公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第21話 感想 王都騒乱 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
ヤミ同様のオーラを放つ団長達! 単独で精鋭を相手取る、敵も凄いぞ姉さん!!

00142
00245
00038
勲章級魔法騎士が入り乱れる、王都防衛戦! ゾンビといえば雑魚が相場
 しかし「人間」と誤解中とはいえ、ユノでも容易く駆逐できないとか
 認められず怒るのも納得の強さだ!

 お前が壊すなら俺が護る、アスタの即答問答がかっこいいぞ!

でも少しは考えような!
 戦力配分を考える前に、さっさと飛び出すのもアスタらしさ全開でしたねー。
 そんなアスタと、弟をフォローする如く飛び出した紅蓮団長
 フエゴレオン氏の気遣い!

 世間に認められない不満同士、アスタと「敵」が対極なのも見所だわ!

目次 ブラクロ 第21話 感想

00248
 冒頭
 前半
 後半
 プチットクローバー
 予告
 これまでの感想

プチットクローバーは、「動物」

00263
 妄想ミモザがめっちゃ可愛い! ツッコミ二人の意気投合が!!

あらすじ
 年に一度の戦功叙勲式典、アスタは、名だたる王国エース達を「見返す」と叫ぶが
 彼らの更なる怒りを買い、また逆に「面白い」と認める者もあり
 王族レオポルドにライバル認定される

 しかし、己の才を認めなかった王国を恨み、「ラデス」が首都を襲撃

 敵を他国軍と誤認し、魔法騎士団は五手に分かれて迎撃に出るのだが
 全てはラデス操る死霊だった

 そうと知らず、アスタは敵の中枢、ラデスに真っ向から立ち向かい…?

 次回、ブラッククローバー 第22話「魔法乱舞」

魔法帝になるには、実績を積む事だ。“王国強者”たちとの出会い!

00288
 前回、魔法帝に目通りが叶ったアスタとユノは、剣とシルフについて教えられ
 やがて、昨年度「星」を多数獲得したエリート騎士達と出会うが
 彼らはノエル達を見下した

 どこまでいっても変わらない、アスタは奴らを見返させてやると叩きつける!

なあ、おかしいよな?』

00274
00279
00280
00283
 何でこの俺様が、追い出されなきゃならねえんだよ…

外道魔道士、愚痴を言う
 クローバー王国は「魔力」絶対主義、だが男は、外道の死霊魔法の使い手だった
 王国は認めず、男の恨みを買ってしまう
 と

 ふざけやがって!

 アスタ達とはまた違う理由
 曰く王族をも凌ぎ、強い自負がそのまま恨みの原動力になってるのね

 話してるだけで、自分勝手さが伝わるわ!

『誰に向かって喋っている』

00285
 ああ? 独り言だよと自覚がある死霊使いであった
 オープニングで、何やらズラズラ率いていましたが
 そういう魔法使いだったのね

 ある種、魔力がないより生き難い人やねんなー

『準備が出来たぞ』

00286
 ああ…、俺の力を篤と教えてやるぜ。クローバー王国、魔法騎士団!

逆襲の死霊使い
 華々しい栄光を望むも、生来の属性で叶わなかった死霊使い。
 才能の問題、って点じゃアスタと同じな辺り
 何とも皮肉ですね

 ダイヤモンドのマルスも、才能が不幸の原因だったとも言えますし。

魔法帝になってお前ら全員、黙らせてやる!』

00289
 異なる形ながら、「才能」に恵まれなかったアスタ
 恨む大人と、正道を貫く若者の図式でしょうか
 アスタは「魔剣」があるけれど

 魔剣が出るまで10年、ひたすら努力し続けたアスタのメンタル!

ユノ『…ありえねえ!』

00290
00291
00292
00293
00294
00295
00296
00298
00299
00301
00302
00303
 魔法帝になる…、だと?

魔法帝宣言
 アスタ怒涛の大見得に、静かになる会場、開いた口が塞がらない保護者クラウス
 赤らむミモザと、ニヤリ笑うユノ!
 が

 笑わせるな! 水拘束魔法“海蛇の巻縛”!!

 めっちゃ笑ってるですやん!
 ノエルの兄と姉、上級・中級魔法騎士コンビの魔法攻撃!!

