公式サイト オーバーロードIII 3期 第1話 感想 支配者の憂鬱 A Ruler’s Melancholy レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 ぷれぷれぷれあです3 第1話「支配者の新たな憂鬱」感想 5時感想追記 これまでの感想 前回はこちら
熱い忠誠、あふれすぎる愛! 部下達の日常。至高の御方も休みたい!!

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部下達をガッカリさせない為に、今日も今日とて奮闘するサラリーマン支配者の憂鬱!
 でも彼らがくれる「かっこいい」、彼らの信頼を壊さず済んでると解る度
 心から嬉しい、苦労も全部吹き飛ぶから。

 いてくれて嬉しい、作ってくれた仲間にありがとう。アインズ様の喜びが美しい…!

なお至高の御方々、まだ見ぬ置き土産も多数ある模様
 ナザリックの他愛もない、逆レイプされるだけの平和な日常、風呂にメイドにエクレアだ!
 最中、異種間交配、ゾッと言うキーワードも浮かびましたが
 本作“着地”への布石なんでしょうか

 アインズ様が、多種多様な妻に襲われ、コキュートスが爺と呼ばれる日は…? 

目次 オーバーロード 3期 第1話 感想

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 冒頭
 OPテーマ「VORACITY」
 Aパート
 Bパート
 いつも思うのだ、私は仲間達に感謝すべきだと
 EDテーマ「Silent Solitude」
 Cパート  
 ぷれぷれぷれあです3 第1話「支配者の新たな憂鬱」感想
 感想追記
 制作スタッフ
 公式ツイッターより
 これまでの感想 第1期
 これまでの感想 第2期
 これまでの感想 第3期

エンディングとオープニングは、担当アーティストが逆転!

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 めちゃくちゃぐりぐり動くオープニング! スタッフさんがヤケなのかってレベル!!

あらすじ
 NPC達の意識改革を行いたい、彼らの過度な忠誠心を何とかしてやりたいと考え
 アインズ様は、リ・エスティーゼ王国の件での褒章や
 休暇、メイドへの声かけなどを行う

 他方休暇を貰ったアルベドは処女バレ、騎獣バイコーンに乗れないと発覚

 NPC達の期待を裏切らぬ努力に、くじけそうにもなるアインズ様だったが
 マーレの一言に感激、アルベドに性的に襲われた

 意識改革は道半ば、しかし彼らは宝だと、改めてアインズ様は感慨に耽る

 次回、オーバーロードIII 第2話

『面を上げよ! …王国の一件では、それぞれの役目を良く果たしてくれた』

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 前回、アインズ・ウール・ゴウンによる、“王国”王都での誘拐作戦
 ゲヘナは成功裏に終わり、と共に王都での足がかり
 強固な地盤と、大きな資産を得た

 しかし、アインズ・ウール・ゴウンという“ギルド”へ、アルベドは不穏な想いを抱き…?

アインズ様『セバス、そしてソリュシャンよ。前へ』

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 お前達の見事な働きを讃え、褒美を与える

信賞必罰
 階層守護者のみならず、一期2話、デミウルゴス配下の三魔将など幹部級も集合
 アインズ様は、リ・エスティーゼ王国の件で褒美を与えようとする
 が

 配下の無欲は、時に主人を不快にすると知れ

 のっけから注意するアインズ様
 セバスを筆頭に、“従う事が喜び”という面々、でも今日は褒美をあげたい!

 セバス、「ならばツアレの衣服など生活必需品を」と
 
アインズ様『良かろう。…デート代わりにツアレを連れて行っても良いぞ』

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 よ、よろしいのでしょうか!? むしろこっちのが報酬であった。
 セバス、よっぽどデートに行きたかったらしい
 行けない性格であるらしい
 実に真面目である
 青春である

 そしてcv千葉繁氏である。

ソリュシャン『人間を幾人か戴ければ幸いです。よろしければ生きている人間を』

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 もしそれば無垢な人間であれば、この上ない喜びにございます

ソリュシャン・イプシロン
 続いてはセバスの正反対、カルマ(業)が邪悪に振り切っているというスライムさん
 アインズ様、少し考え「無垢なのは駄目だ」というも
 概ね受け入れた

 お前の要望を全て叶える事が出来ない私を許して欲しい

 むしろ謝っていく支配者
 ソリュシャンは、体内に人間を閉じ込め、じっくり溶かしていく性癖であるという

 セバスと性格正反対、どっちもアインズ様に忠実だからオッケー!

『さて、エントマよ。…未だ声が戻っていないようだな?』

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 続いて、前期で恐怖の正体を明かした世界一可愛いメイドだが
 未だ、声帯担当の虫以下をイビルアイに殺虫剤された事
 殺されかけたこと諸々を恨んでいた
 恨み骨髄である。

 己の嫌う地声その他を晒され、主を侮辱され、怒りはまったく衰えない!

『あの小娘を殺す機会があれば、私にご命令を。あの者の声を奪ってやろうと思います』

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 ああ…、あの怪しげな仮面を付けた小娘か。解った

全イビルアイは泣いた
 先の「無垢な人間」云々と比べれば、実に軽いノリで返事をする至高の御身
 彼にとって、イビルアイがどんだけ軽いのか察せられる
 フワッフワだよ!

