公式サイト アニメ 衛宮さんちの今日のごはん 第6話 感想 はじめてのハンバーグ レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 16時感想追記 これまでの感想はこちら 前回はこちら
藤ねえと士郎の共同料理! 足をパタパタ、一緒にペタペタ、彼に食べて貰いたい!

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切嗣がご存命の頃の話。ずっと居て欲しかった、もう失ってしまった大切な人がいて
 ずっと見守ってくれる大河が、あれから得た大切な人達が
 切嗣が残してくれたイリヤがいる

 幸せな思い出ほど、もうあの頃に戻れないって哀しいんだとも思いました

藤ねえ可愛過ぎ(cv金元寿子さん)!!
 昔は、レシピを読んでくれたり、一緒にハンバーグの空気抜きとかしてくれてたんですねー
 レシピを読みつつ、カウンターに身体ごと乗っけたりしてたり可愛い!
 健やかな成長に、幸福そうな切嗣が…。

 一番食わせたかった人を亡くした、って思った瞬間、イリヤが来たのが嬉しかった!

衛宮さんちの今日のごはん 第6話 感想

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 冒頭
 料理パート
 感想追記
 これまでの感想

確か当時、切嗣を気遣い、身体に良い和食に長けていった士郎

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 その士郎が、“切嗣が食べたいもの”を作った事。そこがまた良かった!

あらすじ
 6月、ハンバーグを作っていたら藤ねえが現れ、雨が降り、一緒に洗濯物を取り込んだ
 幼い日、士郎が初めてハンバーグを作った日もそうだった
 でも“作りたかった”人はもういない

 衛宮切嗣、当時めきめきと料理の腕を上げていた士郎は、彼の為に作った

 喜んでくれた切嗣が、もうどこにもいかないように
 士郎は頑張って腕を上げた

 もう切嗣はいない、けれど彼の残したイリヤが、桜達が、そして藤ねえが今日もここにいる

 次回、衛宮さんちの今日のごはん 第7話

梅雨の季節、六月。士郎はハンバーグを作る

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 前回は5月、間桐桜はメニューに悩み、士郎と“たけのこグラタン”に挑戦した
 士郎も初めて、「でもきっと美味しい」の一言に
 桜はハッとさせられた
 桜も挑戦した。

 兄・慎二のからっぽの皿に、彼女は会心の笑みを浮かべるのだった

藤ねえ『士郎ー! しろうー? 雨降ってきたーっ!!』

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 しまった、洗濯ものを干してあるんだった!

セイバーさんは買い物中
 どことなく暗い雰囲気でハンバーグを作る士郎、よほど没入しきっていたのか
 雨にも気付かず、藤ねえに言われ慌てて取り込むことに
 と

 こんな日は…、ふと思い出す。懐かしい…、昔の事を

 士郎が追いついてくるのを待ちながら、くるくる回る藤ねえ可愛い!
 黙然とした士郎、対比でますます輝いてる!

 そして普通は絶対やらない、“洗濯物を放り投げる”動きが、またまた記憶を刺激する

藤ねえ『しーろーおっ!

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 瞬間を感じて、あじさいの色が変わって、「昔の話ですよ!」って変わっていく演出
 後から思えば、“時”も、あの人を象徴するものだから
 敢えて演出したんでしょうか

 時よ止まれ、“想い出<お前>”はいかにも美しい 

ほいほいほいっ

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 ばかっ! 投げるな!!

作画的にも困るだろ!
 敢えて作画班を殺す方向で描く本作らしい、賑々しい藤ねえと幼い士郎の過去
 ひょこっと、“昔の士郎”に切り替わるのが面白い! 
 で

 うんっ♪

 破天荒な藤ねえと、不満顔な士郎!
 まだ慣れきる前ですね!

 後から思うと、洗濯もので「存命中の話」と前振りしてたのねー。

士郎『ちょっと…、ぬれたなあ』

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 気にする士郎と、平気平気とぐるぐる回る大河さん
 ひたすらに対照的ですねえ
 まあ可愛い!

 高校生の頃の話!

アナウンサー『今週の教えて晩御飯は』

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 どっかいくのー?/夕飯の買い物

障子は開けるもの
 料理番組をメモしていた士郎と、唐突に現れる藤ねえ! アイス咥えてるから無言!
 買い物に行くと聞くや
 と

 そっかー、私も行こうかなあ?

 まだ結構残ってるアイスを、「行く」為に一気食いする藤ねえ!
 仕草が細かい!

 めっちゃ冷たいよねコレ!!