 アスタ宣言、感じ方がそれぞれで面白い!

アスタ『でええええい!

00304
00306
 だが「三等中級」の自負と余裕は、反魔法剣で真っ二つ!
 やっぱり、アスタさん反則ですぜ!
 チートチート!

 前回で破ったのは、勲章貰った中で一番格上、“四等上級”だったし!

ネブラ・シルヴァ『霧拘束魔法、“霧蜘蛛の縛糸”!

00307
00310
00314
00315
00318
00322
00324
00327
00331
00332
00334
 戦功叙勲式という晴れの場で、このような立ち振る舞い…!

エリート達
 ところがさすが“四等上級”、アスタの剣では、間合いが限られると見てとり
 砂のゴーレムで動きを止めてしまった
 が

 なに生ヌルいこと言ってんだ、金色さんよォ…。

 タチが悪いのはノエルの兄!
 四等上級アレクドラは、単に拘束して裁きにかけるつもりだった

 ところが兄さん、トンビが油揚げ!

ソリド・シルヴァ『二度とおイタできないようによ!』

00335
 前回、ノエルに頭から水をかけ、騒動の原因を作った彼だが
 口を開けば、貴族の子弟とは思えぬ口調
 チンピラそのものじゃないか!

 アスタが止まったと見るや、「とどめ」を横から掻っ攫う始末!

アスタ『ノエルに…、謝れ!

00336
00338
00341
00342
00343
00344
00345
00346
00348
00351
00354
00356
00357
00358
00359
 この俺に…、膝をつかせたな? この下民風情が!

「団長」の重圧
 アスタは咄嗟に大剣を召喚、“魔法をはね返す”刀身で、ソリドに逆手を食らわす!
 そうとも、魔剣は2本あるんですから!
 が

 ソリドよ…、下民如きに、たやすく魔法を使うな

 代わって立ったのはノエルの長兄
 何せヤミ団長同格なので、入団試験時を思わせる、水オーラをまとってえらい事に!

 弟に代わり、自ら裁くとか言い出してるし!

ノゼル『黙れ…、我がシルヴァ家の名に泥を塗るつもりか』

00364
 魔力コントロール下手なノエルを、執拗に苛めていた次兄と姉
 対し兄は、母のことを執拗に口にしていますが
 本心はどんなところなのか

 少なくとも、「団長」ってだけで、素直な事は言えないかもしれませんし。

アスタ『(な…、何だ!? この寒気! ヤミ団長とはまた違った冷たいプレッシャー!)』

00366
00367
00370
00371
 王族に逆らいし下民…、どう裁いてやろうか。

「紅蓮の獅子王」団
 文字通り場が凍りつく、上位魔法騎士特有のプレッシャーを放ったノゼル団長
 これを止めたのは、紅蓮団長フエゴレオン!
 と

 そこまでにしておけ。少年一人に恥ずかしくないのか、シルヴァ家の者達よ

 ミモザと同じ王族家系!
 入団試験といい、ヤミ団長にも通じる実力主義感を感じる人!!

 オープニング的に、この戦いで重要な人のようで…?

あっはっはっは!

00374
 続いてバカ笑いしたのは、前回、ちょっと見下すような発言もあったレオポルド!
 実は、同族のミモザから話を聞いていたそうで
 話通りだと感心したらしい

 全く、火属性の人は元気がいいなあ!

喜べ! このレオポルド・ヴァーミリオンのライバルとしてやろう!!』

00375
00377
00383
00384
00385
00386
00387
 貴様の名前、確かスタだったか!

主よ、めんどくさい人よ喜びよ
 何て豪快な間違え方! そりゃ、「天然失礼」と呼ばれたミモザの同族だもんね
 失礼なのは標準装備なの!? 
 で

 喜ぶがいい! …喜べ!!う…、うわーぃ……

 俺様体質! 俺様体質の人に見込まれた!!
 うわぁい面倒くせえ!

 これだけ正々堂々接してくれると、「うわーい」としか言えませんねうわーい!