 アインズの深いお心に、感謝致します

 実は自分に惚れているだとか
 実は“この世界の情報”、人脈ではホームラン級の人材だとか全く気付いてないご様子

 大事な大事な、“友達の子供”をいじめたクソ小娘だ、みたいなー。

I am very very Crazy very

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 これまでエンディグテーマを務めてきたMYTH & ROIDがOpを担当

主題歌「VORACITY」
 先も見えぬ荒野を行くアインズ様、慕う者達、友好を築いたガゼフとの対峙から荒野エンド
 先も見えずに手探りに、幾ら歩いても何もない
 アインズ様の苦悩を感じるOP

 溢れる作画力! 今期は動きまくりますよ!と言いたげな動画ッ!!

 臨場感ある笑いがホラー! え? 何そんなの聞こえないって??
 前期ラストの「帝国」も動き出す!

 また、一期一話の闘技場、つまりナザリック内に冒険者らしいメンバーが…?

『ふー…、あ゛ー、たまらーん!!

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 支配者パート終了! あれだけ壮大に集まったが、とりあえずアレで済んだらしい
 後は風呂! それもスライム風呂に限るというものだ!
 何せ身体が骨だからね!

 洗うのも骨だってか! ガハハハハ!!

『実に画期的かつ独創的! 言うことなしの完璧なやり方だ!!』

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 そういえばセバスの奴
 ツアレといい雰囲気だとデミウルゴスが言ってたけど…

 エ・ランテルでデートしていたら、あのしっとマスクでも被って尾行してやろうか

 ……なーんてな。 


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 しかし。部下に休日を楽しくすごさせるのも、上司の役目か…

きっとBlu-rayでは湯気が消えます
 身体が骨になり、一本一本洗うのが至高に面倒。スライム風呂に落ち着いたらしい
 自画自賛し、あらぬ妄想で心を遊ばせるような
 ごく普通の骨青年もまたアインズ様
 
 昔は社畜で、風呂だってスチームバスにしか入れなかったアインズ様

 しかし、ゆっくり入れるようになったら入りたくなって堪らず
 至高の試行錯誤をした様子

 日本人のDNAに染み付いてるのだ。どう見ても骨だけど!

『塵一つ残さず磨き上げて下さい!』

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 この私が、ナザリック地下大墳墓を支配した時の為にッ!

尻一つ残さずに!
 ところ変わって、プレアデスのロボ子シズ・デルタが、掃除中のエクレアに出くわす
 エクレアは、何故かこのような野望を与えられたNPCで
 掃除が大好きなペンギンである

 普段から彼を運んでる部下たちと、ホムンクルスメイドで反応差が露骨!

 ナザリック、ギルド「アインズ・ウール・ゴウン」は異形種プレイヤー限定
 よってNPCも異形種縛り。

 美しいメイド達もホムンクルス、いわゆる人造人間らしい。

エクレア『おはようございますっ! 実に今日も素敵な朝ですね~♪ ……ン?』

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 おっ、気合入ってるッスねえ♪

一般メイドと“戦闘メイド” 
 エクレアとシズ、ペンギンとロボ、何事も起こらないはずもなく…、と思いきや場面転換。
 小さいのがフォアイル、眼鏡のがリュミエール
 で

 ルプスレギナさん!/もー、驚かせないで下さいよー

 ルプスに隣に座られたのがシクスス。
 一般メイドは、“アインズさま係”を心待ちにしており、今日はシクススの番だという

 そこで、いつも以上にパリッと決めてきたところなんだそうな

ルプスレギナ『いいリアクションしてくれたッスねえ♪ 今度、村で試してみるッス』

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 ルプスレギナたち“戦闘メイド・プレアデス”は、その名の通り戦闘力を有する上位者
 他のメイドにとっては、尊敬の的であるらしく
 出現に周りもざわついていた

 現在ルプスは、第1期でアインズ様が助けた村、カルネ村に派遣されている

 が、…最近少し退屈だと。

エクレア『離して! 離してください!! 私には掃除という大切な任務が…!!』

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 ビックリしたね?/でも、ルプスレギナさんとお話できたね♪

シズさんご立腹
 エクレア、どうやらシズに気に入られたらしく、ぬいぐるみよろしく抱かれて連れ去られた
 ただ、残念な事に、彼はぬいぐるみではなかった為
 締め落とされてしまった様子

 …と、いけない! 今日はアインズ様当番なのに!!

 シズ、ルプスと一緒に食べようと約束していたが
 ルプスが来ないので探してたらしい

 さっきのイタズラ、ルプスってば、完全不可視化まで出来るのね!

