公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第19話 感想 崩壊と救済 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
思い出した自分自身の命の価値、広がった視界。ノエルのジト目が可愛かった!

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守りたいと願った子を手にかけてまで、手にした力が敗れ、マルスはいかに苦しかったか
 でも敗けても、「キミのおかげで皆が助かる」とロータスに肯定され
 彼女が見たがった世界を歩いてる

 救われた感謝は、マルスが、自分の命の価値を思い出したからだと感じます

ノエルさんめっちゃ破れてる!
 自分の価値を認める事、才能がなくても頑張ろうとしたアスタと重なる気がします
 ミモザに感じる恋愛感、クラウスに認められハッとした二人も素敵だ!
 ユノの妖精も、魔剣に劣らぬ異常性能か

 アスタ、自分でうるさいとか言っちゃうのもお前の魔法かよ!

目次 ブラクロ 第19話 感想

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 前半
 後半
 プチットクローバー
 予告
 感想追記
 これまでの感想

プチットクローバーは、「ちゃんと言えるじゃん

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 意外すぎる方向に転がったプチットクローバー、素直か! 負けず嫌いか!!

あらすじ
 アスタの傷は深く、ミモザが気つけにかけた言葉が、マルスの大切な記憶を呼び覚ます
 再び立ち上がったマルス、だがユノは咄嗟に「シルフ」が発動
 彼を今度こそ打ち倒すことに成功する

 ところが罠が発動し、魔宮は崩壊、ユノ達は辛くも脱出した

 多くの宝物はダイヤモンド王国が入手、マルスも記憶を取り戻す。
 戦いは、ユノ達の知らぬ所で痛みわけに。

 幸いアスタも生還、クラウスも彼とユノを認め、一名も欠ける事なく任務を終えた

 次回、ブラッククローバー 第20話「王都集結」

2本目の魔剣、“仲間の魔力を借りる剣”を得たアスタ。しかし

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 前回、ダイヤモンドの魔導戦士マルスが、通常はありえない「2属性使い」と判明
 炎の回復魔法で戦線復帰した彼は、ノエルを痛めつけるが
 アスタは隠し部屋の「2本目の魔剣」で反撃

 しかしマルスと刺し違え、腹に致命傷を食らってしまう

諦めること諦めて 世界の風 味方に

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 OPも再び修正、本編より一足早く、ユノの新しい力“シルフ”が登場!
 OPで、大きく強調された「2本目の魔剣」
 巻物はユノの新しい力

 だから曲のラスト、強く強調してあったのね!

ミモザ『聞こえますかアスタさん…、あなたは独りじゃありません!』

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 マルス、訓練は苦しい? …辛い時は、好きな人たちの顔を思い浮かべようよっ

彼らの動機
 重傷を負ったアスタ、絶叫するノエル、威勢はどうしたと心配げに悪態をつくクラウス
 だが、ミモザの言葉はマルスにも届いていた
 と

 私達は、この国の“好きな人たち”を守る為に生まれてきたんだよっ♪

 幼い日、厳しい訓練に泣いていたマルス
 元気付けてくれた「ファナ」の優しさ

 他ならぬ「守りたい人」に襲われ、殺し、生き残ってしまったのか

ファナ『国を守れるくらい強くなったら、外に出られるんだよねえ…』

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 くじけそうだった彼が、生き残れたのは彼女の励ましのおかげだった
 今までは、真っ赤な幻だった彼女の記憶が
 鮮明に色付いてゆくマルス

 どうも、壊れていた記憶が、蘇ってしまったらしい。

ファナ『外への一番乗りはマルスかなあ…、いいなあ』

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 その時は…、待ってるよ。ファナが出てくるまで。

願った夢
 競い合う環境だったろうに、自然に認めてくれ、「マルスは強い」と自信をくれたファナ
 マルスもまた、“競争”より大切に感じたのでしょうね
 と

 うん、一緒に外の世界を見に行こうっ!

 ファナもまた、研究所で赤子から育てられたのでしょうか
 外を見たいと願っていた

 そのささやかな願いさえ、叶わなかったのだと。

『最終訓練だ、殺しあえ

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 しかし非情の命令が下された。勝ち残った一人だけを出してやる。
 もし戦わないなら、皆殺しにするというのだ
 0か1か、どっちかしかなかった
 と

 当然、「結束して逆らう」事に考え至る余裕もなく、子供らは殺し合う事に

…ごめんね、マルス

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 こうするしかないの…、死んで。

マルス再誕の日
 同士討ちの末、最後に残ったファナにも襲われ、彼女の炎をマルスは魔法で防御
 結果、彼女を貫通し殺害してしまった
 と 

 これで最強の魔道戦士が誕生する…、ふははは!