ミモザ『フエゴレオンさんと、レオポルドさんは、私の従兄弟ですの』

00389
 フエゴレオンとレオポルドの父が、ミモザの父の「兄」なんだそうな
 ついでに、ミモザの母が「ノエルの母の妹」なのだと。
 謎の故人ノエル母

 渦中の人はミモザさん家とも繋がっているのか。

ユノ『“様”が多すぎる……』

00002
00004
00006
00009
00010
 あの…、せっかくだけど俺のライバルは、そこにいるユノで…。

いい身体をしているな!
 なおレオポルド、「別にライバルは何人居ても構わぬ」という多ライバル制
 また、さっそく腕相撲まで申し込んでくる
 と

 やっぱ男って、バカですねー姉さん♪

 更に「碧の野薔薇」撃墜王ソル・マロン
 彼女も団長の実妹で、姉は、公私を分けたくて「団長と呼べ」と呼ぶのが日課

 ソルマロン、「姉さん」って言い方が完全に語尾!

さあ、来い!』『今やってる場合?!』

00014
 緊張感はどこへやら、さっそく腕相撲を挑んでくるレオポルド!
 気に入ったら、バンバン叩いてくる好漢である事から
 他人の体格には敏感らしい

 普段叩いてるのと、感触が違ったんでしょうねえ

ミモザ『(あのレオポルドさんとライバルだなんて、さすがアスタさん!)』

00015
00017
00019
00023
00025
00026
 下民をライバルと認める、だと…。

良いではないか 良いではないか
 金色エース3人組、ハモンは食ってばかりだし、シレンは魔法帝に言われた通り寡黙
 もはや、誰もがボケ倒すだけかに思われた
 が

 まさか王族の者から、そのような言葉が出るとはな…

 下民は認めぬ銀翼団長
 対し紅蓮団長は、「魔法帝が認めたならば、良いではないか」と取り成してくれた

 結果、今度は団長対決の様相を呈することに

『王族の恥さらしめ…、天空を舞う鷲が、地を這う虫けらをどう認めろというのだ』

00028
 以前のノエルを思えば解る事で、シルヴァ家は「王族の誇り」にとても煩い
 団名「銀翼の大鷲」は、金色に通じる貴金属の色
 誇りの高さを象徴する名か

 何せノエルの兄、そりゃもう面倒くさいに決まってる!

アスタ『す、すっげえ…!

00029
00034
00035
00036
00038
00040
00041
00045
 止めなくて良いんスか姉さん?/下らぬ、男共の張り合いなど。…あと団長と呼べ

大鷲vs獅子王
 魔宮編であったように、アスタは“マナ”を全く感じられないのだが
 ヤミ同様、凄すぎて感じられてしまうレベル!
 と

 姉さんと…、!た、大変ですー!?

 中断したのは伝令!
 でも彼も、まさかの団長ガチ喧嘩に遭遇し、大層びっくりした模様

 腰を抜かさぬ兵士の鑑!

『お、王都が襲撃されています!

00050
 アスタでさえ感じられる規模なら、他の騎士も黙っていないだろうと思ったが
 どっこい、王都は今それどころではなかった!
 思ったより大事だ!

 王都大火とか、国力直結案件じゃねーか!

ハッハッハ! 壊せ…、壊せ壊せ壊せ!』

00051
00057
00059
00062
00063
00070
00077
00078
 俺様の価値も解らねーものは、みんな壊れちまえ!

王都大火
 大火事とゾンビの複合攻撃! もちろん王都は、守備隊も充実している
 しかし、既に死んでいる者を止めるのは難しい!
 と

 身体をもがれても、向かって来る?!/怯むな!

 ゾンビとはまだ理解できない兵士たち
 進軍経路をいぶかしむも、キリスト教に近い価値観なら、土葬なのでしょうか

 大量に出現、住人の被害が洒落にならない!

『我らがクローバー王国を』『守れねえよ!

00085
00092
00094
00095
00096
00099
00102
 失せろクズ! クズ…、クズ!!

個にして軍
 守備隊は男の大魔力に気圧され、なかなか足を止めないゾンビ達に蹂躙
 この数を操るなら、確かにとんでもない!
 と

 俺様より強いんだろう? 出てこいよ、魔法騎士団!

 他人よりも、優れた才能を持つ優越感
 認められなかった劣等感

 併せ技一本! 更に増援召喚、数からして「現地調達」じゃないなコレ!!