シクスス『…よしっ! いってきますっ!!』

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 とまあ、シクススたち視点では“ラッキーイベント”だった出来事を経て!
 これまでほぼ描かれてなかった、一般メイドの仕事が描かれる!
 まずは、主が来るより早く執務室へ!
 と

 ちょこちょこ出てますが、メイド仕事も、プレアデス(ナーベラル)がやってましたものね

アインズ様『お前達はいつも早いな。定められた時間までは、休んでいて良いのだぞ?』

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 至高の御方にお仕えする事こそ、至高の喜び。どうか、お傍に仕える事をお許し下さいませ

護衛たちも同感です
 アインズ様、メイドにも護衛“エイトエッジアサシン”にも、そう肩肘張らないで欲しい
 定時出勤で良い、と言ってやりたいのだが
 逆に頼み込まれる始末
 
 別に責めている訳ではない。…昨日は良く休めたか?

 アインズ様当番の前日は、24時間休養する事
 これが至高の譲歩だったらしい

 休め、それも仕事の一部だ、と言ってあげないと休みさえしないという

モモンガ『(……まるで、ブラック企業だよなあ……)』

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 以上の過度な忠誠心を、意識改革してやりたいのが“モモンガ様”の課題
 彼自身、元々ブラック企業で朝4時起きなどハードだったので
 それは不幸な事だ、やめなさい。
 と、言ってあげたいらしい

 繰り返しますが、彼にとって住民は全て、大切な仲間の忘れ形見なのですから。

シクスス『アインズ様! デミウルゴス様が面会を求められていますっ』

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 アルベドには、休暇をとらせた/休暇…、ですか?

とん、とん、とんからりんと隣組
 さて来ましたミスター忠誠心、主の前で目探し、割と無礼な行為にも思えますが
 そのくらい、アルベドがいないのが不思議だったらしい
 で、今回の要件は

 これは…/回覧板だ

 壮大にして至高、ナザリック意識改革計画!!
 男性守護者限定の回覧板!

 ぱたぱた、尻尾が動くのが動物っぽい…、意味は後ほど明らかに。

来なさい、私の騎獣ッ!

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 休暇を貰ったトリオ・ザ・女性守護者は、アルベドが“騎乗する獣”を召喚
 カルネ村事件、第1期オープニングでも武装してますし
 基本、前衛向けなんですよね

 狙ってかは不明ですが、魔術師であるアインズ様と相性良好

アウラ・ベラ・フィオーラ『おおー、普通のバイコーンとは違うっ!!』

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 そうよ、これは“ウォー・バイコーン・ロード”とも呼ぶべき存在…!

戦・双角獣・王
 実際にはバイコーンLv100、と言ったところだが、ビーストテイマーのアウラも大興奮!
 獣好きな彼女は、名前は何なの?とごく自然に尋ねるのだが
 アルベド、ピンとこなかった

 召喚されたものって、毎回同じモノなのかしら?

 ごもっともな話
 また、バイコーンが何故か嫌がるそぶりを見せるが、そのワケはすぐ明らかに。

 この場合のバイとは、“性的な両刀”というワケではない。 

シャルティア『なら、恐怖公に聞いて見たらどうでありんしょうかえ?』

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 召喚されたものは毎回同じか? 召喚に長けた恐怖公に聞けというシャルティア
 ただコレ、言いようから解るとおり“イヤミ”であって
 女性的に話したくないのだ!
 恐怖公とは!

 何故ならアウラ曰く、彼の眷族はカサカサ~、と服の間を這いずるらしい
 
シャルティア『気持ち悪い! ムズムズするようなこと、言いんせんでくんなまし!!』

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 やっぱり皆もそう思うわよね…

ゴキブる
 ゴキブリの話題で盛り上がる淑女たち。そう! 恐怖公とはデカいゴキブリ!!
 前期ラスト、八本指の女性幹部、ヒルマが憔悴してたのは
 身体内側から(以下略)されたらしい

 話は戻すけど、名前はつけてあげないの?

 しかしまた凄い動くな!
 アインズ様もですが、全体にあまり動かさず、指先とかが激しく動くソリューション

 原作より簡略化されてますが、キャラデザ濃すぎるのよ!

アルベド『アインズ様のご許可さえいただければ…』

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 前置きした彼女曰く、想いを込めて、トップ・オブ・ザ・ワールドと名付けたい!
 世界の頂点! 彼女たちの価値観で言えば
 まさにアインズ様の事

 不遜にも アインズ様の事を、馬に名付けるのか? とシャルティアはからかった…?

アルベド『…、ふふふ♪』

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 いやホント何が言いたいの!? 「解ってないわねえ?」という意味なのか?
 ンン、仮に、愛馬にアインズ様の事を名付けるとするじゃろ?
 そんで騎乗するわけじゃろ?
 騎乗位じゃろ?

 つまり、この愛馬にそうするように、愛するアインズ様にまたがりたい…?

アウラ『まあいいじゃんっ♪ 次の実験を始めようよっ』

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 どうしたんだろう…?/どうしたのかしら…?

違いの解るバイコーン
 実験、そうこれは休暇というか、使ってみた事がない能力を試してみたらしい
 しかしバイコーン、まるで「お前には失望した」と言わんばかり
 果たしてどういう事なのか

 ンフフフ、仕方ないから私が調べてあげるでありんす♪

 この貧乳淑女ノリノリである
 日頃、アルベドと仲の悪いシャルティア、恩を着せるチャンスは逃がさない系淑女

 というか単純に、“コレ”を使ってみたかったのかもしれない

『エンサイクロペディア・バイ、ペロロンチーノ様!