 大人達は嬉しそうに笑い
 彼に魔道石を埋め、最後に残ったファナの魔導書と縫合したのだという

 やはりマルスに殺すつもりはなく、咄嗟にやってしまったのね

『俺は…、独りでいい。俺は、強大な魔力があるのだから…』

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 アスタは独りじゃない、傷が癒せるかギリギリのところだったミモザは
 魔法をかけつつ、アスタ自身を奮起させようと励ましたが
 マルスの地雷を踏んでしまった

 魔力がない、仲間がいる、戦い守りたい人がいる、どれもマルスと正反対だから…?
 
マルス『ダメだ…、お前みたいな甘い奴が、俺に勝ってはダメなんだ!』

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 アスタ! …こんなところで死なせない!!

「まだ持っていない力」で
 大切なものを引き換えに、唯一残った強さ。「甘い奴」が勝つなどマルスには我慢ならない!
 だが悲しいかな、時が止まった世界で粉砕されてしまう!
 で

 今度こそ…、倒したな。

 ユノの既存魔法では勝てない
 焦ったユノは、どっかの暴牛団長の言葉通り「この場で限界を越える」事に

 精霊、さすがにちょっと強すぎじゃないですかね!?

ユノ『…これは、さっきの巻物の文字!?』

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 前回、宝物殿に仰々しく置いてあった巻物は、やはり「四葉」に転写されていた
 入り口もなく、閉じられた壁の中にあった“魔剣”も
 アスタの「五葉」に収納されてしまう

 分かってたけど、ちゃんと入ってくれるのね! 新魔剣!!

『これは…、トラップか!?』『魔宮が…、崩壊する!』

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 アイツも…、アイツを助けてやってくれ……。

トラップ一家物語
 ちょうど、アスタの魔剣が収納、魔術書に「呪文」が増えたのと時を同じくして魔宮が崩壊
 剣と巻物に連動し、作動するようになっていたのでしょうか?
 が

 奴は、私達を殺そうとしたんだぞ!?

 マルスも助けろというアスタ
 これまで、自分をバカにしたフンハッ!らも恨まなかったアスタらしい言葉か

 脱出する際、アスタを乗せたか必死で確認するユノも彼らしい!

アスタ『俺達は…、ダンジョンを攻略しに来たんだ…』

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 あくまで、命じられたのは探索であり、殺しあう事じゃないというアスタ
 クラウスは形相を変えるも、戦いたいラックはアスタに同調
 だが崩壊は激しく、やむなく見捨てる事に

 そもそも、“地図”魔法のミモザが動けず、心配している場合じゃなかった!

ユノ『出口は…、どこだ!?

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 当たった…?/また来るぞ!

土壇場迎撃戦
 土壇場で限界を越えた二人目! ノエルも、咄嗟に瓦礫に魔法を当てる事に成功
 一同、火事場のバカ力で思いはひとつだった
 と

 アスタを助ける…/生きて!/ここから出る!!

 雷魔法で誘導を担うラック
 彼にしても、「仲間がいる」と気付かせてくれたアスタは、なんとしても助けたい

 出会って間もないクラウスとミモザも、とっくに思いは一つ!

抜けた!』『やりましたわ!』

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 特にファインプレイだったのが先輩s、マルス戦では遅れをとったものの
 クラウス先輩ってば、デカい瓦礫を次々粉砕!
 眼鏡パイセンかっけー!

 やっぱすげえよ、キレウス先輩!

ラック『楽しかったね~

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 いやあ~、彼らが道を作ってくれたおかげで、助かったねェ…。

これはちょっと許せないんじゃないかなあ
 と、ここでネタばらし。実はおじさん、姿を消す魔法で隠れてた…、ずっと最初から!
 どころか、ごっそり宝物までゲットしていたのだ!
 と

 何はともあれ…、生きてて良かった良かった…

 ちゃっかりしすぎッショ!
 でもまあ、「命」を大切に思う姿勢は、ちょっと嫌いになれないんじゃないかなあ…。

 あなたは許せる? 許せない?

ファナ『“こうするしかないの、死んでっ”』

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 だが急速に記憶が蘇ったマルスは、尋常じゃないトラウマに苦しんでいた
 彼の口癖は、彼のトラウマのフタだったらしい
 記憶は封じられていたのだ

 強い自分は生き、ファナは弱かったから死んだ、彼の持論はファナの死に起因していた。

ファナ『ああでもしないと…、マルス』

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 君のおかげで、…国の皆にもおじさんの娘にも、美味しいものを食べさせてあげられるねェ

“初めて見た”空
 蘇った“遺言”の続き、目を覚ましたマルスは、ロータス隊長に労われ
 この美しい世界に、ずっと出て行きたかったと思い出した
 と

 全て…、思い出した……。

 ファナが守りたいと願った祖国、彼女が見たいと願った美しい世界
 マルスは今、願いを叶えているのだと

 負けたなどおくびにも出さず、ただ労うロータスの優しさよ!