『何しに?』『お菓子とか♪

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 自由人にして、士郎の保護者を自認する藤ねえらしい台詞よね!
 もちろん、「心配だから」なんて言ったら
 士郎は何という事か!

 単に、お菓子が食べたかっただけかもしれんが!

士郎『最初はひき肉、次にタマネギ…、……じゃまっ

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 あっ! 魚屋のおじちゃーん♪ お魚安く売って♪

いいから行くぞっ
 覗き込んでは雑に扱われ、テキトーに声をかける怖いもの知らずいいよね…
 魚屋のおっちゃんが、ニコリともしないのが良い味だしてます
 こんな怖い人に怖れしらずな!

 レシピにないいんげんに目を留める士郎、お菓子をごっそり買う藤ねえ!

 士郎の、呆れまくってる視線が微笑ましい
 今も絶対こんなだ!

 傘を後ろ手に、肉屋さんで見守ってる藤ねえが可愛い!

『見せてー? …今日作るやつ、今までよりも難しくなったんじゃなーい?』

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 士郎に作れるかなーぁ?と、からかう藤ねえ
 今までより、ってところがミソです
 見守ってきた人!

 作れるかなーぁ、と最後に「あ」が付くのが可愛い!

士郎『ン、作れる! …と思う』

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 あっ、大判焼き!/夕飯入らなくなるぞ!

お二人さま
 保護者で被保護者、しっかり者小学生と、どたばた女子高生!
 藤ねえに煽られ、ムッとはするけど「と思う」と
 言い切らない士郎

 この頃から、性格が既に士郎しててちょっと笑えます

 しっかし、藤ねえ落ち着きねえな!
 スカートが忙しない!

 こりゃまー、当時も人気あったんだろうなって感じだ!

『士郎士郎ー?』

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 悲しい事でもあったかね? たまねぎが目に沁みただけなんですが
 解ってて、からかう年上のおねーさんいいよね…
 士郎は果報者よ

 お馴染みのカウンターに、乗っかってるのが若さだ!

藤ねえ『まずー、みじん切りにしたタマネギ半分を弱火で炒めるっ』

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 まずー、みじん切りにしたタマネギ半分を弱火で炒めるっ
 全体に油が回ったら、塩少々だって。
 炒めてあめ色になったら冷やして

 残りのタマネギは、生のまま、残しておくのだっ


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 ボウルに冷えた状態のひき肉と
 一つまみの塩をいれ…

 粘りが出るまで、良く混ぜるっ

 士郎「なるべく…、早く…!


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 藤ねえ「肉をよく練ったら、パン粉、卵、ナツメグ、胡椒っ
 士郎「生タマネギ…、さっき炒めたタマネギも入れて
 士郎「更に…、混ぜるっ


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 藤ねえ「手の平に打ち付けるように空気を抜きながら
 士郎「1.5cmくらいの厚さに調整…
 藤ねえ「形を整えたら…

 士郎「30分ほど、冷蔵庫で寝かせるっ

 士郎「その間に、粉ふきいもと、いんげんのソテーっていうのを作るっ
 藤ねえ「ハンバーグだけではないとわ?!


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 フライパンを温め、中火で焼いて、面が固まったら弱火にして3分!
 側面が白くなったらひっくり返して
 さらに焼くっ

 士郎「火を消し、フタをして2、3分放置…


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 再び火をつけて
 弱火で2分ほど焼く
 竹串などを刺して、刺し穴から透明な汁が出てきたら、焼き上がりのサイン

 最後に、15秒前後強火にして…、焦げ目をつけたら


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 かんせー! ぅわはっ♪ 初めてとは思えない出来栄えー♪

踏み台と士郎!
 藤ねえがレシピを読み、士郎が作る、空気抜きは二人がかりでやって
 仲良く、二人で作り上げたハンバーグ!
 と

 何だか、良い匂いがするねえ…

 冷蔵庫にはプリンが3つ
 その数さえ、どこか愛おしく感じる気がします。藤ねえが3つとも食べそうだけど!

 一個、小さいのができちゃうのが「解る」!

『あ、飯だぞ! 爺さんっ』

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 そして、当時ご存命だった士郎の養父、衛宮切嗣さん登場…!
 優しい、顔と雰囲気がすっごく優しい!
 穏やかな切嗣さん!