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 ご褒美で貰った! 最も敬愛する創造主、弓使いペロロンチーン氏の百科事典!
 アインズ様、何かと口実つけて渡してやりたかったんでしょうか
 友の置き土産を“子供たち”に贈っている様子
 嬉しそう!

 エロゲーを愛した彼、なんだか、いけない性癖がぎっしり書いてありそうですが…?

アウラ『…私だって、アインズ様から腕輪を頂いてるんだからっ』

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 私だって…、でも、“私だけのトクベツな何か”を頂きたいものだわ…

私だけの宝物
 アウラも腕輪を貰った、対しアルベドは、職務上必要だからと貰った指輪のみ
 また、アウラが貰った腕輪とは第2期1話で使ってた
 創造主の声が吹き込まれた腕輪

 現実で声優のぶくぶく茶釜…、ちなみにエロゲーにも出る…、が制作

 どうも第1期ラスト、アインズ様が時間を計ってたタイマーらしい
 超位魔法の発動に用いた

 ちなみに創造主は、シャルティア創造主の姉との事。

アルベド『…私だけの、特別な……』

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 と言って、そっ…、とお腹に手をやっていく孕みたい系ヒロイン
 本作、第2期冒頭のcv田村ゆかり女史もですし
 リザードマンさん家といい

 いやもうホント、いっそ視聴者が孕みかねない勢いである。

『なになに…、バイコーンは不純を司ると言われている…』

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 え…、ウッソ!? アルベドがぁ!?

どういう意味よ!
 理由判明、つまり“双角獣”とは、清らかな乙女だけを乗せる一角獣の真逆
 彼は、「なんだ処女かよ!つまんねえ…」と嘆いているのだ
 と

 そうよ“淫魔<サキュバス>”よ! …男性経験がなくてごめんなさいね…

 初回から、ゴキブリの話したりアインズ様想定で騎乗位したり忙しい処女
 それが守護者統括アルベド

 キャリアウーマンの彼女、再下層で仕事ばかり、出会いがないのが悪いんや!と

『だいたい、アインズ様は私の事を全然ベッドに呼んでくれないし…』

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 つまり大体アインズ様が全部悪いのだ、としか言いようがない!
 元々は、「ビッチである」という設定だったので
 そのまま転移したら違ったのかも…

 呼んで貰えないので、勝手にベッドで全裸になるくらいしかなかったのだ。

『あなたはどうなの!』『え゛!? …同性経験なら……』

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 死んでいる方が好きなんだけど、さすがに腐っているのは、ねえ? ねえ?

さすが性癖の総合商社!
 と言ってのけたのは真祖シャルティア、彼女、いっつも吸血鬼をはべらせてるが
 性欲を持て余した時、彼女らで発散していたのかもしれない
 死者好きで同性もイケる…

 相槌を求められても、同意は難しいかな……

 とは男女逆転衣服のアウラ
 結局、彼女だけは、サラッと異性経験を聞き逃されるワンシーンであった

 しっかし、業が深いなペロロンチーノさんは!

『…まあ、バイコーンに乗れない理由は分かったわ。ありえないでしょ…』

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 そうだわ! アインズ様のご協力を仰げばいいのよっ!!
 なおアルベド、速攻でプラス解釈する事にかけては
 相変らず素晴らしいものがあった
 人生に前向き!

 対しシャルティア、「仕事じゃないと抱いて貰えないオンナ」とは手厳しい!

アウラ『ねー、いーの? アインズ様のご好意で休みを貰っているんでしょ?』

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 でも休みと言われても、何をすればいいのかしら…(アルベド)

彼女たちの暇つぶし
 案外、傍から見ると女子会してたような気もするが、基準のない彼女らには解らない
 シャルティア曰く、彼女は統括する1~3層の見回りをしており
 後は風呂に入ったりと。 

 そういえば…、第九階層にスパがありんすねえ

 まさか本作で風呂回…!?
 冒頭、アインズ様のサービスシーンは前振りだったのか!

 さすが至高の御身、考えが深い!

『ふん! ふん! ふん! ふんでござる!!

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 その調子です、ハムスケさん!

可能性の獣と爬虫類
 いきなり絵面が面白すぎるが、異質な存在、ハムスケに“武技”修得を試しているらしい
 同様に、デスナイト(この世界の死体ベース?)にも特訓をさせているが
 今のところ兆候はない

 武技はこの世界の住人が使う、“ゲームになかった”技能

 ナザリック勢が修得できれば
 レベルアップ困難な彼らも、更に“強くなる”事が出来る!

 しかし、ハムスターとアンデッドが、リザードマン指導で特訓するってカオスね!