ファナ『“外の世界を見てきてね…、私の…、分まで”』

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 彼女は、マルスを生かす為に、彼に襲い掛かって“狙って”返り討ちに遭ったのだと。
 そうでもしないと、マルスは決して自分を殺す事は出来ない
 彼に生きて欲しかったから。

 外の世界を見て欲しい、命も願いも、彼女に貰ったのだとマルスは思い出す。 

マルス『…ロータス、助かった。感謝する

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 うん…? なーんだ。

氷解と救済
 どうもアスタの魔法剣の直撃で、洗脳魔法が解け、元の記憶が蘇ったのかもしれない
 マルスは、自分の命が“大事にすべきもの”だと思い出した
 と

 そゆこと、ちゃあんと言えるじゃん…?

 憎まれ口の中年も素敵だ…。
 感謝を口に出来る青年、これはロータスおじさん、親心が炸裂しそう…。

 いや、これから炸裂しないはずがないよ…(確信)。

アスタ『…みんな?

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 他方、目覚めたらミモザがすごいコスプレ状態だったアスタ
 五者五様、良かったと口にしない面々
 素直なのが少ねェ!

 ミモザとラック以外、ツンデレしかいねえ!

ユノ『フ…、丈夫なだけがコイツの取り柄だから』

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 ユノぉ…、取り柄くらい…、他にもあるわ痛ェ!?

頑丈なのがお前の魔法だ!
 真っ先に憎まれ口を叩くユノと、傷よりツッコミのが優先されたアスタ!
 ただ、やはりフル回復には魔力不足だったらしい
 が

 助けてくれたんだな…、ありがとよ

 なにこれラブコメの波動を感じる
 ミモザさんそっち!?

 ユノじゃなくて!? いや、ゆくゆくはユノなの!? どうなの!?

『死んだりしねえッスよ…、魔法帝になるまでは!』

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 自分と戦うより先に、死んじゃったら困ると言ってのけるラックもいれば
 いつもの夢で、立ち上がるアスタも
 夢はでっかく魔法帝!

 で。

ユノ『ありえねえ…、魔法帝になるのは俺だ!

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 お前ら…、本当に、すまなかった!

交わる視線、変わる視線
 互いにライバル視し、認め合うアスタとユノに、どうにも事情が飲み込めないノエル
 この子も、「上か下か」で生きてきた子ですものね…
 と

 お前達はクローバー王国の…、素晴らしい魔法騎士だ!

 下民とか言って恥ずかしい!
 その行動も恥ずかしい! 目から大量の鱗を落として、抱きしめたクラウス先輩!!

 熱い! やっぱり熱血漢だぜキレウス先輩!

ある意味、クラウス以上に目を見張った二人

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 幼い頃は孤児孤児と、王都に来れば下民下民、拒絶され続けたアスタとユノ
 家族以外に、真っ向から認めてくれた男の姿に
 目を見張ってしまうのが熱い!

 驚きは、否定され続けた証だと思うから!

下民s『…暑苦しいです』『眼鏡のダンナ…、痛い』

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 何だお前、良い眼鏡だったのか!/良い眼鏡とは何だ貴様?!

ここの眼鏡は良い眼鏡
 もちろん、ユノもアスタも、好意に素直じゃないのは折り紙が山ほど付いてますが
 ラックからも、ユノにある種の賛辞を贈ることに
 と

 ユノくーん、今度ボクとやろイヤです!

 力強く語尾を食った!
 ほぼほぼ初対面に、スパッと切り捨てるユノくんすげえ!!

 この短時間で、性格だいたい把握してる!

アスタ『ノエルー、服がすげえ破けてるぞ?』

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 あ、死んだ。/アスタさーん!?

※死にません
 最後は、いらん事を言ったアスタに、無表情で鼻血を吹くハナヂウス先輩と
 団欒で幕を閉じるのだった…
 と

 なに見てんよっ!

 ノエルのジト目いいよね…
 シスターリリー以外に目もくれない上、“妹たち”と一緒に寝起きしてたアスタは遠慮がない!

 クラウス先輩、この場で免疫ないのアンタだけかよ!

プチットクローバーは、「ちゃんと言えるじゃん」

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 そういう事、ちゃんと言えるじゃん。…じゃあこれは言えるかな?