岩石創成魔法、“世界を語る模型岩”』

00104
 魔法帝が「雄弁」と称した金色撃墜王、シレン。彼の魔法は“模型”を作る!
 とりもなおさず、広い広い王都一帯を魔法でカバーした事に他ならず
 しかも音声、魔力量まで再現!

 さすがトップ集団金色、戦術性がクッソ高い有能魔法!

これほどの魔力量の軍勢が、我々に気付かれず、五箇所同時…』

00108
00109
00113
00116
00119
00120
00121
00125
00127
 いや、これ何待ちー!? 助けを求めている奴がいる事は十分分かった!

シレンの不思議な模型
 ただ王都は、転移魔法を阻止する結界が張られ、交代制で維持されている
 だが、その奇妙さを考えるより先に!
 と 

 俺はもう行くー!

 どこに弱点があり、何を狙われているのか
 まず考えねばならない

 が、アスタさん待った意図が解らないんだからもー!

クラウス『お前は、魔力の感知が全くできんのだろう!?』

00129
 たとえば、王都を燃やして国力を削ぐ事自体が目的なのか
 陽動として、何か別の目標を狙っているのか
 味方をどう配置すべきなのかetc…

 考えるべきは多いのに、さっさと飛び出すんだからもー!

『音のデカイ方に行く!』『動物かお前は!?

00130
00131
00134
 ふ…、フハハハハ! 面白い! 貴様の力、見せてもらおう!!

次峰レオポルド追います!
 まあアスタは、元々能力が未知数で、員数外みたいなものだろうとしても
 レオさん、アンタまで行っちゃアカンでしょうが!
 で

 やっぱり男ってアホですねー姉さーん♪/そうだな…、団長と呼べ

 弟に呆れる紅蓮団長
 後で鍛えなおしだ、とボヤく声音、可愛がってる感が滲み出てる!

 ミモザの「失礼」といい、直情型が多いぞヴァーミリオン!

『私に指揮されるのは癪だろうが、聞け、魔法騎士団員!』

00141
 指揮を取ったフエゴレオンは、アスタと弟の後を追い北地区を担当
 際し、ノエルも連れて行くファインプレイも見せる
 アスタと同じ暴牛ですものね

 敵は五箇所に出現、五手で後手に回る、と。

銀翼の大鷲は、魔力量が最も多い中央を頼む!』

00142
00144
00145
00146
00147
00149
00152
00155
00156
 王都を守れないとなれば魔法騎士団の恥だ、絶対に敵を逃すな!

ずっといました
 かくて五手に別れた最精鋭集団だが、どっこい後一名が残ってた!
 あの集団に、よくまあ隠れられたもんだ!
 と

 アスタ君たちにくっついて来たは良いけど、何やら大変な事に…

 銀翼は中央、碧の野薔薇は東地区
 金色は北西と西地区

 上手い具合に、「下民を認めない金色騎士」はユノと同行に

ここはこの、チャーミーの出番だね!』

00157
 前回、「本部に行きたければ手柄を立てろ」、と団長に言われたが
 何をどうやったのか、紛れこんでいたチャーミー先輩
 見た目は完全に幼稚園児!

 員数外の彼女が、事態を覆す要因となるのか

チャーミー『戦の前に、まずは腹ごしらえしなければー!』

00159
00160
00161
00164
00168
00171
00172
00173
00174
00176
00178
00180
00186
00189
00191
00202
00203
00206
00207
 王国に仇為す者共よ、我が魔法の前に散れ!

精鋭たち
 五つの地区に現れた敵だが、その陣容全てがゾンビであった
 つまり、敵は事実上一人しかいない!
 が

 こいつら…、中途半端な攻撃じゃ起き上がってくる…、なら!

 気付くはずもなく迎撃するユノ達
 特に、式典でぶっちぎり「星11個」だった岩石先輩、本気ゴーレム格好良すぎる!

 こっちも、単独で軍隊と戦えるタイプだ!

クラウス『王都を脅かす者共…、必ず殲滅する!』

00209
 敵が「軍隊」と誤解するクラウス達は、各地で迎撃に散るが
 一時的とはいえ、これだけの数の魔法騎士を足止めとか
 ゾンビの人ってば凄すぎる!