マーレ『お、お待たせしましたーっ!』

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 転移して現れた、独特な反響、額縁に頭をぶつけたような奇矯なデザインの男
 プルチネッラは、現在デミウルゴス配下となっており
 使者として現れたという

 というとアレですが、要する、例の回覧板をもってきたんですね

マーレ『デミウルゴスさんは、今、何をされているんですか?』

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 交配実験です…、亜人種と! 人間種の間で交配は不可能ッ!! 何と哀しい事でしょう

望まぬ契りも愛を産め
 だから交配実験、種族が違っても子供が生まれるようにというのがテーマ
 確かに、ツアレとセバス辺りには朗報かもしれません
 が

 私は、多くの人たちを笑わせる為に向かわなくては…

 王都戦のように誘拐を繰り返すナザリック
 でも成功すれば、捕まえたもの同士で、増やしていく事が可能になるんですね

 あー、あー…? ああもう…、いやだなあこれ…。

『男性の守護者各位へ、まず最初に、女性の守護者にこの連絡は不要である』

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 内容を見るや、だらしなく笑ったマーレさん(男)。
 ええ男です、男だから回覧板が回ってきましたが
 笑顔の意味とは。

 当初、ああ、男扱いされて嬉しかったのかなって思いました。ええ。

マーレ『よ、よし! 早くコキュートスさんに届けなきゃっ!』

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 騒々しい! 静かにせよ!!

しーん。
 役職上、アインズ様に貰った、貰って即座に左手の薬指に嵌めた指輪を眺めるマーレ
 他方、その指輪を贈ったほうが叱りつけていた!
 静かな場所で!

 せよ…、…この位置か? もう少し内側に向けた方が

 アインズ様、至高の御身プレイの練習中。
 日々努力を欠かさぬ御方!

 いつもの振る舞い、影でちゃんと練習してたらしい

『騒々しい! 静かにせよ!! …ふふん』

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 これで、このポーズも完成っと…。…次は時間稼ぎの台詞の練習だな

不死王で父子王で
 多少は暇になったからってのもあるんでしょうが、実にノートも3冊目
 サラリーマンが、“完全無敵の最高支配者”なんて…
 土台無理!

 あ゛ー…、休みたい

 本作における特殊な関係
 信じる部下たちと、“彼らの夢を壊したくない”アインズ様との関係

 保身ではなく、彼らの望む姿を演じてあげたい、と。

モモンガ『何をしている! 頑張れ俺!!』

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 ナザリック勢は、いわば、特撮ヒーローを無邪気に信じる子供のようなもの
 彼らの夢を壊さず、また過度な忠誠心で身体を怖さないよう
 彼ら自身が、生きる喜びを見つけられるよう
 父子王さまは頑張るのでした…
 と

 転移直前、“引退した仲間達”に嘆いていたモモンガ、忘れ形見達に粉骨砕身…!

シクスス『アインズ様、お時間です!』

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 時間じゃあ仕方ないな!

ブラック不死王は今日も行く
 今やというか、根っからの社畜、他人の為に頑張ってしまう根性も相まってか
 折れそうな心を、今も自ら支え続けるアインズ様
 今日も今日とて立ち上がる

 今日の練習はここまでだッ!

 練習だなんて他人には言えない
 敢えて大声で言ったのは、アインズ様自身を奮い立たせる為でしょうか

 このノート、いつか、果たして誰が見つけるのかな…?

アインズ様、無言で執務机にどっかと座り込むの図

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 よぉし! 支配者らしい座り方成功ッ!…まあ支配者の座り方なんて知らないけどなー

望みと願い
 至高の自画自賛をした御身! “視聴者”、私には多少過剰演出にも感じます
 しかし、でも、それこそが求められている事なのだ
 と

 アインズ様は、かっこいいなー…、と思いまして

 ぼぅっとしていたマーレ
 聞いてみれば、気恥ずかしくなるような賞賛ですが、これも彼“ら”が望んだ事

 ていうか、シクススもすんごい頷いてるし!

『さっきだって、椅子に座られるまでは本当にナザリックの最高支配者然とした動きでしたし…』

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 そうか…、
 嬉しいぞ。
 ありがとう、マーレ
 お前の言葉は、私をいつも喜ばせてくれる

 いつも思うのだ、私は仲間達に感謝すべきだと

 このナザリック地下大墳墓を作り出した事
 そしてマーレや全ての者達を創造してくれたことに、感謝すべきだとな
 当然だが、お前達もだぞ?

 アルベド、そしてシクスス

 お前達は私の宝だ…
 ぶくぶく茶釜さんにも渡したくはない程だぞ


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 仲間達に感謝すべきだと。まで、平板な顔してたアルベド。

支配者の幸福
 休みたい、思わず弱音を吐いた彼を立ち直らせるのは、たった一言の賛辞
 やって、頑張って良かったと思える言葉を貰えたアインズ様
 だから感謝すべきだと。

 こんなにも素晴らしい喜びをくれた仲間達に、感謝しなければ

 仲間が去っていったのが哀しくても
 演じるのが大変でも

 仲間達は、そしてナザリックの皆は、確かな幸せ、宝なのだと。

シクスス『わ、私ごときの名を!?』

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 アインズ…、様
 お隠れになられている至高の御方々が多い中
 最後まで、ここに居てくださっている事に

 ナザリックの全ての者が感謝しております…!

 創造主に対して
 このような事を口にするのは
 失礼とは承知しておりますが、敢えて…、私どもに忠義をささげる事をお許しください


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 許す! 私こそが、ナザリック地下大墳墓の主人!!