 切嗣さん、大河曰く“手間のかかるハンバーグ”に、目を見張るのでしたが…

『これは…、二人で?』『いえ! 士郎がっ』

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 じゃあさっそく…、頂こうかな

子の喜び/義父の喜び
 正直な藤ねえ、照れる士郎、緊張の一瞬…、からこぼれた義父の笑顔
 藤ねえ、めっちゃパクパク食べる!
 と

 んー…、旨いっ! 士郎は凄いなあ、もうこれだけ作れるようになるなんて

 士郎も嬉しいけど切嗣も嬉しい
 見る間に成長する姿は、切嗣にとってどれだけ救いになったんでしょうか
 
 この声と姿、穏やかな姿だけで幸せ感がすごい

士郎『いやまだまだ…、爺さん、海外でもっと旨いの食ってるだろうし』

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 海外を飛びまわる義父、ドイツで食べた事があると切嗣が言えば
 文字通り、食いつくように「どうだった?」という士郎
 ドイツのは分厚くて。

 そして、食べ応えがあったと切嗣は言う。

士郎『よし…、次はドイツに負けないようなのを作る!』

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 相手の規模が、随分と大きいな?

用もないのに
 後の夢を思えば、士郎の言葉に片鱗も感じますね。そんな士郎が楽しみなのは
 もちろん、見守る藤ねえも同様なわけで
 と

 これからも、通わないといけないな~♪

 このお姉ちゃんノリノリである。
 用がないのに来るという事、士郎はまだ、どれだけ嬉しいかも知らないのよね

 用がないのに来る、来れるって関係、悪くないぞ士郎!

藤ねえ『でも切嗣さん、本当、色んな所いってますよね?』

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 藤ねえは無邪気に、「またどこかへ行くんですか?」と言うものの
 士郎はムッとし、切嗣さんは少し困ったようにして
 それじゃ士郎のご飯が食べられないな
 と

 士郎のご飯は、切嗣にとって“成長のバロメータ”だったのね。

士郎『だったら…、ずっといればいいよ』

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 だったら…、ずっといればいいよ
 もっと…、上手くなるから! 爺さんの好きなハンバーグだってさ。
 だから…、ずっと、ずっと

 ここに…、いればいい


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 そっか…、ああ…、これは…、成長が楽しみだ

春夏秋冬、この場所で
 切嗣が外国へ行くのは、彼としても絶対に果たしたい願いがあるからとはいえ
 既にこの頃は、身体が弱りきっていたのでしょうか
 曰く

 良く食べるのは、良い事だよ? 士郎

 ハンバーグを要求する藤ねえと呆れる士郎
 幸福に食卓を囲み、成長する“我が子”、強く強く必要とされる喜び。切嗣……。

 ずっとここにいて欲しい、でも士郎の願いは叶わなくて…。
 
『本当、もう大雨でねー? 洗濯物大変だったのよー』

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 再び現代、初めてのハンバーグは“爺さんに作ってやりたい”と願ったこと
 出かけてしまう彼に、ずっとここにいて欲しいと願ったこと
 願いが叶わなかったこと

 梅雨とハンバーグ、幸福な、そしてもう二度と戻らない記憶であるのだ、と。

し・ろ・おーっ

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 イリヤ!? 来るって言ってたかー!?

残してくれた人
 手を止めた士郎、でも切嗣が残してくれた人が、イリヤがそこに現れる
 亡くしたものは戻らないけれど
 と

 ハンブルグ…?

 父の好物だったとは露知らず…、いやうん知らないよね…?
 たまたま立ち寄り、イリヤさんご相伴!

 まあタイミングの良い子!

おじゃましまーすっ♪

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 しろうー、おなかすいたわよーっ、はーやーくー……

おまちどおさまっ
 このハンバーグを作ってあげたかった人はもういない、でも残してくれた愛娘がいる
 あれから出会った桜に凜、ライダーにセイバーだっている
 何より

 だって今日は、士郎のハンバーグでしょっ

 作ってあげたかった人は亡くしたけれど
 ずっと見守って、ずっと楽しみにしてくれて、藤ねえって大切な人なんだなって改めて。

 皆ノースリーブで夏が近い!

感想追記、煙る記憶。食べさせたかった人はもう居ない

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 料理上手な衛宮士郎、彼が“上手くなった理由”を描いた少し寂しい回

食べさせたかった人
 秋は切嗣が旅に出ていたんでしょうか、少し寂しそうに見える二人
 日々、弱っていく義父が少しでも元気になるように
 彼がここにいてくれるように

 士郎が、少しずつ難しい料理に挑戦し、成長していく姿を描いた

 食べさせたくて上手くなった
 家の描写にしても、切嗣が家のあちこちを歩いてるんですよね

 それがまた物悲しく感じました
 
そちこちに残る切嗣の記憶

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 意図的に、同じ構図を過去、未来で繰り返してるのが印象的でした
 昔はそこに切嗣がいたんだ…、みたいな。
 ラストはすごく華やかだったけど!

