公式サイト アニメ にごじょ 25歳の女子高生 第10話 感想 それってヤキモチ? レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 前回はこちら
蟹江くんは自分にヤキモチを? 鈍感な花も気付き始めるも

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いや、良い様に考えちゃダメだ! 鈍感と真面目の高度なコラボを繰り出す花さん!
 蟹江を見るたび、社会人としてダメな自分を責め始めてしまった花
 蟹江、彼女の心をどう解釈する?

 開き始めた心の距離、こっそり開かされた股、蟹江くん高度な羞恥プレイ…!

明らかに不機嫌な蟹江
 相田君、意外に勉強が出来る子だったんですね。そんなとこまで蟹江そっくり。
 という事は、性格的にも案外悪い子じゃないんでしょうか
 色々、素直すぎるだけなのか

 眼鏡蟹江くんは、やはりイケメンだと思いました

エンドカードは山田シロ先生! やだ二人とも美しい!!

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 イケメン戦国◆時をかける恋の人だそうな。確かにイケメンだわ。

あらすじ
 相田くんと学外で勉強する事になった花、もちろん彼は下心満載だったが
 見越した蟹江君、これをがっちりガードしてしまった為
 机の下以外はマトモな勉強会に

 花も、蟹江がヤキモチを?頭に過ぎる

 だが都合の良い考えだと無視し
 彼に負けない、「ちゃんとした大人」になろうと動き始めた

 だが花が距離を取り始めたことに、蟹江は不機嫌になり…?

 次回、25歳の女子高生 第11話

相田君『あのさあ…、俺、カホちゃんと二人っきりで勉強するつもりだったんだけど』

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 前回、花が「高校時代、蟹江に勉強を教えた」と思い出した事を蟹江も知り
 二人が、一層距離を近づけて行く一方
 花も考え始める

 私は、このままじゃいけないんじゃあないか? と

偶然先生『本当に勉強する気あるなら、教師がいた方がいいだろ?』

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 俺、カホちゃんに教えて貰いたかったんだけどなあ~?

偶然だぞ!
 学外で、相田君と一緒に勉強する事になった花、だが「偶然だ」と蟹江も同伴
 とんだ同伴勉強会となってしまったのだった!
 ハハッ、ざまァないぜ!

 ところが相田くん、くじけないファイティングスピリッツを見せる

 さすが金髪、これがテキサス・ブロンコって奴でしょうか

勉強するんだろ~?

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 空気読めよ蟹江ェ! 誰が読むか案件。
 蟹江先生、これめっちゃ痛いですよ!
 この体罰教師!

 体罰…、体に罰って…。ああ、そういう。

蟹江『追試であれだけ取れてんだから、ちゃんと授業に出てれば赤点とらないだろ?』

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 あれ…? もしかしてカホちゃん、俺の事バカだと思ってた…?

視聴者一同、同感です 
 しかし急転直下、花の数学落第忍者っぷりはご存知の通り、でも相田くんは違った。
 実は地頭が良いタイプで、真面目にやればちゃんとやれるタイプ
 つまり蟹江と似たタイプなのだ…、と

 これだからイケメンは!
 
花『ホントだ…、全部あってる! 相田くんすっごーいっ!!』

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 ぃよーし、じゃあここの練習問題もやってみろ!

褒めて伸ばそう!
 実際、練習問題では高得点をたたき出し、褒められて調子に乗る相田くん
 相田君は、褒めると良く伸びる子だったのか…
 で

 ミヨシにいいとこ、見せたいんじゃないのか…?

 煽っても良く伸びる子なのか…
 つまり素直。

 相田君、性格、性欲も素直な子なんですね。

花『(相田君のこういうトコ、昔の蟹江くんに似てるのかな…?)』

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 ついつい、蟹江を連想してしまう花は、既に恋に落ちている感バリバリ
 恋愛モノだと、「え!?なんで彼のこと考えちゃうの!?」なーんて
 つい思うのも定番ですね

 ところが蟹江さん、そんな純愛は求めてなかった!