だから今日も
 元NPCたちが忠義を尽くすのも、彼女たちが、確かに“ゲーム時代”を覚えていて
 創造主を愛し、そして彼らが去ってしまったことが辛くて
 残ってくれた事が嬉しい

 アインズ・ウール・ゴウン、その人である!

 だからアインズ様も演じ続ける!
 彼らには感謝している、彼らが望んでくれるなら、演じない訳がない!

 そしてアルベドも大興奮しないワケがない!

アインズ様『さあマーレ、顔を洗うんだぞ。…ン?』

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 アインズ様!
 もう、我慢してなくても良いですよね!?
 アインズ様が悪いのです! 
 我慢しているのに我慢できない事を言うから!

 天井のエイトエッジアサシンを数えている間に終わりますから!

 ほんのちょっとだけです!
 お情けに少しだけ貰うだけです!!
 

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 アインズ様アインズ様アインズさまああああああ!

台無しだよ!
 全てはここに繋がっていた、子種が欲しいとか、天井にアサシンがいるとか
 それら、ただの逆レイプへの舞台背景だったのである
 これはひどい

 落ち着けええええい!?

 こうして子孫繁栄、覇道完遂で世界を支配していったそうじゃ
 めでたし、めでたし…、と

 もしかして“異種姦”研、まさかいつか、アインズ様お世継ぎ誕生に繋がる…?

何も聞こえない 全てが眠った

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 今期エンディングはナザリック勢総出演、もちろん原作挿絵so-bin先生担当

エンディングテーマ「Silent Solitude」
 こちらも逆転、メンバーを入れ替えつつ、オープニング担当だったOxTが
 今期では、エンディングを担当する事に
 面白いですね

 またED絵、一期アルベドメイン、二期ヒロイン達、そしてナザリック勢と

 三期は、二期制作時点で決まっていた分割クール後期
 これで一区切りと考えてでしょうか

 かっこいいなあイラスト。

『フム…、コキュートスは何も変わらないんだな?』

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 まあ、彼は普段から素っ裸ですので

変態ではございません
 というワケで、回覧板の正体は、“裸の付き合い”という至高のお誘いであった
 そりゃ、デミウルゴスの尻尾もパタパタするし
 マーレもニヤつくよ!

 ありがとうマーレ、次は私が洗ってあげよう

 変態みたいな言い方は止めて下さい
 心なしか、しょんぼりしてるコキュートスさんが妙に笑えます

 にしてもマーレは健気ですねえ

アウラ『アルベドも下の方の毛、毛が濃いよね~』

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 こちらは、自主的に訪れたらしい女性守護者トリオも赤裸々なやりとりを。
 覗きたいというアルベド、フツーは逆じゃない?とツッコむアウラ
 アインズ様なら、お命じなされば良いだけだ
 というシャルティア

 これを聞き、未使用のイチモツを転移で失った純潔なる支配者、沈黙…!

??『マナー知らずに風呂に入る資格はない! これは誅殺である!』

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 まさか、風呂場の領域守護者か…? 聞いた事もないが

このゴーレムクラフトのクソ野郎!
 そんな時、アルベドかシャルティアが、身体も洗わず風呂に入ろうとした事から
 ゴーレム製作者、“るし★ふぁー”さんの遺産が起動する
 ライオン像がゴーレムだったらしい

 今度はゆっくりと入りたいナー……

 それは言わないお約束
 アルベド達も、武装を脱いでるハズ。慌てて助けに行く至高の御パパだった…、と

 てかアルベドさん、至高の御方罵倒してない!?

ぷれぷれぷれあです3 第1話「支配者の新たな憂鬱」感想

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 困った…、本当に困った…! 一体どうしたらいいのだ…

困った!
 というワケで、本編の3倍くらい切羽詰ったアインズ様からスタート
 感情抑制がまったく効いてないじゃないですか!
 そんなオマケアニメ

 第1期は感情抑制の消失、第2期は会社経営する異世界へ転移

 そんなアインズ様の新たな難問とは…?

アインズ様『…ン?』

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 ナーベラル「テレ・ポー・テェエエエエエション!
 ユリ「イン! パークトブロォウ!
 ルプスレギナ「ミドル・キュア! うゥゥンズ~!!

 これはアインズ様!


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 良い、立て! で、これは一体何をやっているのだ…?

プレアデス(cv宮野真守)
 何か変な抑揚つけてるー!? と言うのも、先の王都編の悪影響!
 アインズ様が、変なポーズで転移魔法を使ったのを見て
 真似し始めたらしい

 違うから! それ影武者! パンドラズ・cv宮野・アクターだから!!

 唯一、目撃したソリュシャンが姉妹達に伝えてしまい
 あっと言う間に広まったらしい

 セバスが抜け、別行動してた妹が参加する“プレイアデス”に移行するから、と

『効果があがるのではないか! という結論に達しましてございます!』

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 加えて、第1期ミニアニメ3話、ポーズを付けると魔法が高速化される…と
 他ならぬ、本物アインズ様自身が大嘘ブッこいてたので
 皆して信じてしまったと

 ハイ帰ってきた! その場しのぎのウソが、立派になって帰ってきたよ!! 

