムロの活躍で、勝利をもぎとったようだ

ティターンズ最後の主力量産機、バーザムも抗戦!

機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) - --
 これもガンダムMk-Ⅱの量産タイプ、皮肉な激突と言える

RMS-154 バーザム
 マークⅡとかけ離れた外見は、ジオン系技術者によって再設計された為で
 ジムに、ガンダムMk-Ⅱの技術を投じたジムⅢとは
 異母兄弟にあたるかもしれない

 第二世代MS、かつコストはジムⅡの1.5倍程度と抑制

 軽量化も図られており
 同時に、大出力ジェネレータとスラスターが搭載された

 特に、ガンダリウム素材でフレーム剛性が上がり、マークⅡの弱点を克服している

ハイザックのような“不協和音”を持たなかった、優秀な量産機

機動戦士MOONガンダム 第1話 (8) - ---
 カタログ性能は、リックディアスや百式にも匹敵する「量産機」。

RMS-108 マラサイ
 ハイザックは、政治的に連邦系動力炉を強いられ、ジオン系設計と不具合を起こした
 対しマラサイは、当時の“第2世代MS”という新しい潮流にあわせ
 ザクⅡを本格的にリファインしている

 しかし今度は、政治的な問題からティターンズに引き渡される事に

 その後、ティターンズでも量産化がされたが
 高価だったのかバーザムが登場

 ネモがすぐに量産終了したのも、高価だった為とセンチネルで明言された。

宇宙世紀の新撰組”が用いた量産機、ゼク・アイン

機動戦士MOONガンダム 第1話 (8)
 ツヴァイは一転し、「アインに倍する性能の特殊機」として設計されている

RMS-141 ゼク・アイン
 ガンダム・センチネルで、ティターンズに呼応した教導隊、ニューディサイズが運用
 彼らは、幕末にたとえれば「幕府=ティターンズ」と運命を共にし
 時代を駆け抜けていった

 その生き残りが、今回ティターンズ残党と共に登場

 HGUC化され、可動こそ狭いが独特のスタイルが美しく
 多数の兵装が付属している

 新世代汎用機、使い勝手に優れる高性能機だったが、ペズン事件で開発中断となった

収録

機動戦士MOONガンダム 第1話 (36)
 朽ちていたのはU.C.0030年代の「作業機」キャトル、ご神体として扱われていた

 コミックスエース「機動戦士MOONガンダム」。
 原作:福井晴敏 作画:虎哉孝征 メカデザイン:平部一平
 月刊ガンダムエース連載、KADOKAWA発行。原作:福井晴敏 作画:虎哉孝征 メカデザイン:平部一平
 2018年9月発売予定

機動戦士MOONガンダム 第1話 感想

 第1話
 第1話-2「アムロvsガンダム」
 第1話-3「主人公、ユッタという少年」
 第1話-4「その後のムーン・ムーン」
 サイコミュ対応型ガンダムMk-Ⅱ(仮称)
 MSK-008R リック・ディジェ
 RGM-86R ジムⅢ
 RMS-154 バーザム
 RMS-108 マラサイ
 RMS-141 ゼク・アイン
 機動戦士MOONガンダム 1巻“ガンダムの共鳴”(別記事)
 機動戦士MOONガンダム 2巻“月のガンダム”(別記事)
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UC.0169 機動戦士クロスボーン・ガンダム ダスト DUST 感想

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