 手品のタネが割れ、また同じ事があったら、違う流れになるのでしょうけれど

“男”『お嬢ちゃん…、クローバー王国は好きかい?』

00212
00213
00218
00223
00225
00228
00231
00245
00248
 俺は大ッキライなんだよ!

護る者
 己を認めなかった私怨を、国そのものにぶつける「ラデス」は強力無比
 彼のゾンビは、ユノでさえ易々と駆逐できない程だった
 が

 じゃあ…、俺が護る!

 こういう時こそ反魔法剣!
 マルスの時のように、斬りつければ、施された魔法が解呪されてしまうらしい

 幼女救出は主人公の業、いきなりボスと交戦に…?

プチットクローバーは、「動物」

00251
00252
00253
00254
00257
00258
00259
00260
00263
 音のデカい方に行く!/動物か、お前は?!

動物
 アスタ動物発言に、犬や猫、狼アスタを妄想してしまうミモザ
 可愛いのはお前(ミモザ)だよ!
 で

 ありえねー……

 ユノとノエル、こんな形で意気投合してしまった…。
 貴重なツッコミの共闘

 ミモザも可愛いけど、ジト目の二人も可愛い!

予告ミモザ『気持ち悪い敵…! でも!

00266

 気持ち悪い敵…!
 でも、気持ち悪がっている場合じゃありませんわ!

 クローバー王国の、一般庶民の皆さんを護ります!

 怪我された方は、私のところに来て下さい!
 

00267
00271
 な、「私の魔法」じゃないだと!?

魔法乱舞
 次回は、エース級魔法騎士が入り乱れる総力戦!
 敵は、単なるゾンビだけかと思いきや
 強化した奴もいるのね

 フランケンシュタインのような継ぎ接ぎ、アスタでも苦戦するというのは…?

ゾンビ兵士展開は、冒頭の男の魔法だそうな

00285
 いかにも、ラデスが召喚しているようなゾンビ群ですが
 コメントによれば冒頭の人の魔法とのこと
 併せ技なのね

2018年2月27日 ブラッククローバー 第21話「王都騒乱」

00152
 お馴染みのマウス社が制作協力に

スタッフ
 脚本:筆安一幸(シリーズ構成
 絵コンテ&演出:種村綾隆
 作画監督:高橋恒星、徳倉栄一
 総作画監督:高橋恒星
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:マウス

あらすじ
 ?

予告『怪我された方は、私のところに来て下さい!!

00191
00389
00273
 ヴァーミリオンさん家、団長一家に、まだ長女がいるのね

王都騒乱
 敵は、転移でなく、死体を現地調達したので不意を突けたのかと思いましたが
 予告では、手塩にかけた特製品らしいモノも出てきて
 死体使いの本領発揮!

 また今回ラスト、壊すと守るの対比際立ってましたね!

 絵コンテと演出
 何気に、同じ「護る者」回と同じなのがちょっと笑えます

 思えばあの回以降ですね、予告が交代制になり、見所の一つになった!

 次回、ブラッククローバー 第22話「魔法乱舞」


目次 ブラクロ 第21話 感想

 冒頭
 前半
 後半
 プチットクローバー
 予告
 これまでの感想


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」
 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」
 ブラッククローバー 第5話「魔法帝への道」
 ブラッククローバー 第6話「黒の暴牛」
 ブラッククローバー 第7話「もう一人の新入団員」
 ブラッククローバー 第8話「ゴーゴー初任務」
 ブラッククローバー 第9話「獣」
 ブラッククローバー 第10話「護る者」
 ブラッククローバー 第11話「とある日での城下町での出来事」
 ブラッククローバー 第12話「魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第13話「続・魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第14話「魔宮」
 ブラッククローバー 第15話「ダイヤモンドの魔導戦士」
 ブラッククローバー 第16話「仲間」
 ブラッククローバー 第17話「破壊者」 ※OP一部改定
 ブラッククローバー 第18話「追憶の君」 
 ブラッククローバー 第19話「崩壊と救済」 ※OP一部改定
 ブラッククローバー 第20話「王都集結」 ※OP大変更
 ブラッククローバー 第21話「王都騒乱」
 ブラッククローバー 第22話「魔法乱舞」