ユリ姉『成長努力は必須です! 妹たち、特訓よっ!!』

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 ど、どうしよう…

誰に言ってるッスかー?
 こうして、アインズ様自身が黒歴史として封印したい、恥ずかしい口調とポーズが大拡散
 そりゃあ頭を抱えるよ! ああ、抱えるともさ!
 と 

 でもタイトルは変わらずぷれぷれぷれあです

 さてここからどうなるのか
 最後の一人、それにそもそも元凶であるパンドラズ・アクターが出てくる…?

 いや出てきたら、6倍くらい面倒な事になる気がする!
感想追記

 回覧板。にへら、と笑ったマーレの事
 至高のサービスカット回
 騎獣に付けたい名前、“至上の愛”?
 ナザリックの道化師  

珍しく尻尾を動かしたデミウルゴス、だらしなく笑ったマーレの答え

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 繰り返しますが、指輪貰ったら迷わず左手の薬指につけるほどの猛者

アインズ様の回覧板
 作中疑問で、終わって納得した事と言えば、回覧板への妙な反応の事。
 デミウルゴスもマーレも、アインズ様が大好きだから
 風呂、と聞いて嬉しかったんですね

 裸の付き合い、発想は古いけど、彼らはアインズ様が大好きだから!

 アインズ様自身、「風呂ってこんなに幸せなんだ!」って実感
 だから連れてったんでしょうか

 今回の件は、ますます父親っぽかった!

NPCたちの日常を描くことは、“そんな彼らを守りたい”という事

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 と同時に、彼らが人間とは相容れない、バケモノの価値観で動いてる事も再確認へ

ナザリックから始まる第3期
 前期は、いまいち出番を得られなかったアルベドたち、久々のドタバタも楽しかった!
 リザードマン編も、一族の生存戦略や圧倒する強者の風格
 起死回生や孕んだりと楽しかった!

 そしてやっぱり、ナザリック勢の温度差、関係って面白いと再確認

 温度差というか、鷹揚に振舞いながら裏では力尽きてたアインズ様が
 ほしかった言葉はこれなんだな、みたいな

 大変だけど報われる、お父さんが頑張ってる回だった!

至高の御身、至高の瞬間。アインズ様と風呂のこだわり

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 赤いコア(?)が、卑猥な絵面に見えるという絶妙なカット

試行錯誤の御身
 今回、コメントで頂いた所によると、身体の洗い方には相当に悩まれたようで
 実際ラストで、マーレが一本一本ブラシで洗ってるのは
 大変そうに見えました

 またこのポイントも、汚れてると“皆をガッカリさせるから”なんでしょうね

 磨かないと気がすまないから
 スライムに着想し、ようやくゆっくり湯に浸かれるみたいな。

 風呂で身体を洗う職、三助に因み“三吉君”と名付けてるそうな。古風だな御身!

トップ・オブ・ザ・ワールドと名付ける、その意図を掴めなかったシャルティア

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 コメントによると、原作の地の文では「歌が響いた」そうな

トップ・オブ・ザ・ワールド
 なので馬につけようとした名前、元ネタはカーペンターズの曲なのでは、との事。
 つまり、「この名前の意味も解らないの?」と笑い
 バカにしてたんでしょうか

 というのもこの曲は、あなたの愛が私を世界の頂点にしてくれるというもの

 アインズ様に被せたものであり
 同時に、「あなた様の愛が、私を世界の頂点に」と愛を囁く意図なのか

 アルベドが考えるアインズ様なら、きっと解るはずだから。

地獄の道化師と名のつく者に、ロクなのは居ない説

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 原作では「は」を「わ」に表記、アニメではエコーをかけて特殊だと表現

ナザリックの道化師
 コメントによれば「多くの者を幸福にする」、という設定を与えられた道化師のNPC
 しかし、幸せの為に異種交配を進めさせようとする等
 前提が一味違うタイプ

 デミウルゴス曰く、温厚で慈悲深いだそうな

2018年7月10日 オーバーロードIII 第1話「支配者の憂鬱 A Ruler’s Melancholy」

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 ナデシコ、モーレツ宇宙海賊などの佐藤竜雄氏が絵コンテ。

スタッフ
 脚本:菅原雪絵
 絵コンテ:佐藤竜雄
 演出:白石達也 
 作画監督:若山和人/小林亮
 アニメ制作:マッドハウス
 原作:丸山くがね /Arcadia/小説家になろう/KADOKAWA/ライトノベル

あらすじ
 ナザリック地下大墳墓の最高支配者アインズ・ウール・ゴウン――この偉大な主に仕えることはNPCにとって存在意義であり、誇りである。DMMO-RPG《ユグドラシル》から転移して以来、アインズはそんなNPCたちの期待を裏切らないよう、偉大な支配者を演じつづけている。一方で、喜んで不眠不休で働く彼らの意識を変えたいと考えていた。そんなアインズは手始めにリ・エスティーゼ王国の一件の働いた者たちに報酬を与えねぎらうことに。

動き出した“帝国”! 王国との関係の行方、オープニングが意味深だ!!













































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 アインズ様は、ナザリック勢は何故戦うか? 大事な事を掘り下げる再出発

勝ち取りたい!物もない!!
 報酬をあげたいのに素直に受け取って貰えない、彼らは“マトモな集団じゃない”
 風呂、孕みたい、メイドかわいいなど様々なオチが収束するラスト!
 なんて、まとまりがいいラストなんだ!