花『(蟹江くんってば、何考えてるの…?!)』

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 カホちゃん、どうかした?

どうかしてます蟹江君が
 蟹江君、恋敵の眼前でプレイを敢行、羞恥心や背徳感で花を責める責める…
 更に、花に対する独占欲もばっちり満たす高度なプレイだ
 と

 ミヨシぃ、無理すんなよ? 顔、赤いぞ

 自分でやっといてコレである
 でも蟹江さん的にも、前回めちゃくちゃ嬉しかったでしょうから…

 今日も蟹江さんの性的いたずら待ったなし

花『もう…、誰のせいだと思ってるのよ…!』

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 トイレに待避した花、こういう時、再び押し倒されるのは日常茶飯事ですが
 珍しく、蟹江くんは追ってくることなく花は悩む事に
 本日は牽制で忙しいので…

 ここで花さん、タイトル回収するのね

もしかして蟹江君、相田くんに嫉妬して…、とか?』

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 いやいや、都合いいように考えるのはやめとこう!

開き始めた距離
 やはり鈍感一直線な花、どころか、真面目に相田くんに教えている蟹江の姿に
 これじゃダメだ、と身の振り方を考え始めてしまい
 改めて動き出す事に

 しかし、帰ると言い出した花に、蟹江は明らかに不機嫌で…?

 開き始めた二人の距離
 花の鈍感、真面目さを、蟹江はどう受け取るのでしょうか?

 残された男二人、勉強しないはずがなく…!

2018年3月18日25歳の女子高生 第10話「それってヤキモチ?」

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 相田君いい子じゃないか!

スタッフ
 脚本:佐和山進一郎
 絵コンテ:三池走二郎
 演出:太田秀太
 作画監督:
 総作画監督:山本佐和子
 アニメーション制作:リリクス
 制作:ピカンテサーカスピカンテサーカス
 原作:マカナ/彗星社(漫画)

■通常版キャスト
 名鳥花:原田ひとみ
 蟹江亮人:沢城千春
 相田直之:高塚智人

■完全版キャスト
 名鳥花:和央きりか
 蟹江亮人:森下京平
 相田直之:古河徹人

あらすじ
「こんなところで…声がでちゃう…っ」――相田と図書館で勉強することになった花。それを蟹江に話したら心配してついてきてしまった!気まずいまま、3人で勉強スタート。すると机の下で、下着に指を入れられて…!?だめ…っ…相田くんが目の前にいるのに…!

次回、距離を取り始めた花に蟹江くんは…?

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 解禁バージョンは有料配信中 https://anime.iowl.jp/video_titles/64

真面目な花と疑う蟹江?
 客観的に、ヤロー二人だけ残されてしまったシチュエーションに笑ってしまいますが
 花が、真面目に考えるほど距離が開いてしまうのは
 何とももどかしいもの

 でも鈍感と真面目、無防備のトライアングルが花さんらしいですね

 図書館で羞恥プレイ
 蟹江さん的に、嫉妬というか独占欲というか…、それも割と微笑ましい。

 指の動きはともかく、心の動き的に微笑ましい。

 次回、25歳の女子高生 第11話


 25歳の女子高生 第1話「それは突然の再会」
 25歳の女子高生 第2話「保健室のベッドで…」
 25歳の女子高生 第3話「ヒミツの放課後レッスン」
 25歳の女子高生 第4話「同窓会の夜に」
 25歳の女子高生 第5話「とんでもない忘れ物」
 25歳の女子高生 第6話「秘密がバレちゃう」
 25歳の女子高生 第7話「二人だけの勉強会♥」
 25歳の女子高生 第8話「あの日あの時あの場所で」
 25歳の女子高生 第9話「その朝、二人は…」
 25歳の女子高生 第10話「それってヤキモチ?」
 25歳の女子高生 第11話「」