 同じ家に住んでいると、もう居ない人の事をつい考えちゃうんですよね

そんな思い出が、全部真っ白に溶けて消えていく瞬間

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 切嗣がずっと居てくれるように、少しでも元気になるように頑張って
 切嗣が褒めてくれて、そんな幸せだった日々が
 ぜーんぶ過去になってく感じ

 幸せな、絵の具みたいな色彩から、真っ白になる演出がすごく物悲しかったです

切嗣さんにしても、最初は“この子が生きててくれた”だけで救われて

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 おまけに心から慕ってくれて、ここに居て欲しいと言ってくれて
 すくすくと成長していく姿を見ることに
 どれだけ救われたのか

 もちろん、この子の行く末が、“あの時”まで気がかりだったのでしょうけれども

ハンバーグ美味しそうでしたねハンバーグ!

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 断面からじわっと出てくるのが美味しそうだった!
 切断だけじゃなく、肉汁の表現が凄かった!
 じゅわじゅわしてましたね!
 
 そこが一枚絵じゃなく、“動画”になってるのが凄いと思った!

人に歴史あり、藤ねえにも歴史あり。…あるんだってば!

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 今とあんまり変わんないけど、今より「お姉さん」してて可愛かった!
 声も違って、演技的にちょっと鉄血のアトラみたいでしたね
 からかい上手な可愛さ!

 そりゃもうメインヒロイン級の可愛さだった!

全部が思い出になってしまっても、残してくれた人、居てくれる人、そして

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 にしてもアレよ! 本作、イリヤのこと可愛く描きすぎじゃないですかね!
 もちろん、悪い意味じゃなくて最高に可愛いって事で!
 幸せ時空って奴だ!

 くるくる付きまとってくるイリヤが可愛かった!

そして、藤ねえは今日もいてくれるのです

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 嫁にもいかずになッ! もとい、作ってあげたい人は亡くしてしまったけど
 今も昔も、「食べたい」「すごい」「美味しい」と言ってくれる人が
 変わらずそこにいてくれる

 士郎はやっぱり果報者ですね。クソッ! 炊飯器が乾く暇がねーぜ!!

2018年6月1日 衛宮さんちの今日のごはん 第6話「はじめてのハンバーグ」

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 オープニングカット! エンディングが沁みる回だった!!

スタッフ
 脚本:近藤 光・高中 優
 絵コンテ:三浦貴博・佐藤哲人
 演出:佐藤哲人
 総作画監督:内村瞳子
 作画監督:田中敦士
 料理作画監督:永森雅人
 アニメ制作:ufotable
 原作:Fate/stay night/料理監修:只野まこと/TAa/ヤングエースUP/WEB漫画

あらすじ
 今日は雨。士郎は幼き日の記憶をふと思い出す。
 雨が降っていたある日、士郎は料理番組で作っていたハンバーグを作ることを決めた。それはハンバーグが好物なある人のためで…。

梅雨の季節は過ぎ去って。次回、七月は何が起こる…?

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 切嗣が入ってくる場面と、3人娘が入ってくる場面、重ねてあるのが素敵だと思う

もう戻れない幸せの味
 切嗣は、実用一点張りな人で、ハンバーガーとか“食べながら作業できる”ものが好物
 対し士郎は、弱っていく彼の為に「体に良いものを」を学んだ為
 自然、和食派になっていったそうな

 その士郎が、珍しく洋食、切嗣の好物(の一部)ハンバーグを作った!

 珍しく目を見張った切嗣からして
 驚き、嬉しくて、あの人もきっと幸せだったんだろうなって。

 食べものや季節、ふとした瞬間の思い出が、今に重なる良い回だった!

 次回、衛宮さんちの今日のごはん 第7話

衛宮さんちの今日のごはん 第6話 感想

 冒頭
 料理パート
 感想追記
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 Carnival Phantasm セレクション 第2話「働くセイバー」
 Carnival Phantasm セレクション 第3話「FINAL DEAD LANCER」【最終回】


 衛宮さんちの今日のごはん 第1話「年越しそば」
 衛宮さんちの今日のごはん 第2話「鮭ときのこのバターホイル焼き」
 衛宮さんちの今日のごはん 第3話「春のちらし寿司」
 衛宮さんちの今日のごはん 第4話「春野菜とベーコンのサンドイッチ」
 衛宮さんちの今日のごはん 第5話「たけのこグラタン」
 衛宮さんちの今日のごはん 第6話「はじめてのハンバーグ」
 衛宮さんちの今日のごはん 第7話