 生麦生米生卵
 隣の客はよく柿食う客だ
 坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた…。 


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 言える…

 なまむ…ぎまたまご
 となりのかく、…はよくかきくうきゃくだ
 坊主がじょ…、うずに坊主に…、

 ン…。 


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 ちゃんと言えないじゃん…?/言える…!

坊主がジョーズに邪悪な絵を描いた
 オチというか今回のプチクロは、帰り道、青年が中年にからかわれた話。
 ていうか、ただの負けず嫌いだコレ!
 で

 坊主が屏風に! ン……、あ゛ー! 言えないッ!!

 素直か!
 おい、やっぱりコレ洗脳だか何だか解けてるよ!!

 そりゃファナさん、助けちゃうよこんなの!

予告アスタ『やったぜ見たかァ!

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 やったぜ見たかァ!
 シスター! やりましたよぉ~♪

 ってぇぇええええええ!? 魔法帝と会っちゃったァ?!

 うるさいのが俺の魔法だあああ!


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 開き直るのがお前の魔法かあ!

次回、第20話「王都集結」
 久々に予告アスタが戻ってきたというか、村長担当以来だから本当久々!
 予告には、同じ顔がズラッと揃っててツッコみたい!
 ミモザが色っぽい!

 cv鳥海浩輔さん、ノエルの兄がイヤミったらし…、いや違う!

 これ、銀団長じゃない方の兄さんだ!
 アスタやユノを認めるという事は、彼らと一緒に、こういう視線と戦うって事なのね…

 次回、ノエルの為にアスタの怒りが炸裂しっぱなし!

開けた視界、広がる世界、ロータスに礼を言ったマルス

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 自分は今、彼女があんなに見たがっていた世界を歩いているという事

生きる事こそ彼女の魔法
 マルスは、おそらく洗脳という特殊な事例ですが、何となく共感できる気がします。
 日々、意識せず過ごしているものが、幼い頃は特別な意味を持っていた
 すっかり忘れていた感動を思い出すという事

 何となくですが、彼の急に開けた視界、感動を感じる気がするワンシーン

 誰だって、ああしなきゃこうしなきゃって、視界が狭まるのはよくある事。
 そこで、ふっと「あ、こんなに綺麗だったんだ」とか

 思いもがけない言葉に、感嘆したロータスにも、あんな風に感じたいと思いました。

目覚めたアスタが、ユノと笑み交わす姿に

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 二人を見比べて、微妙に「面白くない!」って顔になったノエル可愛い!
 自分が知らない、立ち入れない世界を感じて
 面白くなかったんでしょうか

 ほんの少しの違いが、無自覚なんだろうな、って思えて可愛い!

2018年2月13日 ブラッククローバー 第19話「崩壊と救済」

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 ユノ驚異の新能力、その名は幼…もとい「シルフ」か

スタッフ
 脚本:筆安一幸(シリーズ構成
 絵コンテ:三宅和男
 演出:徳野雄士
 作画監督:富田美文、関本美穂、西道拓哉、野崎麗子、HANJIN ANIMATION
 総作画監督:高橋恒星
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:

あらすじ
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予告アスタ『うるさいのが俺の魔法だぁー!!

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 時が止まった時、迫るダイヤモンド剣に、目を背けてないミモザが結構すごい。

シルフは一般に「風の精霊」
 もちろん、マルス自身が、既に多くの命を手にかけている事も間違いない事ですが
 単に兵器として生きるのでなく、感謝を思い出した彼は
 やはり応援したいと感じる一幕でした

 アスタの新・魔剣に負けない、ユノも新しい力を手にする事に

 ここで前回の説明が生きるのでしょうか?
 魔法が四属性に大別されるなら、「風」ってシンプルな属性は、優れた力なのかなとか

 風の妖精、一見子供ですが、どういう位置付けの存在なのか…?

 次回、ブラッククローバー 第20話「王都集結」


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」
 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」
 ブラッククローバー 第5話「魔法帝への道」
 ブラッククローバー 第6話「黒の暴牛」
 ブラッククローバー 第7話「もう一人の新入団員」
 ブラッククローバー 第8話「ゴーゴー初任務」
 ブラッククローバー 第9話「獣」
 ブラッククローバー 第10話「護る者」
 ブラッククローバー 第11話「とある日での城下町での出来事」
 ブラッククローバー 第12話「魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第13話「続・魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第14話「魔宮」
 ブラッククローバー 第15話「ダイヤモンドの魔導戦士」
 ブラッククローバー 第16話「仲間」
 ブラッククローバー 第17話「破壊者」 ※OP一部改定
 ブラッククローバー 第18話「追憶の君」 
 ブラッククローバー 第19話「崩壊と救済」
 ブラッククローバー 第20話「王都集結」