 ていうか本作、皆して孕みたい言うなあ、と思ったら異種交配話が

 実験を思うと、本当に痛ましいというかゾッとしますが
 大きな転換に繋がる気もしました

 もちろんアインズ様は骨ですが、何せ魔法世界だから何とかなるのかも…?

 次回、オーバーロードIII 第2話

目次 オーバーロード 3期 第1話 感想

 冒頭
 OPテーマ「VORACITY」
 Aパート
 Bパート
 いつも思うのだ、私は仲間達に感謝すべきだと
 EDテーマ「Silent Solitude」
 Cパート  
 ぷれぷれぷれあです3 第1話「支配者の新たな憂鬱」感想
 感想追記
 制作スタッフ
 これまでの感想 第1期
 これまでの感想 第2期
 これまでの感想 第3期
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 オーバーロード 第1話「終わりと始まり-End and beginning-」
 オーバーロード 第1話追記「アルベドの長すぎる設定、タブラさんの熱い想いとは?」
 オーバーロード 第2話「階層守護者-Floor guardians-」
 オーバーロード 第3話「カルネ村の戦い-Battle of Carne village-」
 オーバーロード 第4話「死の支配者-Ruler of death-」
 オーバーロード 第5話「二人の冒険者-Two venturers-」
 オーバーロード 第6話「旅路-Journey-」
 オーバーロード 第7話「森の賢王-Wise King of Forest-」
 オーバーロード 第8話「死を切り裂く双剣-Twin swords of Slashing Death-」
 オーバーロード 第9話「漆黒の戦士-The dark warrior-」
 オーバーロード 第10話「真祖-True Vampire-」
 オーバーロード 第11話「混乱と把握-Confusion and Understanding-」
 オーバーロード 第12話予告、通常&SP版
 オーバーロード 第12話「鮮血の戦乙女 The Bloody Valkyrie」
 オーバーロード 第13話「PVN(終)Player vs Non player character」

2015年7月 ミニアニメ オーバーロード ぷれぷれぷれあです

 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第1話「オワタと始まり」
 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第2話「戦闘メイド」
 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第3話「嘘を切り裂く双拳」
 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第4話「二人の被害者」
 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第5話「捕食者のむね」
 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第6話「カルネ村外の戦い」
 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第7話「砲台を前に」
 オーバーロード ぷれぷれぷれあです 第8話「把握と混乱(最終回)」


 オーバーロードⅡ 第1話「絶望の幕開け The dawn of Despair」
 オーバーロードⅡ 第2話「旅立ち Departure」
 オーバーロードⅡ 第3話「集う、蜥蜴人 Lizard men,gathering」
 オーバーロードⅡ 第4話「死の軍勢 Army of Death」
 オーバーロードⅡ 第5話「氷結の武神 The freezing god」
 オーバーロードⅡ 第6話「拾う者、拾われる者 Those who pick up,those who are picked up」
 オーバーロードⅡ 第7話「蒼の薔薇 Blue roses」
 オーバーロードⅡ 第8話「少年の思い A boy's feeling」
 オーバーロードⅡ 第9話「舞い上がる火の粉 Soaring sparks of fire」
 オーバーロードⅡ 第10話「王都動乱序章 Disturbance begins in the royal capital」
 オーバーロードⅡ 第11話「ヤルダバオト Jaldabaoth」
 オーバーロードⅡ 第12話「動乱最終決戦 The final Battle of the disturbance」
 オーバーロードⅡ 第13話「最強最高の切り札 The ultimate trump card」【最終回】


 ぷれぷれぷれあです2 第1話「混乱の幕開け」
 ぷれぷれぷれあです2 第2話「異世界の社員たち」
 ぷれぷれぷれあです2 第3話「集う、幹部」
 ぷれぷれぷれあです2 第4話「凄い忠誠」
 ぷれぷれぷれあです2 第5話「評決の部長」
 ぷれぷれぷれあです2 第6話「拾う者たち」
 ぷれぷれぷれあです2 第7話「ばらばら」
 ぷれぷれぷれあです2 第8話「顧客の思い」
 ぷれぷれぷれあです2 第9話「舞い上がる人ら」
 ぷれぷれぷれあです2 第10話「おっとどうなんでしょう」
 ぷれぷれぷれあです2 第11話「ヤバイヤツダ」
 ぷれぷれぷれあです2 第12話「業界動乱序章」
 ぷれぷれぷれあです2 第13話「絶望の幕開けへ」【最終回】


 ぷれぷれぷれあです3 第1話「支配者の新たな憂鬱」 ぷれぷれぷれあです3 第2話「」


 オーバーロードIII 第1話「支配者の憂鬱 A Ruler’s Melancholy」
 オーバーロードIII 第2話